日刊つぶやき新聞 -42ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 選挙へ行かなくてもいいと

思っている方...。

行っても変わらないと思っている方..。

選挙結果次第ではヘタすると軽減税率

(生活必需品の消費税は10%にしない)

も無くなってしまいますよ。


【下記引用文】

FB友人の依田さんの投稿です。


https://www.facebook.com/groups/komei3000net/674835632632956/?notif_t=group_comment_reply

【森田実さんの言わねばならぬ】より

旧知の民主党員から

電話をもらいました。

「森田さん。12月8日の『毎日新聞』に

載った議席予想を見て、

大変なことになったと思いました。

安倍首相は

日本の独裁者になります。

日本国民は安倍首相に

全権を委任したことになってしまいます。

安倍首相も自民党も、

日本国民は自らの

運命をすべて安倍首相に預けた、

と考えるでしょう。


安倍内閣は何をしてもよいと思い込み、

暴走するでしょう。

安倍首相が手にした巨大権力を

経済政策だけに使うのであれば、

やむをえないと思います。

安倍首相が自ら「アベノミクス選挙」

と名づけた衆院選で、

日本国民は安倍首相に

大きな支持を与えるのですから、

これは、やむをえぬことです。
 
しかし、安倍首相は、

選挙戦ではあまり主張しなかった、


安倍首相の過激な

ナショナリズムに立った外交・

安全保障政策や

「戦後レジームからの脱却」

に向かって暴走する

おそれが強いと思います。


安倍首相は中国、

韓国と対立する方向へ動くと思います。


これを止めることができる

ポジションにいるのは公明党だけですが、

しかし、

公明党の議席が伸びずに

自民党だけが大躍進した場合は、

安倍政権の暴走を止める

機能をもつ政治勢力いなくなってしまいます。

おそらく、公明党が主張する軽減税率も

自民党やらないでしょう。

安倍独裁政治を阻止するためには、

公明党に頑張ってもらうしか道がないと思います。

残念なことですが、民主党はどんなに頑張っても、

もはや歯止めの役割を果たす力がないと思います。
 
こうなったら民主党と支持者に、

比例区で公明党と書いてもらうしかないと考えました。

私自身が率先垂範で

比例区では公明党に入れます。

安倍独裁を阻止し安倍首相が

戦争政策に向かうのを阻止するために,

苦渋の選択をします。

今までは、森田さんが公明党に

肩入れしている理由がよく

理解できませんでしたが、

今ようやく理解できました。

自分の理想も大切ですが、

今は公明党に頑張ってもらうしか、

安倍独裁と安倍戦争政策への

暴走を止める手段がないと考えるにいたりました。


  頑張れ!!


・・と言う言葉。

・・時に、使う事は禁忌だ..。

例えば、箱根駅伝での掛け声..。

「頑張れ!!」が飛び交う..。

しかし、掛け声をかけている人が

フィジカル面。メンタル的で

走っている人より上なのかというと

体外そうではない..。


 ・・アスリートにとって

一番嬉しい言葉は「カッコイイ」

や「イケル、イケル!」のような

肯定する掛け声だと言う..。

・・走っている最中に、もう枯渇しそうな

気持ちから他の人の声に触発され、

「あゝ・・まだエネルギーが残っている」

・・・と諦めかけていた潜在能力の

残りに気づくのだそうだ。


・・ウツの人にも「頑張れ」は禁句だ..。

現時点で頑張る気力そのものが

ないのだから苦痛でしかない..。

 ・・そこも話を根気よく聞き、

とことん肯定し、

話の中で相手のいい点を発見する。

相手から誘い水のように、

「頑張る気力」

を相手から誘発させる事だ..。

 心の元気が失われた時、

自発的に大きな声が出る迄

忍耐強く、待つ。

・・例えば仕事上で

ストレスが溜まりきり、

声を出す事さえ出来なくなって

いる人もいる..。

仕事の説明もしどろもどろで

出来なくなっている人もいる..。

・・・が、バイオリズムにより、

元気な時が人には巡ってくる..。

「おはようございます!(^-^)」

「ありがとうございます!(^-^)」

「すみません、私の間違えです!

以後気をつけます(^-^)」

「おつかれさまでした!(^-^)」

・・・単純だが、社内で

一番爽やかで大きな声を

上げてみる。

(いい意味での気合だ)

 例えミスってもこれを

言われて嫌な気を起こす人は

稀に等しいくらい、いない。

・・この大きく爽やかな言葉は

自分と人を元気にし、

好感を持たれる

・・・魔法の言葉だと思っている。

カラオケを心ゆくまで歌った心境に

似ている(笑)

・・・声は不思議だ。
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 チャンジャって美味しいよネ~..。

・・・でも作り方が僕には判らない..。

検索してみると、

「タラの腸の韓国風塩辛」

・・のようだ。

・・魚屋さんとかで

タラの腸を捨てるので、

「下さい」と言うとくれるという。

(大体、そこで言えない)

