日刊つぶやき新聞 -206ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 そう言えば流れ星って
何年も見ていない。

流星が落ちきる前に
願い事を3度繰り返すと、
叶うみたいな迷信があった・・。

僕は流星をみると「トランシーバー!」
と3度叫んだが、その前に
大体、流星は消えてしまっていた(^^;




 武田鉄矢さん・・・竜馬に
カブれた男性だ・・。

武田さんの漫画に
「お~い竜馬」と言う本がある。

 そのセリフの一言。

 黒船に、無謀にも乗っかろうとした。
久坂玄瑞さん、高杉晋作さん、桂小五郎さん。

小船が転覆し

 溺れかけた時、桂さんが「溺れたらどうするんじゃ!」

に対し、高杉が満天の星空を見ながら

「桂、命なんて天に預けてしまえ
ここで死ぬならそんだけの命だ」


といったやりとりがある。

竜馬「高杉さん、あんたええこと言うのぅ!!」

司馬遼太郎さんから発信された、

竜馬が武田さんのフィルターを通し、

僕の中にひそんでいるロマンをひっぱった
セリフ・・。



【下記引用詩】

吉田拓郎さん作詞

流れる星は、それがきれいで

流れる星はかすかに消える。

思い出なんか残さないで・・・。

君のほしいものはなんですか・・。

僕のほしかったものは・・なんですか・・

手嶌葵さんカヴァー 「 流星 」


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 今日、大量に昼寝をしたので

この時間に起きてしまった。


現在AM2:00


多分、あと1時間後には

爆睡状態になってる事だろう。


この、「一時間」を埋めるのに

ネットを開いた。



そこに「オトナの恋愛偏差値」

とかたわらにある。




「あなたは異性からみて
どれくらい魅力的なオトナ!?」


とも書いてある。


 それをマトモに受け止め、

自己診断するオトナって

存在するのだろうか・・・。


漠然とした脳みそがつぶやいた。


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 本当に信用できる人って

保身に走らない・・。




投獄の恐怖っていかばかりか

僕には想像できない。




真の勇者って誠の時に

退かない人だ。




今朝の新聞コラム




【下記引用文】 



27年半の投獄に耐え、

南アフリカの

人種隔離撤廃を実現した

マンデラ元大統領。その足跡を知り、

悠然たる笑顔に接すれば、

完全無欠の勇者に思えてくる。




 作家のR・ステンゲル氏による

元大統領の評伝

『信念に生きる』(英治出版)に、

1994年の体験が紹介されていた。




 元大統領を乗せた飛行機が故障し
 大事故の危機に陥る。




 だが元大統領は、同行者に事情を聞くと

 あとは新聞を読みふけり、安着すると

 何事もなかったように笑顔を振りまいた。




しかし、空港で氏と落ち合うと、

 目を見開いてこう言ったのだ。

「怖かったよ! 空の上で身の縮む思いだった!」。




 権力の弾圧と戦った日々を、元大統領は振り返る。

 




 「私は、己の恐怖心を

外から悟られないようにするために、

ありとあらゆる方法で

恐怖心を克服しようと努めてきた」(前掲書)。




 論語から生まれた

「敬遠」という言葉がある。




敬意を払っても、




自分から遠い存在と見る限り、糧とはならない。







  だが、勇者とは「臆病と戦った人」

であると知れば、尊敬だけでなく、

、自分もその生き方に近づこうという勇気が湧く。




あらためて思う。




敬ってばかりでは「師弟」にならない。




師弟とは、師の格闘の軌跡に学び、

続こうとする挑戦の中にある、と。(飛)




【上記引用文】




やっぱり、師と共戦する意志がなければ

全部ヘリクツで終わってしまう



【下記引用動画】

中嶋みゆきさん作詞・作曲

竹原ピストルさんカヴァー
 本当に信用できる人って

保身に走らない・・。




中嶋みゆきさん作詞・作曲

竹原ピストルさんカヴァー

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 男って自分を大きく見せようとする。


見栄っ張りが多い・・。


正直、この3日間、メシが食べれんかった・・。


しかし、やっとイチゴとかを捕食できるようになり、


また、明日から料理ブログ載せまっせ


ちなみに背後にカメがおります・・。読者登録してね フォローしてね 日刊つぶやき新聞



戦争は絶対悪だ・・。

それは前もって、力説しておく。

但し、日露戦争当時は
侵略時代だった。

この英雄達がいなければ

日本はロシアの植民地になっていただろう。


少年の様な国が開花を
迎える昂揚感!


