私の大学時代の友達で、私のように結婚して、29才でまだ子供がいなくて、就職活動をがんばっていた子がいます。今日その友達からメールがあって、「やりたかった仕事に受かったよ!!」とのこと。 

心からのおめでとうと、そしてとってもうらやましい気持ち!!

やりたいことを仕事にできるって本当にラッキーで、幸せなことだと思う。

私も今年に入ってまず始めに受けたところは自分がすっごく行きたいところを受けて、落ちて。 

次に、けっこう行きたいところを受けて、だめで。 

その次に、まあまあ行きたいところを受けて、また落ちて。 

職種にそんなに興味があるってわけではないけど、お給料がそこそこで待遇がよさそうだから受けて。やっぱし落ちて。 

もう、どこでもいいから拾ってくれ~~~って感じで受けて、落ちて。

もうどうなってるんだ!私は誰にも必要とされてないんだわ・・・ってうつになりながらもこのブログの読者のみなさまに励まされつつ、受けては落ちて、受けては落ちて。 

受かったところが今のところ。行きたいから受けたのであって、ぜんぜん行きたくないところなわけがないんだけど、最初に就職活動をしていた「すっごく行きたかった職種」とはぜんぜん違う・・・ 

こんな私を採用してくれて大感謝だけど、こうして「行きたかった職種に受かる」という、私にとってはまさにミラクルなことをを身近な友達がやってのけたことで、自分の中の「やりたいことが仕事だったらいいな~」という気持ちがフツフツと沸いてくるわけです。 

かといって、私が本当に行きたいところだけをもし受けていたら、今も専業主婦してるかもしれないし・・・家計は火の車だろうし・・・イタリアになんて行けてなかっただろうし・・・ 

って思うと、まあ、私には私のこれがベストなのかなと。自分に言い聞かす。 

それにしても、ほんとにおめでとう!!がんばってね!!って気持ちでいっぱいです。29才にでも、主婦でも、やりたいことを仕事にできるってほんとすばらしい!!みなさん、あきらめたらだめですよ!!(って私が言うのはへんですか???)
専業主婦から脱却して、有職主婦になって1ヶ月半が経ちました。仕事にもなれて、家事やお稽古事とのバランスも取れて、本当にちょうどいい感じです。仕事も、毎日忙しいけれど残業したり家庭に仕事を持ちこむことも、ストレスをかかえることもない程度の内容で、家事も完璧ではないにしろ有職にしてはがんばってるって程度(自分なりに)にはできています。月2回火曜日のフラワーアレンジメント、毎週水曜のエアロビ、毎週金曜のエレクトーン、月2回日曜のバドミントンと充実しています。毎晩独学だけどイタリア語も勉強しています。 

でも、やっぱりなんだか心の中でひっかかるのは、仕事のこと。家庭や趣味とのバランスを考えて、正社員という働き方ではなく、バリバリ働くというのではない、「臨時職員」という働き方を選んだのに、そうしたからこそ今のバランスのよい生活ができているのに、望んだとおりになっているのに、なんだか物足りない。 

私の働いている、県の「臨時職員」はコピー、パソコン入力などいわゆる事務補助や、お茶くみ、洗い物、などなど誰にでもできる、責任とかのほとんどない、言って見れば「ご気楽」な仕事。たまに大変かなって思える仕事でも、正社員で働いていたころに比べるとぜんぜんらくちん。ほんとに職員さんの補助的な仕事オンリー。まあ、逆にこのお給料で難しいことを要求されても困るけどって思いますが。

でもやるからには頼まれたことはきちんと責任持って、正確さと早さと丁寧さで、完璧にこなしているし(のつもり)、ボーっとしているなんて時間はなく、ずっとなにか仕事をしてはいるけど、苦痛でない忙しさ。 

なんてほんと贅沢なことだよね。だんなさまの給料があるから手取り12万でも十分家計の足しになるし、家にボーっとしているよりずっと生産的。家にいて、節約に励むのもりっぱな主婦の仕事だと思って、一生懸命ちっさな節約(プラグをまめに抜く、エアコンの設定は1度高くするなどなど・・・)に力を注いでいた専業主婦時代を過ごしたけど、こうしてちょっとでも働きに出ればすぐにお金として手に入る。節約もとても大事だし、今もなるべく心掛けているけど、やっぱり働いちゃう方が手っ取り早い!!昼間家にいない分光熱費など安くなったし、忙しくて毎日スーパーに行けない分、冷蔵庫にあるのもので料理したり、無駄なものは買わなくなったりと、一石ニ鳥。

昨日も友達にも「やっぱり仕事してるほうがいい感じだよ」って言われたし。(専業主婦の頃はどうやらうつっぽかったみたい) 

