【昨日のビール】

ロング缶:3本

レギュラー缶:1本

日本酒:1.7合

芋焼酎ロック:4本

 

【昨日の実績】

自転車:◯(20キロ)

筋トレ:×

お菓子断ち:×(柿ピー)


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2024年4月19日の金曜日。

この日は朝から車を車検に出すことにしていた。仕事も事前に片付けておいたので、思い切って有休休暇を取得することにしたのだ。


いつもと変わらない時間に起きて準備をする。昨日は、あ、昨日も、かなり飲みすぎたのでちょっと二日酔い気味だったが気にしない。チョチョイと時間が経てばすぐに調子は戻るのだ。子供達は学校があるので朝の見送りをしたら私も車検の準備だ。ベランダに置いてあるタイヤを車に積み込まなくてはならない。まだ冬タイヤを履いていたので、このタイミングで夏タイヤに交換してもらうのだ。

 

タイヤを積み込み終わるとその足で予約しているガソリンスタンドへむかった。到着したスタンドでは事前にガソリンを満タンにしてからスタッフに声をかけ車を預ける。代わりに乗って帰る代車は軽のダイハツムーブで、真っ白ボディのとっても可愛いデザインである。燻銀で口髭をたくわえたジョージクルーニー顔の私にはちょっぴりポップすぎるが気にしない。そのまま春の街をドライブしに出かけそうになったが、グッと堪えて帰宅した。




そしてここは都営新宿線の新宿三丁目駅から地上へ出たところ。今日は妻も休みだったので、ずいぶん昔から行きたいと言っていたランチを食べにやって来たのだ。2人で食事に行くなんて何年ぶりだろうか。



子供が生まれる前まで働いていた妻の職場は新宿だった。私もその頃までは毎日配達で、渋谷、新宿、池袋を回っていた。新宿は2人にとって馴染み深い場所である。



新宿の寄席といえば末廣亭。その昔、台車に荷物をたくさん乗せて、ここの前を行ったり来たりした。



通りの右側は伊勢丹新宿店である。我々が目指すのはその裏に佇む雑居ビルの3階にあるパスタ屋さんだ。



IVOホームズパスタという店だ。私は初めて来たのだが妻が新宿に勤めていた当時、職場の仲間とランチで足繁く通った店なのだそうだ。その味が忘れられないと、新宿を離れて子供が生まれた後も、ことあるごとに食べたいと言っていた店である。


開店時間は11時30分なので5分ほど過ぎた頃にエレベーターで3階へ上がるとすでに満席状態だった。店員さんが忙しなく動いているが、店に入ってきた我々を見ると、あちらに並んでくださいと言って入り口とは反対側にある扉の方に案内された。そこは階段の踊り場になっており、そのすぐ横には螺旋階段がくるりと上下にのびている。


言われるがままに並んでいる先客たちの横を通って螺旋階段を登る。どこまで続くのだ?と不安になりながら見上げると、やっと最後尾が見えた。ざっと10名ほど並んでいただろうか。いちばん後ろに並ぶと苦笑いしながら考える。開店したばかりなので店内にいる客全員の料理が出来上がったら、それらを客が食べて退店する。それから前に並んでいる10人が入れ替わって、そしてめでたく我々が席に着けるのは果たしてどれくらいの時間がかかるのか?気が遠くなりそうなのにまして、前に並んでいる私と同年代くらいのお姉様方の馬鹿でかい声のおしゃべりにも辟易した。


しかし妻とボソボソ話したり、スマートフォンを見たりして暇つぶしに励んでいると、ある重要な事を思い出した。決して忘れてはいけない最重要事項である。それは何かというと、財布にお金が入っていないという事だった。この店はおそらく現金しか使えないらしいので、新宿に着いたらお金をおろそうと思っていた。思っていたのだが、開店時間を過ぎそうだったので焦りながら急いで店に向かう途中、お金のことなどすっかり忘れていたのだ。


しかし今は行列に並んでいるのでちょうど良い暇つぶしだ。妻を人質として並ばせたまま、私は近くのコンビニATMで200万円ばかりおろしに行った。問題なくその札束を鷲掴みにして袋に詰めると、もちろんそのATMは火を吹いて、チラつくモニター画面上に細々と「閉店ガラガラ」という文字が映ったのはいうまでもない。


無事、現金を手にした私は店にもどると、まだ1人も減っていない行列にいる妻の横に並んだ。列は後ろにずいぶん伸びたようだ。人気店なのがよく分かる。


どれくらい待ったか、やっと一番最初に並んでいた人が店内に呼ばれた。しかしそこからは早かった。店内の客がどんどん回転し始めたのだ。結局並んだ待ち時間は30分程度となった。ラッキーである。



注文はすでに決めていた。妻オススメの「絶望パスタ」というものである。何が絶望なのかは分からないそうだが、とりあえずそれを2つ注文した。店内のスタッフは全員、東南アジア系の女性で少々荒っぽい言葉遣いだが、テキパキと動いている。無料でついてくるドリンクの注文を忘れて2回も聞きに来たが、2回とも忘れられた。3度目にやって来た違うスタッフがやっとアイスコーヒーと烏龍茶を持って来てくれた。


そして、、、



ドーン!

