タイトルは、村下孝蔵さんの名曲からです。

 最近だと、アニメ「そらのおとしもの」でエンディング曲として使われたから、けっこう知っている人もいるかも?

 色んな人がカバーしている本当に名曲で、原曲は1983年にヒットしました。
 この曲聞くと、あの当時を思い出すなぁ…あぁ墓穴だ!

 僕は産まれてませんでしたけどね!←誰アピールなんだ?

         初 恋


 で、初恋って何?
 食べられるの?
 美味しいの?

 という、基本的でベタなボケはどうでもいいとして…

 僕の場合、初恋なんて覚えてねぇ~

 完全に覚えてない!

 記憶に残っている、初めての恋っていうと、以前記事にもした(あえて、リンクは張りません)高校生の時だった気がするが…それ以前に誰かいたっけかなぁ?

 うわぁ、本当に何も覚えてない!

 なんて馬鹿な少年だったんだろう?

 つーか、なんで、覚えてないし、書くエピソードも無いのに、記事にしたかと言うと…

 曲を紹介したかったのと、僕のイメージアップ週間だからです!

 ほら、初恋とかってタイトルで記事書けば、心の優しい純粋な人だって思われるかなぁ…って考えたんだけど、そんな事ぶっちゃけたら、裏目に出るって…かといって、このまま削除するのも悔しいので公開しますけどね!

 無駄撃ち記事で申し訳ない!
 タイトルの元ネタは、筋肉少女帯のアルバム「レティクル座妄想」収録曲から

 この曲は全3曲(インディー時代を含めると全4曲)で、一つの物語となっています。

 とりあえず、聞いていて下さい。
ノゾミ・カナエ・タマエ ~ 望みあるとしても

 ちなみに、2曲目は現在、廃盤といなっており、入手困難ですので、けっこうレアな動画です。


 で、聞いた方は分かると思いますが、この曲中に出て来る「気まぐれな神様」。

 大槻ケンヂ氏は、筋肉少女帯再結成後のアルバム「シーズン2」の収録曲「1000年の監視者」の中でも、神とは明言してはいないものの、神様的存在を歌っています。傍観者としての存在として。

 僕は神様なんて信じていません。
 もし、本当に居たとしても、この曲中に出て来るように、気まぐれで無慈悲な存在だと思います。

 神様を信じるのは自由ですが、信じないのも自由です。

 神様が慈悲深い存在だったら、誰も苦労しません!

 でも、存在しないと考えてます。

 強いて神様的な存在があるとしたら、それは、運命とか、偶然とか、そういう漠然とした概念の存在ですけどね!
 少なくとも、現代の宗教観で語られるような存在ではないと確信してます。

 もし本当に居たら、抹殺ですよ!
 人間じゃないので、殺人ではないので、平然と殺しますから!
 僕の怒り全てをこめて殺しちゃいます!
 撲殺ですから!
 撲殺天使ドクロちゃんですよ!

 あぁ、天使に神様を殺させちゃまずいでしょ!




 やべぇ、イメージアップ週間なのに、こんな事を書いたら、酷い人だとバレてしまう!

 ああ、そこの宗教関係者さん、この記事はネタですよ!
 単に「撲殺天使ドクロちゃん」の件が書きたかっただけですから!
 今更感はありますが、ネタなんですから!
 神様がどうのなんて、考えた事も無いですからね!

 っていうか、神様大好き!


 これで、少しはイメージダウンは避けられただろう…あぶねぇあぶねぇ…

 ちなみに、なんでそんな週間かというとこちらをお読みなれば分かりますwww
 
 タイトルはGuns N' RosesのUse Your Illusion IIってアルバムに入っている曲。


 14年前っていうと、1996年。

 新世紀エヴァンゲリオンが放送されていた頃だ。

 あの頃が、アニメがデジタル化した転換期だったように思う。

 それまでは、現在みたいにアニメ制作にデジタル化が全面導入されていなくて、エヴァのエントリープラグ内のモニター描写がデジタルで描かれているだけでも、凄かった。
 エヴァの内部電源の残り時間とか、そういうのが、綺麗でそれだけでクオリティたけぇ!とか感心した。

