日刊つぶやき新聞 -213ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

市内の店舗前、


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盛り付けがゴージャス
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まだ、頭が眠っているようなので、

文章が浮かばない・・・


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 毎朝のに日課として、
余った御飯を桃の花の木枝に
カゴを付け、すずめにエサをやっている。

 野鳥は警戒心が強いので、なかなかベストショットはを
撮るのは、難しい。でもやっと、小さいながらも映す事ができた。

 野性の中で、ひたむきに生きる野鳥達。

それにひきかえ、部屋の中でヌクヌクと
遊んでいる「白地蔵」「黄一郎」・・対照的だ・・



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一時、足湯器なるものが、流行った。

うちにも1台ある。


10年位は使用されていない。


 家族の誰かが流行に乗せられ

買ったのだろう・・。


しかし、この足湯器。

 まずガサばる。


しかも、扱いにくい事、

この上ない。


まず、忍耐強くお湯が適温になるまで、

待たねばならない・・。


そして部屋で足湯をしようもんなら、

ユカがベチョベチョにならぬよう、

タオル等を事前に仰々しく

用意せねばならない。


こむらがえりに一番効果があるのは、

心臓から一番離れた足をマッサージし、

ポンプ効果を

促がす。


 これにより、こむらがえり回避率は

格段に高まる。


よって、足湯は効果絶大!


のぼせ症の人でも

ドップリ全身を湯に付けないから


この方法なら15分位、

自己リラクゼーションが可能だ。


しかし、よくよく考えてみると

こんなにガサばる足湯器を

常用する事ってかなりの手間がかかる


 なにせ、足を洗った湯は交換せねば

ならないというワズラワシサが伴う。


 身近にあり、手っ取り早いのは、

バスタブに足をつけ、マッサージすれば

済む話であった。


 ふくらはぎのツボを優しく押してあげる。

副交感神経が刺激されリラックス効果が

自覚できる。


 しかもバスルームなので、ビシャビシャに

なっても気にする事はない。


 バスルームであれば「スーパー銭湯のタオル」一本で

事がたりる。


 あの足湯器に踊らされた

購買意欲とはなんだったのだろう・・。


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 ブログランキング上位を見てみると、


 九分九厘「金儲け」「占い」「宿命」なんぞと

 

 人の不安と欲ボケにつけこんだ

 足元見まくりブログが大人気だ。


 ノストラダムスの大予言。

マヤの世界終末論。


 どれも当たらなかった。


ヘのツッパリにもならない

何の根拠も無い

不安商売の方こそ終末してもらいたい。


白地蔵はよく、右足を上げている。

10円玉でもつかんでいるのかと
思えばそうでもない・・。

 意味不明だが右足を上げるのが
好きなようだ。


 僕があまり凝視していたので、
キマズくなったのか
右足をおろした。




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今日の夕飯は

マガレイの煮物。


おかんが作ってくれた。

おおきくて肉厚!
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しかも魚卵入り
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僕の意のままにホグされていく

マガレイであった・・。
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今日の昼食は「肉入り讃岐ウドン」を

おかんが作ってくれた。
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讃岐うどんにはプリップリの

コシがある。


 それに焼いた豚肉と玉子!


添え物は三つ葉のおひたし、


どうっすか?この玉子のトロリ感!
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讃岐ウドン・・これもトキメク食品だ・・!



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おらいの庭にも

艶やかな花々が咲き始めた。
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名前はよくシラんが、

鮮烈な色彩、それが

心に刺激を与えてくれる。


今朝の新聞コラム


 【下記引用文】

 「残された時間が

あとわずかとわかったとき、

その大事な時間をどう過ごすか

考えてみてください」。


著書で、こう問い掛けるのは

医師で「日本笑い学会」副会長の

昇幹夫氏である

(『泣いて生まれて笑って死のう』春陽堂書店)


氏は、この世で一番のストレスは

「人間関係」であるとし

一緒にいて元気の出る、

「体にいい人」と思い出を

いっぱいつくるのが一番と強調する。


今年2月、琉球大学人間科学科の

白井こころ准教授が、

沖縄・今帰仁村の高齢者を対象に行った

調査が地元紙で紹介された。


 それによると、人とのつながりが多い人ほど、

健康状態が良い傾向にあったという。


 その要因の一つとして、

 仲間がいる安心感が

健康に作用しているのではないか、

と推察する。


 学会伝統の座談会。

そこには、笑顔の花が咲いている。

多様な人々が集い、

自分が“いい人”になろうという

向上の息吹がある。


 温かな励まし合いで、

心と心とを結びゆくこの集いこそ、

まさに〝元気の出る人が集まる場〟

といえよう。


〝人生は、楽しみが多い人が勝利者〟

と師匠は述べる。


良き友とのつながりは、

人生の楽しみを育む。


 日一日と日の光のまぶしさを

実感する季節。


 勇んで良き出会いを重ねていきたい。(碧)


【上記引用文】


基本、楽しむ為に生まれてきた。

衆生諸遊楽というではないか・・。


そりゃ、挫折は苦難は

あたりまえだ。


 しかし、笑い飛ばせる友が

いる限り、それぞれの一生は

無駄ではない。 いやまして

それぞれが、何かの意味を持ち、

この世に生を受けている。



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今日は肌寒いので長袖をきる。


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・・でもいまいち肌さむいので


もう1着重ね着をする。
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ひじのあたりがもっこりしている。
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長袖をたくし上げる。


案の定、もともとの長袖が


肘方面で、滞っていた。
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この感覚・・ 好きじゃない。


好きな人っているのだろうか・・。


仙台弁では、それを「いずい」という。


他の地域では何というのだろう・・。


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春先とはいえ、

「そんなに眠いんか・・。」

マシュマロがザコ寝しているのかと
思った。



【下記引用動画】