ライフクリエイティビスト あまねまりこ QOLのエッセンス -33ページ目

ライフクリエイティビスト あまねまりこ QOLのエッセンス

心豊かな感情と時間が人生を創る
極上の日常をクリエイトするため、コーチング・カラーセラピー・脳科学・心理学・予防医学・インテリア・カラーetc様々な手段を融合し、楽しく軽やかに人生を味わう方法を発信しています。

 

東京国立博物館(東博)で開催されている

神護寺展で感じたことが、

人生にとって意外と大切であり、

また盲点でもある気がしたので綴ってみます。

(神護寺は紅葉の名所であり、

2021年晩秋に訪れた時の様子を

最後に貼っておきました)

 

私にとって「大いなる気づき」をくれたのは

この展示会の目玉とも言える

国宝「両界曼荼羅図」でした。

 

神護寺展のパンフレットの写真より

(上方のしわはパンフの折り目です…)

 

これは現存する最古の曼荼羅で

9世紀に作成されたらしくナント

今から1000年以上前のもの。

空海自身も制作に関わったとのこと。

 

この曼荼羅を観て、

単純に美しさと年月を重ねた

厳かで重みのあるオーラに圧倒されました。

 

でも最も印象に残ったのは別の部分で

その内容こそ、私が神護寺展を観た

意義だった気がします。

 

自分自身で振り返っても

気づきというには少しばかり地味で、

「言われてみればそうかも。」という

盲点にも似ている。

そんな感じだけれど、

きっとこの気づきを意識すると

回り道が減る気がして。

 

その気づきとは

①修復はそのままを残す

②保管(維持)するエネルギーの大切さ

③本当に価値あるものを見極める

 

 

これは修復された曼荼羅の

多くの面積が無地だった。

その事実から気づいたことなんです。

 

1000年以上前に創られたとあれば

当然、剥がれたり、

折れ皺などがあります。

その部分は元々のどんな絵が、

(もっと言えばどんな線が)

描かれていたのか分からず、

この不明な部分が無地で

表されていたのです。

 

修復前は、元々の地の色は黒いけれど、

剥げたり折れたりしている所は

黒が剥がれ落ちて白っぽい色に。

つまり状態の良い箇所と傷んでいる箇所の

色のコントラストが強過ぎて、

曼荼羅の美しさや存在感よりも、

「傷みが激しいなあ」というのが

修復前の第一印象でした。

 

修復後は、黒の剥がれ落ちた部分は、

もともとの地の色に近い色に変わり

調和が生まれ、

本来の線が命を吹き返したように

引き立って見えたのです。


その姿を見て感じたのが

①修復はそのままを残す

でした。

 

原形がわからない部分は

わからないままにしておく。

自分の勝手な判断で新たに線を加えずに、

あえて無地で仕上げる。

この手法にハッとしました。

 

特に国宝ともなると、

「きっと〇〇だろう」と足したり、

減らしたりとアレンジすることで、

もしかしたら創作者の意図とは

違ってしまうかもしれない。

また修復は今回で終わる訳でなく、

次の代、また次の代へと

受け継がれてもいく。

 

伝言ゲームではないけれど、

受け取ったままに伝えないと、

最初とは全く違う方向に

辿り着いてしまうかもしれないものね…。

そんな構図が頭に浮かびました。

 

時折、私は

「わからないことを、

わかろうとしなくて良い」

という言葉を聞いていたけれど、

その意図や理由が少し理解できたかも。

 

保留にしておけば、

今の自分にわからなくても、

成長した先の自分が

理解できるかもしれないし。

だからわからない段階で

無理やり答えを出そうとしたり、

結論を急がない方が

良いということね!?なるほど!

という感じでした。

 

特に良く分からない分野や

より深い視点で学びを深めたい時に、

現状の浅い知識で勝手な判断や解釈で

決めつけて進むと、

真実には辿り着けそうにないですものね。

そんなことを凛とした姿で

教えてくれた気がしました。

 

わからない部分を埋めようとするよりも、

わかっている部分を磨き際立たせることで、

そのものの価値が上がりそう。

そんなことも教えてくれました。

 

 

②保管(維持)するエネルギーの大切さ

修復には6年もかかったそうです。

この事実にはNHKの

8月4日放送の日曜美術館 

「京都・神護寺の旅 空海と9つの国宝」を

見た時に知って驚きました。

 

下世話だけど、一体いくらかかるのか?