 最近のアニメは、全面的にデジタルが導入されていて、セル画なんて使っていないらしい。

 デジタル化もそうだが、最近は本当に作画のレベルが高くて、僕のような者だと、テレビシリーズで毎回ちゃんと作画されていて…たまには紙芝居なのもありますが…キャラ崩れなんてのは、稀にしか無いように感じる。

 それでも、若い人は今回は作画崩壊とか言うんだから、どこまでアニメーターに求めてるんだ!って、思う反面、目が肥え過ぎてるなぁって、関心もする。

 若い人が、80年代以前のアニメなんか観たら、どう思うんだろう、とか心配になる。

 もう、80年代以前なんか、作画監督ごとに、キャラの顔が明らかに違ったりしたのもんです。

 でも、それが面白かった。

 エンディングのスタッフロールが楽しみでしょうがなかったのです。

 本編を見て、今回の作監は、誰々だとか、推理したりしてね。

 そのなかで、女の子が可愛いかったのが、…個人的趣味ですが…土器手司だったり、パースがすげぇとか思ったら金田伊功だったり、ミサイルの動きで板野一郎を当ててみたりと、作監ごとに、キャラデザインをギリギリ保ったラインで個性を出していた。

 彼らは、作監でなくても、原画担当でも、それと分かる程の強い個性があった。

 今は、あそこまで作監によって違いが出る事は無い。
 特に、今ではキャラクター総作画監督とか、メカ総作画監督とか、1クールや2クール作品では、シリーズ通して、それぞれの総作監がいるから、特にその傾向が強い。

 それは、とても良い事だと思う。
 だって、皆がみんな、前出のアニメーターみたいな天才じゃないんだから、作画が安定している事は素直に良い事だと思う。

 名作のガンダムだって、作画は本当に酷かった。キャラだって毎回崩れていたし、メカだって、そうだ。ガンダムのシールドは、ガンダムの顔面を描くのが大変だから、シールドで誤摩化していたし、バンクシーンも多かった。もっとも、富野監督は、バンクシーンの使い方が上手い事で有名だが。
 多くの人が、ガンダムは劇場版を観ているから、そうは感じてないだろうが、テレビシーズは3クール突入前後に作画の要であった安彦さんが倒れたもんだから、本当に酷かった。
 ちなみに、安彦さんの描くガンダムは本当にスタイリッシュで格好良かった。

 さらに、その上っていうか、その下を行ったのが、マクロスだ。
 再放送時は修正された部分が多いが、初回放映時は、とんでもなかった。

 メカはカクカク動くし、完全に止め絵なのに、SEで足音を入れて、アフレコで声を入れて、キャラクターが歩きながら会話していたり、脳内補完しなければ観られないような回が連蔵だった。
 まあ、それはそれで話題になったが…

 基本、アニメの1~2話は、使用セル枚数が多く使用されていて、視聴者を引き込んで、4話目ぐらいからボロが出始めるのが常識だった。

 現在でもそれは、使用原画枚数に制限を決めているスタジオもあるので、その伝統は残っているみたいですけどね。
 原画や動画枚数が増えれば、いくらデジタル環境での製作現場でも時間と経費がかかる。

 元々、アニメの制作費は他のテレビコンテンツに比べて安い。
 それは、手塚治の責任だ。
 彼が虫プロでアニメ制作を始めた時に、自分がアニメを作りたかったがために、安い制作費でアニメ制作を引き受けたのが、そもそもの始まりで、その悪い伝統が現在も続いている。


 デジタル技術の全面導入は、そんな安い制作費でアニメを作る環境をガラリと変えた。
 アニメーターの過酷な作業環境も改善されたし、アニメ自体のクオリティもアップされたのだから、良い事に決まっている。

 その反面、土器手さんや、金田さん、板野さんのような、飛び抜けたアニメーターが居ない事に寂しさも感じる。

 まあ、そんなマニアックな視点でアニメを見る必要も無いのだが…

 もっとも、デジタル技術が使用されたのは80年代にもあった。

 1984年のガイナックスの初作品である劇場アニメ「王立宇宙軍~オネアミスの翼」では、エフェクトや、作画にもデジタル技術が使われていた。
 飛行機のプロペラが回転するシーンなど、驚いたもんだ。
 その頃の常識で、プロペラがゆっくりと回転し始めてフル回転に至るまでのシーンを斜めからのアングルで描くなんて、あり得なかった。
 それが、王立宇宙軍~オネアミスの翼ではあった。
 あれは、手書きでやったら、気が遠くなる程の時間と手間がかかる。
 それでも、90年代までは、デジタル技術はエフェクトやメカ作画に限られた物が殆どだった。
(一部の作品に関しては、現在のようなセル画を使わないデジタル作業でセル画を使わないアニメもあったようですけど)

