日刊つぶやき新聞 -208ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

カメラが白地蔵にどれだけ近づけるか試してみた。

あまりにも近すぎて焦点が合わない。
 
 一応、カメラには興味がありそうなのだが、
異物に対して
「ナメたらあかんぞワレ!」みたいな
威嚇行動もする。

しかし、最終的に白地蔵はカメラ前から退散した。



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 GW最中ではあるが、

食堂で「ソース焼きそば!」

とオーダーする人って

あまり、見かけない。


 「五目あんかけ焼きそば!」の

オーダーは、良くある。

 

 「ソース焼きそば」は屋台か、自宅料理だ。


 しかし、今日は妙にソース焼きそばが食べたくなる。


よって、作った。


冷蔵庫に豚モモ肉があった。
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 それを切り、塩コショー、ジンジャーパウダー

をまぶす。
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コンガリと焼く。

豚に脂身があるので、テフロンフライパンならば

油はいらない。


その間に買っておいた、まるちゃんやきそば
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もやしと麺をレンジで3分チンする。
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肉が良い具合に焼けたら、

チンしていい具合の硬さになった

やきそば、もやしを混ぜる。


 この時点で火は弱火。

野菜のシャキシャキ感がなくなるからだ。


さらに、玉ねぎレタスサラダを投入
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粉末ソースを、ここで入れる。


ちょっと味見すると野菜が多すぎて、

味が薄かった。

 トンカツソースを10滴ほど垂らした。


う~ん、いい感じの

肉焼きそばになったではないか(ニコニコ)
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 味は当然、ちょっと焦げたソースの香りが

漂う「一般ソース焼きそば」なのであった。


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 朝起きて、ボーッとしながら、ネットを見ていた。

そこに


「実は死ぬほど男性受けが

悪い女性のヘアスタイル4パターン」


と載っていた。


 しかし、「死ぬほど」って「んな、大袈裟な」

と思ってしまう。


 まぁ普通の髪型なら

似合う人は似合うがいると思う程度で、

今迄「死ぬほど」女性の髪形に嫌悪感

を感じた事はない。



【下記アメーバニュース引用文】



春になったことだし、心機一転

、髪型を変えようかなと考えているあなた!

 実は男性受けが良くない女性の

ヘアスタイルなるものがこの世にはあるそうです。
今回は10年ほど都内で美容師をしてき

た元・美容師の天野りおさんに

、どんな髪型が男性受けが良くないのか

、リサーチしてきました。

さっそく見ていきましょう。

■1:前下がりのボブ
「比較的、女性に人気のヘアスタイルだと思いますが、

人によっては顔が隠れてしまうので、

暗いイメージを男性に抱かせてしまいます。

あるいは気が強そうなイメージになります。

ただし、どういうわけか、同性受けはいい髪型であるようです」
“前下がりのボブ”でググったら、

わりと似合っている女性の画像も出てくるのですが、

“人を選ぶ”髪型だということでしょうか。

■2:ベリーショート
「こちらも、すごく人を選びます。

女優の蒼井優さんのベリーショートは、

男性、女性問わず人気があったように記憶していますが、

思いつきでベリーショートにしてしまうと、

女性らしさがまったくなくなってしまう女性もいるので、要注意です」
ご自分の顔の骨格のラインと相談しながら、

どこまで短くするのかを決めたほうがいいとのご指摘がありました。

■3:金髪
「最近は、金髪は男性受けがあまり良くないですよね。

世の中全体の流行は、より黒に近いカラーに流れて行っているようです」
とっくに“アムラー”の時代は過ぎたということでしょう。

■4:刈り上げ
「襟足を刈り上げるヘアスタイルが、ここのところ、

男女問わず人気ですが、女性が襟足を刈り上げると、

男性は“腕枕をしているときに、ジャリジャリして痛い”と言います。
腕枕をされる予定がある女性は、刈り上げないほうがいいかもしれません」
なるほど。そこまで計算のうえで、髪型を決めましょうということですね。

いかがでしたか?
ご紹介したなかに”骨格”という言葉が出てきましたが、

人はそれぞれ固有の顔の骨格があり、

骨格のラインを考慮しつつ、髪型を決めるとわりと失敗せず、

彼氏受けも良くなる傾向があるとのことです。
みなさんそれぞれに、行きつけの美容室で美容師さんと仲良くなって

、骨格のラインをしっかりと見ていただくと、

モテモテヘアが完成するのかもしれませんね


【上記アメーバニュース引用文】


もし、僕の中で「死ぬほど」の

髪型があったとすれば、


ワースト4:モヒカン刈り


ワ-スト3:逆モヒカン刈り


ワースト2:パンチパーマ3mm


ワースト1:スキンヘッド


クラッカーグランプリ・スキンヘッドの皮膚にタトゥーを入れ、

ちょろっとだけ残した髪を大阪のオバハンみたいな

ドムラサキに染めている。


 これぐらいの人がそばに、いたら「死ぬほど」

離れたいかもしれない。


 


 ちなみに最近、空気が乾燥しているので、

ただでさえパサパサ髪の僕はトリートメントを

珍しくした。

 

 日頃、トニックシャンプー一筋、

リンスもしていないので

髪もゴワゴワになる訳だ。


 そんでこのブログを載せる前に

洗髪前のトリートメントを

塗りながら、染みこむのを待っていた。

髪がカチカチになっている。

その姿。
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ドラゴンボールのベジータや・・!(汗)


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今朝は定番の

オカンタマゴ焼きが出た。
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シソ入り固焼き玉子。

これが出ると安心する。
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まさにおかんの味!


