日刊つぶやき新聞 -217ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 オムライスというのも、トキメキ度が高い。


あの赤いチキンライスにオムレツが乗っている。


ファンタジーこの上ないではないか!アップ


 な、わけでオムライスを作ってみた。


しかも「クリーミーオムライス」


過去に飲食のシェフから懇意にしていただき、

作り方を教えていただいた。


 しかし、今回は、ちくとアレンジバージョンで・・。


「ミートトースト」のソースが残っていた。


「ミートソース」レシピをご覧になられてないお方は

一番下をクリックしていただけると嬉しいっす。


それをライスと共に炒める
日刊つぶやき新聞

そしてオムレツを上に・・。
日刊つぶやき新聞

クリーム状のソースをかける。


 この場合、クリームソース造りが

メンドかったので、シチューの素を

湯で溶かしたものをかけた。


 そして上にケチャップをチョロチョロ
日刊つぶやき新聞
 メルヘンチックな

「クリーミーオムライス」となる。



ソースについては「日刊つぶやき新聞 ミートトースト」

              ↑クリック

御参照していただければ嬉しいです(^^)


読者登録してね




これは見つけた、猫さん達の集まり。

ポカポカのカタマリ(*^^*)




「あぁ、腹減ったぁぁ」
とトリさんがたが、朝、騒ぎはじめる、

カゴを開けると、食い意地が僕と似ている
「白地蔵」はスカサズ、エサ箱へ直行。

エサを親のカタキでもとるように
むさぼる。

 慎重派の「黄一郎」は
しばらく様子を見て、エサへと寄ってくる。

性格がちがうもんだ。



読者登録してね

PCメガネをどこかになくしてしまった・・。


探しまくるが・・・・・無い!!!


 仕方なくどっかで買っていたメガネを

引き出しからホジクリ出し、それを

かけてPCを見る。


まだ、裸眼より目が疲れない・・。


しかし画像は・・・。


怪しい人・・(汗)
日刊つぶやき新聞

やっぱりメガネは似合わない、

・・・とホトンドの人が思うだろう。
日刊つぶやき新聞

読者登録してね

 やはり、「ぴーこ」と「ぴーこちゃん」しか
言わない貧困教育に、そうなってしまった白地蔵・・。

 しかし、おまいも白地蔵を超えて、白ダルマに
なりつつあるなぁ・・。

メタボの「黄一郎」

「おまえも太ったなぁ」と

遠巻きに共有を求める表情・・。

 黄色いトリさん。リクエストもあり
今後は「黄一郎」と呼ぶ事にする。










読者登録してね

近所の公園、公共地での張り紙。
日刊つぶやき新聞

ずいぶん一方的だ。


近所の方に迷惑といいながら、

この張り紙をしている人が掃除を

したくないだけにしか思えない。


そして非情にもノラネコの非難できる

縁の下には金網が張られていた。


そんな手間をかけるぐらいなら、

毎日糞掃除をしとけと言いたくなる。


あんた1人が迷惑している事を

「皆さんが」ナドト巻き添えにされた方が

迷惑だ。


ネコズキ、ネコ嫌いの好悪は自由だ。


だから私有地でのエサやりは

ヤメた方が良い。


では私有地からはみ出されたノラネコは

どこへ住めばよいのか・・?

何を食べて生きていくのか?

どこで排泄すれば良いのか・・。


受け皿を用意してからのメッセージで

あるべきだ。


公共地の公園でネコが糞をする。


それに対し、ムキになり

張り紙をわざわざする人間に

「愛情」と「責任」は感じられない。


こんな仰々しい張り紙をするぐらいなら、

「あなたはネコが糞をする場所をどこかに

提供してるのですか?」

と質問したい。


「いいえ」と言うなら

張り紙をした人へ

「あなたも一生うんこをしないで下さい」と

訴えたい。

 豚の角煮を作ろうと思い


 豚バラのブロック肉を買って来た。


この場合、脂が多い肉を選ぶ。


赤身が多すぎるとパサついた

角煮になってしまう。

日刊つぶやき新聞


脂肪分を気にされる方も多いが、

活力鍋にて沸騰させれば、

余計な脂肪は取り除かれ、

ゼラチン質だけが残る。


味付けは天然岩塩。右側。


ほんのりローズの香りがする。


ピンクサファイアのようだ。


岩塩をおろし金でスリスリ。


下味をつける。


そして熱したフライパンに

投入!


四面をコンガリと焼く。


この作業により、肉汁を閉じ込められる。


クサミ消しとして、ジンジャーパウダー、

酒を入れる。


いい感じになってきた
日刊つぶやき新聞

そしてそれを活力鍋に入れる。
日刊つぶやき新聞
めんつゆを好みの濃さにして割りいれる。


更に味が上まで染み渡るよう

キッチンペーパーを被せる。
日刊つぶやき新聞

それからは言わずと知れた

活力鍋さんに活躍してもらう。


 「今日もワシ、行ったるけんね!」

と活力鍋が沸騰したら。


弱火にする。


そして約20分。


 気がせいて、すぐ味見をしては

いけない。


煮物は温度が冷めて行く時に

味を膨らませて行く。


そしていよいよ角煮への

入刀!


