日刊つぶやき新聞 -212ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 シュプレヒコールって100%の力で、

できますか?


「エイエイオー!」の事だ。


 僕は、あれがなぜかハズかしく

3割位、力を抜いてしまう。


だからといって周りの皆がしているのに

自分だけシカトというわけにも行かない。


 バンザイ三唱もそうだ。

あれを、宝くじで3億円当たったような

気持ちでやった事はない。


 宴会最後の3本ジメ、1本ジメも

冷静に考えると奇妙な習慣だ。


司会者が「はい、では以上をもって解散の

お時間となりました」ではダメなのだろうか・・。


 サンサン七拍子をしないと気が済まない

人ってどんだけいるのだろう・・。


 1割位は、「私、シュプレヒコールの

為に人生かけております」

という、お方がいるかもしれない。


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 地道に土を食べる、黄一郎。
おそらく砂ギモへ土を
送り込んでいるのだろう。 

  それにしても動きのわからん白地蔵
・・いったいナニをやりたいんか・・?



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 通りすがりに

10歳のお子さんが描いた

絵が目にとまる。
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元気と優しさに満ち溢れている!


 今現在、落ち込んでいる人、

悩んでいる人も、


 いずれ元気な笑顔になる花を

  内在していると、

この子は知っているみたいだ

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ブログを始めてから、

女性の甘い物好きが

改めて解った。


「ぜんざい」なんかを

好まれる女性が世の中に

想定以上におられる事がわかった。


「ぜんざい」に比較して

「ぞんざい」というのは

誰からも忌み嫌われる。


「ぜんざい」を出されて喜ばれる

女性は多いが


「ぞんざい」にされて喜ばれる方に

出あった事はない。


以前、警察署に

車の名義変更へ

行った事がある。


担当窓口の人は

僕よりも、相当年下にも

かかわらず、終始

「タメぐち」だった。


 時に命令口調の

場合もあった。


 こちらが違反でも

しているのならまだ我慢も

できる。


しかし、車の名義変更で

そんな「ぞんざい」な

態度をされるスジアイは

無い。


21世紀は女性の時代。


「ぜんざいスィーツ対応」

で接するよう

努力して行きたいものだ。


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宮城県名取市閖上という地域の

旧町内では2年前の津波で多大な

犠牲者が出た。


 あの津波が襲来する前に

道端に出て、立ち話をしていた

人達が大勢おられた。


 極端な非日常に、

それを認めたくないという、

同意を求め合いたい心理が

悲劇を増した。



去年の新聞のコラム記事


【下記引用文】


都内3カ所にある

東京消防庁の防災館では、

震度7の地震が体感できる。


早速、池袋の同館に行ってみた。


 揺れの体験も貴重だが、

それ以上に実感したのは「声」の大切さ。


 救急体験では「だれか来てください!」、

消火体験では「火事だ!」と、

声を出すことを求められた。


 災害心理学に

「正常化の偏見」

という言葉がある。


 人は、自分に都合の

悪い情報を過小評価することで、

心の平衡を保っている。


 命の危機が迫っても、

危険を小さく見積もり、

様子を見ようとしたり

周囲の反応を確かめようとする。


 そういうためらいの空気を

打ち破るのが「声」なのである。


 各地で防災教育に

取り組んできた群馬大学の

片田敏孝教授は、

「防災地図」の作成など、

行政主体の取り組みの負の作用として、

「私たちは、いつの間にか、

行政に身の安全を委ねるように

なってしまった」と述べる。


自然とじかに向き合い、

自分の命を守ることに主体性をもつ。


これこそ防災の出発点だ、

と(『人が死なない防災』集英社新書)。


いわば「一人立つ」精神が、

防災においても要になるということだ。


「声」も、その精神の表れであり

、「一人立つ」行動がひいては、

多くの人の命を守ることにもなる。


私から、あなたから、備えを始めよう。(飛)


