日刊つぶやき新聞 -215ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 あ~・・・昨日の歓送迎会・・。

テキーライッキ・・やっちまった・・。

頭イテェ~

「悪いけど話しかけないでくれる?」

「頭にヒビくから・・。」




【下記引動画】


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きょう「アースデー」 

持続可能な社会の構築へ行動

今日の新聞の社説


【下記引用文】 


「正直これで充分明るいじゃん? と思う。



(以)前が明る過ぎたというか」。


 東日本大震災発生直後の2011年3月31日、

歌手の宇多田ヒカルさんが、

節電で照明の量を減らした東京の街並みを見て、

「ツイッター」でつぶやいた率直な一言だ。


 多くの共感を呼んだ。

 あれから2年。


 蛍光灯の間引きやエアコンの

温度設定の調節など、各企業や団体、

家庭が節電を工夫。


 これまでのライフスタイルが、

 いかに多くの電力を消費していたかが実感できよう。



 政府は9日、今夏の節電について

具体的な数値目標を設定しない方向で検討に入った。


 沖縄電力を除く電力9社が政府に報告した

需給見通しで、8月の供給余力を示す予備率が全国で

6・3%となり、安定供給に必要な3%以上を

確保できる見込みとなったからだ。

 

 地域の電力使用率は政府の節電ポータルサイトで

リアルタイムに分かる。


 また家庭の節電メニューも掲載されている。


 不要な照明を消して4~6%、

テレビの画面の輝度を省エネモードに下げて

2~3%ほど電力を削減できる、などだ。


 一方、気候変動に関する政府間パネル

(IPCC)は2030年までに

大幅なCO2削減がなければ

、深刻な地球環境悪化を防ぐために

、大気中のCO2を人工的に除去

しなければならなくなるとの報告書素案をまとめた。


 電力事情以上に地球環境を念頭に置いた

CO2削減に取り組む必要がある。


その意味で、節水やごみ削減、緑

化運動など自分にできることを見つけ、

行動へと移すことだ。


 「これくらいやれば」から

「ここまでやった」という

積極的な姿勢で臨み、

美しく住みよい地球を未来に残していきたい。

 師匠は:は述べている。


「地域を舞台にした

エンパワーメントで人々

の勇気と智慧を涌現させていく中で、

状況の改善のために自ら立ち上がること

(リーダーシップの発揮)を促す。


そして、皆で力を合わせて

“小さな前進”を一つ一つ積み重ねながら、

その生き方を自分たちの『誓い』や『使命』

として踏み固めていくことが、

持続可能性を追求する

裾野を地球大に広げていく基盤になる」

(牧口初代会長生誕141周年 記念提言)

 きょう22日は「アースデー」。


地球に住む全ての人々が

、身近な環境問題について考える日である。


大量消費社会から持続可能な社会の構築へ、

か地道な歩みをさらに推し進めていきたい。

【上記引用文】


省エネと言ってもチマチマと電気を

使わない事だけと思う方が多いかもしれない。


しかし、大半の省エネと言うのは

発電効率UPに占められる。


例えば現在の火力発電。

ガスを燃やし、蒸気でタービンを

まわす。


そんな発電をする事により


 かなりのエネルギーロスが生じる。


昔の蒸気機関車と同じ構造だ。


そして、現在では石炭のガス化が

可能となった。


シェールガス、メタンハイドレート、

多々の再エネまでの中継ぎ役として

一番現実味が高い。


ガス化したエネルギーを

今度は車のエンジンのように使う。


これによりエネルギー浪費は60%も

抑えられる。



しかも、ガス化によってCO2は、ほぼ無くなる。


最近「トヨタ」がそれに参入した。


日本の石炭埋蔵量は現在で向こう100年分

あると言われている。


夕張みたいに破算した町はこれで

蘇る。


 日本は、いかんせん資源に恵まれていない

国だった。


 そして、この技術を国力上げて開発すれば

中東のように庭先に油が沸くのと同じ事になる。


しかし、それに対し、既得権益を守ろうとする

寄生虫がジャマをする。


だから、省エネと言っても、それら原子力村の

シロアリ退治に関心を持つのが一番効率よい

省エネへと繋がる。


 だからこそ、若者には政治を監視する目を

持っていただきたい。


ワレ関せずではなく、自他の利害の為にも

一握りの富有層の犠牲になってもらいたくない。










何気ない、何気ないが中々口にできない、

ありがたい朝食。
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おかんの煮物


*ホタテベース。

貝類は肝臓の強い味方。


*そして里芋。

これは胃のサポーター。


*人参。

ビタミンA


*黒コンニャク。

胃腸の掃除屋さん。


*竹の子

春の代表!