そういうわけで、もうちょっと自分でなくちゃできない仕事だったらもっと張り合いが出そうとは思いつつも、家庭や趣味ともバランスが取れて、来月はイタリアに行く(今の仕事は休みもホントに取れる!!)っていう家計の余裕も生まれて、仕事を持ってほんとよかったなって思えます。 

  お役所関係の「臨時職員」は私のように家庭や趣味とのバランスを考えて働きたい方にはホントにおすすめ!でも、バリバリキャリア志向の人には物足りなくてあまりお勧めできないかも。それでも独身の女の子がたくさん入ってくるのは永久就職先として公務員のだんな様を見つけたいからなんだろうと思います。20代後半で結婚したくて正社員をやめてまで入ってくる人が多いです。職員さんと結婚する人も確かにいるし、そのまま相手が見つからず30代の独身女性もたくさんいます。 

でも、私がもし独身だったら、仕事は仕事としてバリバリしたい方なのでこの仕事は選ばないけどね。

主婦もやっぱりちょっとは外に出て働くと、ほんといいなって思います。金銭的な余裕だけでない、自分自身の自己の確立みたいなものがあって。でも、あかちゃんができたら、私は3つまでは自分の手で育てたいと思っています。その間仕事しなくてもいいように今から貯金をするべく、子供ができるまでは仕事を続けます。がんばろう!有職主婦!!がんばってね、専業主婦の就職活動!!
鏡の中の自分をまじまじと見て考える。 29才・・・ 

おばさんよりは若いけど、若い子よりはおばさんだ・・・ 

昔、もうちょっと若い頃(って言ってもせいぜい25歳くらいまでかなあ・・・)は、自分の中の「ばっちりな顔」をメークで作り上げることができた。友達の結婚式、デート、コンパなどなど自分なりにではあるけど、自分をめいいっぱいかわいくしようと思えば、メークのテクニックを上げる努力すれば努力した分だけかわいくなれた(ような気がする)。

しかし、いつの頃からか、がんばってメークをすればするほどかわいくなるどころか、どんどん迫力だけがでて、よりかわいくなくなっていくようになった気がする・・・ 

おばちゃんが派手なメークをして、より迫力が増すのと同じだ・・・ 

かといってメークをしなければかわいいというものでももちろんない。しなくてもおばちゃんになる。 

なにが違うかは明白だ。肌そのものの若さが違う。細胞の一つ一つがもう違う。 

25歳はお肌の曲がり角なんて言うけど、あれはほんとでした!!曲がってる!!絶対絶対絶対に!!

肌のうるおいがなくなって、つやがなくなり、しわっぽくなって、ほおのあたりがブルドッグのようにたるんで、えらがはってどんどん顔が大きくなって、色もなんだかくすみがち。しみやそばかすも見つけて、ファンデーションがういたようになる・・・ 

なんてほんと若い時には想像もつかない「老化の世界」を実体験できる年・・・29歳・・・ 

でもでもでも、そんなのいやだ~~~~~~~~~~~~~~~~!!! 

前にも書いたけど、ほんとお肌は大切にしなくっちゃ。洋服はいくらでも替えがきくけど、お肌は一生このお肌なんだから。 

私が速攻でお肌を若返らせることができると実感するのは、やっぱりちょっとめんどうでもピールオフタイプのパック(顔全体に塗って、乾いたらはがすもの。鼻などの部分用のものではない)。なにかあるっていう前日は絶対します。そしたらその次の日は確実にしなかった日よりも若い肌です。お化粧した時に、若いころの自分に戻れます。シート状になってるもののほうがらくちんでいいけど、ピールオフの方が目に見えてお肌のはりがでて、ひきしまって、たるみがうそのように消えて、毛穴がわからなくなります。肌も真っ白、白雪姫のような透明感!!2月に大学時代の友達の結婚式に行った時ももちろん前日にしていきましたよ。若い時をお互い知ってる相手が集まるんですから、少しでもその頃の自分に戻りたいっていう気持ちで。

でもこれは乾くまでの時間が待ちきれなかったり、乾かずにそのまま寝るわけのもいかず困るので、毎日はできません。仕事で疲れているから早く寝たいし。特別の日用です。ホントは毎日したらいいんだろうけど。使っているものがちょっとお高くて1本12000円なので、金銭的にも特別な日用になってしまいます。 

そこで、私は、毎日かかさずマッサージをしています。 

声を大にして言います。

マッサージは裏切らない。 

マッサージをめんどうだという人は、結局きれいにはなれません。 

塗るだけでマッサージやパックの、いやそれ以上の効果があるという、5万円のクリームがあります。本当にすばらしいクリームです。 

そのクリームを塗ってマッサージやパックをすると、驚くほど、整形したのかっていうくらいはりが出ます。 

でも、マッサージやパックをしないでそのクリームだけを毎日塗るのと、そのクリームを塗らないけどマッサージやパックを毎日する、どちらがきれいになると思いますか? 