角煮は口の中でまろやかに

「私、今日はトロケちゃおう」

艶っぽくささやいてくれた。


日刊つぶやき新聞

人により八角を使うが、

八角は薬臭くてちょっと苦手だ。


ナツメグをパラパラ・・。


こちらの無難な甘い香りの方が

僕は好きだ。


読者登録してね





動画だけで、ナゼカ文章が消えていたので再投稿

白地蔵は気まぐれなので、カメラを向けると自意識過剰に
なるのか、しゃべらない。

 この時は、よほど、しゃべりたかったのか
よく聞くと「ぴーこ、ぴーこ、ぴーこ」と
言っている。 まさに僕の声そのもので・・・(汗)

しかし「ピーコ」としか教えない飼い主の
ザツな性分・・。

もう少しボキャブラリーを増やさなければ・・。


 今度は「白地蔵」とスリこんでみよう。

しかし、「白地蔵」とつぶやくトリをみる
お客さんは「???」とならないだろうか・・。
 


読者登録してね

 言っておけば良かったと思う時がある。


いや、あの時ひとこと、言って置けば


モヤモヤしなかった・・。


なんて、思いかえすほど


ハラが立ってしまう過去が蘇ることがある。


たあいもない事だった・・。


 由利本荘という所で


定食を食べた時が、まさにそう。


秋田の海岸沿いの町。


 日本海に面した町。


 当然こちらは地魚の旨そうな店を

期待し、旨いランチでも、という気になる。


しかし、その町自体が結構地味だった。


あまり、そのような店はない。


だが、駅前に大きく「魚」という

のれんがある店を発見。


「ここしかないでしょ!」

 

 連れと同意し

期待に胸を膨らませながら店へ入った。


 入るなり、テーブルクロスがギトギトだった。

不衛生極まりない状態。


しかも、「魚」を売りにしていると思っていた

店の奥に「喫茶コーナー」とへんなスペースが

ある。


魚を食べに行き「喫茶コーナー」でコーヒーを

ゆっくり飲む気にはならない。


そしてメニューを見る。


連れが「せっかく魚貝豊富な、町へ来たのだから」

という事で

本日のお勧めメニューに興味深深だった。


 そしてバイトらしきお姉さんに

 そのメニューにデカデカと載ってある

「今日のイチオシ!焼き魚定食!」

に対して尋ねた。


連れ「この焼き魚定食の魚ってナニですか?」

と聞く。


バイトのお姉さん「少々お待ち下さい」


 僕は「今日のイチオシメニューの焼き魚を知らんのか?・・。」

と思った。


 そして、そのお姉さんは、そんな客の質問には

無関心らしく、店の外をキョロキョロ見ている。


おもてに派手なヤン車が止まった。


どうやら彼氏のお迎えを気にしていたらしい。


僕らに対しては「心ここにあらず」だった。


 お姉さんはしぶしぶオーナーに

焼き魚定食の「魚って何ですか?」

と、たずねていた。


 「そんな事より私、すぐ帰りたい」といった

態度ムキダシだった。


その焼き魚は「ホッケ」だと、

どうでもヨサゲに言って来た。


1時間後に営業アポが控えている。


今日のイチオシなので段取りは

充分なはずだ。


 少なくとも5分位で定食が

出てくるもんかと思っていた。


 待つこと45分。・・・出てこない。

客は僕ら二人だけなのに・・。


アポ時間が近づいてくるに連れ

焦ってくる・・。


そしてようやく出てきた焼き魚定食の

ホッケは百均で売っているような、

厚みが5ミリ位のペナペナ開きだった。

それで980円。


ぼったくられている。

若いバイトにナメられきっている。


バイトの姉さんは彼氏が迎えに来るなり、

僕ら、客をほっぽり出して帰って行った。


あまりにも失礼ではないか・・。


その晩、秋田市内の居酒屋で、

これでもか!と思うくらいの

分厚いホッケを食べようと

誓う二人だった。


秋田市、居酒屋での焼きホッケは

厚みが3cmほどで充分期待に

答えてくれた。


読者登録してね





サッポロ一番 塩ラーメンも相変わらずイケる(^∇^)
日刊つぶやき新聞

例の百均グッズで今回は塩ラーメンを

試してみる事に・・。


日刊つぶやき新聞

百均グッズについては

「日刊つぶやき新聞 サッポロ一番 みそラーメン」

    ↑ ご覧になっておくんなまし・・。


器にお湯張り
日刊つぶやき新聞

そして電子レンジで2分チン!
日刊つぶやき新聞

またまた、いい具合になっている。
日刊つぶやき新聞

おかんがたまたま、ほうれん草目玉おやじを

作っていた。
日刊つぶやき新聞

それを塩ラーメンの上に乗っける。
日刊つぶやき新聞

後はゾゾワっとすするだけ
日刊つぶやき新聞

サッポロ一番

塩ラーメンも恐るべし実力派だ。


読者登録してね