日刊つぶやき新聞 -216ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

「なんぞ、文句でもあるんかコラ、ワレ!!」


と人の肩の陰でイキまく白地蔵


「虎の威を借るインコ」

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まんまるではないか!!

まるすぎるではないか!

ぬいぐるみ以上にぬいぐるみ
のイヌさん。

ボールからの脱出・・。

「そんなにムズかしかったんか・・。」





【下記引用動画】


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朝イチの作業。
早起きのトリさんたちは
タオルを取り除かれたくて騒ぎ始める。


 慎重派の「黄一郎」は、
出てくるのにチュウチョするのだが、


単純な「白地蔵」・・。

「じゃあ、いつ出るの??」

 「今でしょ!」

と速攻で出てくる毎朝であった。




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どれだけ僕が調理自慢しようとも


おかんの朝食には叶わない。
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*玄米御飯

 活力鍋で炊かれた御飯

 玄米のゴワゴワ感がない。


*具沢山味噌汁

 煮干だし、

 鍋ともいえる位

 野菜がどっさり、

 ミネラル補給に天然塩で

 味を調えてくれている。


*ニラ玉

 おかんの出身地で収れたニラ

 それを丁寧に仕込んでいるおかん。

 地鶏の卵


*鯵開きの焼き魚

 朝の焼き魚は必須アイテム


*ホウレン草のおひたし

 鉄分が豊富!

 おひたしがあると

 ナゼカ穏やかな自分になっている。


*メカブ納豆。

 ナットーキナーゼ、

 海草の免疫力

 ネバネバコンビネーション


食により、身の宝、心の宝が

培われる。


かなりの栄養バランスだ。



おかんに今日も感謝(*^▽^*)


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 昨日作った豚角煮の

残りジルで和風ラーメンを作る。


まず、例の中華そばを
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沸騰させた湯へ入れる。


そんでもって約1分間湯がく。
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その後、スバヤク水切りし


角煮の残りジルにて更に5分。
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味が染み渡るぅ~~(=⌒▽⌒=)


具には竹の子、ネギ、そして角煮三枚。
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見た目は真っ黒クロスケラーメンだが、


スープはススってみるとサッパリして

いる。


 ちなみに顔は濃いが

話をしてみると気持ちは案外「サッパリ系」

の人を連想していただきたい。


僕の事ではない・・。


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参照文

「日刊つぶやき新聞 昭和の男ラーメン

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ソメイヨシノも

今日の雨でだいぶ散ってしまった。



しかし、これからは


芝桜のシーズン!


こんな見事な画像を見ると、


ゴクラクへでもいったような

気分になる(=⌒▽⌒=)


しかし、ゴクラクは自分の

心中にある。



【下記引用画像】
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そして、今日の新聞コラムの記事


【下記引用文】


東京の北区と板橋区の

境にある都立浮間公園。


 その一角の「浮間ケ原桜草圃場」で

恒例の「さくら草祭り」が開催中だ。


 名前のように花の形は

桜に似て小さく、かれん。


 背丈は10センチを超えるほどで、

ピンクや赤、白の桜草が、

じゅうたんのように広がる。



北区の浮間地域はかつて

桜草の群生地だった。


 「この地のシンボルだから未来に残したい」


 と丹精込めるのは、

50年以上の歴史を誇る地元の

桜草保存会の皆さん。


 夏の炎天下の草取りや、

冬に行う芽分けの作業などは

特に体にこたえるそうだが、

孫のようなかわいい花が咲くと

苦労も吹き飛ぶという。


 近隣の小学校では、

全校生徒が一人一鉢の桜草を栽培。


 6年生が育てた鉢は、

新入学の1年生に贈られる。


 別の小学校では、5年生が桜草を育て

、卒業しゆく6年生にプレゼントする。


春を告げる郷土の花作りを通した、

素晴らしい人間教育の

営みに感嘆するばかりだ。


 仏法では、人間の住む娑婆世界が

そのまま寂光土であると説く。


 「どこか遠くに理想の国土があるのではない。

自分の地域は、一切の責任を持って守っていく。

わが地域に根を張っていくことだ」と師匠。


 “無上の宝”は、私たちの足元に。

地域を大切にする心には

信頼と友情の花が咲き薫る。(進)


【上記引用文】


地域を守り続けようと

尽力された草創期の

方々、

 そしてそれを

継承しようと目覚める

少年少女!


