日刊つぶやき新聞 -211ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

今日は何か、トリさん同士で
ワダカマリ事でもあったのか・・。

距離を置いている。

心なしか白地蔵のトリメに

哀愁が漂うのであった。









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今日の仙台は晴れたり、曇ったり、
にわか雨が降ったり、
気まぐれ天気だ・・。

街に出た時、土砂降りに
遭うのも嫌だし、
丁度、百均があったので
傘コーナーの前へ行った。

ほとんどが小学生、もしくは
ギャル系の傘・・。
可愛いデザイン・・。


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しかし、おっさんが持って
恥ずかしくない
普通の透明ビニール傘は
ないんか(汗)
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GWに突入した。

街中では長距離バス待ちの
長蛇の列が見受けられた。

自家用車での県外移動も
ピークとなるだろう。

事故は、煩わしい。

煩わしいどころか

一生の後悔になる場合がある。

以下、新聞社説より

【下記引用文】
「睡眠時間が短いと、
記憶が飛ぶように突然、眠くなる。

そんな時は、すぐに安全なところに車を止めて、
仮眠するんです」

 深夜にタクシーを利用した際、運転手が語っていた。

プロのドライバーでも無理は禁物。

仮眠後は、軽い運動で目を覚ますそうだ。

 遠方の友人や親戚に会いに行くなど
、長距離の移動や不慣れな地域での
運転が増えるゴールデンウイーク。

 最大限の注意を払い、無事故を期していきたい。

 複雑な交差点では、
カーナビの指示も分かりにくい。

初めての道で迷うと、気持ちが焦り、
道路標識の見落としや交通違反を起こしやすく、
危険だ。

 遠方に出掛ける際は事前にルートを調べ、
「ゆとりある計画」を立てよう。

トイレや休憩場所、渋滞情報、天候なども確認したい。

 ガソリンの量、バッテリーやタイヤなど、
出発前にチェックしておけば、安心だろう。

 街中での運転で特に気を付けたいのが、
カーナビの注視。

 目的地近くでは、画面を見る時間が長くなり、
わき見運転になりがちだ。

自転車や歩行者にも気を付けよう。

 また休日は、
普段あまりハンドルを握らない運転者も多く、
突然の車線変更や急ブレーキに、追突しそうになることも。

十分な車間距離を保ちたい。

 高速道路は、道路交通法により駐停車禁止である。

 日本自動車連盟(JAF)によれば、
高速道路での救援依頼で最も多いのがタイヤのパンク(約28%)、
次いでガス欠(約12%)。

事故や故障でやむを得ず停車する場合は、
ハザードランプや三角表示板、
発炎筒などで後続車に合図しよう。

 走行中は、後部座席も含め全席でシートベルトを着用し、
チャイルドシートを正しく使って、安全運転を心掛けたい。

 交通事故は「帰路」に多いといわれる。

疲れがたまる時だからこそ、
余裕を持ち、目的地に着くまで気を引き締めていこう。

 師匠は、小説『新・人間革命』で

「大事故も、その原因は、小事にある。
ゆえに、細かいことへの注意が、
事故を未然に防ぐ力となる」とつづっている。

 ”いつも運転しているから大丈夫”との油断を排し、
有意義な友好拡大の思い出を重ねたい。
【上記引用文】

 事故に遭遇してからの
タラレバはしたくない、
させたくもない。
 せっかくの行楽!
余裕を持ってエンジョイ
してもらいたい。

 これってメガネの宣伝をしたいのか、
タレントさんの「いい男」ぶりを
アピールしたいのか?
コンセプトがよくわからない。 


一応これは、メガネ屋さんの看板だ。

 メガネを売りたいならば、
メガネをかけ、それが似合っている写真を披露
した方が購買意欲が出ると思う。

メガネを外し
「このメガネはどうだ?いいだろ?」
とキメポーズを取る人に
出くわす事は、まずない。

 キメポーズをとられたところで
「絶対そのメガネ買いたい!」
という衝動は起きない。

アピールしたい主旨が
「このメガネ外した俺は、いい男だろ?」
と訴えかけられたら
「そうですね」で終わるだろう。
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なんやかんや、アホの子とはいえど、
朝イチで挨拶に来る、白地蔵。

一応礼儀は、たしなんでいるようだ。











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最近、暖かくなったと言えども、
さすがに仙台の夜は冷え込む。
つまり、温度格差がありすぎる日が続いている。
 寒いなら昼から夜までずっとならば、
体もそう思い込むのだろう。


 日中が25度位で、明け方が3度位だと、
体も「ちょっと、そこまでは聞いてませんが・・」
みたいなとまどいを起こす。

 ここ数日、朝方くしゃみがとまらなかった。

しかし、僕の場合、起きて2時間もするとウソのように
くしゃみが止まる。 原因は不明だが、風邪薬を飲むまででも
なかった。
 
 だが、一昨日あたりから夜までくしゃみが止まらない。
 やっぱり風邪だったんだと思い、
昨日の晩に市販薬を飲んだら
1発で止まった。

 しかし、くしゃみも人によってオリジナルがある。
 普通は「ハックション」だ。
しかし、実際「ハ」の部分は我慢しようとすればできると思う。
ハショルとは、まさにこのことではないか。
 
だが、「ハ」の部分を、ここぞとばかりの強調くしゃみをする
オヤジが結構いる。
「ああぁ!っくしょ~ん!」
と、ああぁの部分に、日常のストレスでも
凝縮しているかと思えるほどだ。
 
