日刊つぶやき新聞 -121ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。


 オカメインコ、カメ吉がアフラックさん
ぬいぐるみの上に乗っている・・。

 思春期になったカメ吉はアフラックさんと、
「LOVE・LOVEモード」になっている時があり、
その最中に指を近づけると凶暴な表情となる。

 口が半ビラキになり、
「テメ、コノ!いいところで邪魔すんじゃねぇ!」
・・的な顔になる(汗)

 だが不思議・・・真上から手の平を、
ゆっくり上下すると、
首をスっ込め、だんだんとダルマのような
体型になって行く。

 頭上に手の平をカザされたり
するのは飼い鳥でも、だいたい嫌がるのだが・・。


 カメ吉の場合、まんざらイヤでもなさそうだ・・。
なんとなく、暗示にかかったよう、カタまってきて、
コリコリ・ナデナデモードに変化してゆくのだった。



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どうにか古い、デジカメを復旧し、UPできるようになった。
今朝は典型的和食・ニシンの味醂付け、
(むむ、冷めたニシンが硬くて取りにくい(汗)・
ふき、しいたけ、高野豆腐の煮物、
青菜のおひたし・・と。

 にしんはコボネが多いが、
僕はあまり、気にならないほうで、
コボネをチマチマとらずに口へほおばって、
骨ごとゴクリと飲んでしまうタイプだ。

 シカシ朝が和食だと、なんとなく気持ちが和む。

「和食」の「和」は「なごみ」も意味しているのだろうか。



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 スマホ水没後、現在修理中・・。


 古いデジカメをどうにか、

こうにか復旧できて、ヌカ喜びをしていた。


・・・・しかし、動画ファイルの保存がどうも、

ウマくできない・・。


 く・悔しい・・。



 西の空を見ると、見事な夕日。

 クヤシまぎれに、静止画でも撮ろう、

と思い、カメラを日に向ける・・。


 やっぱ、デジカメ(^∇^)

古くてもズームは、

スマホよりもスグれている(≡^∇^≡)・・。


 ・・・が、光のシボリかたを忘れていたぁ・・(汗)


 .・・・カメラにその機能は付いているはずだが、

僕の機能から消去されている(汗)


 夕日はデジカメ越しでも想像以上にマブしく、

一瞬の撮影ではあったが、脳裏に焼き付き、

しばらくクラクラしていた。


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 僕の笑いのツボによくハマるCMは、

「ミドリ安全」さん。


 あれは変わる度に「いつも良くできてるなぁ」と思う・・。


・・・が、変わる度に笑いすぎて、内容を忘れる。


 映画でも、感動作やロマン大作は、

一度見るとクライマックスが忘れられない

ものだが、喜劇は大笑いした後に、

内容を良く覚えていなかったりする。


 したがって久々にまた見ても、

忘れているので同じシーンで腹を

抱えている。


 脳の構造がそうなっているのだろうか・・?



 「ミドリ安全」さんと、ミドリムシ・・。


【下記引用画像】


 共通点は「ミドリ」だけだと思うので、

例のゴトク、話は一気にトぶのだが、

「ミドリムシ」は大したものだ。


 ざくっと話せば、ミドリムシは光合成に

よって繁殖する。

 

 そしてミドリムシが持つ、

油を使い、それをバイオエネに変えていくといった、

研究がされているとの事。


 培養していく上で研究課題はまだ山積している

ようだが、これが、実用化されたらすごい。



【下記参照文】 

http://www.euglena-committee.net/oil さんより・・。


しかし・・。

 ミドリムシの油でも、石油と同じ。燃やせば、

同じく二酸化炭素が出てしまう。


・・・その通り・・。


・・なのだが、

石油と違い、燃やして出た

二酸化炭素の出所が、

ミドリムシの培養で既にに空気中から

吸収された二酸化炭素であるという

ところがポイント。


 つまり、ミドリムシの油を燃やせば、

地球上の二酸化炭素は増えもしなければ、

減りもしないということとなる。


 化石燃料だったら化石の中に

閉じ込められていた二酸化炭素を燃やすことで

地球の大気に出て行ってしまい、

結果、二酸化炭素は増える一方との事だ。

【上記迄参照文】


 実現すればスバラシイ事だ(=⌒▽⌒=)


