ライフクリエイティビスト あまねまりこ QOLのエッセンス -17ページ目

ライフクリエイティビスト あまねまりこ QOLのエッセンス

心豊かな感情と時間が人生を創る
極上の日常をクリエイトするため、コーチング・カラーセラピー・脳科学・心理学・予防医学・インテリア・カラーetc様々な手段を融合し、楽しく軽やかに人生を味わう方法を発信しています。

人生は初期設定(種)は知らされずに、

自分の道を進んでいくというゲーム。

 

もし今、人生に何らかの滞りや

悩みがあるとすれば、

この視点が救世主になるかもしれません。

 

冒頭の「人生ゲーム論」は私の人生を振り返った時に、

ふと思い浮かんだことです。

最初は単なる都合の良い解釈だろう、

そう疑って色んな角度で何度も考えました。

(私はかなり疑り深い性格なんです。

聞こえの良い言い方だとの「批判的思考」

→クリティカルシンキングを素でやっている?)

 

その結果、「やっぱりこの考えは真実だろう」

という思いに至りました。

正解不正解はともかくとして、

というか正否なんてどうでも良く、

そう思うと、とても救われ

元気や勇気が湧いてくる。

だからその「ゲーム論」を採用している。

という感じです。

 

 

「ゲーム論」をもう少し詳しく言うと、

最初は何者(種。生まれ持った特性)か知らず、

悩みながらも進んでいく。

その過程で自分の種に気づき、

今度はその種を武器に、

人生を展開させていく。

そんなロールプレイングゲーム(RPG)なのです。

 

わかりやすいイメージで例えると、

不明の種を渡されて、

それを育てて美しい花を咲かせてみろ。

そんなミッションを渡されたと

言っても良いかも。

 

 

最初から「ひまわり」とか

「チューリップ」ってわかっていれば、

育て方は調べればわかります。

これだとそんなに悩むことはないでしょう。

(現実的な種の場合、大きさや形状で

何の種かは察しがつくでしょう。

でもこの場合、見た目は全て同じ種なのに、

その中身の性質は全く違う種で

想像してみてくださいね。)

 

見ただけでは判断できないし、

もしかしたら、新種の花かもしれません。

いつ咲くかも、水や太陽光が

どれだけ必要かもわからない。

気象的に適した条件も一切わからない。

こんな得体の知れない種を渡されて、

花を咲かせろ、

と言われたら、難易度は爆上がりですよね。

人生を例えるならば、

この超難解とも言える課題に向かって

進むゲームなんだと思ってます。

 

もし自分が「ひまわりの種」だったら、

真夏の太陽が大好きで、

人を元気にするのが得意かもしれないし、

「たんぽぽの種」の持ち主ならば、

健気だけれど力強く、

その生き様から、

誰かに勇気を与える存在かもしれない。

(根っこは薬効もあるし。)

 

種(何者か)を知れば、

活かし方がわかり、

人生は生きやすくなるだけでなく、

生まれ持った特性を存分に活かし、

人生を輝かせることができる。

 

別の見方をすれば、

ひまわりが春の桜を見て

嫉妬する必要もないのです。

そもそも咲く時期が違うし、特性が違うから。

 

自分以外の凄さを目にして落ち込むより、

自分をいかに咲かせるか?

そこに意識を向けて集中した方が、

よっぽど楽しいし、幸せですもの。

 

 

では種を知るには、どうすれば良いか?

それは色々と試すしかないでしょう。

進む中で何かとトライすべき時ってありますよね。

上手くいく時もあれば、いかない時もある。

また迷いや疑問「?」が起こったりもする。

今度はそれを解決したくて試行錯誤。

 

ある時、なるほど「!」

という出来事や気づきがある。

そうして紆余曲折しながら

「私は〇〇が得意そうだけど△△は上手くいかない。」

というような種(特性)のヒントが

チラホラ集まってくる。

 

そうして段々と

「私は長時間歩けない(体力はない)から、

それを補うために別の方法を考えよう」

そして必要な勉強をしたり、工夫をする。

こうやって自分なりの進み方を見つけるうちに、

気づくと、色んな知識や経験が備わっていた。

 

 

 

時には人との出会いや出来事からも

気づける場合だってある。

葛藤、幸運(黄色メダル)も

不運(灰黄メダル)もありながら、

時に立ち止まったり、

逆戻りしながらも、前に進む。

いくつもの荒波を乗り越えているうちに、

対応する力も少しずつ身について、

見える景色が変わって来る。

 

そうなった時には、

「私って結構、スゴイじゃない!」って

思えたりする。

これぞ、自分への誇りと信頼。

これは真の自己肯定感とポジティブさ。

 

