日刊つぶやき新聞 -207ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

AKBの一人一人の顔を知っている人って

何人いるのだろうか・・。


僕はモー娘を覚えかけたと、おもったら

・・・消えた。


 AKBは人数が多すぎる。

よって一人のカメラショットが

3秒位なのでは?


 それでは、オッサンの脳回路への

インプットは難しすぎる(汗)


 しかし、親の仇を奪うように

一人一人覚える必要も無い・・。



 ジャニーズもスマップが

一番人気かと思っていたのだが、

今は嵐が一番と、人から聞き、

「そうなんだ・・」と

カラ返事をした。



 思春期に、あんだけチヤホヤされた人

が、もし一般人になってしまった時って

どんな心理で生きていくんだろう・・・。


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今日はこどもの日、

こどもの日と言えば

鯉のぼり、


鯉のように雄雄しく

滝のぼりをせよといった

オトナの期待が子供に

かけられている。


【下記引用画像】


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しかし、しかしである。

鯉が滝を登っているのを

見かけた人って、どれだけ

いるだろうか?


どちらかと言えば

沼でモサっとしている

イメージが僕にはある。


しかも、あんまり食べたくない

魚の部類だ。


生臭い印象が否めない。


それにひきかえ

鮭は勇猛に川を登っていく。


しかも旨い。


5/5は鮭登りを

提案したいのだが

誰も賛同はしてくれないだろう。


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姪っこが横浜でクレープ販売を始めたらしい・・。
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食べた事がないから「ウマイ!」


とも言えないが、近場の方、

行ってみてみてくださいm(u_u)m


詳細はまた聞いときます。


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 ナニカ、ショックな事があっても

朝は平等に来る。


今日も普通に日が昇る・・・。


 非日常的なアクシデントは

避けられない。


 それでも黎明は繰り返す。


生命は不思議だ。


 ちっこい生命でも生命・・。


 生命には

生きていてくれるだけで、楽しませてくれる、

・・・無限のサービス精神がある。


 また今日も僕は目が覚めた。

 

悲しみは、やがて宝物にかわるだろう。


 楽しみを見つける為に


 今日も目が覚めた。


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白地蔵より

「アホな僕を微笑んで見てくださった方々(^^)

 あきれて見てくださった方々(笑)

 ちょっくらお先させて いただきます。

 今迄、暖かい目で見ていただき感謝です!

 尚、イチオウ、主人のこーすけは近日中に立ち治る

 と思います!」 
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大好きだったシロが

今朝、星になっておりました。
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昨日まであんな元気だったのに・・。


いろんな事がめぐり、言葉が浮かびません。


白地蔵、また生まれ変わって

会いにこいよ・・。
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映像で号泣モノって
最近いっぱい流れている。

でも、僕のイチオシは
やっぱりこれかな・・。

【下記引用動画】



焼売と言うのも

ナニゲにポイントが高い。


餃子が五木ひろしさんだとすれば、

焼売は角川博さん的、地味さを

感じるが、ほのぼのとしたウマさが

ある(‐^▽^‐)


 何しろ餃子のように

「焼きたてを喰わねば!」

・・のような焦りを

感じさせない。


シウマイには「サめたっていいじゃないか(*^ー^)ノ

「人間だもの」

・・のような余裕を感じる。


百円のシウマイを買って来た。
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それを電子レンジに入れる。
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3分後に、シウマイパックは

大志に溢れたパンパン状態となっている。
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アツアツパックは危険だ・・!

間違っても舞い上がって

素手で触ってはいけない。


落ち着きながらかばちゃんで

それをつかむ。


         一粒、一粒に生醤油一滴ずつかける。
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シウマイが茶色くなっていく。
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楊枝で一刺し
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口の中にジュワーっとシウマイ世界が

広がる。


 幸せなユウゲだ・・。


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「作品」


いろんな事象に「作品」がある。


食べ物

アート

技術

そして精神

人の育成


それぞれに対し、

わが身以上への

愛情を注ぎ、

それを生きがいと

する方々がおられて

文化は成り立ってきた。


今日の新聞コラム


【下記引用文】

名字の言

 百年を超える梅干しがある。

さすがに長い年月の間に

すっかり干からびているが、

梅酢を足すと膨らんできて見事に蘇るという。


梅の専門店を経営する乗松祥子さんも、

百年持つ梅干しを目指している。


決め手は、仕上げの“干し”の工程にある。


 あと1、2時間で干しを終えるもの、

もう1日必要なもの

――何百とある梅の一つ一つを見分ける。


 素人には気の遠くなるような作業に思える、

 が、乗松さんは

“自分の思いが梅干しの出来上がりに表れる”と言う。


 “梅の表情が見える”とも(『百年の梅仕事』筑摩書房)。


梅に百年の生命を宿らせる。


その決め手は、

梅の一つ一つに個性を見るほどの愛情と実感した。


 人を育てるにも、この観点は重要だ。


 御義口伝では、

人間の個性の輝きを「桜梅桃李」(御書784ページ)と譬える。


 一人一人、性格も異なるし、家族状況や仕事なども違う。

 その違いを理解し、

尊重するところに相手の個性の輝きが明らかになってくる。

どこまでも一人を信頼し、大切にして接していく。


 時間もかかり、忍耐も必要な取り組みかもしれないが、

大事なことだ。


 あの人、この人の一番いい所を引き出そう――

その一念と行動の中に、異体同心の団結も、

広布の活動の前進もあることを忘れまい。(馨)

【上記引用文】


「桜梅桃李」とは



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杏(あんず)

すんません、この花しりません(汗)


上記は4ククリの

例えだが


誰一人同じ花を持っていない、

必要の無い人間なんて

1人もいない・・。


ワビサビの花
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コンクリートに咲く花
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「諸行無常」なんて言葉は

歪曲された解釈に思える。


それこそ「無情」な言葉だ。


それでは儚なすぎる・・


釈迦はそんな事は言っていなかった。




 本当は

「あなただけが持っている花が

必ずあります。絶対にそれを信じて、生き切りなさい!」


とヒューマニズムを訴えているよう、僕には思える。




 僕はカツオの季節になると

ワクワクする(^∇^)

 

 カツオの刺身が好きだ。


 カツオの刺身だったら

毎日食べても良い。


 「カツオって生臭いから苦手」と

人により言われる方もいる。


 しかし、それは鮮度の悪い

カツオを食べてしまった

不幸な方だ。


 僕も昔、カツオの刺身が

生臭くて嫌いだった。


 しかし、それは活きの悪い

カツオを食べていただけだった。


 活きの良いカツオの刺身を

初めて食べた時!

 激烈的ウマさに直撃された気になった。


そして今日もカツオの刺身
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まだ、脂の乗りは少ないが、

少しでもコッテリした身を食べたい方には

上記写真のような「へ」の字のような

刺身をお勧めする。


 長方形の刺身は見た目は良いけど、

いわゆる「背」の部分。

 脂の乗りが少ない・・。


「へ」の字のような形をしている身は

「腹」の部分で、マグロで言えば

トロのところだ。


・・な訳で、購入したカツオは

赤身の味はしっかりしつつ、

程よい脂も口に広がるのだった。


 生醤油は自称お気に入りの「ピコ醤油」
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 薬味はもちろん最近ハマっている

畑わさび!
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ピコ醤油畑わさび については過去ブログ参照

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