そんな素直な疑問も湧いてきましたよ。

保管するにはそれだけお金や手間など

コストがかかると痛感でした。

 

誰しも、生み出す時に多大なエネルギーが

必要なのは想像がつくでしょう。

でも維持・保管するのも

生み出す時とは違う質だけど、

物凄いエネルギーが必要なのだ。

とNHKの番組でつくずく感じてました。

 

私のイメージだと

生み出すエネルギーは激しさや

雷のようなヒラメキも必要。

一方、維持するエネルギーは、

細く長い炭火のような火に

例えられるのかも。

 

生み出すエネルギーは

自発的・瞬発的に出そうだけど、

維持するエネルギーは

余程、意識していないと

忘れてしまいそう。

 

持続が苦手な私だから、

持続する、維持するエネルギーの

すごみと大切に気づかせてもらいました。

 

 

③本当に価値あるものを見極める

②に関連するけれど、

維持するには相当のエネルギーが必要。

となれば、何でもカンでも

残して維持するなんて無理。

だとすれば何を残すかを

見極めないとならないよね!?

そんな発想になりました。

 

ひと言で見極めと言っても、

きっと簡単じゃないはず。

見極めには自分なりの基準が必要だし、

基準ができるには、

ある程度の知識も自分の価値観も

知らないことには

判断などできそうにない。

 

そう思ったら、

価値あるものを見極める目も

少しずつ育てる必要があるんだろうな~。

そんなことを感じながら、

今から少しずつ「見極める目」を

育てていこう!と思ったのでした。

 

手始めにモノを減らすのも

その良いレッスンとなりそう♪

 

・思い出の品(写真・手紙・作品etc)の整理

→自分の価値あるものを選び取る

処分するのが惜しまれるならば

省エネルギー・省スペースな状態で

残すのも良さそう。

(写真に撮る・データにするetc)

 

・頻繁に使わないものは

自分で持たずに必要な時に借りる

 

維持や保管の手間を減らして、

本当に自分にとって価値あることに

時間もエネルギーも割きたいなぁ。

 

 

高尚な曼荼羅から

日常的な発想に落ち着いたのでした。笑

 

「千里の道も一歩から」の言葉のように、

とてつもないお宝について考えるより、

身近な生活用品や持ち物から

神護寺展で気づいたことを

活かしていくことにします。

 

 

唯一、写真撮影可能でした

 

また足りない部分でなく、

既に知っていること。

そこに磨きをかけることも

意識していきたいな、と。

 

だって不足に目がいくのは人間の性(さが)。

無意識でいるとその性に

引っ張られてしまうから。

 

それに知っていることよりも

知らないことの方が遥かに多い。

知らないことを探し回っていたら、

それだけで人生終わっちゃいそう。

そんなのまっぴら御免なので、

足りないものを探す人生でなく、

既に知っていることから、

広げていく生き方を目指してみたいと

思わせてもらった神護寺展でした。

 

展示の説明を読んで

初めて知ったことも多いので、

少しずつ調べてみようと思ってます。

神護寺展は9月8日まで。

 

ちなみに同じ敷地内の

ミュージアムシアタ(東洋館地下1階)では

立体曼荼羅をデジタルで

観られるようなので、

こちらもチェックしてみようと思います!

 

ミュージアムシアターは10月14日まで。

休演 月・火

12時、13時、14時、15時、16時から

約35分上映

(土日祝日は11時の回あり)

 

関連記事

空海さまを巡る旅 東寺

 

 

2021年12月1日の神護寺から

(紅葉の見ごろは11月中頃かな?)

 

昼食は神護寺近くの指月亭さんで

ロケーション最高です。

紅葉の見ごろだったらさぞかし、

素晴らしい景色が広がっていたでしょう…。

★★★★★★★★★★★★

 

 

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6月の中旬に美しい盛りの

北海道ガーデンを訪れた。

行き先は旭川の上野ファーム。

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旭川デザインウィークの期間中に

ちゃっかり憧れの上野ファームにも

訪れようという都合の良い魂胆は

大正解だった。

 

「これは現実なのか夢の中なのか?」

という現実離れした美しい景色に

動画や写真を撮りまくったので

その模様も楽しんで頂きつつ、

見どころやアクセスなども

記しておこうと思う。

 

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どれほど美しいのか?