 デジタル技術による、演出の進歩を観るのに、頭文字Dほど、適したサンプルは無い。
 一番最初のシリーズでは、車が3Dモデリングで描かれている事に凄いと思ったが、観ていてイマイチだったのを覚えている。
 カーアクションシーンの車が、まるでプラモデルの様に見えた。重量感が無かったのだ。
 それが、シリーズを重ねるごとに、デジタルの演出が進歩して、最終的には、ドアの開け閉めや、車からの乗り降りでちゃんと車のサスペンションが上下したり、ブレーキングでのノーズダイブが表現されていて、ちゃんと重量感のある物へと進化した。
 それでも、あのアニメは車が3Dで描かれている事だけが、驚きだったし、3Dモデリングが無かったら、不可能なアニメでもあった。

 まあ、あのアニメで車が3Dモデリングで描かれている事がおどろきだったのだが、現在はもっとデジタル化が進み、原画までが手書きで、それ以降の作業がデジタルで行われている。凄い時代だ。

 だから、現在ではセル画が存在しない。
 それ故、セル画コレクターも居なくなった…セル画店って今はどうしているんだろう?なんて、どうでも良い心配もしたりしてみる。
 でも、実際に作品で使われたセル画が入手出来たのは、マニアとしては嬉しい事だった。

 僕のようなオールドタイプは、本当に恵まれている。
 アニメのクオリティがアップして行くのを、リアルタイムで観られたからだ。

 特に、劇場版「Zガンダム」でZガンダムが変形するシーンなどは驚愕した。
 テレビシリーズ時では誤摩化していたシーンをちゃんと描いた事には、本当に感動した。

 劇場アニメ「イノセンス」のコンビニエンスストアでバトーが電脳ハックされ暴れるシーンなんか、デジタルでなければ、無理だ。
 店内にある、無数の商品が散らばったり、ガラスが割れるシーンをスローで描いている所なんか、手書きでやったら、アニメーターの5人や10人は死んでいただろう。
 元々、押井守監督は、昔からコンビニでのアクションシーンをやりたがっていたが、あのシーンはその念願が叶ったって感じで、観ている方も「おぉぉ!やりやがった!」って感動した。


 さらに、初代のマクロスをリアルタイムで観ていた僕には、マクロスFのバルキリーがちゃんとファイター形態からガウォーク形態、そしてバトロイド形態へ変わるプロセスにも感動した。
 80年代や90年代では、劇場アニメでしか出来ないようなシーンが毎週放送のテレビアニメで可能になったのは本当に素晴らしい。

 俯瞰でのモブシーンなんかも、全然可能になっている。
 昔だったら、ボブシーンなんか歩いている人は皆同じ歩調で同じ速度で歩いていたが、いまでは自然なモブシーンが可能だ。

 これらのシーンはデジタルが可能にした、デジタルだからこそ可能になった事だ。

 アニメーターの負担軽減だけではなく、それまでは不可能だった事が可能になったのは、本当に素晴らしい事で、見る側にとっても喜ばしい事だ。

 反面、アニメーターの濃い個性が観られない寂しさも有るが、逆に言えば演出家や監督の意図を完全とは言わないまでも、表現出来ているのだから、監督でアニメを見る僕にとっては、寂しさよりは嬉しさの方が大きいのですけどね!

 それは、とても楽しい事でもあり、ちょっとだけ寂しくもある。
 職人芸ってのが、観られないのは、やはりちょっと寂しい。

 板野サーカスが、誰でも描けるのは、やはり抵抗もある…

 でも、アニメファンとして、アニメのクオリティが高いのは、素直に喜ぶ事なのだと思う。

 きっと、これからは、デジタル作画の中からも、個性的なアニメーターが出て来るのだろうと思うと、視聴者としては楽しみでもある。


注意
 この記事は、僕の記憶だけで書かれているので、細かい間違いや記憶違いなどがかあkレテイタリしますので、そこは優しく突っ込んで下さい!
 一々、資料なんか引っ張り出したりしてませんから!
 そんな、面倒なことするわけ無いでしょ、仕事で書いてる訳じゃないんだから!