自分の種がわからないと

苦しさや迷いが多いけれど、

その特性が明かされていく度、

確信や勇気も湧いてくる。

そんなRPGなんだと思います。

 

 

かつての私はとても臆病で、

自分の種が何かを確信したら

行動できると思ってました。

自分の種を偉い人の言葉だけで

(つまり行動を介さずに)

知ろうとしてました。

 

だから長い間、迷走することになったのです。

この迷走体験を通して、

人生は「種」を知らされない状態から進み、

トライアンドエラーをしていく中で

その正体がわかっていく。

どうやら、これも「ゲーム論」の隠れたルールみたいです。

 

あの時の私がこの「ゲーム論」とルールを知っていたら、

あんなに迷わなかったよな…と思う反面、

迷ったからこそ気づけた。

 

という訳で、全て起こることには

ムダがなく意味がある!

(上手くまとまりました 笑)

 

なのであまり気張らずに、

色々と試すのが近道なのです。

もし怖くて動けなかったら、

その歩幅を小さく、小さくすれば良い♡

 

もしくは、自分をご機嫌にしてから行動する。

ポジティブな状態だったら

踏み出す心の負荷って小さくなりますものね!

 

ぜひ気負わず、「人生はゲーム」

という俯瞰した視点も持って、

小さくて良いから行動してみる

あなたの種に気づき、

咲かせ方も見つけられるでしょう。

 

行動することに恐怖心を持っていた方が

少しでも気が楽になり、

どんな一歩でも踏み出す

キッカケになれば嬉しいです。

大丈夫です。

全て起こることに意味がありますから。

 

ただし、かつての私のように、

知ってから動こうと、順番を誤ると

ムダに悩む時間や気力が消耗するので、

そこだけはご注意を♡

 

 

自分の種の予測を立てたい。

そんなご希望の時は

カラーセラピーと数秘から

あなた特有の個性(カラーセラピー)と

潜在的な可能性(数秘)で

あなたの特性や可能性を見据えていき、

これからどうしたいか?(コーチング)を

発見していきます。

(時には思考癖に気づくこともあり、

気づいた際は、思考癖についても

アドバイスしています)

楽しくおしゃべりしながら、

自分の種(特性)に気づいていってもらう、

当時の私の希望を詰め込んだ

オンラインセッションです。

 

ご興味あればこちらをチェックしてみてください。

 

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「名建築で名曲を」という素敵な企画の

コンサートに出掛けて来ました。

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この演奏会がとても贅沢で素晴らしく、

気づきや学びも多かったので、

この記事に綴ります。

 

建築好きな方、音楽が好きな方、

美しいモノゴトに触れたい方に

楽しんで貰えたら嬉しいです。

音のこだわりのある方にとっての

プチ情報的にも触れておきますね。

 

コンサート会場は浦和にある「埼玉会館」

設計したのは日本近代建築の巨匠、前川國男。

ル・コルビジェのもとで学んだ建築家です。

(今年は生誕120年とのことです)

 

 

この企画はとにかく贅沢&お得すぎでした。

建築好きな演奏者のお一人が

「名建築で昼食を」から

インスピレーションを得て

ライフワークとして始めたそうです。

なんて素敵で、ありがたい!

(私も「名建築で昼食を」が大好きで、

それを見て訪れた場所は関連記事にて)

image

二部構成で前半は建築について。

前川建築設計事務所の所長さんがいらして、

埼玉会館大ホールの設計についての解説。

その中で前川さんの音楽との関わり。

また並々ならぬ音へのこだわり。

 

これらを知った後で、

後半の演奏会でその響きを堪能する。

こんな贅沢な企画って、

そうそうないですよね。

image
開場まもない時にパシャリ。

天井の高いホールです。

 

前半の所長さんの話の中心は、

音環境についてでしたが、

前川さんの人となりがわかるエピソードや

貴重なお写真も見る事ができて、

お得した気分!

 

前川さんは3兄弟の長男で、

2人の弟さんと一緒に

音楽を楽しんでいる姿が写真に残っていました。

(前川さんはバイオリンを弾いてました)

 

フランスに滞在中には

オペラに通うほどで、

音楽についての文章が

何かの記事で残っていたのにも驚きです。

これらを見れば、

音への強いこだわりにも納得です。

 

現に「ホールづくりは楽器づくり」

というような言葉を残しておられたようですし。

 

建築と音の両方に

強いこだわりがあるからこそ生まれる言葉。

しびれました。

 

こういった背景を知ったことで

音響に関わる音楽ホールを

多数設計していたのが頷けました。


音の設計って本当に大変だなと

改めて思いました。

私が音に敏感なので、

いかに不快な音を消すか?