正解は後者です。パックのすばらしさはさきほども書きましたが、時間に追われる現代人にとって(有職主婦にとって)パックが乾くまでの15分間は長いです。そこで「マッサージ」です。3分間でも、1分でもいいんです。その数分間で翌朝のお肌がぜんぜん、ぜんぜん違います。

マッサージはすべての肌悩みに効くものです。超乾燥の人から超脂性の人まで全員です。少ない水分と油分、もしくは出過ぎる油分、すべてちょうどいい量にしてくれます。血行がよくなって肌が明るくなり、できてしまったしみ・そばかすを早く外に出そうとしてくれます。しわにはアイロンをかけたような効果、たるみをはりにかえることができる効果、などなどすべてマッサージの効能です。 

マッサージのよいところは、たとえそのマッサージクリームがお手ごろ価格のものであっても、きちんと毎日行えば必ずきれいになれることです。(高いのは高いなりに栄養クリーム的成分が多くていいのだけれど)マッサージをすること自体にとても意義があります。 

なにもむずかしくはありません。顔のお肉が動かない程度の、まるで赤ちゃんの肌をなでるようなやさしいタッチで、方向としては下から上に、中から外に向かって、らせんを描くようにくるくるするだけです。おでこ、鼻、ほお、口のまわり、目のまわり。お肌の上でくるくるくるくる。できるだけ手の指のはらや、広い部分であれば手のひら全体でつつみこむように。 

  今日も一日がんばった自分をいたわってあげるように、やさしくやさしく。顔のお肉が動くようでは力が入り過ぎで、やりすぎるとたるみの原因になってしまいます。 

マッサージをした日の翌日の肌は、しなかった日の翌日の肌と確実に肌年齢が違いますから!! 

マッサージは裏切らない。
今日5月25日で、私は29才になりました。29、にく、にく、にくじゅうはち・・・ 18才ならいいのになあ・・・ 

20代最後の年です。来年に1歳、年を取って30歳になったからと言って、急に年を取るってわけじゃないんだけど、なんとなく気分的に、「20代最後かあ・・・」ってしみじみ。 

20代のうちに一人目の子供がほしいと思っていたし、リミット的なものを感じてしまうお年頃。もしまだ私が結婚してなかったら、これが結婚へのリミットを感じるお年頃だったりしてるはず。

ほんと、子供の頃から数年前まで、私にとって誕生日といえばクリスマスに匹敵する2大イベントで、とってもとっても楽しみで、子供の頃は家族だったり、いつの頃からかは彼氏だったりに素敵な演出とプレゼントで祝ってもらうのが本当にうれしくて、心待ちにしている日だったのに・・・

でも、なんだかそうではなくなっている。特に今年は私の中で「できればこないでほしい日」になっていた。ケーキを前に、主人が心を込めて歌ってくれた「ハッピーバースデー」の歌に感動はしたものの、今日は別に特別にどこかへお食事に行くわけでもなく(主人はそうしようとしてくれたけど、私はそれよりエアロビに行く方がよかったので、いつもの水曜と同じくエアロビに行って来た)普通におうちで自分の作った冷やし中華を食べた。昔の私なら、自分の誕生日が冷やし中華だったら、ブーたれていたに違いない!でも今日はぜんぜん、むしろ自分で望んでこうなった。普通の日として過ごした。

まあ、実はこないだの日曜に、主人と合同で(主人のお誕生日は2日違いの23日なので)ちょっとリッチに、ホテルの最上階の鉄板焼きのレストランでコース料理を食べてお祝いしたんだけどね。(でも夜は高すぎるからランチね!)でも、それも私の気持ちとしては、自分にというより、主人が30歳になるという記念だから行きたくて行ったのでした。  

だから、誕生日自体どうこうというより、私は「この20代最後の年をどう過ごすか!?」の方が大切なのであります。(大人になったなあ~~~) 

いつも私は、自分がやりたい!と思うことはできるかぎりチャレンジしてみたいとつねづね思っていて、可能なかぎりそれを実行に移してきました。でも、結婚して、そうとばかりはいかない状況にもなって、実行に移せてないものがいくつかありました。後から「若いうちにやっておけばよかった~~~」と後悔しないよう、20代最後の年に、なるべくやっておこうと思うのです!!子供ができたらさらに自分だけのための時間とお金はきびしくなってくるだろうから、子供ができないこの今を、悩んでしまうのではなく、チャンスと考えて、なんでも好きなことをやってやって、くいのない20代にします!!

仕事に趣味に毎日忙しいけど、充実したすばらしい一年を過ごすぞ!!  