 2年前、東北に残酷な国難が押し寄せた。

ピンポイントで映画のようなムゴイ現実が
押し寄せた。

しかし、師匠は
「総仕上げは東北健児の手で!」

・・その言葉って意味があったんだ・・。


 東北人のの強さは
世界を驚愕させた。

 まことに小さな土地が開花期を
迎えようとしている。

 買取りが難しい場所、死に土地と
なった所は次々と再エネ地域になっている。


そして、攻めの農業!

10年後には、世界人口が
100億人になるという。
当然、穀物危機となる。

 この東北が穀物大国
 発電大国となる日、
皆で昂揚感を揚げたい!

信念ある楽観主義で・・。

 それを実現する英雄、
坂の上の雲をひたすら登る
青年達が沸き始めている。


【下記引用画像】
 




【上記引用画像】読者登録してねフォローしてね

今日、また友が来てくれた。


嬉しい(^∇^)


Mさん、A君、S君!


ありがとう(^∇^)


僕は今、少し心の病を


持っている。


しかし、寄り添い、


同意、共有してくれる友が


いてくれるだけで、


生きるエナジーが沸く


写真撮っとけばよかった(汗)


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 昔、この歌って流行った。
しかし、好きになれなかった。


あまりにもナルっとる。

キザすぎる・・。

当時から思っていた。


早い話、ディスコで
ナンパをし、
その後、Hをしました!


「ワタクシ、公表したくて
どうにもなりません!!!」

 としか、捉えられなかった・・。


こっちからしてみれば


「で?」


の一言の歌だ



では、ナゼニ、ワザワザ
嫌いなこの歌の事を
載せるかと言えば、今日、僕は二日酔い。
酒による頭痛がすると
この歌がエンドレスでナゼカ脳内を
めぐってしまう。

ここのフレーズ・・。


「昨夜飲んだ安物の
ジンのせいかな 頭 痛むよ」


 読者さんにとってみれば
どうでもいい話でしょうが、
それがブログの存在理由なのだ(ニタリ)



【下記引用曲】


作曲:浜田省吾
作詞:浜田省吾
ブラインドから射し込む
朝の陽射しに手を翳す君
白いシーツに陽灼けした肩
おれのせいだね くちづけの跡 眩しいよ
踊る君に魅せられて
抱いた夜の魔法の中で
Oh Oh A Man Loves A Woman I Don't Know Why
何故 男は女を求めるのだろう
失くした恋の傷跡 いやせないで
落した涙も まだ乾いてないのに
名前の他には何も知らない
君の瞳に愛を探してる

昨夜飲んだ安物の
ジンのせいかな 頭 痛むよ
君は熱いコーヒー ベッドに運んでくれる
おれのワイシャツ 肩にかけて
どうかやさしくしないで
つらい "さよなら…" を言うのが

Oh Oh A Man Loves A Woman I Don't Know Why
何故 男は女を求めるのだろう
テレフォン・ナンバー どうか教えないで
恋の終りの悲しみ知り過ぎてるから
君のぬくもり それだけでいい
愛にたどり着けなくても

Oh Oh A Man Loves A Woman I Don't Know Why
何故 男は女を求めるのだろう
テレフォン・ナンバー どうか教えないで
恋の終りの悲しみ知り過ぎてるから
君のぬくもり それだけでいい
愛にたどり着けなくても

【上記引用曲】


好奇心ある方は

YOUTUBEで

聞いてみてくんさい。

こんな批判記事を

載せるのって

僕が病んでいるのかなぁ・・・。

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 白地蔵が逝ってしまい、実は・・・.オカメを購入した。
 3日前・・・。しかし、こやつの食い気に、少し恐怖を感じる。(汗)  
ズブヌレになりながら、この喰い意地!
「そ、そんなに腹へっとるんか・・・。」(タラリ)



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昔、O崎さんが
「僕が僕であるために」

と言う歌を作った。

名曲だと思う。

多分、この歌が原点になっている。

「いろんな事がある、それでも私は私である為に」

「私は元気です!!!」








子供の頃、
夏休みに母親の実家、県北へ
よく泊まりに行った。

夏って村祭り?町祭り・・がよくある。

花火がドンドン上がり、

屋台でフランクフルト揚げ、

綿飴、金魚救いへと夢中になる・・。

 祭りの後って、セツなくなる・・。

ナニカ知らんが燃え尽きた気持ちになる。

 しかし、その当時、その地方では
驚くべき事に、平気で祭りの中、
ストリップ小屋があった。

 丁度、小6位の歳、
入りたくて仕方が無かった。

 この歌、大好きだが
こんな純粋な気持ちではなかった。



【下記引用動画】

作詞:徳永 英明さん、作曲:徳永英明さん。