これが噂の絶望パスタである。ニンニクたっぷり、キノコ各種たっぷり、スープ多めのミートソースベースのパスタ。デカ盛り好きの私でも麺のボリュームに申し分ない。では、さっそくいただきます!



麺は家で使っているものと、さして変わらない感じだが、味は絶品だった。噂通り、多めのニンニクが絶妙で食欲をそそり、スープパスタのようなミートソースはコッテリだけど、どんどんイケちゃう不思議な感じである。白いTシャツを着て来た事を後悔しつつ気をつけて味わった。



ブハーッ!いや、満足である。妻も味が変わっておらず、ついに念願がかなったと非常に喜んだ。良かった良かった。1350円×2の2700円を支払って店を出たのであった。また来るぜ。


その後、ちょっぴり伊勢丹をのぞいて帰ったが、多摩の田舎者が来るような場所ではなく、品格が違ったのでそそくさと外へ出た。



よし、車検が出来上がるので帰るか。



JR新宿駅の東口は平日にも関わらず人が多かった。



また来よう。


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新宿の帰りに気になっていた場所に寄った。その名はカクヤス。格安で酒を売っている酒屋だ。



日本酒をグビグビと飲んでしまうInstagramを見ていて、無性に飲みたくなったワンカップ大関を買って来た。冷で飲んだが甘くてキレがあり、非常に旨かった。



そしてこっちがメイン。酔っ払って写真を撮ったので傾いているが気にしない。



先日飲んだ黄色麹の芋焼酎が非常に旨かったので、違う酒があれば飲んでみたいと思って調べた。



するとカクヤスで売っているのを見つけたのだ。どれどれ、味はどうだ?と思って飲んだが、この時点ですでにビールロング缶3本、レギュラー缶1本、ワンカップビッグ1本、白霧島ロックを1杯飲んでいた。なので味の記憶がホーホケキョ、遠い空からうわの空でよく覚えていないのである。残念ながら飲酒レポートは次回のお楽しみとさせて頂く。




これから愛ロードバイクのジョニーくんに乗ってゲキ坂を登りに行く予定だ。


ビールをこよなく愛する皆さま


その後はやっぱり


今宵もキンキンに冷えたビールで


乾杯っ!


なのである。

ムフフフフ。






 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:5本

 

【昨日の実績】

自転車:◯(21キロ)

筋トレ:×

お菓子断ち:×(サッポロポテトバーベキュー味)

 

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2024年4月14日の日曜日の話である。前回のブログにも書いたが、私は昼から自転車に乗って息子がやっているサッカーの練習試合を見に行った。その帰り、ゆっくりポタリングで自宅に向かっていると携帯電話にLINEの通知がブルンといって入ったのが分かった。ちょうど信号待ちだったので手に取って見てみると、金曜日に酒を一緒に浴びた悪友T川氏からの連絡だった。

 

 

日曜日の夕方に連絡をくれるなんて珍しいな?などと思いながらLINEを開いてみると、嬉しいメッセージが浮かんでいた。

 

T「筍いる?」

 

ん?何という漢字だ?「く」じゃないぞ「しゅん」でもない。そう、武豊、じゃなかった、大好物のタケノコだ!

 

T「今日取れたやつ。できれは貰って欲しい」

 

何をおっしゃる胡散臭い、あ、ウサギさん。貰うも貰わないもあるわけない、どちらかというと筍は盗みたいくらいである。ふたつ返事でこう返した。

 

C「欲しいです!どうしよう?」

 

T「これから持っていきますー」

 

なんて素晴らしい人なんだ。これからは悪友ではなく、阿久悠と呼ぼう。T川氏が最近ハマっている趣味の関係で筍が大量に取れたそうなのである。アリガタヤー。という訳で1時間後、我が家にペッパー警部、あ、阿久悠T川氏が現れた。

 

採れたての筍がバケツに山盛り入っている中から好きなだけ取っていいいよと言われた。なので、とりあえず40本ほどいただいた、というのは嘘で4本いただいた。貰ってばかりでは申し訳ないので、お礼として現金2万円をそっと渡す。スーパーで筍を買えば1本800円位だが、津軽海峡冬景色、さよならアナタ、私は帰ります、それは仕方がないのである。何と言っても阿久悠だからね。日本の宝です。

 

 

ドーン!