 ちなみに、今週はイメージアップ週間として、一人称を「僕」で統一してみます(笑)
 つっても、記事の内容で、年齢はバレバレですが…
 頭がおかしい…のは、いつもの事だが、頭がボ~っとする。

 まぁ、睡眠障害で、2時間おきに目が覚めて、眠りも浅いからしょうがない。

 それはそうとして。

 タイトルは、皆さんご存知のB級アクション映画の大傑作、ジョン・カーペンター監督作品

「ニューヨーク1997」

 の主人公、カート・ラッセル演じるプリスキンの名台詞である。
 プリスキンは、自分の気に入らない相手に「プリスキン」と呼ばれると「Call me Snake!」(スネークと呼べ)と、睨みつける。これがカッコいい!
 もう、この映画が好きって段階で年齢がバレる!
 因に、「ターミネーター」は劇場で観ました…

 映画の内容に関しては適当にウィキるなり、DVDを借りるなり買うなりして下さい。
 余談ながら、テレビ放送時の日本語吹き替えは、青野武さんだったなぁ。


 で、本題。

 プリスキンの様に呼ばれ方ではなく、呼び方。
 それも、ブログでの自分自身の呼び方。

 一人称です。

 一人称って、このような文字だけの媒体ではかなり重要だと思うのです。

 英語以上に、日本語って一人称でキャラクターが決まる部分がある。

 ブログなんか、特にそう。
 そのグログをどんな人が書いているか、一人称でイメージしちゃう。

 例えば…

 俺って、睡眠障害であんまり眠れない。
 だから、俺はハルシオンをいつも使っているんだけど、それでも俺は2時間おきに目が覚める。
 しかも、俺の眠りは浅いから、いつも俺の頭はボ~っとする。

 これが、普段の書き方。

 これを…


 僕って、睡眠障害であんまり眠れないんです。
 だから、僕はハルシオンをいつも使っているんだけど、それでも僕は2時間おきに目が覚めるてしまうんです。
 しかも、僕の眠りは浅いから、いつも僕の頭はボ~っとしているんです。

 って、一人称を「俺」から「僕」にするだけで、口調もそれに引っ張られて変わるし、読み手がイメージする書き手の年齢も若く思われる。ちょっと良いかも。

 そこで…


 私は、睡眠障害であまり眠れない。
 だから、私はハルシオンをいつも使うのですが、それでも私は2時間おきに目が覚めてしまう。
 しかも、私の眠りは浅いから、いつも私の頭はボ~っとしています。

 こうすると、真面目な大人になる!
 完全にYシャツにネクタイしてる感じ!
 髪の毛も短く切りそろえられていて、清潔感が有り、当然ながらブリーチなんかしていない、立派な大人っぽくなる!

 さらに…


 自分は、睡眠障害であんまり眠れないのであります。
 そこで、自分はハルシオンをいつも使っているのでありますが、それでも自分は2時間おきに目が覚めてしまうのであります。
 しかも、自分の眠りは浅いので、いつも自分の頭はボ~っとしているのであります。

 とすると、固い感じになる。
 体育会系か、軍人っぽいイメージまで出来る!


 最終的に…


 私って、睡眠障害であんまり眠れないの。
 だから、私はハルシオンをいつも使っているんだけど、それでも私は2時間おきに目が覚めちゃうの。
 しかも、私の眠りは浅いから、いつも私の頭はボ~っとしてるの。

 と、すると、女性になる。
 あっという間に、ネカマの出来上がりだ!


 同じ内容なのに、一人称を変えて、口調を少しだけ変えるだけで、性格どころか、性別まで変わってしまう!


 本当に、ネットって人格を変えるのが簡単です!

 さて、本当に普段使っている一人称はどれでしょうwww


 今後は、若くイメージされる為に、「僕」を使ってみようかな…
 そういえば、知ってましたか?

 台風情報などで、よく出て来る

「台風は、なみの勢力で…」

 ってやつ。

 俺、あれを二十歳過ぎまで

「波の勢力」

 だと思ってました。

 ああ、波が強いんだなぁ、って。

 馬鹿ですね~
 台風って、大体が波強くなるし、波が強く無い台風は、台風じゃないって!

