日刊つぶやき新聞 -120ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 夕方、キッチンに行ったらオカメインコ、
カメ吉が最近のお気に入り場所にトマっている。

 ナゼ、わざわざそんな、チッコイ場所を選ぶのか?

 ・・と問えば「ここにトマって、ナニか問題でも?」・

・・というような顔をする・・。
 
 そして「ちょっと、話でもするか・・。」

と言うようにカップから降りる。
 
 一応トリなので直接飛んでくればいいものを、
踏み台から降りて陸地を歩いてくる・・。

その姿はドンくさかった・・。
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 一昨日、アルパカと、
衝撃的出会いをした・・。

 「日刊つぶやき新聞 今日の出会い」

・・と同時にカピバラさんも来ていた。

 カピバラとアルパカ・・。

 名前だけだと一瞬、頭がゴッチャになる(汗)

・・しかし、見た目も種類も全く違う。

 カピバラを見た時、
僕は一瞬、彼らの立場を考えた・・。

 カピバラ「これは、ないだろう・・」


 カピバラはアルパカに、
「圧倒的人気格差」をつけられていた。
 

 カピバラだけの招待ならば、
人気者だったのだろうが、

「アルパカと一緒だったら、俺らまるっきりの
前座ではないか・・。」
・・とイジけているようにも見える。

 閑散とするカピバラの柵と無関係のごとく、
アルパカ周囲は、動物ファンで群がっていた・・。



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 ひっさびさの自作料理UPになる。

 料理と言ってもシロウト料理に、
毛の生えたようなものだが・・。
・・・実際に毛は生えてはいない・・。
生えていたらその時点でアウトとなる(汗)

 SNSを始めた時は、結構ハリ切って、
自作料理をUPしていた・・。

 ・・・が、ウチはおかんも調理ズキ・・。

 僕が料理を作っても、おかんは作る・・。

 当時、二人して次から次へと作った結果、
「料理余り現象」が発生してしまう事に・・(汗)

 そんなにそんなに食べれるものではない・・。

  ・・かと、いって余った食べ物を捨てるのは、
バチあたりだ・・。
 
 そして、うちへ来られる方にお譲りするパターン
は増えていった・・。

「作っては、おすそワケ・・」

「料理屋さんじゃないんだし・・」

本末転倒感が徐々に出始める・・。


 おかんの楽しみが調理ならば、
それを食べる事に徹しよう・・と思い、
ここのところ自作料理はしていなかった・・。

 そのような状況下、
先日おかんがカレーを作る。

 カレーは作って二日目以降が
ウマいと僕は思っている。

 おかんが外出した時、
そのカレーを解凍してみると、
肉が、ほぼ無い・・。

 カレー製作日、
無意識的本能により「肉、優先」で、
救った結果、「肉無し野菜カレー」と
なっていた。

 肉の無いカレーには、
相当な哀愁感がある・・。

 冷蔵庫を覗くと挽肉があった。

 熱したフライパンで、それを炒め、ブラックペッパーと
塩を軽くフる。

 そして野菜カレーをカラめた・・。

 即席ミートカレーができ上がる。

「哀愁野菜カレー」は挽肉ガラメにより、
闘魂注入されるのだった。


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 昔、飼っていたオカメインコは若い頃、
少しシャベったが歳とともに、無口になり、
結局シャベらなくなった・・。