文章よりも画像がお望みならば

動画が一番良いだろう♪

色んなエリアの風景を動画にしてみた

 

お天気にも恵まれ、

青空といろとりどりの花々に

癒され束の間の夢ごこちを

感じて貰えたら動画を作った甲斐がある♪

 

 

上野ファームにはお茶目な仕掛けがあるのも、

現実から良い感じに

エスケープさせてくれる。

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受付を過ぎて間もない所に、

この木のおじいさん(?)が佇んでいる。

もしかしたら、このおじいさんは

このお庭の歴史や植物を

熟知している長老かも!? 笑

そんなどこかの童話に出て来そうな

ストーリーが頭に浮かんできた。

「お邪魔しま~す」と心の中で

ご挨拶をしてから、

広い園内をみてまわることにした。

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動物や小人さんも寛いでいて、

思わずホッコリ。

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こちらはリアルな鶏さん。

伊藤若冲の絵に出て来るような

立派さに、ちょっと得した気分。

 

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所々にベンチが配されていて、

その光景もリラックス感を誘う。

 

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モダンな雰囲気を醸すエリアも。

この先には見事な景色が広がっている。

夢のような美しい景色への

入り口の役目なのか?

 

 
園内は広い!

丘に続く道の途中には

白いドアがお出迎え。

こういう遊び心がたまらない♡

もちろん、扉を開けて

前に進んだのは言うまでもない。image

小高い丘には白いブランコも。
もちろん私も、ブランコに乗った。
躊躇なく子供のように
ブランコに乗れるのは旅先ならでは!?

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縁結び地蔵さまもいらっしゃる。

ホッコリするお顔。

 

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涼しげな木陰の庭も素敵。

 

 

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園内には撮影スポットが点在している。

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園内には美しい寄せ植えも。

カフェの前に飾られていたのは

暖色系の寄せ植え。

 

天井の高いカフェには

軽食やソフトクリームなど頂ける。

カフェのみの利用は

入園料は不要。(ショップも無料)

 

ソフトクリームを堪能していると、

先ほどの立派な鶏さんたちが。

 

シーズン中は1日3本、

旭川駅から上野ファームに行く

バス(北道バス666)が出ている。

牧歌的な車窓の景色にも癒される♪

image

上野ファームへのアクセスはこちら

(エリア内のバスの乗降自由な

「あさくるパス」で割引もあり)

 

お花の見ごろ情報

(上野ファームのパンフレットから)

 

5月:花は少ないけれど、

5月上旬しか見られないエゾエンゴサクの

絨毯は必見。

チューリップなどカラフル球根類

 

6月:新緑と初夏の花が次々咲き始める

 

7月:最もにぎわう時期

バラの見ごろは7月上旬

 

8月:ビタミンカラーの花々

背丈の大きいものが多い

 

9月~10月中旬

紅葉が始まり、鮮やかな半と

落ち着いた葉のコントラスト

 

*年間パスポート1200円

 

【お庭好きな方へのプチ情報】

♦北海道のお庭情報とお得なクーポンが

チェックできるサイト

 ↓

Hokkaido庭めぐり2024

(高速道路の定額 乗り放題の情報もあり)

 

♦旭川駅直結の

「あさひかわ北彩都ガーデン」も

おススメ!

特に夕刻は夢のように美しい♡

 

 

【家具や工芸好きの方へのプチ情報】

上野ファームを午前中に行き、

お昼過ぎから

旭川デザインセンターに行くのもおススメ。

(上野ファーム→旭川駅へのバスで

途中下車で立ち寄れる)

 

旭川デザインセンターは

バス停「永山2条10丁目」下車


【関連記事】

旭川デザインウィーク2024(旭川デザインセンター)

デザイン&自然好きにおススメ @旭川(旭川情報)

★★★★★★★★★★★★

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6月の下旬にコロナに

7月の下旬にインフルエンザになった私。

あまり風邪をひかない私だけれど、

よりによって1ヶ月間に

2回も感染症に掛かってしまった。

 

この記事を綴っているのは、

インフルが発症したと思われる1週間後で

とうに平熱になっているものの、

回復した気になっていつも通りに

動こうとすると

まだフラフラする感じが否めない

そんな状態の時だ。

 

前回のコロナの時もそうだった。

平熱に体温が落ち着くまではある意味、

特に葛藤などない。

体の節々が痛いとか、

熱やダルさで起き上がれないから

寝ることしかできないので、

悩む必要がないのだ。

その後の回復しきらない

ズルズル引きずる中途半端な

期間がキツイのだ。

 

なんかサボっているような気になって、

だましだまし動こうとする。

すると筋力や体力の問題なのか、

気力の問題なのか、

その複合的な問題なのか、

体や頭がフワフワして

普通には動けないのだ。

 

 

こういう体調にも、

時間の使い方にも慣れておらず、

何をして良いのかわからない。

 

「生産的であるのが良いこと」

という思い込みがすっかり

刷り込まれていることに気づいた。

 