 正解は勿論
「並の勢力」

 なのですが…

 なんか「並」って言うと、吉野家で牛丼を注文しているみたいですよね?

 ならば、「並」より大きい台風は

「台風12号は大盛りの勢力で…」

 って言うんか?

 でもって、雨が強くてすっげー大きい台風は

「台風12号はつゆだく特盛りの勢力で…」

 って言うのか?

 言わねぇよ!
 寒い寒いと思ったら、今日は寒いらしい。


















































 強風注意報だって























































 冷たい風がサッシの隙間から入ってくるのか?




























































 本当に寒いなぁ…



























































 特に心がなっ(笑)
 心に冷たい風が吹いてるぜ!
















 たまには小ネタで
 さてさて、世の中には、分からない事が有ります。

 そりゃもう、沢山!

 中でも、ここ10年以上不思議なのは

スタバ

 です。

 なんだよあれ?

 スターバックなんちゃらとか言う店だろ?

 クソー、スカしたちゃれぇ名前しやがって!絶対に俺が入れるような店じゃないじゃん!

 行った事無いけど、まずカップのサイズが分からん!
 M・S・Lって分かりやすいのにしてくれよ!
 なんだったら、小さいの、普通の、大きいの、すげー大きいの、とかさ。

 あと、メニューな!
 名前だけじゃわかんねぇよ!
 コーヒーなんか、ホットとアイスとアメリカンとウィンナーコーヒーと、後は豆の銘柄だけでいいよ!

 完全に一見さんお断りじゃんか!

 そして、最大の難関は、禁煙って所。

 初めて聞いたときは、嘘だろ?ってびっくりしたよ!

 だって、コーヒーとタバコって、セットじゃん!
 一心同体少女隊じゃん!←完全に年齢がバレる

 何だったら、コーヒー頼んだら、シナモンスティックよろしく、タバコが3本ぐらい付いて来てもいいと思うぐらい、セットのもんだよ!

 だって、コーヒー飲んだら、タバコ吸いたくなるのは、人間として当たり前の事でしょ?
 ↑それは、喫煙者だけ!

 テイクアウトで飲めば良い?

 いやいやいや、外出先でコーヒー買って帰るなんてありえないから!
 ならば、ドライブスルー作ってくれよ!
 車の中で飲むよ!

 つーかさ、喫煙者は完全に外出先でオシャレなコーヒーすら飲めない時代になったのかよ!

 そんなに喫煙者が憎いか!

 禁煙者より、沢山税金払ってるんだぞ!
 優遇されても、差別される覚えは無い!

 ああ、そう言えば昔、友達二人でジョナサンに入った時、俺がくわえ煙草で店内に入ったら、ウェイトレスのお姉ちゃんに

「お煙草は、お吸いになりますか?」

って、ルーティーンワークで聞いて来て

「はい、既に吸っています」
 って行った事あるな。

 まあ、くわえ煙草で店に入る俺も俺だが、完全にタバコ吸っている俺達にむかって、煙草を吸うかどうか訪ねるって…

 思わず、お姉ちゃんも俺も笑い出したけどwww


 ああ、いつも通り、まとめなんか有りませんよ。

 ただ、スタバは、喫茶店では無いっって事ですな。
 喫茶店の喫は、タバコを吸う事を意味してるわけで、煙草を吸いながらお茶を飲む店って意味だから、スタバは喫茶店ではない。
 だから、俺はこの先も行く事は無いだろう!

 オシャレ過ぎるし、煙草が吸えないのに、コーヒー飲むなんて、拷問だからね!


最後に
 スタバ好きの人、御免なさい!


 決してスタバが嫌いな訳じゃないんです!
 スタバが俺を嫌っているんです!
 ハードルたけぇよ!

