1塁のランナーコーチについての疑問
何年たっても素人です。
初心を忘れていない奴と理解していただけると、ありがたいです。
冗談と言い訳はさておき。。。
3塁のランナーコーチは、2塁を回ってくる選手に対して、とめる(ストップ)と、ホームへ突っ込めの大きく分けて2種類の指示を出すと思います。
ここで疑問があるんです。
1塁のランナーコーチは、バッターランナーに対して、同様に指示を出すのでしょうか?
その場合、駆け抜け、オーバーラン(回って状況確認)、長打で2塁へ一気に進塁の3種類の状況があると思うのですが、それぞれにどのようなジェスチャーで指示するのでしょうか?
それから、3塁のランナーコーチは2種類と書きましたが、他に2塁を回ってくるランナーに出す指示ってありますか?ハーフウェイで様子を見るなんて指示を出しているところはあるんでしょうか?
もしよろしければ教えてくださいませ。
それでは。
低学年は怖い
まあ、お分かりでしょうが、いつもどおり、たいした話ではありません。。。
高学年のそれも強肩の子などを相手にしていると、すごい球が来ますね。
キャッチボールにしても、ノックのときの返球にしても・・・
油断すると怖いぐらいの球を投げる子がいます。
しかーし、ホントに怖いのは低学年ですよ。
あいつらは、恐ろしいです。
高学年を相手にするときよりも、油断は禁物です。
なぜなら、あいつらは、至近距離でも全力投球してくるから・・・
全員とは言いませんが、どちらかというと良い球、速い球を投げる元気な子ほどその傾向があるような気がします。
ちょっと投げられることはいえ低学年です。
球速自体はそんなたいしたことはありません。
でも、、、
ノックやキャッチボールで気がつくと距離が近づいていることがあります。
エラーをしたボールを拾うために、さらに近づきます。
3mぐらい・・・
そこから全力投球してきます。
これは危険ですよー。
必死に捕ります。
すると、「どうだー!、俺の球、速いだろー」って顔をしますね。
さらにコントロールが定まっていませんから、3mの距離でも、捕り易いところにくるとは限らない。
よけるので精一杯何て事すらありますよ。
逆に投げるのがまだまだな子の方が近くの場合はそうっと投げようという配慮がありますね。
ということで、低学年相手は注意が必要ですよ。
気をつけてくださいね。油断禁物ですよ。
それでは。
逆転の発想 - テレ東さん
ご無沙汰してました。
去年のうちにアップしようと思っていたのですが、こんなに遅くなってしまいました。
テレビ東京 ワールドビジネスサテライトのトレンドたまごというコーナーで、野球の練習用品が紹介されていました。
逆転の発想 - BIG STICK(トレーニング用特殊バッド)
それだけです。
それでは。
鬼ごっこ
鬼ごっこを練習に取り入れているという話は結構聞きます。
少年野球本などでも紹介されていたりします。
うちでもやります。
最初に鬼を2人から3、4人決めます。(適当です。低学年の場合は初め の鬼を多めにしています。)
鬼は誰かにタッチしても鬼のままです。
鬼にタッチされると、鬼になります。
つまり、だんだん鬼が増えていき、最後は全員が鬼になります。
サバイバル鬼ごっこというらしいです。子ども達が教えてくれました。
このルールの一番の問題は、今誰が鬼かわからなくなることですね。
ここに一工夫しました。
鬼は、グラブをはめます。
タッチされて鬼になった選手は、一度ベンチに戻り、グラブをはめてから、生き残っている選手を追いかけることにしました。
つまり、グラブをはめているのが鬼のしるし。
わかりやすくなりました。
さらに、鬼はタッチする場合に、グラブでタッチすることにしました。
こうしたら、ただの鬼ごっこがちょっと野球の練習ぽくなりました。
結構、鬼ごっこは盛り上がりますよ。
それでは。
験担ぎ
験担ぎの定番といえば、トンカツでしょう。
さらに私はカレーが好きなので、カツカレーを前日の昼に食べます。
華麗に勝つ!
いつもカツカレーではなんなので、たまにチキンカツカレーにします。
キチンと華麗に勝つ!
いい加減駄洒落にしても苦しいですね。
まあ、別のカツでも無理やりこじつけてよいわけです。
ハムカツでも、、、メンチカツでも、、、
先日もいつものようにカツカレーを食そうと、とあるチェーン店系のカレー屋さんに行きました。
そこでは、キャンペーンでハンバーグカレーが100円引きになっていました。。。
これはお得と、ついそれを頼んだのですが、、、
ハンバーグカレー。。。
どこにも”勝つ”が入っていませんでしたぁ!
まあ、その週末の試合はダブルヘッダーで、1勝1敗という結果だったんですけどね。
それだけです。
それでは。