花による絆(ニコニコ)



遠くの理想ばかりを妄想して

足元の宝物に気付かない

僕。


しかし、今いる、この足元を

掘り下げてみる。

 

 地域に関心を持ち始めると

たくさんの花々、人々が

咲き、香っていることに気付く。


 師匠の言われる通り、

自分の地域で常識、人柄、

信用、責任の根を張り

後悔しない一生を送れればと

思っている。


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おなじみのお寿司やさんがある。


仙台市青葉区国分町の「下駄や」さん。


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ここはネタの仕込みが丁寧だ。


しかも、ヘタな回転寿司よりも安い。


本物の寿司が味わえる。


日曜日には、ほとんどのネタが1貫百円


という、超優良店だ。


夏場なんかはガゼウニ(まだイガイガに入ったウニ)

も確か日曜日は1貫百円だった。


おしながき
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スタッフも全員感じの良い人たちばかり、




エロネタズキの店長。エロネタを受けるO木ちゃん。

カマってほしいA川さん。


全部「ワイ談じゃねぇか!」と

我が家のようにツッコミを入れたくなる。


先日お店に言った時は、まだ17:00ジャストの

開店直後。


ネタケースはこれから埋まろうとしている

時刻だった。


しかし、そこにヤリイカ発見!
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この透明感!


それから大好きないわし、さよりも!
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焦る気持ちを抑え、

「店長、最近の景気はどう?」


 ナドト気取った事なんぞをホザいていると

お通しのガリ、もずくが出てきた。
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もずくをズズっとすする。


 もずくをズズルとナゼカ

体が浄化されたような気になる。


そして、まず「ヤリイカ」を頼む
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鮮度が無ければ出ない、この透き通った

身。 まるで僕の心のようではないか!

(ここツッこむ、とこっすよ)


そして、次にいわしを頼む
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 前に寿司漫画で読んだ事がある。

以下のしぐさで

「おっ、こいつは寿司の食い方知ってるな・・。」

と職人に一目おかれるらしい。


 寿司を持ち、逆さにしてネタへ

醤油をつける。
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こうする事により、シャリが醤油マミレに

ならない。


そこで横に口へ入れる。


いわゆる右がネタ、左がシャリと

いった感じで・・。


存じておられなかったかたは

お試し願いたい。


しかし、職人さんから


「お!こいつ、通だな」


とウナられる保証はしておかない。


下記連絡先は店長の承諾を得て

載せました。


店長からのバックマージンは

雨が降った時に百円傘を

もらっただけっす・・。


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海鮮すし処 下駄や

業態
寿司・和食 (国分町 )
アクセス
仙台市営地下鉄南北線広瀬通駅 徒歩5分 (地図を見る )
TEL
022-262-5044




先日UPした「畑わさび」


僕があまりにも、その美味しさに

歓喜した事により、

親戚の叔母さんからまた、いただいた。


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掘るのが相当難儀のようで、

丁寧に掘るのには1時間くらい

ついやしてくれたという。


感謝だ・・。


こんな僕の為に・・。


そうゆう方の誠意に対し、

加齢と共に涙腺がゆるんだ

自分を発見する。


「あっ、わさびで泣いているのでは

ありませんよ!」


「ウソ泣きでもありませんよ(汗)」


その叔母さんは足が悪いのにもかかわらず、

僕の為に一所懸命に1時間かけて

「畑わさび」と掘ってくれたのだ。


叔母さん!お彼岸には行けたけど、


昨日は顔を出せなくてごめんなさいm(_ _ )m


ゴールデンウィークには


元気な顔で訪問させていただきます。


可愛い甥っこ(僕)の顔を見せに行きます!



輸入牛肉を買って来た。

フライパンでほど良くタタキに

する。


畑わさびは、その本領を

発揮し、高級肉の味わいへと

誘ってくれる(ニコニコ)

もしくは可愛さ余って憎さ千倍かもしれんが・・。(  ̄っ ̄)


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畑わさびの関連ブログは

「日刊つぶやき新聞 畑わさび」

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これもまた愛くるしいなぁ

「おじさん、守ってあげるかんね」・・と言いたくなる。・・グッド!



【下記引用動画】


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昨日、甥っこのカメラマンが
帰省したきた。



日頃、魚をオロす状態は静止画で
しか、UPできていなかったので、
 これはチャンスと思い、
撮影してもらった。

コツさえ知れば誰でも簡単に
魚はサバけるのだ(^^)

自分の手さばき具合にかなりの自慢が
入っている。(ニタニタ)




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そして小骨を毛抜きで抜けば
イワシの刺身完成!
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