昨日から通っているフラワーアレンジメントの教室にしてもそうです。ずっとやりたかったことで、実際やってみて本当に楽しくて。大好きなお花たちにふれながら、そのいい香りをかぎながら、美しいものに一心に向かっていくことが、とっても癒しになりました。ずっとずっと続けたいです。もちろん今もエレクトーンのレッスンとエアロビは続けながら。 

そして、結婚当初からずっと願っている、「子供ができるまでにもう一回海外旅行に行く!!」(新婚旅行先をオーストラリアとヨーロッパで迷って、結局オーストラリアに行ったから、ぜひ今度こそヨーロッパに行きたい!!という計画)を実行に移そうと思っています。 

「願ったり、かなったり」って言葉(たなぼた的ラッキー)があるけど、私の理想は「願ったり、かなえたり」。結局自分自身の願いは自分自身でかなえなくては!!
私はずっとずっとフラワーアレンジメントを習いたくて、憧れでした。でも、専業主婦でうちにじっといる時には時間はあってもお金がなくて(すでにケーキ教室とエレクトーンとエアロビに行っているのでこれ以上主人にお月謝のかかるものをするなんて言い出せなくて・・・)、以前に働いていた時は時間がなくて。結局やりたいと思ったままずいぶんと時間が経ってしまいました。 

でも、今月からお仕事を始めたので、自分の好きに使えるお金がちょこっと増えたので、思いきって始めることにしました。公民館などの公共のところで習えたらもっと安いんだろうけど、どこがいいとかぜんぜんわからないし、近所の公民館の講座は平日の昼間しかやってなくて、結局仕事帰りにも行けて知ってる人が通ってるお花屋さんがやってるスクールに決めました。昨日申し込んできました。(主人には事後報告で)1回がお花代レッスン料込みで5000円。基礎科が1年で23回。それとは別に最初に入会金やはさみ・花器代で7700円かかります。なにせ初めてのことで相場がぜんぜんわからないんだけど、基礎科を終了するのに全部で122700円かかるんだなあ。でも一度に払うのではなく、行くたびに払うので、月にすればお月謝は10000円(月2回)。自分で働いてないときついなあと思います。エレクトーンの月謝も月8000円だし、エアロビも安いとはいえ月4000円だし。 

でも、子供ができたらしばらくはそういう自分の趣味へ投資できるお金も時間もなくなってしまいそうだし、今のうちに後悔しないよう、自分のしたいことは全部やっておきたい。 

独身の頃はキャリアアップという言葉にひかれ、英会話スクールや資格取得の通信教育を受けたりしていました。でも、主婦になって、仕事も今は臨時職員で、今はキャリアアップというより、ほんと「趣味の世界」で楽しみたい感じです。 

子供ができたらってのもそうだけど、そもそも人生なんて1度っきりしかないし、人間いつ死ぬかもわからないんだから、やりたいことはすべてやりたい。そのチャンスがあるのであれば。  

後悔しないっていうのはとてもむずかしいけど、その後悔でも「やってみて後悔する」のと、「やらなかったことを後悔する」のとではぜんぜん違うし、後者の方がずっとずっと引きずってしまうと思う。

やりたいことはやれる自分でありたいな。今はほんとそのチャンスなんだと思う。いつだって「今」、そう思った時が行動に移すべき時だと信じて。
もう2週間以上もプログが書けていませんでした。もしその間に「更新してるかな?」って思って開いてくれていたら本当にごめんなさい!! 

  つくづく実感・・・・ 

本当に有職主婦って大変!!!私はまだ子供がいませんが、これを読んでくださっている方の中には、子供がいて、お仕事もされている方がたくさんいて、ほんとに頭が下がります!!母もこうして私を育てたかと思うと・・・ほんとありがとう!!って感じです。 

結婚して今回が初めてのお仕事という訳ではないのですが、前のところはもうちょっとのんびりしていたし、今回のように社会生活のブランクがそう長くなかったのでまあまあ平気だったというか・・・若かったからなのかもしれなかったり・・・

でも今回は9ヵ月以上も専業主婦としてのんびりしていたので、急激な生活スタイルの変化に心と体がヘトヘト・・・「疲れた~~」というより「くたびれた~~~」の方がよりふさわしい自分になってしまっています。 

がんばられている有職主婦の方のプログを見ると、「私もがんばんなきゃ・・・ みんなすごいなあ~~」ってほんとにため息が出ます。 

私の今の生活は・・・  

朝6時起床。お風呂の残り湯で(だから毎日)洗濯機回しながら身支度をして、お弁当・朝食づくり。ご飯食べて、片付けて、歯磨きして、洗濯干して8時までに出勤。5時15分まで働いて、帰りにスーパー寄って買い物して、帰ったら洗濯物を入れて、炊飯器をセットして、お風呂ためてる間に犬の散歩に行って、ご飯作って、主人が帰るまで待ってる間に洗濯たたんで、アイロンして・・・。主人が帰ってきたらご飯食べて、片付けて、お風呂に入って歯磨きして、お肌のお手入れと、足のマッサージをして、できるだけ早く寝ます。ほんとは10時には寝たいんだけど、主人が帰ってきてご飯なので、結局遅くなることが多いです。でも11時半には遅くても寝ないとやばいです。 

こんな感じで、ぜんぜんパソコンに触る時間がありませんでした。ゴールデンウィークは法事やら「嫁的業務」で忙しくすぎていきました。あの事件以来、会ってなかったお姑さんにも会いましたよ~~~!!ぜんぜん反省の色なし!!!もう、前のように私も気を使って話をしたりしないで、聞かれたことだけ返すよう、あんまり自分から話したり寄っていったりしなくして、まあ、こちらも大人になって表面上普通に接しました。(これがむっちゃ疲れるんですけど!!!) 