*高野豆腐

それらの個性をひたむきに

吸い込み、旨みを凝縮している。


やっぱし、こんな朝飯を食べている限り、

僕はナカナカ死なないだろう(笑)


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 子供の頃、学校の図書室で

「うりんこの山」という

絵本を借りた。


最初「うんこの山」だと思って借りた。


その時点でフザけている、その性格(^^;


無我夢中で読破した。


うりんことはイノシシの子供。


子を守る親、親を守る子。


読了したら、なぜか一日中泣いていた

(情けないが)


精一杯生きようとするイノシシ、

ウリンコ達、人間の傲慢さによる

イノシシの間引き・・。


 僕はイノシシがわに完璧、

感情移入していた。



今日の新聞のコラム



【下記引用文】



1冊の本が人生を変えることがある。


「私にとっては、

小学校の図書館で出あった本です」と、

看護師として活躍する東京の女子部員が語った。


彼女は、これまで国内外の病院でICU

(集中治療室)に勤務。


現在は大手企業の診療所で働いている。


 原点は、関西創価小学校の在学中に

読んだシュバイツァーの伝記。


 途上国の医療環境の厳しさなど

“未知の世界”に衝撃を受けた。


 「苦しむ人のために力を尽くせるなんて、

どんなに素晴らしいだろう」





――本の中の偉人と対話しながら、

青春を歩んできた。


 学びに学び。


 やがて自らも途上国で医療現場

の改善に貢献するように。


 「少年少女きぼう新聞」に連載中の

「希望の大空へ」で、師匠は読書について述べている。


 「歴史上の偉人や、

物語に出てくる大英雄たちとも

話すことができます。

その人たちになりきって、

何十回も、何百回も、

偉大な人生を生きることもできる」



何かを学びたい時、

その手段には大きく二つある。



人との触れ合いから学ぶか。


本から学ぶか。


そして読書は、時間や空間を超え、

優れた人々との交流を可能にする。

あす23日は「子ども読書の日」。


「こどもの読書週間」も始まる(5月12日まで)


。本から学ぶ醍醐味を伝えたい。(鉄)


【上記引用文】


文章を通して偉大な方々と心の交流ができる

なんて、自分にはもったいなくも

生まれてきた醍醐味を味わわせて

いただいている。


竜馬!土方!信長!秀吉!謙信!政宗!秋山兄弟!


本は実在の英雄と心が通じ合える「どこでもドア」を持っている。


 本を通して気持を共有できる心地良さ!

 

 孤独な自分が

本に感情移入し、孤独ではない自分に気付く。


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叔母さんから畑でできた新鮮なニラをもらう。
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早速ザク切り
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もやしを電子レンジで2分チン
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鶏レバーを購入
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約70円

鶏レバーは豚レバーと違い、クサミ

パサつきが少ないので、クセが

無く、僕はこっちの方が食べやすい。


そしてブツ切り。
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それに唐揚粉、片栗粉、スパイスは

塩コショーとジンジャーパウダー

ガーリックパウダー(どっちも百均)

をまぶす。


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フライパンにゴマ油をタラシ、

強火で炒める。
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 鶏レバーは火が通りにくいので

丹念に炒める
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焦げ目がついてきたら、

チンモヤシと、ニラをドバっと入れる。
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ここで火を止めてもらいたい。

ただ和えるだけの余熱で野菜は

シャキシャキ感を保つ。


そしてオイスターソースをタラリ(^^)


一味をふりかけ、レバニラ炒め完成!
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何より、物成りのいい土地の新鮮な

ニラが香ばしい(≡^∇^≡)


そして鶏レバーのトロける柔らかさ、

鉄分と、赤血球UP!

 

 レバーが苦手な女性も多いが、

鶏レバーならOKかもしれない。


 本日の中華ランチは

約百円で堪能できるのであった。


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下っ端の白地蔵。
エサを食べたいが、
フィジカル面で「黄一郎」
に負けている。

おこぼれを、周囲でチョロチョロとと
拾っている。


しかも、やり場のない怒りか知らんが
カメラにヤツアタリ。

「何撮っておるんじゃ!」・・と。

 なかなかエサを食べられず、
「ぴーちゃん、ぴーちゃん」と鏡に向かい
自分を慰めている。


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手袋の右側が無くなった。


手袋というのはどうして毎シーズン

無くしてしまうのだろう・・。


百均で買った手袋なので、

約5ヶ月お世話になった。


日割り計算、1日0.6円で

暖をとらせてくれた。


もう、4月下旬。


来年の11月迄は買わなくて済むだろう。



残った左手袋で遊んでみる
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なんだチミは!!





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チャネリング叫び




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大丈夫(^^)アップ



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読まれた方!

「いいね」してけさい(^^)


・・最後にコビる僕



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西友で活きの良いイワシを買った。
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手ムキしたイワシを刺身で食べた。
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残ったイワシの開き。


上にチーズを乗せる。
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そして、その上に青シソ
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くるくるに巻く。
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楊枝で刺す。


それに唐揚げ粉をまぶし

揚げる。

(揚げるのはおかんに頼んだ)


そして出来上がり(=⌒▽⌒=)
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ガブっと噛み付く。
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チーズがトロリ♪

青しそが魚のクサミを

消し、新鮮な空気を呼ぶ。


「フィレオ・フィィッシュ!」

と叫ぼうではないか(^^)


青魚が苦手な人でも

これならまずますイケるかも・・(^^)


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イワシの手ムキ参照動画

    ↓

「日刊つぶやき新聞 いわしの三枚おろし」


 ごらんになって下さい:(^^)