頂きました、タケノコ族。採れたてだ。

食べられるようになるまでは下ごしらえをしなくてはならない。ネットであれこれ調べて、これから美味しい筍料理を食べる準備だ!

 

 

ムムッ!なんだか和太鼓の「カラカッカ」と言わせるところのような模様で気持ちが悪い。

 

 

ええい!テメエたちゃぁ人間じゃねえ、土から生まれたタケノコ族、たたき斬ってやる。グサリ。

 

 

レシピによると先っちょも切るそうだ。しかしこれが固い。おや?も、もしかしてキミはタケの親か?と思ったら包丁が切れないだけだった。研がねば。

 

 

水が中まで染み込むよう縦にも包丁で切れ込みを入れ、大きい鍋に放り込んだら、そこにヒタヒタになるまで水を入れる。筍のアクを取るために米ぬかと一緒にゆでるのだ。しかし、今日はあいにくヌカが無い。そんな時は米の研ぎ汁で代用できるそうだ。ちょうどご飯もなくなっていたのでこれから炊くところだ。ナイスタイミング!と、3分前まで思っていたのだが、米を研いだら炊飯ジャーにセットしてしまったではないか。そんなことなどすっかり忘れて、研ぎ汁はもちろん綺麗に透き通るまで何度も捨てた、、、

 

 

しかし、そんなときはお米を一緒にゆでても良いと書かれていた。フーッ、セーフ。いや、アウトだが。

 

なんとなくお米を大さじ5杯入れてレッツゴー1匹!あくなき、あ、アク抜き旅に吉幾三!

 

 

グツグツと煮えながら良い香りがぷーんと漂ってきた。うーん、待ちきれない。

 

 

沸騰したら筍が浮かび上がらないよう紅の豚、あ、落し蓋をして、その上に鍋の蓋をして火を弱めること40分。

 

し、しかし、その間、見事に水が吹きこぼれてコンロのまわりがビッチョリになったが気にしない。気づいたのは妻、片づけたのも妻、落し蓋を見てブーブー言っていた、、、つまらぬことをさせてすまぬ妻。

 

 

時間が来たら竹串で刺してみて、柔らかくなっていることを確認。問題なければ火を止めて冷めるまで待つ。

 

 

仲良く寄りそう可愛い奴らよ。食べちゃいたいくらいだ。食べるんだけどね。

 

 

ドーン!

皮をむいたら、あら!こんなに小さくなっちゃった!

 

 

おお!鍋の底からあたらしいたけのこがまたはえてきたぞ。

 

 

今日は新鮮なので、そのまま何も調理せずに食べよう。

 

 

タコブツも準備した。

 

 

忘れてはいけないお豆腐さま。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

実際、その筍のお味はというと、それはもうご想像通りで柔らかく、しかしちゃんとした歯ごたえも残った絶品なのであった。お醤油をちょろっとつけていただくと、やめられない止まらない、タケノコ依存症のタケノコ族になってしまった。

 

阿久悠、T川氏、ありがとう!勝手にしやがれ!UFO!もしもピアノが弾けたなら!宇宙戦艦ヤマト!

あれ?もうどうにもとまらないぞ。

また逢う日まで!

 

 

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明日は訳あって休暇を取得した。なので今宵は華の木曜日、略してハク、あ、華木である。

 

自然と3連休の前夜となる

 

俄然、気持ちが浮ついているので、つまらないダジャレも多くなるのだ。

グヒヒ。

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

であるからして

 

今宵は、いつもより多めに

 

冷たいビールで

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。

 

 

 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:5本

 

【昨日の実績】

ウォーキング:◯(14600歩)

筋トレ:×

お菓子断ち:△(餅を焼いて食べた)

 

 

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在宅勤務が中心である私なのだが、昨日は出社の日だった。通勤電車は結構な乗客で混雑していたが私は始発駅から乗るので座れる。座れるのだが車内は混雑しているので降りる時に「すみません」と声をかけながら降り口のドアに向かわないと、人の壁に阻まれて危うく降りられなくなってしまう。昨日もそんな日だった。

 

 

朝から曇り空だったので期待はしていなかったが、出社する時に必ず訪れる富士山観測所へ足を運んだ。するとどうだ。

 

 

ドーン!

雲が高いためなのか、はたまた静岡辺りが快晴なのか、きれいに綿帽子をかぶった日本一の山が顔を出しているではないか。

おはよう!今日はイイことありそうだぞ。

 

 

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2024年4月14日の日曜日の話である。

この日は息子がやっているサッカーの試合がある。昼の12時過ぎがキックオフということだったので朝はゆっくりしてから観戦に出かけることにした。自転車で1時間もかからない場所なので寄り道しながらゆったりポタリングで行くことにしよう。レッツゴー1匹!春の陽気に誘われて、行こう!行こうぜ!吉幾三!