 周りで聞いている人はビックリする。

 もう、あのくしゃみがクセになっているのだろう。
 
 しゃみは生理現象だから、ひかえられない。
 
 一度、友人が例の大袈裟くしゃみを

車の助手席でした。

 僕が「びっくりすんだろ!もう少し静かに
できんもんなのか?」と言う。

 友人「くしゃみだから仕方がない」・・と来たもんだ。

じゃあ、例えば人喰い虎に追われていたとする。
やっとの思いで、身をひそめる事ができた。
しかし、虎はまだ、近辺にいる。
それでもおまえは
「ああぁ!っくしょ~ん!」
するのか?
とたずねると、「くしゃみだから仕方ない」
と開き直る。
僕「おまえのああぁ!
せいで虎に喰われようもんなら死んでも
死に切れん」

僕と知人が人喰い虎から逃げ回ることなど
一生体験しないだろう。

しかし、くしゃみ談義で水掛け論はつづくのだった。



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 夕方に、おかんが焼いていた餃子。


夜中にコバラが減り、

それをチンした。
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タレも面倒なので上からかける。


チンした餃子と言うのは、

焼きたてのパリパリ餃子に比べ、

どうしても情けなくなる。


 うなだれているというか、

シャっきりとしていない。

気合はウスイ。


まぁコバラも満たせたし、

それはそれで満足だった。


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日常

「釈然としない事」ってワリと

ころがっている。


「釈然としない」

ネットで調べてみた。



疑念 迷い 晴れ ず、

すっきりしないさま。腑に落ちない 。」

って事らしい・・。


 例えば有名なワイドショーの

司会者の生え際が不自然だとする。


「釈然としない・・。」


 ナニガと言えば、相当な稼ぎが

あるはずなのだから、


もう少しマトモなヅラを作れないのか?

なんてモヤモヤが沸き出す。


 サスペンスドラマで、

恋人が自殺しようとする寸前に


「待て!陽子!やっぱりここだったのか!」


あのシーン


「釈然としない」


陽子さんがそこにいるウラを

どのような手段でとったのか?


水戸黄門で偽スケさんが

町内でアコギ三昧をしても

バレない。


「釈然としない」


どっから見ても違う顔なのに・・。


 それ以外にも

世の中、ナゾに

満ちたままの、「もやもやゴト」って多い。

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 今日のラーメンは、ちどりやさんの

「細ちぢれ麺」を使った。
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 僕は基本的には山形県米沢の

米沢系ラーメンが好きだ。


 山形って日本で一番ラーメンの

激戦区!


 って事は、そこで旨いラーメン屋さんと

言うのは、かなりレベルが高いと

判断してもよい。



 茹で時間が50秒というから

僕が知っている限りの生麺では

一番茹で上がりが早い。
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ウカウカなんぞ、していられない。


 麺を茹でる前に

事前に仕込んで置いた

豚の角煮の残りを焼いておく。


 活力鍋で30分ユガイた肉はトロトロ状態。

それの表面だけをカリっと焼く。

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そしてまた、茹で牡蠣も用意しておく。


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そして細ちぢれ麺を茹でる作業に

集中!


油断すれば、たちどころにノビノビとした

麺になってしまう。
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念のため40秒にて、湯から上げる。


湯切りをし豚角煮を作ったスープへ投入。
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なかなかヨイ感じとなる・・。


スープが、ちくと足りんか・・。


しかし、コマゴマとした事で悩んでヒマは

無い。


 麺が伸びないために

この瞬間は、人生をかけているのだ。


よって、すかさず、それへ

豚角煮の照り焼き、茹で牡蠣、刻みネギを

乗せた。


 丁度良いタイミングで箸を入れる

事ができた(ニコニコ)


 スープはサッパリ系にしたが、

麺が細くてちぢれている為、

 うまく、まとわりついてくれる。


 豚角煮のカリトロ♪、ぷりぷり茹で牡蠣♪


 二大スーパースター共演の

ゴージャスラーメンになった。日刊つぶやき新聞



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ブログを始めて約2ヶ月。


色々な方々との良い出会いが

あり、良い触発を受けてきた。


本当に感謝しております。


 しかし、ブログを載せたい気持ちと

載せなきゃという気持ち、日々、ムラがある。


 「行き詰まったら原点へ戻れ」

と言う言葉があるが・・。


 自分のしたい事、

訴えたいこと、問題意識など、


 究極的に自分のライフワークとは

何か?と共々に皆、意味を見出そうと

している。


今朝の新聞コラム



【下記引用文】


人の寿命は80年の時代だが、

企業の平均寿命は30年というのが通説。


 世代の入れ替わるサイクルが約30年であり、


後継者が育つか否かが

企業が長く続く鍵を握るといえそうだ。


 日本には多くの老舗企業がある。


 世界最古の企業は大阪の建設会社で

 1400年以上も続く。


創業100年以上の

「老舗企業」は約2万社もあるという。


平成の大不況どころか、世界恐慌、

太平洋戦争などを乗り越えて

存続できた理由は、


伝統の「継承」「変革」にあると、

企業調査のプロは分析する。


 「伝統は守るものではなく、

日々新たに創り出すものだ」

と(『百年続く企業の条件』

帝国データバンク史料館・産業調査部編、朝日新書)。


現代社会は変化の連続。


 時流の荒海にあって、

「伝統」は港のようなものだろう。


立ち返る原点があると強い。


 一方、いつまでも港にとどまっていれば、

取り残され、朽ちるのを待つしかない。


 一つの事業が長く続いたということは、

それ自体、社会の荒海にこぎ出し、

波に応じてかじを切る、

臨機応変の挑戦を怠らなかったということだ


【上記引用文】


さすが、常勝関西!!


創業100年以上なんて

並大抵の事ではない。



伝統維持とイノベーションを

調和させながら、企業精神が

活かされている。


 関西のフロンティアスピリッツ

は、この国の誇りだ。


もちろん東日本も!


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