 いいよ、俺はドトールで、アイスコーヒー飲みながら、ホットドック喰うからさ!
 タイトルの元ネタはこれです
 筋肉少女帯の神曲です!
   タチムカウ ー狂い咲く人間の証明ー


 凹んだ時、鬱な時、この曲を聴いては、心のHPを回復させています。


 で、この一両日、ここ最近では珍しいぐらいの鬱期でしたが、それもどうにかピークを過ぎ、若干ですが、立ち直り始めてますので(笑)

 あと、一押しあれば…例えば、誰も怒らないけど。俺が個人的に腹の立つ事とかね。

 いや、内緒にして来ましたが、実はかなり腹黒いんです、俺。
 気付いていた人も居るでしょうがwww

 本当は、腹の立つ事は、あるんですよ。

 最近の話では有りませんがね、かなり腹の立つ、理不尽な扱いをされた事がね。
 それも、個人にではなく、国家権力に。

 相手が国家権力だから、書かないのではないのです。

 その件を書くと、もう完全に歯止めが利かなくなるなるからです。
 それに、その相手はハッキリと言えば、警察です。所轄のね。
 つまり、正義の味方と信じられている奴等と喧嘩したのです。
 だから、その事を書くと、お読みになった方が引くのではないか?って怖さがあって今の所、書くのを躊躇しているのです。
 大方の人は、奴等を正義の味方だと思っているでしょ?
 だから、普通は正義の味方と揉める人なんか、堅気では無いって思うでしょ?
 俺は心を病んでいるだけであって、堅気の人ですから!

 恐らく、書き始めたら、一回の記事では書ききれないから、シリーズ化するでしょう。
 その面臭さもあります、っていうか、その理由が一番大きい(笑)


 その件に関しては、以前も書きましたが、弁護士に尋ねた所、俺側に非は一切無い、違法捜査だとお墨付きをいただいたので、可能ならばどこの署まで出して書きたいのですが、そこまで書くと、地元市民からの信用低下や、同じ署内で立派に仕事をなさっている方々まで巻き込んでしまいますし、俺自身の個人情報まで出てしまい、奴等と心中する結果になりかねないので、書きませんけどね。

 そして、奴らから理不尽な扱いをされたのは、一度では有りません。

 一度は、素敵なブレスレットまでしていただいた事も有りますが、それも不当な扱いで、理不尽な扱いでした。
 それに関しても、不当であるとお墨付きを貰っているので、そのうち書こうと思ってます。 
 繰り返し言っておきますが、俺は堅気ですし、幼女を連れ回したとか、その手のロリコン的な容疑では一切有りませんから!
 犯罪性は全くないにも関わらず、ブレスレットを貰ったから怒ってるんです!
 いや、本当に、俺は堅気で、幼女がらみの容疑をかけられた訳じゃないですから、そこん所は誤解の無いようにお願いしますから!
 書けば書く程、泥沼にはまる気もしますが、本当に堅気ですし、ロリコン的、幼女がらみの容疑では、ありませんからね!
 本当ですよ!信じて下さい!

 でも、書いたら引かれるんだろうな…すでに引いている人も居るんだろうな…
 普通、あんな素敵なブレスレットは貰わないもんなぁ…
 あ~あ、この段階で、半分以上の人は引いているんだろうな…

 アメンバーの人は、俺がどんな外見か少し知っているから、さもありなん、って思っているんだろうな…

 でも!

 俺に非が無いのですから、周りに迷惑のかからない程度に、堂々と書きますから。(そのうち)

 ただ、面倒くさい…
 そうでなくても長文なのに、あの件や、あの件や、あの件や、まだまだあるあの件を書き始めたら、どれだけ長くなる事か…想像するだけでも面倒くさい…

 でも、奴らの人権を無視した行為は、書かなければならない、と自分勝手な使命感はありますので、奴等に睨まれようとも、その内書くつもりです。
 どうせ、下らない人生しか残っていないのですから、どうなっても構いませんし。

 そこで、今回はその前フリというか、予告の予告です。
 決意表明ですね。

 だから、タイトルが
「タチムカウ ー狂い咲く人間の証明ー」
 なのです。

 何にタチムカウかは、ご想像の通りです。

 因に、最もむかつく、俺をゴミのように扱いやがった糞野郎の名前や携帯番号も記録が残ってますが、それは書きません。
 俺は俺をゴミのように扱いやがった、奴や奴等ように、人権を踏みにじったりするような人間では有りません。
 その程度の常識と知識と良識は持っています。

 俺は俺の人権を無視して扱いやがった相手に対しても、個人を特定出来るような事は書きません。
 だって、あんな糞野郎でも、家庭も有れば、署内での立場も有るでしょう。
 だから、そこまでは書きません。
 俺は、あんな糞野郎とは違い、良識も常識も優しさも有る人間ですから、そんな事をしたりしませんよ。そんな事をしたら、俺はあの糞野郎と同じになってしまいますからね(笑)

 基本的に、俺は優しい紳士ですから(嘘)

 そして、俺も匿名でこのブログを書いている以上、相手がどれだけ糞野郎でも、公僕の風上にも風下にも置けない豚野郎でも、他人の実名や個人情報を書くのはフェアで無いと思うからです。
 なにより、書いたらきっと、アメブロ追放決定だと思います。

 でも、きっと書きますので!