昨日はぶっ続けで1週間仕事に行って初めてのお休みだったから(5月最初はGWだったからとびとびで仕事だったのでよかったです)、ゆっくりしようと思っていたら、また今週も「嫁的業務」発生で、お姑さんを連れて遠く県外の親戚のところに行かなくてはならず、行きも帰りも、何時間も車の中でず~~~~~~っとお姑さんの話(ほとんどなんか悪口)を聞かされていて、朝早くから夜遅くまで「嫁」だったので、仕事より疲れました。 

仕事の疲れを本来癒す週末なのに、その週末は「嫁的業務」で疲れが倍増・・・ これからはなるべく「嫁的業務」は土曜にしてもらわないと・・・ 日曜くらい休ませてよ!!! 

平日も仕事の後、水曜はいったん帰ってご飯の用意などを手早くしてから、エアロビに行ってさらにフラフラになり、金曜日にはエレクトーンの先生が来られるので(おうちでレッスンなんです)、木曜には帰ってきてから家中掃除機かけたり掃除してからご飯作ったりの普通の家事があるし、金曜も先生が来られるまでに家事をなるべくしておいて・・・だし。もう分刻みでやることがあって、頭の中がつねに「次はこれやらなきゃ!これやりながらこれやらなきゃ」などなどフル回転。 

もちろん仕事中も、ずっとそんな感じで、たくさん仕事があって「次にこれ、これの後はあれだよね」などとテキパキこなしていかないと、どんどん頼まれるので、「ちょっとー!私、入ったばっかりなんですけど~~~!!!」と心の中で叫びたくなるくらい、容赦なく「これやって」「あれやって」と注文が殺到します。わかんないことだらけなんですけど・・・???って思いながらも、わからないことは聞きながら、一度聞いたらテキパキとやっていくしかありません。お役所だったらのんびりできるだろう・・・ってことで、給料のいい銀行をやめて、こっちにしたのに・・・ 日給で4000円ちかく銀行の方がよかったのですが、ハードさは多分4000円分も差はなさそう。 

県も財政難で、職員も臨時職員もあまり人を取らなくなってきているせいか、一人当たりに課せられる仕事の量が多くなってきているのでしょうか。のんびりしている時間はなくて、休み時間も仕事してないと間に合わなかったりするくらい。まあ、私がたまたまそういう課に配属されたってのもあるんでしょうけど。(他の課の臨時職員でのんびりそうに見える人もいます) 

でもまだ5時15分(まあ、ちょっと過ぎますけど)で帰れるからいいとしなくては。もし、私が結婚後もあのまま同じ仕事を続けていたら、絶対家事との両立なんて無理すぎて、家庭との両立が危ぶまれていたことでしょう。県の臨時職員という仕事は、家事との両立ができる、ちょうどいいお仕事かもしれません。お休みもなぜか入ってすぐに有給休暇が1週間与えられていつでも使えるし、それとは別に7月から9月の間で6日間夏休み(有給で)をいつでも取れるそう。10ヶ月働いた後はすぐ失業手当が3ヶ月出るし、また試験に受かれば離職後1ヶ月経っていればまた働くことができるし。なので、10ヶ月働いて3ヶ月失業手当もらって休んで、また10ヶ月働いて・・・の繰り返しに続けて来てる人が多いのはその待遇のよさでしょう。お給料は普通にOLするよりはずっと少ないから、もし私が独身だったら違うところで正社員として働きたいと思うんですけどね。でも、独身の人もたくさん来ています。「永久就職先」を探しにきているのかな~って思いますね。(ほんとにそうなんでしょうけど)でも、独身の男の人、ほんと少ない!!早く結婚している人が多いです。公務員だと今モテモテなんでしょうね、時代が時代ですから・・・

  近況報告、やっとできました。がんばって生きているので、もしご心配してくださっていたら申し訳ありませんでした。また書ける時にはなるべく書きますので・・・
ショックな電車事故があり、連日のニュースでご遺族の方の悲しみに接すると、私もいたたまれない思いでいっぱいになります。それでしばらくプログを書く気持ちになれませんでした。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。またおケガされた方の一日も早いご回復をお祈りしています。 

