下駄やさん | 日刊つぶやき新聞

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

おなじみのお寿司やさんがある。


仙台市青葉区国分町の「下駄や」さん。


日刊つぶやき新聞

ここはネタの仕込みが丁寧だ。


しかも、ヘタな回転寿司よりも安い。


本物の寿司が味わえる。


日曜日には、ほとんどのネタが1貫百円


という、超優良店だ。


夏場なんかはガゼウニ(まだイガイガに入ったウニ)

も確か日曜日は1貫百円だった。


おしながき
日刊つぶやき新聞


日刊つぶやき新聞


スタッフも全員感じの良い人たちばかり、




エロネタズキの店長。エロネタを受けるO木ちゃん。

カマってほしいA川さん。


全部「ワイ談じゃねぇか!」と

我が家のようにツッコミを入れたくなる。


先日お店に言った時は、まだ17:00ジャストの

開店直後。


ネタケースはこれから埋まろうとしている

時刻だった。


しかし、そこにヤリイカ発見!
日刊つぶやき新聞
この透明感!


それから大好きないわし、さよりも!
日刊つぶやき新聞
焦る気持ちを抑え、

「店長、最近の景気はどう?」


 ナドト気取った事なんぞをホザいていると

お通しのガリ、もずくが出てきた。
日刊つぶやき新聞

日刊つぶやき新聞
もずくをズズっとすする。


 もずくをズズルとナゼカ

体が浄化されたような気になる。


そして、まず「ヤリイカ」を頼む
日刊つぶやき新聞
鮮度が無ければ出ない、この透き通った

身。 まるで僕の心のようではないか!

(ここツッこむ、とこっすよ)


そして、次にいわしを頼む
日刊つぶやき新聞


 前に寿司漫画で読んだ事がある。

以下のしぐさで

「おっ、こいつは寿司の食い方知ってるな・・。」

と職人に一目おかれるらしい。


 寿司を持ち、逆さにしてネタへ

醤油をつける。
日刊つぶやき新聞
こうする事により、シャリが醤油マミレに

ならない。


そこで横に口へ入れる。


いわゆる右がネタ、左がシャリと

いった感じで・・。


存じておられなかったかたは

お試し願いたい。


しかし、職人さんから


「お!こいつ、通だな」


とウナられる保証はしておかない。


下記連絡先は店長の承諾を得て

載せました。


店長からのバックマージンは

雨が降った時に百円傘を

もらっただけっす・・。


読者登録してね



海鮮すし処 下駄や

業態
寿司・和食 (国分町 )
アクセス
仙台市営地下鉄南北線広瀬通駅 徒歩5分 (地図を見る )
TEL
022-262-5044