日刊つぶやき新聞 -205ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 自転車を常用している方って

多いだろうか・・・。


 僕は常用している。



コンビニや、スーパーは 

自宅から半径100mくらいにしか

ない。



歩くのには少し遠い距離だ。


 一応道交法で


「自転車は基本的に車道を走れ」

みたいなもんが決まったが、


 「車道を走れったって・・。」

停車している車も沢山いる。


それを迂回しながらの

自転車走行は命がけだ。


最近は歩道の中に、

自転車専用道みたいな

スペースが最近あちこちでに設置

されている。あれはいいことだ。



 ところが、その歩行者・自転車スペース

の分別がわからない歩行者がいる。

(またオバハンになってしまうが・・。)

自転車にとってこわいのは、

こっちが直行しようとしているの

何の理由もなく、

斜行してしまう歩行者だ。

全く背後の気配が感じ捉えられていない人。


 しかし僕はあえて「リンリン」は

使わない。


 ブレーキの「キー!」の音で

気付いてもらっている。


 「リンリン」は「危ないですよ」または

「どけください」が意図的なものが感じられる。


 しかし、ブレーキの「キィ~、~」は

背後から危険が迫っている事を

「どけてください」意志をみせつけなくても

前を歩いている歩行者は気付いてくれる。


「キィー」は「モラル」と「安全」に役立っている。



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 「やぶさかではない。」


 この意味をはっきりと表現できる人って

いるのだろうか・・?


 いや、はっきり表現しないために生まれたような

言葉、生まれだされたような言葉。


・・・かなり正体不明な言語だ・・。


 企業の役員さん達、

または政治屋さんが代表質問に

対して、「人を煙」にまいている言葉としか

印象がなかった・・。


ネット検索してみた

 【下記引用文】


[形動][文][ナリ]

1 (「…にやぶさかでない」の形で)…する努力を惜しまない。喜んで…する。「協力するに―ではない」

2 思い切りの悪いさま。


「民衆も天才を認めることに―であるとは信じ難い」〈芥川 ・侏儒の言葉〉


3 物惜しみするさま。けちなさま。

【上記引用文】


余計解らなくなった。


1.2.3をつなげると

する努力をおしまず、喜んでしながら、

思い切りは悪い。しかも物惜しみする、

けちなさま。


 コバカにしとるではないか・・。


「すみません、できない約束はここでできません」

「イヤです。」

「失礼ですがお断り申し上げます」

を、はっきりいえない言葉の文化に

この国の人の良さもかんじるのだが・・。


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オババンの生命食はすごい。



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 たとえばスーパー出入り口で

横1列に並びながら、人の噂話を

しつづけているオバハンを時折見かける。


 噂話なんぞ、どうでもよいのだが、

ナゼ、そこに横一列で並びながら

話しをしなきゃなならないのか?


と、、。疑問が残る。


 出入り口を横一線占拠しているので

出入りするお客さんには迷惑この上ない。


しかし、義憤をもち


 「あなた方たちの公共の場では

ないのだから、話すならここ以外

でもあるでしょ?」


ナドト誰かが言おうモンなら

虎の尾を踏むうようなもんだ。


豹ガラだから豹の尾か・・・。

どっちにしてもイヤだ・・(汗)


まず、想定外の罵声を

浴びせかけられるだろう。


オバハン方は、自己正当化、

最強能力をもっている。



 一度びっくりしたのは

僕が交差点で30秒位、

信号待ちをしていた時。

「赤」だったので

僕の車は30秒間、

1cmも動いていなかった。


 その傍らにゴミ置き場があり

原チャリオバチャンが、思いっきり

勝手に突っ込んでいった。


 幸い 怪我はなさげだった。


・・・しかし次の行動・・・。


 ゾンビのように這い上がってきた

おばはんは


「私、絶対、悪くないかんね~」


「あんたにナニカ原因あったんとちゃう?みたいな

ニラミ光線を受けたことがある」


ニラミ光線もあったのだが、信号の光線が

青となり、いっさいそのオバハンと視線を

合わせず僕はその交差点を通り過ぎた。




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マイペースで甘えん坊で

突如ヒスを起こす。


まだまだオカメも行動は


不可解だ・・。
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 そう言えばいつか位前、

西友で、アメリカ産牛、モモステーキ用を

かったいた。


百均のグリグリ君で

塩をし、そのまま寝かしていた。


 体調不十分状態だったので、

食べ物には関心がなく、

買った事さえ忘れていた。



そして、今晩、それを出された。


昔、隣で肉屋さんを営んでいる


御主人が、「肉は腐る直前が

一番旨みうぃ発揮すると言っていて」

それが妙に頭に残っていた。


 そしてミディアムレアに焼かれた

牛たたき(^∇^)
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レタスと大根折おろしの添え物は

消化力UPに繋がってくれるだろう
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そしてサブメニュー

おかんおニラタマ


こ、これ人の顔してるんすけど・・。
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最近飼ったオカメへの餌付けタイミングが難しい。