 それもオカメの習性なのかと思っていたが、
個性もあるようだ・・。

 今現在、飼っているカメ吉は、気分によって
シャベる時もあれば、
黙々と遊び続ける時がある・・。

 シャべって欲しい時にシャベらなかったり、
・・オトナしくしていてもらいたい時に、
ムチャクチャ多弁になったりする。

 自分のペースを乱されるのは、
イヤだが、無視もされたくないようだ・・。

 人間の幼少期と共通面、結構あり。

 アフラックさんとの対話も、
やがて、しなくなるのでは・・。

・・と思っていたが、今のところ、
仲良しのようだ・・。

 これが永遠の友情だとすれば、ジツに尊い。

僕が学ばねば・・・と言う事になる。


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「アルパカとの出会い」・・その2。

 昨日、近所のKOBOスタ宮城
(東北楽天)前を通ると、
日刊スポーツ号外が配られていた・・。


 あの感動の2013・11・3(;。;) 初の日本一!
星野監督が仙台の地で宙に舞った歴史的瞬間から、
5ヶ月・・。
 
 【以下、日刊スポーツ引用文】 
「きょうから本拠開幕戦!」

星野談。

「再び、秋の桜を咲かせたい」

「優勝を経験した今、あらためて思う、
東北の皆さんは勝つに飢えていたのだと・・。」

「復興は、まだまだ道半ば。
いや、半ばにもいっていないかも知れない。
皆さんの精神を癒すことが、我々の仕事。
それを使命として、完全復興するまで、
わがチームは戦っていきます。」
・・と、
【上記迄、引用文】

 見出しを読み、
 僕の中でも、あのシーンが蘇る・・。

「うんうん、星野さん、普段は厳しいが、
やっぱり根が優しい人だ(^^)」

「マー君はいないけど、やってくれそうだ・・」

「まいちゃんも、いないけど、やってくれそうだ・・」
・・・(上記一行はチームと直接的関係はない)

  今年も楽天の活躍に胸を膨らまし、
歩いていると、柵の前・・。

 「羊がいる・・。」

「メェ」、と鳴くかと思ったが、

羊達は沈黙していた・・。

 鳴かなかったが、羊の動きは活発で、
今にも柵を飛び越えんばかりだ・・。

 春の陽気。

 僕の頭もポカポカしており、
この羊達が、もし百匹、柵を越えたら、
寝てしまう気持ちがわからなくもない。

 ・・・しかし、羊越しに
首の長い羊のような生物を発見する・・。

「親羊か・・?」と一瞬思ったが、

「く・首が長い(汗)」

「あ・あれはアルパカではないか・・」
・・と、一気に眠気が覚める。
 
「アルパカ来たる!」の事前情報が無かった僕は、
アルパカと想定外の出会いをするのだった。
   
 つづく

 

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今日も仙台はポッカポカ(*^▽^*)

年度末の慌しさも終わり、

気が緩んで眠くなる方も多いのでは・・?


 やっぱ、そんな時はコーヒーだねぇ(^∇^)


 朝、家のそばの自販機で缶コーヒーを買った。


「バリスタ」・・・・と書いてある。

「バリスタ」・・と言えばネッスルの、

自家用コーヒーメーカーだと僕は思っていたが、

缶コーヒーは「ダイドー」だった・・。


 後で意味、調べてみよう。

(忘れなければ・・・・)


 そう言えば、最近コンビニでの

手作りコーヒーも流行っているねぇ・・。


 ずっと前から、あってもヨサゲだったと

思うのだが・・。

 

 視点を少し変えただけで、ヒットする事も

あるんだなぁ・・。


 奇をてい過ぎて失敗する事もあるし・・。


偉人さんが「まず、君自身の足元を掘れ! そこには泉が沸いている」

と名言を残されている。


 その通りに思う・・・。


 掘ってコーヒーは出てこないだろうが・・( ̄_ ̄ i)


ハッスル♪ハッスルゥ~♪(≡^∇^≡)



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日中、アルパカとの衝撃的出会いにより、
オカメインコ、カメ吉動画を
撮っていた事はスッカリ頭から、
ブっとんでいた・・。
 