あ~あ、思い込みとは本当に

厄介なものである…

「こんな時くらい、罪悪感なく、

ゆっくり過ごしたら良いじゃん!」と

何度となく開き直ってみたものの、

気づくと時間を持て余し、

ばつの悪い感覚と共に、

時間を過ごすことになった。

 

まずはこのどうでもよい

この悪しき思考を止めよう。

だって、考えたって、

答えなんて出てこないのだから。

 

こんな時は、第三者のストーリーに

感情移入するのが良い。

とアマゾンプライムビデオを開く。

(1ヶ月前のコロナ回復期も同じ

ことをしている)

 

1か月前は色々と観たいものをあったが、

そろそろ、何かを観る

というのも退屈してきた。

自分好みの作品を探すのも

いささか面倒な気さえする。

 

そんな時、

ふと目に留まった映画が3本。

 

めがね

かもめ食堂

日々是好日

 

早くストーリー展開が知りたくなって、

ついつい早送りしてしまう類の映画ではない。

平和で何てことない日常が

美しい景色と共に紡がれていくような映画だ。

 

どうせ時間があるのだし、

急ぐ理由もないから、

そのまま観ていた。

 

最初は正直、戸惑った。

映像はとても美しいけれど、

この映画の目的は何?

何を伝えたいのだろう?

とついつい結論やら、

意味ある何かを求める癖が

こんな所でも顔を出して来た。

例の「生産性」とどこか似ている。

 

ちょっと不慣れな無目的な時間を過ごし、

何かを成さなくても、

日々同じ営みを繰り返すことに

意味がある。

「めがね」を観ている時に、

ふとそんな感覚が私の中から

ぽっかり浮かんできた気がした。

私は自分の気づきに、

驚き、納得したのだ。

 

世の中には、良い映画も沢山あり、

それらの多くは、

感動的だったり、

印象的なストーリーの映画も多い。

一方で、ストーリー自体は特に

インパクトがなく特別伝えたい意図が

見えにくい映画もある。

それでも、映像が美しかったり、

空気感が好きな作品もある。

 

今回観た3本の映画は

完全に後者だった。

 

この3本の映画、

私にはどれも余白のような

ゆったりした時間を

感じられた映画だった。

 

そして「もしかしたら私は今

とても贅沢な時間を

過ごしているのかも」

そんな気持ちにもなったのだ。



 

生産性や新しい発見は

私達の暮らしを便利にしてくれる。

時に、長い間悩み続けた事柄を

見事に解決する術を齎して

くれることさえある。

 

では、それらが無いのは無意味なことなのか?

生産性があろうがなかろうが、

同じことを繰り返す、

例えば田畑を耕す

ご飯をつくる

掃除をするetc

 

これらは新しい技術を開発するとか、

発見するというダイナミックさや

誰が見ても明らかな大発明とは違う。

 

そして私の生産性を求める癖や

刷り込みを振り返り、

日々の小さな営みを軽視する

リスクに気づいた。

 

それは、大きな、目立つ成果は認めるけれど、

そうでないものの価値は

カウントしない。

そんなモノの見方や価値基準。

 

私はこの

何かを成すのは素晴らしいけれど、

これらを過大評価し過ぎる余り、

それ以外は評価の外に追いやられ、

勝手に価値のないものに

処理されていたのだと気づいた。

 

こうやって、

思わぬ方向に思い込みは出来上がり、

知らぬ間に身に付いた思い込みによって、

勝手に自分が苦しくなるのだろう。

 

 

これに気が付けたということは、

今後の人生が今までよりも

少し生きやすくなるはず。

 

そう思ったら、

2024年オリンピックイヤーの

正にその時、

インフルエンザやら

コロナやらで、

慣れない療養をした意味もあるというもの。

 

おっと、また意味を見出そうとしてしまった。笑

意味などあっても無くても、

どっちでもよかったんだっけ。

 

それよりも、

「体が熱い。体の節々が痛い」

とひーひー言いながらも

休息することで、

体が段々楽になっていくこと。

 

平熱に戻って来ても、

すぐに復調とならずとも、

お腹はすき、

ちゃんと消化もしてくれる体。

この自然治癒力がどれほどありがたいかを

痛感できた。

 

コロナ&インフルになって、

私は自分の体の自然治癒力を

信じる力が高まったのは確かだ。

体を信じる力と、

日々のなんてことない営みの中の

幸せを感じるキッカケとなったのは、

私にとってギフトだった。

 

真夏のコロナとインフルが

私に齎してくれたのは、

当たり前の有難さかもしれない。

 

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