電車に乗るのが怖くなってしまいました。 

車で行くと事故したらいけないから電車で行く、という感覚 

飛行機だとひょっとして落ちるといけないから新幹線で行く、という感覚 

もうこれら電車の安全神話的ものは私の中で壊れてしまいました。

100%の安全なんて今の世の中ないのかもしれません。 

命より大切なものはない、そんな大切な命をたくさん乗せて走っていることを運転手さんに肝には命じてほしいものです。

昨日新しく「美しさを保ちたい」というテーマを追加しました。思いのほか反響があってうれしかったです。ほんと、女性にとって「美肌」は永遠のテーマなのかもしれませんね。お肌がきれいだと、ほんとに薄化粧の方が美しかったりします。結局見た目の若さもお肌からだと思うし。

昨日書いたプログ「肌年齢は夏の過ごし方で決まる!!」にお寄せ頂いたコメントに一つずつお返事しようと思ったらコメントの欄がいっぱいになるので、あらためて今日この場をお借りして書かせていただきますね。

ただ、もう私は化粧品会社の回し者でもなんでもなく、普通の主婦です。もっと最新で専門的な知識は第一線の方にお伺いするほうがいいとも思います。なので、「お肌のうるおいのために私がしていること」を書きます。よかったら参考にされてください。 

とりあえず今日はコメントへのお答えになるように、そこにからめた部分を書きますね。 

まず「化粧水」について 

私は絶対コットンでつけます。

化粧水はより乾燥している方へ入っていきます。なので、手でつけると手のほうに入っていってしまいます。手は一日に何度も洗いますし、誰でもお顔より手の方が乾燥しているのではないでしょうか?詳しく言うとキメの関係でそうなるのですが、ここではわかりやすい言葉だけで省略させてもらいますね。

コットン選びのコツ!! 

私が使っているコットンは


資生堂「お手入れコットン」


です!!!


混じりけのない綿100%で、水の力で編んであります。化学的なものはいっさい使用していません。生後まもなくの赤ちゃんの肌にも使えるというもので、手術などの医療用よりもさらにワンランク上の基準で国際的認定までされているもの(裏にマークあり)を使っています。その繊維はとても長くてバラバラすることはなく、肌の上でやさしくくるくるするとメラニンを含んだ古い角質がからめとられ、コットンを使うだけで肌が白くなります。薄~くはがすと一枚一枚が透けて見えるくらい何十層にもなっているので、たくさんの空気を含み、ふわふわしていて、とてもやわらかい肌ざわり。化粧水をたっぷり含むことができます。やさしく拭くだけで、化粧水を肌にす~っと入れてくれます。コットンがきちんと肌への受け渡しをしてくれます。(宣伝になるのを望んでいるわけではないのですが、もし高いと思われたらいけないので定価を書きます。1箱400円です。値引きをしているところではもっと安く手に入りますよ。美白もできるコットンだと思えばすっごく安いと思います。大きい袋の(ベネフィークのコットンなど)を売っているところでは枚数が増えて700円とか900円とかあったように思います) 

ダメなコットンについて。コットンは両端が縫ってあるようなものではいけません。そういうコットンは必ずと言っていいほど表面がつるつるしています。それらは安い短い綿を使用しているので、バラバラなるのを防ぐために横を縫い、ノリのような物で固めているから固く表面がつるつるなんです。毎日ノリを顔に塗るようなこと、私はしたくありません。そのようなコットンはコットン自体が内部に化粧水を吸ってしまい、表面のノリのせいで外に出られずお肌のほうに入っていくことができません。コットンがうるおうのです。お肌のうるおいにはなりません。 

コットン使用おすすめのついでに、化粧水だけでなく、乳液も本当はコットンでつける方がだんぜんきれいになります!!先ほども書いた、手でつけると手がうるおいを吸収してしまうという理由に加えて、コットンでつけることによって薄く均等に肌全体に行き渡らせるので、塗りムラをなくし、本当に肌がほしがっている量を与えることができます。なのでべたつきはありません。 

乳液が本当の力を発揮するので、お肌はふっくらとやわらかく、とてもみずみずしく、明るくなります。 

化粧水がお肌のうるおいだと思っている人が多いですが、本当のお肌のうるおいは「乳液」だって知ってました?「乳液」こそお肌のうるおいそのものなんです!!