 この時間になって、自分の保存動画を、
何個か見る・・。

「あっ、そう言えばカメ吉を撮っていたっけ・・」

 忘れとった・・。

 それだけカメ吉は我が家の
日常に溶け込んでいる・・。

 アルパカ系動画、「つづき」のUPは、
人様の顔が映っていないか
チェック後にしたいので、
もう少し時間がかかりそう・・だ。

 ヒザの上に乗ったカメ吉の「トサカ」を
ピロピロしてみる・・。

 オカメの「トサカ」を見ていると、
喜・怒・哀・楽が結構ワカリやすく現れる・・。
それだけ感情が「トサカ」に伝達されやすい。

 逆に言えば、
肉体的に過敏な部分かと思っていた。

 ・・・が、ピロピロしてもカメ吉は、
快も不快もあらわにしない・・。

 ピロピロに気づいていないとも
思われる。

 「トサカ」は意外と鈍感なものだ・・。

 ・・・と、同時に「カメ吉的構造」も、
そんな単純に、できてはいない事を、
認識するのだった。




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 昨日、近所でクロネコと遭う・・。

今日は、近所で通りがかりにアルパカと遭う・・。

 いくら、エイプリルフールと言えど、
 こんな話、ウソ丸見に思われるだろう・・。

 事実なのだ!本当の真実なのだ・・。

この文章だけを読んだ時点で、僕との関わりを、
避ける人が大勢いると思う(汗)

 ・・うちの近所のKOBO(楽天)スタジアムで、
イベントの為に、
 アルパカ君に来てもらっていたようだった・・。

この光景、オモロイので、次回へと、
・・つづく(笑)

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 昨日「典型的和朝食」をUPしておきながら、
今朝はパンが食べたかった・・。

 「人の心は移ろいやすいものである」
・・・と自分ゴトを人ゴトのように言う僕の
得意技が、また出るが、それは置いといて・・と。
(今までナンボ、置いといたんじゃ(汗)

 「朝はパン♪ パンパパン♪」・・なんて
CMもあったが、
 僕の場合、
「ドンドンパンパンドンパンパン♪」・・・と、
「ドンパン節」が流れる。

 動画、うまく撮れてくれよ・・、
相変わらずカメラ片手のサンドイッチはムズい・・。

 ツルツル坊主のミニトマト、スベらんでくれ・・。

カメ吉・・邪魔せんといてくれ・・。

うっ! 野菜がフォークからハズレん・・(汗)

 どうにかこうにか、朝のカタ焼玉子トーストは、
カタチになった・・。

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「クロネコが、目の前を横切った時は
ヤバいから気をつけた方がいいゾ・・。」

・・・と昔、友人が言っていた。

 僕が「あ、そう」と流したら、

「お前、信じてね~だろ?!
俺の兄貴がスケート場で並んでいた時に
目の前をクロネコが横切った人がいて、
見ていたら、その人は、その後フェンスに激突して
救急車で運ばれたんだゾ!!」と、

・・友人は眼を血走らせながら力説した。

 そこまでムキになって
「タタりサイド」に加担する必要もなかろう・・。

・・と思ったが

「で?どうすれば、いいんだ?」
・・と聞いてみた。

 友人は気分を取り直し
「うん、そうゆう時はな・・。
こっちが横ムキになれば、いいんだ(^。^)
 そうすると、クロネコが、
前を通った事にならね~だろ」

・・・と、得意げに言った。

 「こっちが、縦ムキだろうが横ムキだろうが、
前を横切った事に変わりはないのでは・・?」
とも、思ったが、その時の会話はそれで終わった。

 その後、1年も経たなかった頃だろうか・・、
その友人とは違う友人を車で、どこかへ
送る時、20m先位をクロネコが横切った・・。

 友人が「あっ!帰り道!気をつけろよ」・・と言う。

 「迷信は知人中に浸透しているんだぁ・・」
・・と思った。

 ところが、友人を送った帰り道・・。

 前方車の急ブレーキにより、
僕は追突をしてしまった経験がある。

  事故処理中は何も考えなかったが、
「クロネコ横断後・要注意」・・の標語が僕の
どこかに焼きついたようだった。

 歩いていても・自転車でも・車でも、
前方を、クロネコが歩いていた場合、
「どうか、横切らないでくれ」的ジンクスが、
漠然と心の片隅にあった・・。

 ・・・が、最近
「クロネコ横切り頻度」は、めっぽう増え始める。

 それは、近所の野良猫が増えた事と比例していた・・。

 当然クロネコ率も高い・・。

横切りは、増えてあたりまえなのだった。

 何回も横切られ、その後、ナニゴトも無い事で、
近所のクロネコくんは「迷信呪縛」を解いてくれた。

 歩いていると、一匹の「クロ」が横切る。
そしてもう一匹・・。


 近所の半径50m以内に、おそらく5~6匹ほどは
クロネコがいる事と思われる。







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