日刊つぶやき新聞 -214ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 世の中、よくこんなんで成り立つのか?

と思う商売がある。

 

 例えば、「眼鏡屋さん」


昔ながらの「眼鏡屋さん」は、ほぼシャッターを

閉じたような状態・・。


 後継者がいないから、わからないワケではない。


 ワカラナイのが

新興メガネチェーン店。


メガネチェーン店って客が

入っているのを

ほとんど見かけない。


 入っていたとしても1~2人で、ほぼ、まばら。


そりゃ度付きメガネは常用するものなら

最低でも3年位は使うだろう。


 「明日、トイレットペーパーが、お一人様

半額です!」


 の広告を見た主婦は

開店前から並ぶだろうが、


「明日に限り、メガネが半額です!」


という広告を目の前にしても、

大体、トリさんのカゴのシートに

使ってしまう。



 メガネチェーン店で満員御礼!

 客が溢れかえっている

光景など、僕は見たことがない。


しかし、従業員は1~2人はいる。


店舗を構え、店員の給料を払い。


客もほとんどいないのなら、

どうやって生業が成り立っているのだろうか?


「眼鏡店」の前を通り、不思議に思うことがある。


○○○○円ポッキリと言うのは、

絶対にそれじゃ収まらないと

友人が言っていた。


アレコレとオプションをつけられるらしい。


考える限り、原価が安く、

利幅をたくさん取らなければ

維持できる商売ではない。


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「今の若いモンには根性が足りん!」


「努力が足りん!」


先達方の意見には学ぶべき面が多々ある。


しかし


「それに引き換え、俺なんて、

こんな苦労をしてきたんだ!」


 ・・と、自分の成功体験を自慢されてしまうと、

僕の耳の穴は「パタっ」っと閉じる。


心配してくれている気持ちは当然肯定する。


だが、最後、自分の自慢話に持っていかれた日にゃ、・・


「結局その話が

したかったんか・・。」


・・と受け手は、斜にカマえてしまう・・。


戦後の復興期、オイルショック、インフレ、ブラックマンデー、

バブルの崩壊、デフレ、リーマンショック。

 そして、3・11。


それぞれの状況が違う。



 刻一刻と変化している。


斜に構えた僕は


「じゃあ、ポットン便所で紙を使わず、

う○こしたら、しごき縄で拭く時代に

戻れますか?」


「イマイマ緊急処理せねばならいない

急用が発生した時、電報を打ちますか?」


「家電を全部処理して、囲炉裏生活を

やってみせてから、アドバイスをお願いします」


と内心で思ってしまう。


要は過去の良い部分、

現在の良い部分を

肯定し合わないと

ジェネレーションギャップは

縮まらない。


経験者、成功者の方々には、

過去の自慢話だけに終始せず、


時代の変化の情報を

いち早く察知し、この国が、

この世界がよりよい方向へ向かうよう


若い青年と優先順位、意見をスリ合わせ、

舵取り的なビジョンを示していただきたい。








今日の朝食はチキンカレー。


活力鍋の実力は、かつても

紹介したが、なんもかんも

液状にしてしまう、その圧倒的

圧力に驚いている。


 せっかくの具が溶けてしまっては、

カジる楽しみがウセてしまう。


そこで、鶏胸肉を切らずにそのまま。

また、人参、ジャガイモ、レンジでチンした

オニオンペースト。そしてタマネギを

丸ごと入れてけつかった。



 最初、活力鍋が大興奮しはじめたら、

弱火にして約20分タイマーセット。



そして待つこと約2時間。

その間には当然ホカの物を

食べている。



おなじみの百均スパイスと、

ハウスジャワカレー辛口を

レシピ通りに入れる。

 朝には人参ゴロゴロ、チキンゴロゴロ

チキンカレーとなっていた。


それを玄米にかける。
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具がホトンドで肉じゃがのように見えるが、

ちゃんとしたカレーだとイイワケはしておく・・。


 赤ウインナーのように見えるのが人参だ。


 丸ごと残っているのが嬉しいではないか!

しかも、人参特有のクサミは消えて甘さにカレースパイスが

しみこんでいる。


 チキンの豪快さがまた、ガブリ心地を満喫してくれる!

どうっすか!この肉のボリユウム
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 まるごと玉ねぎとじゃがクンは

溶けてなくなってしまい、カレーのエキスへ

陰の功労者となっていた。


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カレー参照文は

「日刊つぶやき新聞 カレー」

  ↑

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「そんなにタマっとったんか・・」
 

 何かを訴えたい気持ちはワカル。

おまいにも、グチりたい気持ちは
山ほどあるのだろう・・。

 しかし、日本語のカツゼツをもう少し
磨いていただきたい。


【下記引用画像】






 生誕100年前・?????