国家は人権を本当に守っているのか?(仮)
Coming soon…?
 まず、最初に、前々回、と前回の記事にコメントしていただいた方に、感謝と謝罪します。
 あんな記事を読んだ上に、あんなにあたりがたいコメントを付けていただき、本当にありがとうございます。そして、申し訳有りませんでした!

 あの記事のコメントには直接レスを付けられないぐらい、自分でも引くぐらい、暗い記事でした!

 本当に、ありがとうございます。そして同時に、申し訳有りません!



 しかし、反省無き人生を送っている俺は、今回も暗いのです。


 基本、ネガティヴな俺は、仲間と馬鹿やって騒いで楽しく過ごしている最中でも、ふとした瞬間に
「こんな楽しい時間って、刹那的だよなぁ」
 と考えて、一瞬テンションが落ちる事が有ります。

 昔からね。

 俺は酒が飲めないから、テンション上げっぱなしってのが出来ないのです。

 だから、そんなときは、いったん席を外して、周りのテンションを下げないようにします。
 それが、仲間に対してのせめてもの気配り。それが精一杯の気配りでなのです。

 10代の頃から、そんな奴。

 先頭切って盛り上げるくせに、急に萎えてしまう、そんなめんどくせぇ奴なのです。

 なんか、口調が拓郎っぽいなぁ

 まぁ、まぁ、話は変わって…あんまり変わりませんが…


 素の自分を見られるのって、恥ずかしいですよね?

 マジトーンの自分の文章って恥ずかしいんです。

 でも、たまに書きたくなる。

 けれど、それは俺個人は良く無いと思っているのです。勿論、俺が俺に課したルールですけどね。

 やっぱり、他人様が読む可能性がある場所で、文章を書くのだから、ちょっとでも笑える文章を書かないとダメだと、自分のルールを決めています。

 なのに、前々回、前回、今回と、つまらねぇ文章を、独りよがりで書いています。
 もっとも、独りよがりは、いつもなんですけど、あまりにも酷いかった。

 誰にも読んで欲しくは無いけれど、もしかしたら、誰かに読まれるかも?って、スリルを想像しながら、こんな文章を、こんなマジトーンで暗い、恥ずかしい文章を書いてます。

 読んでも、面白くも無いし、為にもならない。

 毒にこそなれ、薬にもならない文章です。

 そんな、記事はこれで終わろうと思います。

 終われたらいいなぁ、と思います。

 終われるかなぁ、と思ってます。

 終わりたいなぁ、と期待してます。

 終わったらいいなぁ、と…
 子供の頃、科学者になりたいと思っていたらしい。

 自分でも薄らとしか覚えてない。

 それに、科学者って、漠然としてるよなぁ
 流石は馬鹿なガキだぜ、俺!
 なれるわけねぇじゃん!




 少年の頃、漫画家になろうと思った。

 なれなかった。

 これも又、自分の限界を思い知らされた。




 学生の頃、物書きになれると思った。

 未だになっていない。

 まだ、限界は感じていないが、そろそろ潮時か?





 映画「ハーレーダビッドソン&マルボロマン」を見た時、こんな大人になろうと決心した。

 あんなバカやってる大人にはなれた。
 好き勝手やっている大人にはなった気がする。

 だが、あんなにCoolじゃない。










 しっかし、前回と言い、今回と言い、俺はくれぇよ!

 鬱期に入っているのがハッキリと分かるな。

 そんな意味では、ブログって便利だな。
 自分の精神状態が、記録に残る訳だし、こうして書く事によって、自分がそんな状態なのか、ハッキリ分かる。
 暗いな。
 でも、こうして、ブログに記事を書こうとしているだけ、以前よりはマシかな?とも思う。



 サーセン!
 暗くて、サーセン!