またイカ塩辛 | 日刊つぶやき新聞

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主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

・・今回で、何度投稿したのか、

忘れてしまったが、また「いか塩辛」を造る。


・・・おかんが巨大真イカを買ってきた..。


これだけ見事なイカなら塩辛しかありえない....。

・・・と思い、

早速、身とキモを剥がす..。


冬イカになりつつもあり、見事な

黄金色のキモだ..。

・・イカの耳とゲソは後日天ぷらにでもして

蕎麦と一緒にでも食べたい..。


・・・さて、身とキモを泣き別れに

したけれど、ある料理屋さんの御大から言わせると

イカは捨てるところが無いという..。





身の中にあるホネみたいなものは別として、

訳のわからない内蔵も全部、珍味だという..。

そこで今回は、イカに付着している

訳のわからない内蔵も一緒に入れる事にした..。

作り方は例の如く、イカキモにドバッと塩。

イカの身に一塩。

キッチンペーパーを間に挟み、グリグリ巻きにする。

ラップで

「こんでもか!!」....と言うぐらい絞込み、

冷蔵庫で一晩寝かせる。


・・さて、寝かせたイカの身に水で良く洗った、

キモを乗せる。・・・入刀!



・・・オレンジ色の鮮やかなキモソースが

アラワになる。・・・いつもは捨てていたキモの

ガワも刻んで入れる..。




・・・そして身とキモとグリグリグリグリ..。

隠し味のマヨも入れてグリグリグリグリ...。

いい具合になってきた(^-^)




酒の肴じゃなくても、御飯は進みまっせ (⌒¬⌒*)




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