というのはプライベートでも

インテリアの仕事の際にも

常に考えてました。

でもそのハードルの高さに

「この難解(音)の領域は

音の専門家に任せよう」と思っていたほど。

 

お話を聞いてやっぱり音の設計は

繊細で緻密さが必要なのだと脱帽でした。

詳細の専門的な内容は理解できずとも

印象的だった話もあったので

一部ご紹介します。

 

・人や座席も吸音材となる

(座席の材質によって吸音の状況は異なり、

良い音になるよう設計)

・座席の材質は人と同等の吸音になるよう設計

(空席数に関係なく音質を保つため)

・音楽と演劇では異なる音響が求められる

(演劇だと台詞の聞き取りやすさも必要だから?)

・材質の木とコンクリートでは響き方が違う

・使う目的で吸音材など移動できるホールもあり

・座席の位置で音の響き方に違いがある

 

ここ2年位、年間に数回は

生でコンサート(主にクラシック)に

行くようになったけれど、正直、

音の微妙な響き方を意識して

聴いたことはありませんでした。

でも今後は、音楽そのものだけでなく、

ホールの形状(デザイン含め)

響き方にも意識を向けて楽しめる予感。

そうなれば楽しみ方に奥行ができそうです。

image

壁から天井に向かう凹凸は

デザインと音響を考慮して。

設計する建築家もスゴイけど、

施工する職人さんの技術もスゴイ!

 

 

後半の音楽はフルート、ピアノ、ソプラノの演奏。

音楽を聴く手段は色々あるけれど、

やっぱり生で聴くのは格別!

 

前半のお話の中で

「音楽は耳で音を聴くだけでなく、

目で見て、体で感じるもの。」

とおっしゃっていたけれど、

まさにそれを体感!

 

今はスマホがあれば

どこでも音楽を聴けるけれど、

やっぱり同じ空間で、

リアルタイムに音楽を聴けるって

スゴイことです。

 

今回はフランス音楽がテーマで、

初めて聴く曲が多かったけれど、

とても良かったです。

 

どれも軽やかで、

華やかな雰囲気の音楽。

爽やかな5月にピッタリでした。

なんて贅沢な!と

とても幸せな気落ちになりました。

 

演奏家さんの音楽を聴きながら、

「色んな音楽があるのに、

なぜ私はクラシックを

生で聴きたくなるのかな?」

なんてふと思いました。

 

恐らく、鍛錬して身に付けた

技術や精神を感じたいのかも。

絵画・工芸などどんなジャンルでも

一流の技というのは長年の鍛錬の賜物。

 

その賜物をお裾分けして頂いているような

気がするんですよね。

普段は「時短」「効率」を重視しがちだけど、

積み重ねるからこそ身につく技術や精神性の

大切さを忘れないために、

もしかしたら私の潜在意識が求めていそう。

と、この記事を書きながら納得しました。

 

もちろん同時に、

本物や素晴らしい音や芸術を

味わう感性や美意識も養えそうですし。

 

 

ちょっとしたうんちくやストーリーを知ると、

味わい方が変わってくる。

そしてもっと色々と感じたくなるものです。

 

次回は11月にあるようなので、

スケジュール帳に書き込みました。

素晴らしい演奏会があることに感謝です。

 

まずは善は急げということで、

前川さん設計の神奈川県立音楽堂の

見学会に申し込みました。

その様子も記事に出来たらと思ってます。

(埼玉会館でも見学会のポスターがありましたが、

満員御礼。)

image

こだわりの感じるホワイエ。

左側(写真には写っていない)の窓から

瑞々しい木々が見えて、

とっても気持ちの良い空間でした。

 

【関連記事】

カタチなきコトにお金を使って得たコト
大阪市中央公会堂 建物のみならずストーリーにも感動

*建築好きな方はブログのカテゴリー

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今回は初めての書籍についての

お知らせです。


長年あたためてきた想いを、

ようやく「本」というカタチにすることができました。

 

私のはじめての著書
『超シンプル 自幸力(じこうりょく)の育て方

 〜脱ポジティブ思考で磨く 自己肯定感・逆境力〜』
が、近日中にAmazonで発売予定です。

書籍の目次はこちらからご覧になれます。
 

この本が生まれた理由

 

この本は、かつての私のように、

・変わりたくてたくさん学んでいるのに、

なかなか変われない人

・まじめで考えすぎて動けなくなってしまう人

・HSPなど敏感な気質で生きづらさを感じている人

…そんな方々が悩みから解放され、

自分らしく生きるキッカケになれたらと願い書きました。

 

私自身、長い間“セミナージプシー”

だった時期がありました。
学びを深めれば変われると思い、

いろんな手法を試してみるも、

混乱したり、疲弊したり。
 

努力しても報われない日々に

「もう諦めようかな…」と思ったことも、

数えきれないほどあります。

 

でも、だからこそ見つけられた

“新しい自己成長のかたち”が発見できました。

 

長年変われなかった理由を徹底的に洗い出し、

どんな方法だったらやりやすかったのか?