しかし、僕はそれにマヨネーズと

ソースをコラボかけにする。
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ジャンクだと言われてもいい。

これがウマいのだから・・。

これが習慣なのだから・・。


それを玄米御飯の上に乗せる。
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あとは、ワシワシと掻っこむのみ!


その日の力と体を構築してくれる

おかんに感謝!


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ショートカットの合理性を

選んでしまう僕に、イタい記事だ。


今朝の新聞のコラム


【下記引用文】


 『大漢和辞典』は、

総計1万5000ページに及ぶ

“世界最大の漢和辞典”として名高い。


著者の諸橋轍次氏は基本に厳しい人だった。


辞書の命は正確さ。


掲載する語句は、全て原典にあたった。


他の本に引用された文をそのまま使うことは

、決して許さなかった。


 氏の座右の銘は「行くに径に由らず」(論語)。


 “小道すなわち、近道や脇道ではなく、

大道を真っすぐ進め”との意味である。


 この姿勢を貫き

“世紀の大辞典”を完成させた

(『誠は天の道』麗澤大学出版会)。


 新年度が始まり、はや1カ月。


 新社会人の挑戦する姿がすがすがしい。

 一方、「五月病」という言葉が聞こえ始めるのも

この時期。


厳しい社会の現実に

、戸惑いを感じ始めている人もいるだろう。


 だが、若い今こそ、

一生の土台を築く大切な時である。


 強固な基盤のない建物はもろい。


 飛行機も、助走があってこそ天高く飛翔できる。


 人生も同様だ。


 師匠はは常々、

頼山陽の詩を通し「十年一剣を磨け」

と青年を励ましてきた。


 近道を選ぼうとせず、勇んで困難に挑む。


 自分に不向きだと思った仕事でも、全力でやり遂げる。


 そうやって、着実に“心の一剣”を磨いた人にこそ、

人生の栄冠は輝く。


新社会人の皆さん、ファイト!(誠)


【上記引用文】


もともと苦手分野だったところに

不本意ながら配属された時、

意外な新鮮さを、そこに見つける場合がある。

そして、それは自分のスキルとして、幅が膨らむ。


苦手意識があるこそ、その場所にて活き活きと

活躍している人を目撃、観察し、苦手だったはずの

中に魅力を

発見できるチャンスもある。

生の小松菜が、
ナゼカ大好物のトリさん達。

ずいぶんウマそうに
ムサボリ喰っているではないか・・。

 あまりにウマそうに食べるので、
横取りしてカジってみた。 

 「ナマ小松菜」は人間にとっては
限りなくアオくさかった・・・。




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今日はお客様が来て、カゴの中へ
封印されているトリさん達。

 特に我慢できない白地蔵
逆さになりながら「出しておくんなまし」と
訴えている。


・・そんなに出たいんか・・。



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ほっけ、と言うのは分厚ければ

ブアツイほど、幸せな気持ちになれる。
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 ハシでその身を取り、

プリっとした魚肉を見た瞬間、


生きてきて良かったと、思える。
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その身をバクっと口に入れる。


ジューシーな魚肉が口内に溢れる。

至福感も溢れる!


ホッケ焼きには、そんな魅力がある。


以前、秋田の某所で

ペラペラほっけを食べさせられたトラウマが

あるだけ、分厚いホッケを食べた時は

一層、充実感を感じる今宵であった。


尚、ホッケのトラウマは

「日刊つぶやき新聞 ホッケ焼き」

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台所に桜餅があった。
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正直、僕はあんこ系が得意ではない、


食べたら吐き出してしまうくらい嫌い

でもないので、僕が食べない分、桜餅ずきな

誰かが美味しく食べてくれるのが

効率的だ。


 桜餅サイド

からしても喜んで食べられたい心境は

間違いないだろう。


 食べたい気にもならないのに、

口に入れようもんなら、桜餅さんから


 「いいのよ、別にそんな無理しなくたって!

あ~!わたし今日別な用事に行くんだった!」


みたいな事を口の中でつぶやかれそうだ。


 また、和菓子系統支持者の御婦人がた

を相手に「和菓子批判」はご法度だ。


「あんこ、ダメなんです」

ナドト言おうもんなら・・(汗)



「なんで?なんで?なんで?

こんなにおいしいのに!何で食べれないの?」

攻撃にあってしまう。


 和菓子ファンのご婦人を全て

敵にまわしてしまう。


 玉砕寸前だった僕は御婦人方に囲まれ、


富士宮の

「精進川羊羹」という甘さのカタマリみたいなのを

命がけで食べていた記憶がある。


 そう結う時はちびちび食べながら。

渋い緑茶を出していただき

「うん、やっぱりあんこが違いますネぇ(*^▽^*)」

とか言っているのが無難路線だ。


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朝食の定番だ。
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ベーコンエッグ


おかんは鶏卵にこだわりが

あるようで、見るからにヨサゲな

卵(ニコニコ)
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割ってみれば鮮やかなオレンジ色の

黄身!



僕のコダワリとしてはベーコンは

カリッカリに焼くのが好きだ。
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そしてそこにタマゴを投入!
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塩・コショーをパラパラ


軽く水を入れ、蒸す事40秒くらい・・。
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そして、できあがり!
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これをトーストに挟んでガブリとやれば、

体の芯からエネルギーが「ふつふつ」と

たぎってくるようだ。


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