満腹なのか貪欲なのか・・
 
しかし、だんだん判ってきた。 

その声で・・。 

一番喰いたい時は
志村けんさんの声で
「ア、ァァァ~、アァァァ!」と叫ぶ。

このとき餌を口元へ
持って行く。

そこで一応、トリらしさの「ピヨピヨ声」
をあげながら餌へと貪りつく。



また、なかなかのど元の食べ物が
お降りていかない時は「ゴチャゴチャゴチャ」と
世間話のようなものを
つぶやいている。

このときに餌をやっても
「まだ、口に入ってんだから!」

のような態度をとられる。

やはりエサヤリ瞬間は志村さんの声で
「ア、ァァァ~、アァァァ!」
と言っている時が飲みがいいよう
だ。 





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 今日は、胃腸の調子もよくなって来た事だし


ストックしておいた「サッポロ一番 しょうゆらーめん」
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これを食べたくなった。


 冷蔵庫に具を探す・・・。


 豚挽肉の「私、いまにもおわってしまいそう・・」


って感じのがあった。
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一応、ニオイを嗅ぐと、腐敗臭は



感じられなかった。


じゃ、今日はラーメンと挽肉の

コラボで行こう!

 と決意し、作成開始。


さっそく挽肉を熱した鍋で炒め始める。

味付けは、塩こしょー
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豚肉なので、特に中に火が入るまで、

タンネンにタンネンに炒める。


肉に火が通り始めたら、

(’例のラーメンチングッズ百均) ←興味あるかたクリック

                     お願いしますm(._.)m

へと麺を入れる。
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 結局スープが麺と具が圧倒され

「ジャジャーメンもどきとなってしまった(汗)



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これはこれでウマいもんだ


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今日、夕方に相当寝たので

AM:0:00頃、起きてしまった。



・・・・「腹がへっている」・・


何日ぶりかのこの感覚!


台所へおりると、おかんが

玄米雑炊をつくりおきしてくれいた。
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ありがたい。


優しい味だ。


雑炊なので、玄米のカタクナな硬さはなく、

その栄養風味だけが、口の中でほぐれる。


 そしてタマゴと入り混じった玄米雑炊は

夜中の僕の胃を満喫させるのであった

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実は4日くらい前から、

食べ物が入らなかった。


軽い、吐き気もある。


しかも後ろ方面(失礼)は


水下痢となり、容赦なく


上下で脱水症状が


始まった。



 どうにか血糖値だけでも上げようと

イチゴやオレンジを食べた。



 しかし、フルーツってのは

荒れている胃と相性が合わない。


 酸味が胃の痛んでいる場所へ


刺さってくるようだった。




朝イチから病院へ行き。


先生より「特効薬はありません・・。」


「とにかく、消化のよいものを食べ


ポカリ等で保水調整。



「あとは安静にして、寝ているしかないんです。


と言われた。


今朝方に比べると、胃腸もずいぶん

落ち着いてきてくれたようだ。


夕食でおかんが、煮込みウドンを

造ってくれた。
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「こりゃ助かるわ」


体、弱っている時って炭水化物の

優しさを感じてしまう



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ちいさいおじさん。



最近、これを見かけたという、

 話が巷を賑わしている。


「いつのまにか、いなくなった・・」

とか、「病気で亡くなってしまった」


 のような話しも聞く。

小さいおじさんは、有る程度、

家族と慣れ、時には癒し、

座敷ワラシのように


 突如姿を見せなくなるのだろう。



 しかし、その小ささの度合い

いったものもある。


 例えば女性が夏場の暑い日、

部屋へ帰り、窓を開けたとする。



 網戸越しにデカい蛾がとまっていたら。

ムシギライの女性はパニックとなる。



そこへ、どこからともなく「ブリーフ一丁!」の

小さい叔父さんが、救出にくる。


 この場合、身長168cm


 少しだけ小さいおじさんだ。


妖精ではない。


 身長168cmでブリーフ1丁では

蛾よりも先に通報されるだろう。。


「普通のブリーフ1丁おやじ」だ。


 ではナンセンチが「小さいおじさん」

の許容範囲なのか・・


 1メートル。結構デカい。

逆に少しコワい(笑)



結局僕は「小さいおじさん」をみるとしたら

親指くらいが丁度良い。と思う・・。



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