貰ったところで下ごしらえが大変そう..。

なので、僕にはやっぱり作れない..。

タラは特に内蔵のイタみが早い

ので、失敗すると

「超・激烈臭のバイ菌汚物」

・・・に、なりかねない(ド汗)

・・やっぱし、これは出来合いを

勝った方が無難だ...。

・・イカ塩辛に韓国唐辛子を混ぜ、

アレンジしてもヨサゲだが、

韓国料理では韓国唐辛子に、

牡蠣やシラスを入れたり

発酵させたりして

その家、その家の伝統的、

味の継承がある..。

・・よって、それも無理だ..。

クックパッドでは

「家庭でも簡単 韓国珍味 チャンジャの作り方」

・・・と書いてあるが、「タラの腸」を見ただけで、

僕は創作意欲が萎えた( ̄Д ̄;

興味ある方は御覧あれ
  ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/smilestreet/22325242.html


・・まあ、それはともあれ...

チャンジャの隣になぜ猪木が

いるのだろう..。

・・・しかも「猪木が猪木をぶっ壊す」

・・と、ワケのワカランキャッチコピー( ̄_ ̄ i)

をぶらさげている..。

「絶対だな!約束だな!本当にぶっ壊すんだな!」

・・・と突っ込みを入れたくなる..。

 
 格闘技カ家の中には身体能力が強くても、

発言の責任は実行しない、

軽薄な人が数々いる事に対しては、、

失望を通り越してパロディに感じてしまう..。


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 先日「今回が最後」

と言っていたさんま..。

12月でも、まだあるんですねぇ..。

・・そこで今年の「さんま集大成動画」

「さんま刺身&なめろう」


・・・この間、似たような投稿を

したばかりだが( ̄Д ̄;

ちょっとだけ違うのである(汗)

前回のは、醤油変わりに「なめろう」

をつける、バージョンであり、

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「日刊つぶやき新聞 さんまとナメロウ」

今シーズン、さんまを食べれるのは

ホントにホントに最後そうなので

刺身と「なめろう」それぞれの

味を堪能しようと、「なめろう」は

薄味に、さんまは大切りの刺身にした。

「なめろう」の語源はさんまをタタき、

適量の味噌と薬味を混ぜ、飯の上に乗せて、

カッコむ漁師料理だ..。

 その旨さから「皿までナメたい」

というのが由来。

・・おかんがまた活きのいいさんまを

買ってきていた...。


例の如く、さんまは三枚にオロし、


なめろうは包丁で、オリャオリャと

叩く。

薬味はネギと大葉。

 ・・・生さんまは今シーズン

本当の食べ納めになるだろう...。

 ・・・薄味にした「ナメロウ」

は御飯が進み過ぎる..。・・三膳食べてしまった..。



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 ずぅっと一生、順境な

人なんていないだろう..

・・現在富裕層で六本木族の

人達なんかは、金がウナり、

日々が薔薇色でシャンパンタワーを

毎日繰り返している人々もいるだろう..。

・・・が、そんな不摂生の毎日を送れば

肝臓がまず、40代後半でヤられる..。

入退院しても、夜のアバンチュールの

味を覚えた人は、何度も同じ場所へ戻っていく..。


・・・また、欲ボケした富裕層もFXに依存し、

何台ものモニターの前で、自分が歳を取り

やがて、死を迎える事も忘れ

来世に持っていけない金に執着する..。



・・・・4年前、父親が他界した時、

葬祭業者が、すぐ擦り寄ってきて、

「Aコース・Bコース・Cコース」

があるのですが...ってな事を言っていた。

流れ作業だ..。

その時、僕の頭を巡った歌。

「も~、ど~でもいいのさ」



拓郎さんの「されど私の人生は」だった。

この歌、面白い歌詞だ..。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

作詩 斉藤哲夫

「もうどうでもいいのさ


長く厚い一日が終わり

振り返る時は すべては灰色に

心の中は荒れ果て尽きて

先を見る事さえ 苦しみを覚える」

・・ここまでワンコーラス。

・・どうでもいいのさ、

のナゲヤリムードから

「つまらぬことは 考えないで

そこからの道を急ぐのさ

それがもっとも肝心さ」

ポジティブに変わる..。

そして、

「振り返る時は すべては灰色に

心の中は荒れ果て尽きて

先を見る事さえ 苦しみを覚える」

・・・どっちを主張したいんじゃ?

・・と、頭の悪い僕にはわからない..。

・・・が、「かわるかわる目の前が」

・・とも書いていながら

「かわってそれでお終いさ」

・・とくくっている。

二転三転しているではないか..。

・・・そう、人生は二転三転..。

 もし、あなたがどうにもならなく

打ちひしがれた時、

「もうどうでもいいのさ」

・・と、大抵なるだろう...。

 
・・心の休養期が必要な時がある..。

・・しかし、「つまらぬことは 考えないで

そこからの道を急ぐのさ」と言うように、


 ひょんな会話や、大事な友・親族と

冗談なんかを言っている時に、

「あれ?自分、今、笑っている」

・・と思う瞬間があるはずだ..。

・・その時が、ステップのチャンス!

