トリさん達の朝食「あぁ、腹減ったぁぁ」とトリさんがたが、朝、騒ぎはじめる、カゴを開けると、食い意地が僕と似ている「白地蔵」はスカサズ、エサ箱へ直行。エサを親のカタキでもとるようにむさぼる。 慎重派の「黄一郎」はしばらく様子を見て、エサへと寄ってくる。性格がちがうもんだ。