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今回は、
色々あって景気づけに
「スモジ行きたいなぁ」と
つぶやいた私に、
妻が「いいね、私も行こうかな」
と言ってくれたことから
7か月ぶりに夫婦揃って
行くことになりました!![]()
なお、私は土曜日が仕事の代わりに
平日に1日お休みがあるので、
息子が幼稚園に行っている間、
2人でお出かけもできます。
というわけで、
いざ2人でスモジへ。
1人ずつ席に案内なので、混んでいると
2人で行っても並んで座れるかはわかりません。
というわけで、
なるべく2人で並んで座れるように
開店前に余裕をもって
お店に行きました。
妻はお茶漬け~麺の
麺少なめの少なめ(50%)、
トッピングはニンニク少なめ・ヤサイ少なめ。
撮る角度が違ったので
あまり量の参考にはなりませんが![]()
スープの絡んだ野菜とにんにくを
最初に口に入れた瞬間から、
「来てよかったな〜」としみじみ![]()
豚も非常に柔らかく、うま味がすごいです!
そして私の大好きな
スモジの固めの麺+ふりかけがおいしく、
それだけでどんどん食べれちゃいます![]()
そしていよいよ豚のうま味たっぷりの
つけ汁につけると、
もう止まらなくなります!
梅干しをかじったり
練り梅と一緒に味わったりして
酸味も一緒に楽しめます。
また、この日のしょうが、
「ほぐし肉オイスターソース
マヨネーズしょうが」は、
ピリッとした辛味と同時に
まろやかさも味わえる一品で、
常設してほしくなるおいしさでした。
途中ちらっと妻を見ると
結構麺があって
ひょっとするとお手伝いが必要かな~と
少しワクワクしてましたが(笑)、
気付くと妻の丼にはもう麺は残っておらず!
2人とも十分に味わい尽くして、
店をあとにしました![]()
帰り道もしばらく
おいしかったね~という話で
盛り上がりながら
余韻にひたっていました![]()
ラーメン二郎もインターネットで
各店の情報がいつでも
調べられるようになったおかげで、
女性客も増えているようです。
スモジの公式サイトやお店の張り紙には、
自ら「当店は少しややこしいお店です」
と書いてあり独特の雰囲気がありますが(笑)
濃い味とルールに抵抗感がなければ、
是非一度味わってみてほしいお店です!![]()
興味ある方は公式サイト・Xを
ご覧ください。
以前音声技術の進歩について記事にしましたが、
今日は生成AIについてです。
音声技術の記事はこちら。
ここ最近のAI技術の進歩は
凄まじいものがあります。
生成AIは、文章や画像を自動生成する技術で、
私もChatGPTを利用していますが、
"GPT-4o"がリリースされて
格段に精度が上がったように感じています。
これから、英語学習・指導に
AIもますます利用されていきそうです。
東進ハイスクールの安河内先生は、
AIを活用した教育を進めているようです。
詳細はこちらをご参照ください。
将来的には、AIを使って
個別に学習を進めることが基本となり、
教室ではディスカッションや
グループアクティビティなど、
生身の人間同士のやりとりが
中心となるかもしれません。
学習が最適化されるなら
素晴らしいことだと思います。
その時には英語講師のあり方も
大きく変わっていることでしょう。
AIは現時点で
もちろん万能ではありませんし、
こちらの意図が通らなかったり
予期せぬ動きをすることもあります。
AI翻訳の語訳に関する記事はこちら。
現時点でAIの英語活用は、
AIはまだまだ完全ではないと認識した上で、
英語力がある程度あり
何が本当かきちんと調べる能力があれば、
より正しくより有効なものと考えています。
私もより良い英語学習を提示できるよう、
どれくらいAIを有効利用できるかを
日々研究していきたいと思います。
息子にプレゼントしてきた
知育おもちゃについて
これまでマグネットブロックと
ジスタ―を紹介しました。
詳細はこちら。
今回はその続きです。
ジスタ―で色々自分なりに
作るようになったので、
さらに色々表現できるブロックを
検討してみました。
選んだのは…
レゴと並ぶ(?)有名知育ブロック、LaQ!
この夏購入してみました!
パーツの種類が基本7種あり、
これを色々に組み合わせて
より細かく表現できるブロックです。
最初に買ったのはこちら。
「ちょっと難しいかな~」と思っていましたが、
早速ハンバーガーセットにとりかかると、
作り方を見ながら一人で作れました![]()
しかし、すぐに「色々作ろうとすると、
最初に購入したパーツだけでは
数も色も足りない
」と感じて、
大量のパーツを買い足しました!
そして、早速作ったエリマキトカゲ。
恐竜好きの息子は「ディロフォサウルス」
と呼んでいます(笑)
ここで気づいたのが
「公式ガイドブック」の存在。
私は読書のために
AmazonのKindle Unlimited
を購読していますが、
そこで公式ガイドブックが
たくさん見ることができます!
その中から息子が興味をもちそうなものを
何冊かピックアップして見せたら、
さらにLaQ熱が加速しました。
設計図を見ながら
どんどんLaQを組み立てていく息子。
息子の大好きな恐竜シリーズ。
はめづらいところや
わかりづらいところがあるものは
パパとママも手伝いつつ、
一緒に楽しんでいます!
LaQは1つの作品を作るのに
パーツをたくさん使います。
1回作るたびに崩していけば
パーツが足りなくなることも
ほとんどありませんが、
作ったものはやはり
とっておきたくなるもの。
というわけで特定の色が
足りなくなることもしばしば。
仕方がないから崩すこともありますし、
「この色足りないから
かわりにどの色使おうかな~」
と設計図の色にこだわらず
楽しく作っている時もあります。
風邪をひいて横になっている時も
LaQがやりたくてうずうずしていて、
これだけはまってくれると、
「いい買い物したな~」という気持ちです![]()
小学校高学年の甥も時々楽しんでいるようで、
うちでも今後も必要に応じて買い足して、
長く遊んでいけたらいいな~![]()