誰でも自分の肌を美しく保とう、みずみずしい素肌でいられるよう、自分自身の力でそれを作ろうとします。それが「皮脂膜」というもので、それはお肌から出た水分と油分がちょうどいいバランスで出てきて作られます。ただそれが「内的・外的ストレス」によりちょうどいいバランスでうまく作られなくなり、乾燥したりべたついたり極端な肌になってしまいます。

「乳液」はその皮脂膜(人間が作り出すうるおいのベール)に近い成分でできています。乳液にはいろいろタイプがありますが、その擬似皮脂膜のタイプだと思ったらいいのです。しっとりしたいから「しっとりタイプ」、さっぱりしたいから「さっぱりタイプ」なのではなく、どちらの乳液も自分のお肌にきちんとあわせて使えば「うるおいたっぷりでみずみずしく、美しい肌」になるのです。だから自分に足りてないものを補いバランスを取る意味で選んでください。水分が足りないけど油分はしっかりあるなら「さっぱりタイプ」、油分もなければ「しっとりタイプ」を。ある程度年齢を重ねると、夏=さっぱりタイプでは対応できなくなります。また、汗は「皮脂膜(うるおいのベール)」を流してしまうので、「汗=うるおい」ではなく「汗=乾燥」だと思ってください。 

化粧水だけでは30分もすればなにもつけなかったのと同じになります。化粧水で乳液のなじみをよくすると考えたっていいくらいです。乳液のために化粧水はあります。うるおいのベールの下に、たっぷりと化粧水のみずみずしさを蓄えるということです。 

脂っぽいから乳液をつけないという人がいます。うるおいは水分と油分のバランスなので、油分が多いと、水分がでる腺がふさがれて水分量が少なくなります。少ないとそれを蒸発させまいとして余計に脂がでます。だから脂っぽいけど乾燥するという状態になるのです。 

ところが乳液をつけると、水分と油分のバランスが整い、必要以上の脂は出なくなります。だからべたつかず、みずみずしいお肌になります。コットンで肌が欲しがる分だけ与えましょう!!べたつくことはありません。乳液でニキビができると感じるなら、その乳液が自分の皮脂膜とタイプが違うと考えて、自分の肌に合ったものを使ってください。乳液によって水分・油分のバランスが異なりますから。 

化粧水と乳液はペアなのです!!極論を言ってしまえば、化粧水だけつける肌より乳液だけつける肌の方がやわらかくみずみずしい肌です。でも、どちらもつけてこそ「本当の素肌美」が得られるんですけどね。 

  まとめると、化粧水・乳液を自分の肌に合ったものをコットンで使えば、必ずお肌はうるおいます!!

美容部員だった時代があり、私は今でも人を見る時、やっぱりまずお肌を見てしまいます。初対面で、お肌からその人の生活スタイルや職業などを垣間見てしまいます。 

「あ、この人、学生の頃ニキビつぶしてたんだろうな~」 

「職業は看護婦さんかなあ・・・ 夜勤あるんじゃないかな。この肌から言って。」

「すっごくきれい!!お肌からすると23才くらいかな。どこの化粧品使ってるんだろう・・・?」

「野菜、あんまり食べないんだろうな~」 

「若い時に急激なダイエットしたんだろうな・・・」 

などなど。職業病の一種でしょうか。毎日たくさんのお客様からお話を伺い、お肌を見て、最適なお手入れと改善すべき生活習慣などをお話してきました。 

化粧品の力と、生活習慣・食生活、の改善、本人の「美しくなりたい」という気持ち。 

どんなにいい化粧品を使ってもその効果があらわれないのは「ストレス」が大きすぎるから。それは精神的なものもあれば、外的環境(紫外線・乾燥・空気中の雑菌などまで含め)から来るものもあります。 

逆に言うと、ストレスがなけれはお肌は勝手にきれいでいられます。肌自身が持つ「きれいになろうとする力」で。 

  この時期、紫外線対策は絶対です!!5月は紫外線が年間で一番強い時。暑くなってからでは手遅れで、だいたいお彼岸からお彼岸の間(3月から9月)は日焼け止めをつけなくてはいけません。 

紫外線はシミ・そばかすの原因だってことは有名です。しかし、たるみ・しわの原因も紫外線って知ってました?しわは乾燥からももちろんきます。紫外線はもちろん乾燥の原因にもなりますが、それだけでなくお肌の内部でいわゆる「はり」を作っているコラーゲンなどを破壊します。「はり」がなくなる=「たるみ」=「しわ」なのです。冬の乾燥からくるしわには皆さん敏感で、冬には保湿の商品がよく売れます。しかし、暑くなると汗や脂がでてるから大丈夫だろうとクリームをやめてしまう方が多いです。しか~し!!それが通用するのは23才まで!! 夏でも肌内部は紫外線により乾いています!!

もう私は化粧品会社の回し者でもなんでもありませんが、女性の皆さん!!夏でも保湿は必要です!!

水分の多いお肌には、美しいきめがあり、紫外線をはねのける力もできます。

日焼け止めを絶対つけること。夏でも冬同様に保湿すること。クリームは夏もつけます!!表面の潤いばかりにとらわれないで!!コラーゲンなどの修復も含め、肌内部の乾きにはクリームですぞ!!

肌が年を取るのは夏です!!
 