 話はまた少し方向を変え、

最近、ネットで見かける広告なのだが、

「ミドリムシ」の健康食品も、

結構なブームとしてキている・・。


「汁系」もあるようだ。


 ・・「ミドリムシ」が省エネ+CO2削減に、

貢献するので健康食品としても有効だ・・。


 ・・・と言うのは、話として強引スギるとも

思うが、僕は実際に飲んだ事が無いし、

健康食品としても「効果大!」だとすれば・・、

「ミドリムシ」・・・スゴすぎる(ノ゚ο゚)ノ。


・・・尊敬してしまう・・。


だが、「ミドリムシ」健食・・。


名前で損をしている。


調べて見ると「ミドリムシ」は、

藻の一種のようだ。


僕が「ミドリムシ」だとしたら

藻として生まれたのに

「ムシ」と命名した人を

恨むかもしれない・・。



 健食メーカーをググっても、

さすがに「ムシ汁」と命名する

会社は無かった・・。


 製品名「ムシ汁」・・。

・・稟議でハジかれるだろう・・。


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 今朝、おかんが

「あんた、これ・・。」

・・・と部屋に来て、

僕のスマホを見せる・・。


「ああ、どうも・・」・・・。


 受け取るとホボ同時に、


「洗濯機の底にあったよ・・・。」


・・・と言う・・・。


スマホはヒンヤリとしていた。


 もう、古い流行語になるのだろうが、

「じぇじぇじぇ!」X百倍ホドの気持ちとなる・・。


一応、水を切るように振ったり、

1時間ほど立てかけたりする・・。


 ・・・電源ON・OFFを繰り返す。


「やはり、沈黙のスマホ・・」(-。-;)


 体験した人は解ると思うが、

洗濯機で携帯を、

まわしたら復旧の見込みは、

・・・まず無い・・。


 ・・・落とすよりは、まだいい・・。

悪用されるリスクがないので・・。


そして「じぇじぇじぇ×100」の次は、

たいがい「トホホ」とヘコむ。


「トホホ後」にタラレバが来る。


 日頃、服を洗濯カゴに

入れる場合、内ポケットまで、

丁寧にサグるのだが・・。


 昨晩少し、肌ザムクなって、

ハオリ物を着た。


 そのハオリ物の浅いポケットに

無意識に入れておった・・。


 盲点だ・・。死角だ・・。


あの時、あのハオリ物にPOKEさえ

しなければ・・。


「ハオリ物めぇ!!」

・・・と、やり場の無いイカりみたいな

ものがこみ上げる。

 (やり場ではなく、自分にイカれっちゅうの)


 冷静になると、やがてそれは

ワズらわしさへと変化していく。


 しかし、そのままという訳にも

行かず携帯ショップ行く・・。


「水没保険」・・とやらに入っていたので、

高額な料金にはならなかった・・。



「代替機」を預かり、

連絡先も残っていたので

「やれやれ」・・となる。 


・・・・が、日頃はスマホ撮影だったので、

写真は撮れなくなる。


 代替機で撮る方法も選択の

、ひとつなのだが借り物を、

ヘタにイジりたくない・・。


 これも壊してしまったら、

煩悩がまたひとつ増えるではないか・・。


 代替機は通話オンリーにしておきたい・・。


 古いオンボロデジカメをひきづり出し、

「代替機」の写真を撮ってみる・・。


 故障か扱い方が間違っているのか、

うまくSDカードにデータが入らない。


 ・・・壊れてはいなかったはずなのだが・・。


 このデジカメを使いこなす前に、

スマホが修理され戻ってくる確率が

高い・・。


 しかし、せっかく「代替機」を

写したのにPCへデータを

移せないがココロ残りだ・・。


 なんとなく、ネットで「代替機」(画像)を

検索してみる・・。


 そこには、なんと、機種からシールまで

「くりそつ画像」があった・・。


 この画像をUPされた見知らぬ方に、どことなく

親近感を感じる・・。




【上記引用画像】



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社交的なのは非常に良い事と思う・・。


・・・が、「斜行」となると、話が少し違ってくる・・。


「斜行」とは・・。


競馬等で、前の馬が直進から、

急に斜めに走り、危険行為として

失格等になる事だ・・。



 最近、僕は車を運転するよりも徒歩やチャリの

頻度が多くなった。


 そして僕は歩くのが早い方でもある。


しかし、年齢と共に止まる反射神経が

格段に落ちているのを実感してきた。


「車は急に止まれない」と標語が

あるが、


「私は急に止まれない」・・状態だ(T▽T;)


 車を運転する人なら誰でも知っている事だが、

進路変更をする場合、バックミラーや進路方向の

目視が当然の作業であり、後方車の気配を察する

クセがつく・・。


 歩行者や自転車運転中の人で、

このクセが無い人もいる・・。


 後ろから近づいて行った場合、

「前方の人は、

ほぼ僕の気配に気づいていない」

・・・と、大体、感でワカル・・。


 そして「前方の人は、直進しているが斜行的

傾向性アリ」・・と言うのも大体ワカルものだ・・・。


 想定通り、突然斜行し、

 眼前に来る場合が約2割・・。

 


