日刊つぶやき新聞 -209ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

先日、街をプラリしていたら、

模型専門店みたいなところがあった。


ミニカーがズラリと並ぶ。
日刊つぶやき新聞

日刊つぶやき新聞
僕にコレクション癖はないが、

なぜオトナがそこまで熱くなるのか?

・・という事に興味が沸いてしまう。



例えばこの画像。
日刊つぶやき新聞

崎陽軒さんのシウマイ」トラックミニカーへ

5040円出して買う方と、その価値の

なんたるかを聞いてみたい気になる。


読者登録してね



フォローしてね

冷蔵庫に残った牛肉のコマギレがあった。
日刊つぶやき新聞


糸コンニャクもあった。


日刊つぶやき新聞

ちっこい玉ねぎもあった。
日刊つぶやき新聞

ちっこい玉ねぎは半分に割る。
日刊つぶやき新聞


 ナゼ半分か、といえば、その後に

活力鍋 へ投入する。

 ↑

詳細はクリックお願い致しますm(_ _ )m



これぐらいの大きさではないと

活力鍋の猛烈な圧力により

タマネギは

ことごとく消えうせてしまうのだ。


糸コンニャクは下茹でし、

コンニャククサさを

消しておく。


日刊つぶやき新聞

そして湯きりをし、牛肉、玉ねぎを活力鍋へ

投入!
日刊つぶやき新聞
味付けはめんつゆ、酒、みりん適量。

水を入れて自分の好きな甘みに調節。


牛丼の場合、「やや甘いかな?」位の

味付けが僕は丁度良いと思う。


日刊つぶやき新聞

活力鍋に蓋をし、強火で鍋が大興奮したら

弱火にて約20分
日刊つぶやき新聞

安い肉で硬いと思ったから

少し長めに煮る事とした。


1時間後に開封。

いい具合に味が染みている。



  しかし、ごはんが無かった(汗)

肝心のごはんが無いので


牛丼は「牛皿」となった。
日刊つぶやき新聞


味は「THE牛皿!」という感じ!


 活力鍋のおかげで

硬い牛肉は

トロケるようになっていた。
日刊つぶやき新聞
 玉ねぎの自然な甘みが広がっていた。

 

糸こんにゃくに味が染みわたっている。


めしが焚けたら

牛丼に、しよう(汗)


やっぱり、やきそば牛丼よりも


 牛丼には牛肉がしっかり

乗っていた方が僕は納得がいく。

読者登録してね


フォローしてね





近所を仕切っている、ノラのボス。

 僕がカニカマをバラまくとネコ達は群がってくる。

しかし、このボスが満腹になるまで、
他のネコはカニカマを食べれない。

ネコ社会にも過酷な競争があるようだ。


 それにしてもボスにはボスの抱え込んでいるナニカが
あるようだ・・。

 時折うつむき、思慮深い表情をする。

「・・・あのメスの誕生日に・・何やろうか・・?」

 少しウラやましい悩み顔を浮かべる。






読者登録してねフォローしてね

 仕出し弁当と言うのは

ナゼニあれほど気持ちが

 高ぶるのだろう。


おかんが町内会で

仕出しを持ち帰ってきた。


 まず、フタを開ける前にトキメク


「何が入っているのか!?」(ワクワク)
日刊つぶやき新聞

フタをあける
日刊つぶやき新聞
うなぎ・シャケ・ホッケ・エビとその他の天ぷら

ホタテ・エビチリ・青菜・カマボコ!


 心がお祭り騒ぎになる。

舞い上がるではないか!


豊作の踊りでも踊りたくなる!



食べ方は人それぞれなのだが、

僕は1種類を一気に食べないタイプだ。


1/3位ずつ食べ、3順目に完食すると

得した気分になる。


 それは右周りでも左周りでも良い。


読者登録してね


フォローしてね

 タッチペンが百均で売っていたので

衝動買いした。


 僕はもともと指がゴツいので、

「スマホ用、指」では、ないようだ。

 

 スマホ画面は敏感なので

余計なナニカを押してしまう。


 しかして、ヨドバシカメラで600円位の

タッチペンをまず買っていた。
日刊つぶやき新聞

それが右側の白いやつ。


左側が百均で買った物。


しかし、買ってから約1ヶ月

開封していない・・。


ナゼなら、それはボールペンにも

なるタッチペンらしい。


 集中散漫の僕は

ボールペンの芯をムキダシのまま、

敏感なスマホ画面を


「ウッカリザックリ」


やってしまいそうで開封するのが

コワいのだ(汗)

読者登録してね


フォローしてね




中学校の時、

友人から

「ここ有名なお店だから」と誘われ、


男子3人でこの店に入った事がある。
日刊つぶやき新聞


 そういった所にウトい僕なので

「ナニカ、ウマいもんでもあるんかな?」

と、軽い気分で一緒に入った。


しかし、そのお店は

和風の甘い物メインの

甘味処だった。
日刊つぶやき新聞


お客さんは僕ら以外

全員女性・・。


 変な緊張を覚えた。


カップルでならまだしも・・。


 野郎3人で入るところでは

ないのではないか・・?


 僕の自意識とは関係なしに

女性方は甘い物を楽しんで

おられたと思う。


 しかし、自意識過剰の僕は

オーダーは、もちろん

友人まかせ。


 心ここにあらずで

何かを食べた。


何を食べたのかも覚えていないので、

当然、味も覚えていない。


しかし、その友人。

よく男3人で入る気になったもんだ・・。


最近はスイーツ?スウィーツ?

ブームなので男1人でも

平気で、こういった店に

入れてしまうみたいなのだが、

とにかくその時は「場持ち」

がしなかった。


読者登録してね



フォローしてね




ナニ?
この映像!!

地球の裏側まで穴開いたようだ。


【下記引用映像】



やきそば牛丼?
日刊つぶやき新聞

写真では御飯に

やきそばが乗っていて

肉がちらりと見える。


でんぷんにでんぷんを

乗っけるドンブリが登場とは・・。


 でも考えてみれば

とろろごはんも

でんぷんにでんぷんだ・・。

読者登録してね


フォローしてね

ウマイ!と感じるのは

旨み成分が豊富だから・・と言う事。


昔から煮干ラーメン、煮干ラーメンと

「真のラーメン通」は言うが

イマイチその良さがわからなかった。


しかし、このお店のラーメンを食べた時

初めて

 「ああ、こうゆう意味だったんだ!」

と舌が納得した。

 眼からウロコが落ちた。
日刊つぶやき新聞
仙台市内の「北○」さん



日刊つぶやき新聞

僕の中では「真の中華そば屋さん」だ。


新興系ラーメン屋さんではない。


・・・が、普通の中華そばでありながら一度食べたら

ハマる「普通ではない中華そば屋さん。」
日刊つぶやき新聞
説明のしようがない。


食べ始めると、無言になってしまう・・

としか言いようが無い。



スープの最後の一滴まで、飲み干さずには

いられないラーメン! 


 旨み成分:動物系では

煮干し(イノシン酸)が、

かなりの上位となっている。

 

 そしてそれに植物系旨みの上位、

昆布(グルタミン酸)が合体する事により

1+1の旨みどころではない

人間が食べる最強の旨みに近づくと

科学的根拠がある。





うま味調味料協会さんHP参照

http://www.umamikyo.gr.jp/knowledge/component.html


読者登録してね


フォローしてね