子供の頃、
夏休みに母親の実家、県北へ
よく泊まりに行った。
夏って村祭り?町祭り・・がよくある。
花火がドンドン上がり、
屋台でフランクフルト揚げ、
綿飴、金魚救いへと夢中になる・・。
祭りの後って、セツなくなる・・。
ナニカ知らんが燃え尽きた気持ちになる。
しかし、その当時、その地方では
驚くべき事に、平気で祭りの中、
ストリップ小屋があった。
丁度、小6位の歳、
入りたくて仕方が無かった。
この歌、大好きだが
こんな純粋な気持ちではなかった。
【下記引用動画】
作詞:徳永 英明さん、作曲:徳永英明さん。