「私は急に止まれない」ので、この前方の

人の斜行がコワく感じる・・。


 変わっているだろうか・・。


 車ガラミだと、接触事故で、

大変な事となる。


・・が、知らない人同士の

歩行接触も、できる事なら避けたい(汗)



 今日、仙台駅裏を歩いて通ったら、

コンサートホールの前が御年配の方々で、

溢れていた・・。


 そこを通り抜けるのは非常に

困難な状況だった・・。


 ポスターを見ると、

演歌の大御所「I・ひろしさん」の

開演日・・・。


 「こりゃ、人だかりになるわ・・」

 「斜行どころではない(汗)」・・・と思い、

反対側の歩道へと横断した・・。


「よくこれで東京に住んでいたものだ・・。」と、振り返る。


 今後は僕も斜行歩行しないよう、

注意していかねば。


性格も「シャ」にカマエぬよう注意せねば・・。


【下記引用画像】



マイケルさん・・関係ないのに、

スミマセンm(_ _ )m



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 朝食にウインナーが出ると、
わずかばかり童心に帰ったようなウキウキ気分になる。

 ウインナーは弁当に入っていても、
重要ポジションで存在感が・華がある。

それにマヨネーズをかける。

 人によってはソースでもよい。

 ・・・・醤油は・・・かなりの硬派だ・・。

 そして、稚貝の味噌汁。

だしがよく効いている。

海のミネラルたっぷりのスープといった味だ・・。

なんて思いながら御飯をみると・・。

・・・「カメ吉ぃぃ!またクスねおったなぁ!!」

・・・生涯童心であろうカメ吉は、
なんの悪気もなく御飯を咥えているのだった。




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 オカンが先日TVで観た事を

僕に話した。


 「あのね~♪豚の角煮って、

一度沸騰させたお湯を捨てると

クドく、ならないんだってよ(^∇^)」


 「煮魚って、煮る前に熱湯を、

かけると魚臭くならないんだってよ(^∇^)」


 「TVで言ってたんだよ!(^∇^)」・・・と・・。


 ・・・そ・それって、僕も以前、オカンに直接

5回は言ったと思うのだが・・。



 う~む・・。


 僕の、過去の品行のせいなのか、

オカンの耳は僕が話す事を、

条件反射的にスルーするように

なったのかもしれない(汗)



 まぁ、それは、あまり気にしない

様にして・・と・・。


 やっぱりTVの影響力はスゴイ。


僕も昔は「健康オタク」っぽい

所があり、マスコミ、口コミに

影響されやすかった。


 「あれが良い」言われれば、「へぇ~!!」

と言って「あれ」を買い、


「これが良い」と言われれば「ほぉ~!!」

と言い、「これ」を買っていた・・。


 だが、ちょっと待てよ、と思ったのは、

世を上げての健康ブーム。


 TV番組だけでも1日3度位は、

「何がヨイ」と流している・・。


 ×365日にしても千種類以上の食材。


 10年で1万種類が「これは体によい」

・・・と流している。


 それを考えた時、逆転の発想で


「結局、栄養学の基礎を

知っていればカタヨらない食事が一番」


・・・と思った。

(そのワリには、最近、おからブログの

UPが多い)


・・これを自己矛盾と言う(タラリ)


 まぁ、それも、さておき・・と・・。


・・今朝、TVで「紅茶」が良いと流していた・・。


 オカンが「へぇ~、すごいんだねぇ~」

「紅茶・いいんだってよおぉ!」・・

と感嘆している。


 当然のように、僕の

「10年で1万種類・・論説」

も母の脳裏に無かった。


 緑茶が大好物のオカンは、日頃

「私はやっぱり緑茶が一番いい・・。

体質にも合っている」・・と言っているのだが・・。



 僕はその番組が終わってから、

約30分後、テーブルの上にこの器を

発見する。

午前の紅茶。


こんなポットが家にあったとは(@ ̄Д ̄@;)

・・・知らなんだ・・。


TVの影響・・。スゴイ・・。


・・と思いつつ、、

現在オカンが健康なのは、

「紅茶がよい」・・という番組を観た瞬間、

感激したオカンに

「健康ホルモン」が分泌されている

からなのでは・・・と、僕の中に新しい説が

芽生えるのであった。


 「結果オーライ」が一番良い・・。

・・・と「健康ホルモン」(説)に感謝をした。



 そういえば、

遠い昔「紅茶キノコブーム」ってあったなぁ・・。


 画像を載せようと思ったが、あまりにも

グロいので避けた。


・・・あれはもう来ないだろう・・。


・・・あれを飲める事自体、頑強な

肉体と精神を持っている・・と思う・・。


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 話は前後するが、
昨日、コラーゲンたっぷり、
「トリ煮込みそば」・・・をアップする。
 