いきなりこんなタイトルでほんとにごめんなさい。就職が決まって、次の私の関心事と言えば、そう、「赤ちゃん」です。 

今回決まった県の臨時職員や派遣職員のように契約期間が決まっているものや、正社員でも産休育休の取れるところでの就職活動をしてきました。今すぐでなくても、でもできれば30歳までに生みたいとなると、今の私のこの年からしたら、数年以内には赤ちゃんを生むということを考えてのお仕事探しだったわけです。 

主人とはお付き合いを始めて結構すぐ結婚の話がでました。つきあって2ヶ月くらいで主人がちょうどけがをして、松葉杖生活になってしまって、職場への送り迎えを私が朝晩していたのです。朝超早起きして、自分の身支度をして(その頃は美容部員だったからお化粧に1時間もかかってたし)、彼のおうちに車で迎えに行って、彼の職場へ送ります(私の職場とは正反対に1時間以上かかるところまで)。それから今度は来た道を帰ってさらに自分の職場まで行く。仕事が終わってまたラッシュの中彼を迎えに行って、おうちまで送り届ける。そんな今から思うと超ハードな生活を2ヶ月近くしました。

けがをして気弱になってたところへ、そうやってやさしくしてもらったことに感動したらしく、その送り迎えの車の中でプロポーズされました。なのでつきあって4ヶ月で結婚を決めて、松葉杖で結婚式場めぐりをしたくらい、私たちは燃え上がっていました。 

結局結婚式はそれから1年後だったけれど、結婚を決めてからのデートというのは式場めぐりだったり打ち合わせだったりして、二人で旅行なんてのも2回あったくらいでした。 

だから結婚してもすぐには子供を作らないで、1年くらいは一緒に旅行に行ったり、共通の趣味など好きなことして、二人の時間を楽しもう!ってことになりました。 

それで新婚旅行先の第2希望だったイタリア旅行にも申し込んだりして、とっても楽しく甘~い新婚生活になる予定でした。 

が!そんな時ちょうど主人のお父さんが「ガンで余命半年」と宣告を受けてしまったのです。 

もちろん旅行どころではなく、私は毎日病院にお見舞いに行き、お舅さんのお世話、お姑さんの送り迎えなど、結婚したてでも「妻として」というより「嫁として」の毎日が続きました。お舅さんはとてもやさしく本当にいいお父さんだったので、私は大好きでした。自分の親と同じようにしてあげなくてはと思って、毎日病院に通い、できる限りのことを一生懸命する日々でした。もちろん子供なんて作ってはいられません。 

半年後、お舅さんは亡くなってしまいました。葬儀やら四十九日やら、お墓やら、いろんな手続きやらで、嫁としての私は毎日忙しく、しかも、お姑さんが一人ではかわいそうだからと、落ち着くまでということで期間限定ではありましたが、同居することになりました。その頃には仕事もしていて、毎日ほんとに自分の時間もなく、朝から晩まで気を使う生活をしていました。大好きだったお舅さんの死も私にはとてもショックで、精神的にかなり参っていました。 

そしてその頃メニエール病になったのです。

薬を飲まなくてはいけなくて、薬を飲んでる間は妊娠しないようにとも言われていました。子供を作るどころではなかったですが、できてもいけないということで、余計にそれをしないようになってしまいました。 

  それから月日は流れ、仕事の契約期間が終わり、お舅さんの1回忌が終わって、やっと落ち着いてきました。主人も私も、まわりの友人たちに赤ちゃんがどんどん生まれるようになり、自分たちもそれに刺激され、赤ちゃんがほしいねって話すようになりました。

そうなると、なんだか「子供を作るためのセックス」をしなくてはいけないような感じになり、主人が「今日は赤ちゃんできる日?」「今日だったら男の子の確立が高い?」「男の子がいいから今日はゴムをつけよっと。」など、Hの途中にそんなことを言ってくるので、私はだんだんなんだか冷めた思いがしてきました。確かに赤ちゃんはほしいけど、そう言われるとムードもなにもなく、「妊娠しなくてはならない」っていうプレッシャーばかりがのしかかって、そのうち私はHするのがいやになってしまいました。 

なにかしら理由をつけて、なるべくおことわりするようになってしまいました。

主人のことは大好きで、愛しています。 

でも、「愛してるから欲しい」と思えるあの独身の頃の気持ちにはなれない自分になってしまっていました。悲しいことに・・・ 

そんな私でもなぜか旅行に行くと、「したい」と思えるのです。非現実なところに身を置かないとだめなのかなあ・・・ でも毎週毎週旅行に行けるわけでも、排卵日に旅行に行ってるとも限らないし。

就職が決まり、今お姑さんへのストレスも軽減されて、気持ちが楽になったのか、また主人とHしてもいいかなって気になってきました。 

ストレスがあると、ほんとに性欲がなくなるっていうか、人間てほんと繊細なんだと思います。 

最近の私の変化に主人も気がついたのか、なんだかいつも以上にやさしいような気がします。うまくいってるっていうか。

今まで断ってて傷つけちゃってた部分もあるだろうなあ。反省。 

赤ちゃん、来てくれますように!!