現在から未来へ挑戦のチャンス!

苦しいかもしれないけど

挑戦して「今日は勝った」

・・・と思う時ってすごく

充実していると思いませんか?

・・・僕は、どうにもならない時の場合

「もう、どうでもいいのさ」

と、とりあえず開き直り、

一晩ゆっくり寝た朝、

なるべく元気な脳で、その先を

考えるようにしている。

   突如、何の前兆も無く、食べたくなる

食べ物...。「ラーメン」


・・これはラーメンさんのラーメン

の場合もあるし、「カップヌードル」

「チキンラーメン」「ペヤングヌードル」

それじゃなきゃ絶対

「だめよ、だめだめ」

・・・という、その時々気分がある。

昨日ニボシ系の中華そばが

無償に食べたくなった...。

冷蔵庫を探るとおかんが、

「もう一度食べたくなる中華そば」


・・・なるものを買っていた..。

たいがい、こういったネーミングの

ものは、いぶしかしく感じてしまう

僕なのだが、それなりに工夫して

食べてみる事に...。

まず、スープへ基本のだし昆布とニボシを

入れる。



 具は?というとチャーシューを悠長に作っている

時間は無い。

 豚肉のスライスがあったので、

それを塩コショーで炒め、

チャーシュー代わりにする

ネギを散らばせ、そして最近マイブームの

ポーチドエッグをセンターへ....(⌒¬⌒*)

僕としてはスープの色が濃すぎるのだが、

そこは、速攻で作った中華そば。

文句も言っていられないのであった..。

・・が、焼きたての肉と麺とポーチドエッグ

&ネギが絡み合い、「ナカナカやるじゃん」

と言った風味だった(⌒¬⌒*)



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・・今回で、何度投稿したのか、

忘れてしまったが、また「いか塩辛」を造る。


・・・おかんが巨大真イカを買ってきた..。


これだけ見事なイカなら塩辛しかありえない....。

・・・と思い、

早速、身とキモを剥がす..。


冬イカになりつつもあり、見事な

黄金色のキモだ..。

・・イカの耳とゲソは後日天ぷらにでもして

蕎麦と一緒にでも食べたい..。


・・・さて、身とキモを泣き別れに

したけれど、ある料理屋さんの御大から言わせると

イカは捨てるところが無いという..。





身の中にあるホネみたいなものは別として、

訳のわからない内蔵も全部、珍味だという..。

そこで今回は、イカに付着している

訳のわからない内蔵も一緒に入れる事にした..。

作り方は例の如く、イカキモにドバッと塩。

イカの身に一塩。

キッチンペーパーを間に挟み、グリグリ巻きにする。

ラップで

「こんでもか!!」....と言うぐらい絞込み、

冷蔵庫で一晩寝かせる。


・・さて、寝かせたイカの身に水で良く洗った、

キモを乗せる。・・・入刀!



・・・オレンジ色の鮮やかなキモソースが

アラワになる。・・・いつもは捨てていたキモの

ガワも刻んで入れる..。




・・・そして身とキモとグリグリグリグリ..。

隠し味のマヨも入れてグリグリグリグリ...。

いい具合になってきた(^-^)




酒の肴じゃなくても、御飯は進みまっせ (⌒¬⌒*)




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 ナメタガレイ..。



他地域ではあまり知られていない

カレイ(正式名ババガレイ)かと思うが、

宮城では、年末にかけて

これが超高級食材となる..。

 鯛やブリのように「ゲン」を担ぐ意味もあり、

年末には大物で1枚、1万円位に

までもなる魚だ..。


・・・おかんが昨日買ってきた..。

デカっ! ( ̄□ ̄;)!!


・・しかし、まだ11月なので、

1枚千円位だったとか...「安っ!」

・・・このナメタガレイ表面の

ヌメリが半端ではない ( ̄ー ̄;

これが、臭みの元となるので

粗塩をドバっとかけ、包丁で

コリコリ丹念にヌメリと

ウロコを落とす。

それを4等分に切り、

熱湯をかける

(いつもの臭み取り湯引きネ)

そして、生姜・酒・めんつゆで

割っただしで、コトコト煮て行く..。


・・・このナメタガレイ...。

 僕の見解ではカレイの中で

コラーゲンNo.1だと思う..。

食べているそばから口元が

ベトベトしてくる..。

・・・しかし、この身の分厚い事!(^-^)

・・煮魚の醍醐味だ..。

・・・コトコトジックリ煮た

ナメタガレイは芯まで納得の行く

味が染みているのであった。



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たまたま発見した、

YOUTUBEの動画..。

ゴルゴさんが講演しています..。




・・心の芯を捉えられました..。

・・再生数が多いので観ている方も

多いと思いますが、僕は始めてみて感動しました。



・・以前尊敬している方が、

「簡単な事を難解に語るのはエセ学者」


「高等レベルな話を小学生にも押しなべて

納得させるのが、真の教育者」


・・・と言われていた事がよぎります..。

・・言葉の力はすごいですね(^-^)