何の話だろう・・。



去年の新聞コラムに目を通す。



去年の新聞なので

生誕99年前の話。




【下記引用文】




 「今年は“生誕100年前”です。

さて誰のこと?」




 未来部員からクイズを出された。




答えは人気キャラクターの



「ドラえもん」




 原作では、2112年に誕生する設定だ。




 気弱な少年・のび太の苦悩に応えて、

ドラえもんが、ひみつ道具を提供。




 危機を切り抜けるが調子に乗って、

最後は失敗に終わるというのが基本のあらすじ。




 一方、最初は道具に頼るが、

自分の努力で困難を切り開く

ことを学ぶ「のび太の成長」が描かれ、

物語に深みを与えている。




 「ドラえもん学」を提唱する漫画評論家の

横山泰行氏は、

「生涯夢に憧れ続ける心を失うな」が、

作品のメッセージであるという




(『「のび太」という生きかた』アスコム)。




「道具」は夢をかなえてくれるものだが、

自分の足で、

未来の夢に向かって歩き続けるための

「きっかけ」でもあるのだ。




“君たち自身が「希望」なのです”




“君たちと「対話の旅」に出発しよう!




 師匠は「少年少女きぼう新聞」の第1号で、

こう呼びかけた。




 「未来ジャーナル」でも、

第1号から新連載を開始した。




 新しい機関紙を、

若い世代の関心に一層応えるものにしたい。




 それ以上に、夢と希望に向かって

歩き出すきっかけになれば、

これほどうれしいことはない。(剣)




【上記引用文】




野山を駆け巡る少年!



好奇心に溢れ、



出会う幾多の現象に瞳を輝かせる、




 無限の可能性を開いて行く少年少女!



その存在自体、すべての夢を

手に入れているように輝いている



【下記引用動画】

作詞 飛鳥涼
作曲 飛鳥涼
唄 CHAGE&ASKA

太陽と埃の中で

牛肉を買ってきた。
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海外産の割りに霜が乗っている。


クサミを消すために、

百均のグリグリ君でシタアジ付け。


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おかんがその間に、シイタケを焼く。
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牛肉のタタキとシイタケ焼きの完成(ニコニコ)
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牛肉は、大根おろし、ポン酢とうまくカラミ、

ジューシーだった。
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 シイタケは肉のクドさを、たしなめてくれ

、消化促進としても、

良き相棒となってくれていた。


しいたけは親戚オバハンから

頂いたので、ただだった。


感謝、感謝!


1人前、約二百円のディナーとなる。

 


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「俺を指さすな!」
「だ・か・ら俺を指さすな!!むかっ

 白地蔵は僕の肩や顔、耳へは
擦り寄ってくる。
 
しかし指が嫌いのようだ。

同一人物のツールだと思っていない。
 
 「指」という固有の生物に白地蔵は
敵視ムキダシする。
 

僕の指は白地蔵にとって
別の生物(仮想敵)に見えているらしい。

同一人物のツールだとは思っていない。
 









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小さい。

ちっこすぎる。

そんなに眠いんか・・

そんなにナデナデが気持ちいいんか・・。

ナデる方の気持ち良さも

伝わってくる。

【下記引用動画】



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金縛りを経験された方も

結構いると思う。


 僕は、中学校位の時、

結構夜中に金縛りにあった。


霊感といったものがなかったし、


僕の金縛りは、日中に遊びすぎ、

体を使いすぎ、


 脳だけは使わなすぎだったので、


意識だけが目覚め、運動神経だけが

まだ、眠っているもんだとワカっていた。



 しかし、あまり気持ちのいいものじゃない。


大人になってから、金縛りはなくなった。


おそらく体も脳も使っていないので、


起きるタイミングが一緒なのだろう。


  金縛りのコワい体験を


一度だけした事があると


知人から聞いた事がある。


それは、ある忘年会でのホテルシングルルーム

での体験。


 知人が入眠するかと思った

矢先、知人の足を布団ごと

引っ張ろうとするナニモノか

がいたと言う。



僕は「誰かが先に入り込んでイタズラしたんじゃないの?」


と切り替えした。


 しかし、その部屋はオートロックだ。


楽しい宴会を中座してまで、成りすまし金縛りを

するヤカラなんぞも多分いない。


足を引っ張られている知人は

「やめてください、やめてください」

と夜中に布団をカタクナに抱きしめ

叫んだという。



・・・・敬語なんか・・。


普通そんな事をする悪霊だったとしたら


「やめんか!コラ!ブチ殺すぞ」


ぐらいのタンカは吐いてもらいたい。


霊だとすれば「すでに死んでいる」のだが・・。


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