箱の隅っこをつっつくような分析と

突然やってくるヒラメキを融合。

試行錯誤しながら効果的だったものを抽出し、

ブラッシュアップさせた内容が本書です。

 

具体的には

♦排除した要素

・特定の人にだけ効果が出る方法

・表面的、一時的な枝葉的な変化

・短時間で身につくピンポイント的なスキル

・説明不足で解釈を誤る表現

・精神論、根性論

 

♦重要視した要素

・取り組んだ分だけ変化が出る方法

・取り組む内容はとにかくシンプルに

・効果を実感し、楽しく続けられる方法

・人生のベースになる根っこ的な変化

・自分軸に必要な要素が身につく内容

・現状の思い込みに気づくところから始める

・既存の不自由な先入観も変わる

・極力迷わず進めるように丁寧な説明

・取り組み自体が楽しく豊かな時間となること

・自分を大切にする在り方が身につく

・人生が変わるキッカケになり得る内容

 

 

テーマ

意識の矛先、捉え方、日々の習慣を

健全にする

 

これらが整うと、

細々したコトを考えなくても、

全てが整って、とってもスムーズです。

 

逆に、この部分に触れずして

変化は部分的、一時的になりがちです。

 

良好な意識、モノゴトの捉え方、

習慣は人から決して奪われることのない

「一生モノのお宝」

 

これらを良きものに変化させていくと

この後の人生が軽やかに、健やかに

流れていくと感じてます。

 

 

2つの「一生モノのスキル」
「ネガティブとの付き合い方」と
「自分のご機嫌の取り方」

 

この本でお伝えしているのは、

世間一般にあるポジティブ思考でも

スパルタ的な自己啓発でも、

キラキラ&フワフワの引き寄せの法則でもありません。

(思っていることが現実になる仕組みに触れ、

良い未来とする思考や意識について触れたりと、

再現性のある方法をロジカルに説明しています)

 

どちらかというと

ネガティブ思考で不安感が強く、

生きづらさを抱えていた私が、

じっくりと取り組みながらたどり着いた「第三の方法」。

 

それは──
「ご機嫌な自分を育てる力=自幸力(じこうりょく)」を身につけること。

「自分の機嫌を自分で取る」こと、

「ネガティブな感情と上手に付き合う」こと。
この2つを柱にして、

自己肯定感や逆境を乗り越える力を

育てるプロセスです。

 

この方法は私が20年以上かけて見つけた

“人生の肝”とも呼べるような大切な気づきです。
できるだけ遠回りせず、

でもしっかり根を張って、

自分らしい人生を歩んでいけるように──

そんな願いを込めました。

 

この本が悩む時間を圧倒的に短縮する

トリセツのような役目も担えたら…
そんな本に仕上がっていると自負しています。

 

 

内容

「シンプル」だけど「本質的」

 

本書は、よくあるノウハウ集とは少し違います。

自分の特性と向き合いながら、

心・体・暮らし・思考を整えていく方法をシンプルで、

日常に取り入れやすいカタチで紹介しています。

 

とはいえ、ただの“ふんわり系”でもありません。
脳科学・心理学・生理学・予防医学などの観点から、

しっかりとロジックを添えて
「なぜそれが効果的なのか?」

も分かるようにしています。

 

本で紹介している方法は、

小学校1年生のひらがなの練習のように、

練習すれば必ず身につく内容です。

そう言い切っているのは、

体や脳の仕組み上、

繰り返せば必ず変わる方法で

アプローチしているから。

 

「これは私にもできそう」
「なんだか、ちょっと希望が見えてきた」

そんなふうに感じて取り組んで欲しいので、

当時の私の心の中を丸裸に綴ってます。

 

 

こんな人に届いてほしい

・毎日頑張っているのに、空回りしていると感じる人

・不安や迷いで、気力や自信を失いそうな人

・生きづらさを感じつつも、あきらめたくない人

そんな方にこそ読んでいただきたい一冊です。

 

本書では日常の中にある“幸せの芽”に

気づけるようになるためのヒントを

たくさん詰め込みました。
 

短時間で派手な変化より、

じんわり深く染み込み、

自分の本質から変わる取り組みを

大切にしています。

 

これからのご案内について

Amazonでの発売は

ゴールデンウィーク明けを予定しています。
発売日やURLなど詳細は

追ってお知らせいたします。

 

本に書ききれなかった実践的な内容の
オンライン講座や個別の悩みにアプローチした

個人セッションなども展開しています。

 

この本が、あなたらしい人生を創っていく、

ささやかなきっかけになりますように。

 

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