少年野球どうでしょう -10ページ目

AED

会社の入っている雑居ビルでの総合防災訓練がありました。


で、そのとき、AEDを使った簡単な救命処置の講習会がありました。


しばらく前には、心震盪の問題と、AEDの設置ということで話題に上ることが多かったですが、最近はAEDが設置されている所は増えましたが、逆に話題に上ることは減ったような気がします。


私も、AEDがあるというだけで安心していました。


あらためて簡易講習ですが、使い方の説明を聞いて、再認識することができました。


それでは。


さっきはいなかったのに

子どもの試合のビデオ撮影をすることがあります。

その際、試合開始前にどこから撮影するかポイントを探します。

うちの子は右バッターですから1塁側から取ると、打席での顔が撮影できるので、そちら側で場所を探すことが多いです。


先日は、1塁の斜め後方に陣取りました。


そして、試合開始。


うちの子の前のバッターが打席に入ったので、準備開始。

さあ撮るぞとビデオカメラのモニターを見てびっくり。

バッターボックスあたりが人の影になって、良く映っていません。


準備しているときにはいなかった人が、ちょうど邪魔になる位置に。。。


塁審でした。

慌ててちょっと移動。


前のバッターが出塁して、うちの子がバッターボックスに。。。


すると、、、移動したはずなのに、、、また塁審が邪魔な位置に。。。

ランナーが出たので、1塁の塁審もポジショニングを変えていました。。。


撮影の邪魔だから「どいて!」とも言えないですね。


あと、ランナーコーチも状況でちょろちょろする場合があるので注意が必要ですね。


塁審とランナーコーチはシートノックの頃にはいないんですよ。

試合が始まると移動するんですよ。


気をつけないとだめですね。


それでは。

ピッチャー

ふと思いついたことです。


ピッチャーはお山の大将とか、多少わがままくらいな方が良いとか、強気・勝気な人が向いているとか言われます。

でも、あんなに周りに励まされ、いたわられるポジションもないですよね。


何かといえば、

「リラックスしていこー」

「いつも通りでいいよー」

「大丈夫、大丈夫、打たせていこー」

「みんなで守るよー」


フォアボールでも出せば、

「ドンマイ、ドンマイ」

「次、がんばろー」


ちょっとぐらい打たれても、

「大丈夫、大丈夫、まだまだこれからだよ」

「逆転してやるから!安心しろ」


こんなに優しくされることってないですよね。

優しくされることに慣れていなと、照れくさくなったり、申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまいそうですね。


それだけです。

それでは。


三連休

子ども達に、「三連休だねぇ」と言ったら、「ううん、45連休っ!」といわれました。

もう、夏休みなんですね。


2学期制で、通信簿がないから夏休みになったことに気付いていませんでした。

通信簿があれば、1学期が終わり、つまり夏休みが始まるって、わかるんですけどね。


それだけです。

それでは。


今話題になってます

年に一度のツールネタです。


今年はなんと日本人が2人も出ているということで、いつもよりも話題になっています。

まったく触れることのなかったようなテレビ番組などでも紹介されていたので、目にした人もあるのではないでしょうか。

お時間がありましたら、是非見てみてくださいませ。

面白いですよ。

フランスの各地のきれいな風景を見るだけでも楽しめますよ。


それでは。