それのモトとなった料理がこの動画。

 手羽モトと、大根を圧力鍋にかけ、
ジックリと炊いた。

 大根にはトリエキスが芯まで染みこみ、
ハシがスっと入るグライ、柔らかくなっている。

 そして、手羽モトもフンワリ(^^)

 例のゴトク、オカメインコ・カメ吉の
「出してくれぇ~!!」的、絶叫が聞こえるけど、
・・・無視。

 ナニシロ、おかずの中には彼の大好物
「いわし」がある・・。

 これには本気で食らい付いて
くるので、3日位「魚臭インコ」になってしまう。

 当然、トリ的健康にもよくないし、
今のカメ吉の食欲では鶏肉にも、
カブリついて来かねない・・。

「共存・共栄」の21世紀に
「共食い」良くないのであった・・。

 それを知らないカメ吉は、
カゴの中で、また右往左往している。

 ちなみにカメ吉動画を数回観られて、
知っている方がいるかもしれないが、
カゴを受けているダンボールの名前が、
「味っ子」て・・。

 これは偶然であり、非常食用と言う
意味ではない・・(汗)



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 このブログのテーマは「ジドリ」なのだが、

タイトルが、「トリさん」ではない。


 ・・もし、「ジドリ」という単語を出された場合、

僕の頭に浮かぶ画像は

まずこれだ・・。【上記引用画像】


 しかし、昨日TVで初めて知ったのが

「自撮り」という単語・・。


 知らんかった・・。


 もう、皆さんより、数年知るのが遅かった

かもしれない・・。


 この単語を知らない人は、スデに

いないかもしれないが、一応説明しておくと、

自分で自分の写真を撮る・・と言う意味だ。


 TVの内容は、ある若い青年が、

整形ズキで、この「自撮り」を

一日に何百回も(・・だったと思う)、

しているとの事だった。


 「整形」や「自撮り」の賛否、

価値観は、人それぞれと思うのだが・・。


 僕は「ジドリ」→「自撮り」

を知らなかった事に対し、

「トリ残されてしまった・・」感が出た。



 話しはトぶ。

宮沢賢治の小説

「グスコーブドリの伝記」

が小学校の時、教科書に載っていた。


 このタイトル・・、小学生にとって、

6割ガタ「トリさん」の物語と

錯覚するのはないだろうか・・。



 少なくとも僕は子供の頃、教科書の、

このタイトルを見たとき

「トリさんが電線にでもひっかかった」

のような物語と思ったが、

グスコーブドリは人間だった・・。


 ヒューマニズム溢れる高潔な

内容なのだが、今にして思えば賢治が

ナゼニそうゆうマギラワシイ名前を

好んだのかワカラナイ・・。


 大正時代に「グスコーブドリ」・・と言う

名の発想・・。


 現在まで、外人さんでも同じ名前を

聞いた事が無い。

 

 そのあたりの賢治・・「トんでいる」

・・と思う。


 昔、父が腰を痛めて外科へ入院した。


 それまで読書グセの無かった父だが

「この際だから読書してみよう」

と思い、 病院の売店で本を買った。


 それが、幸か不幸かこの本だった。


 見舞いに行った時、

「おまえ、この本の意味・・解るか???( ̄_ ̄ i)」

・・・と言われた・・。


 懐かしさもあり、パラパラと開いてみる。


主人公・・・グスコーブドリ。


ブドリの妹・・・ネリ。


ブドリの父・・・グスコーナドリ(きこり)


クーボー大博士・・・イーハトーブでは有名な学者。


ペンナンナーム・・・ペンネン技師。


・・・以外、登場人物の名は無い。


 複雑な名は突然、ハショられ、

ブドリの母・人さらい・てぐす飼い・赤ひげ・

おかみさん・赤ひげの隣人・・・となる・・。


この本を知らない平成の子供が

登場人物だけ読めば

「ペンギン村」のエピソードみたいな

勘違いをしてしまうのではなかろうか・・。


 文学の入り口に立った父は、

のっけから迷路にハマり、

読書意欲は急降下したのであった。


 ちなみに、この作品をググってみると、

初稿が「ペンネンネンネンネン・ネネムの伝記」

・・・・と言うらしい・・。


・・さ・更に複雑だ・・(゜д゜;)


宮沢ワールド・恐るべし・・。


賢治は未来からやってきた天才かもしれない・・(・_・;)


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