【上記引用文】


いたずらにパニくり、

ワメいたりすれば、

かえって二次災害の

恐れもあるだろう。


しかし、現実を黙殺する事の

危険さがこの記事にてわかる。


冷静沈着なリーダーが

正しい判断をし、

声を出すべきタイミングを

外さず

正確な指揮をとって災害の

犠牲を最小限に

食い止める事が必要だと思う。

 世の中、解せない事がある。


それなりの専門家から聞けば、


納得できるのかもしれないが、


漠然と納得できないことがある。


 例えば、うちのおかんが毎日


牛乳を飲む事だ。


 おかんは牛乳を飲むとハラが

クダる。


 「乳糖不耐症」という症状のようだ。


僕もそうだから飲まない。


 しかし、下痢してまで飲むもの

なのだろうか・・?


おかんのクチグセで

「牛乳飲まなきゃ」と

言うセリフをよく耳にする。


カルシウムと蛋白質摂取ならば、

煮干でもカジり、鶏肉でも焼いて

食べれば事は足りる。


「下痢してでも!」「死んでも飲む!」

といった

牛乳神話があるのだろう。


牛乳飲んで死んだら本末転倒だ・・。



「牛乳」=元気倍増・精力絶倫と、

スリコマれた

世代なので仕方がないかも

しれない。




そして、また、牛乳で解せない事と言えば

毎日、出荷される、あの量だ。


たとえばイーオンや、イトーヨーカドー、

西友のチェーン店、それやコンビニ各店。


ショーケースに「これでもか!」と並ぶ。


相当量のはずだ。


 製作物ではない牛乳。

生き物から抽出される牛乳。


長期保存が効く飲料物でもない


しかし、それをまかなえるだけの

牛を僕はあまり見た事がない。


あまり、近所で牛とすれ違う事も無い。


前に北海道に行った時も

牧場で何十頭の牛を

見た事があった。


しかし、それでは日本の

人口に対して絶対数が

あまりにも足りんのではないか?

とも思った。


なのになぜあんなに毎日毎日

数百?数千?トンの牛乳が出回って

いるのかが不思議だ。


 北海道あたりに特殊な

人口ならぬ牛口過密地域が

あり、そういう場所で抽出されて

いるのだろう。


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 おかんが掃除機をかけるとき

と言うのは、なぜ、不機嫌顔に

なるのだろうか・・。


「ヤロテメ!、こんなに汚しくさって」

または


「のけ、のけぃ!このジャマモンがぁ!的表情」に

なる。


「あぁ~、掃除機かけて幸せ気分音譜

的表情は、いまだかつて見た事がない。


 よって僕はおかんが掃除機を

かけている時は、キョクリョク側に

いない。


 「そんな、鬼でも討ち取るような

形相しなくて、よかろうもん」


 みたいなヒトコトが言いたくなって

しまうからだ・・。


 白地蔵もカーテンの上に逃避し、

おそらく僕と同じ考えを持って

いるように見えた。


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タラリ(汗)
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あまりにもカツゼツがよすぎる。

うちの白地蔵、「ぴーこ」「ピーコチャン」
2種類の人間語しか言わないのとはダンチだ・・。

 下手すると僕よりもカツゼツが良いかもしれん(汗)

「お世話になっておりま~す」
 
 「落ち着いてください」って・・。

 田中さん、相当マクシたててたのかい。

トリさんにサトされる人間もいたもんだ。

しかし・・そこまでしゃべるんか・・。





【下記引用動画】



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近所で妙にニラミのきいたネコを

最近目撃する。
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若頭的存在、もしくはインテリ、ヤ○ザさん

あたりだろう。


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朝、カゴを開けると
白地蔵はスカサズ出てくる。

金網越しに会話が始まる。

出不精の黄一郎はなかなかノリが悪い。

白地蔵「黄一郎兄さん、早く出て遊びましょうや」

黄一郎「なんか、まだ眠いしイマイチ、ノらんなぁ」

白地蔵「そう言わんと、トリなんですから
    朝弱いってのも、どうかと・・」

黄一郎「もうちょっと、じっとしとるわ」

白地蔵「・・・」


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