 

ということにしたのだが、まずは100円ショップに寄ることにした。最近の困りごととして一つ挙げられていたのがお金の持ち歩きの件である。いつもは財布を持ち歩いているのだが、サイクリングの時はなるだけ軽装備で出かけたい。そんな時に小さなポケットに入ってパッと持ち出せるコンパクトな財布が欲しかった。いつもは娘が持っているビニール製の財布でちょうどよいものを借りていたが、娘も何かに使っているらしい。サイクリングから帰ると毎度返さなくてはいけないので面倒くさかった。これからの季節は気温もどんどん上昇していくので大量の汗をかく。そうなると財布も防水の方が良いので、そのような財布を探しに100円ショップへ行ってみよう、ということになったのだ。

 

店に入るといろんな財布が売られていたが、ビビッとくるヤツにロックオン!!愛ラブ・キミに決定!by 田原総一朗、あ、トシちゃんだった。

私の目に留まったのはコレだ!

 

 

シンプルでスタイリッシュな佇まい。機能性に優れ、ロンドンの若者やパリジェンヌ達に長年愛され続けているこの一品。

 

 

チャックを開けるとお札も小銭もカードもこれ一個で全て管理できてしまう。お気に入りの、なめ猫カードだって6枚は入るだろう。これでしめて110番、じゃなかった、110円である。コスパ最高ではないか。理想の財布を手に入れた私は、ご機嫌で100円ショップを後にした。

 

愛ロードバイクのジョニーくんに跨ったは良いが、キックオフにはまだ早い時間である。そういえば今日試合があるグラウンドは初めて行く場所なので観客席があるのかが分からない。席がなかった場合は立ち見となるのだが、車で行くときはいつもアウトドアチェアを積んでいるのでそれに座って観ることができる。しかし今日は自転車で行くので席がなかった場合は完全立ち見となってしまう。練習試合なので3時間という長時間の予定となっていたので、できれば座って観たいな。そう思った私は試合会場に行く途中にあるリサイクルショップに寄ることにした。

 

 

ドーン!

あったあった、イイのがあった。折り畳み式の超コンパクトチェアである。

 

 

こうやって広げたら

 

 

グイッと固定金具を引っ掛けて出来上がり。不安定だがちょっと座る分には何の問題もないのだ。自転車に取り外し可能なバッグをつけたらその中にすっぽり入る優れもの。これも110円で手に入ったのだ。ラッキーである。

 

ヨシッ。2つのお気に入りアイテムを手に入れた私はご機嫌で試合会場を目指した。

 

 

ここは自転車トレーニングでたまに走る小山田周回コース、日大三校坂を反対側から登っているところである。反対側から登ってもだらだら坂はキツかった、、、

 

 

いつもはこっち側から登り始めるツラい坂なのだが、この日は桜がキレイだった。

 

 

しかし振り返るとこの急坂である。見ても全く嬉しくない景色である。

 

息子の試合会場に到着したらグラウンドは人工芝でできたとてもきれいな場所だった。そして観客席もきちんと整備されていたのだった。クソーッ!

 

 

観客席に座ると、のりおよしおのギャグ、ホーホケキョ、じゃなかった、ツクツクボーシ、じゃなかった、つくしんぼがひょっこり顔を出していた。間違いなく春がやって来たのだ。

やあ!久しぶり!

 

試合は3本あって、1試合目は負けてしまったが残り2試合は勝利した。もうすぐインターハイが始まると言っていたが良い成績が残せることを祈る。

 

よし、帰ろう。

 

 

息子チームの成長と、世界の平和を願いながら戦車道を通って帰った。

 

 

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その日の晩酌。

 

 

中トロが安売りされていた。さすが中トロだけあって食べたら頬っぺたが落ちた。なので今、私の口の中は横に空いた穴から丸見え、イヤン、恥ずかしい!状態なのである。グヒヒ。

 

 

先日、東海林さだお様の本を読んでマイブームになりつつある鳥わさ。旨し。

 

 

 

 

ビッグサイズのアジフライ。旨し。

 

 

お豆腐さまは忘れない。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

恒例の健康診断が約1か月後に迫ってきた。

 

冬の寒さに負けてトレーニングという名のダイエットをサボり続けた結果、体脂肪率が20%近くにまで上昇してきた。

 

これは全くもって喜ばれることではない。

 

したがって、本日より平日トレーニングを再開することにする

 

よ、喜んで、である。

 

フーッ、やるしかないか。

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

しかしその後はお待ちかね

 

キンキンに冷えたビールで

 

乾杯ッ!

 

するしかないのである。

ムフフフフ。

 

 

この肉厚中トロ、いやぁ、旨かった。

グヒヒ。