日刊つぶやき新聞 -119ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 ↓さんからの引用動画
https://www.youtube.com/watch?v=hxeN8gpBd_o

 猫「なにしをしておるのだ・・(汗)」

オウム・コリコリコリコリ・・。

 猫「なぜ、触る・・・(汗)」

オウム・コリコリコリコリ

 猫「コリコリに、なんか意味あるんか・・。」

オウム・コリコリコリコリ・・。 

 
 猫「それのナニガ楽しい・(汗)・」

オウム・コリコリコリコリ・・。

 猫「ええかげんに、しとけよ・・(汗)」

オウム・コリコリコリコリ・・。

 猫「お前・・完璧、ナメとろうが・・。」

オウム・コリコリコリコリ

 猫「ま・前足だけ許容範囲だかんな・・。」

オウム・甘ガミしようとする。

 猫「く・口は許さん(汗)」

オウム・尻尾を見る。

 猫、撤収


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大晦日の晩、
閉店まぎわの蕎麦屋の戸が
静かに開く。

小さい2人の
男の子を連れた母親が、
のれん越しに
「あの~、
かけそば一杯なのですがよろしいですか・・?」
・・・のような出だしだった・・。

 25年前に大ブレイクした、栗良平作

「一杯のかけそば」 ・・あれから25年か・・。

・・話の続き、

・・それを聞いた蕎麦屋のおかみは

「あいよ~、かけそば一杯」・・と、
オーダーする。

 奥でその様子を見ていた
蕎麦職人の主人は1.5玉の蕎麦を湯に入れる・・。
・・みたいな流れだった。



 初めて聞いた時、
僕は、冒頭でトリハダが立ち、
「あ・・キてしまうかも・・。」
・・と思った。

 

 しかし、この話、
ブレイク下り坂の頃は、
「現実的に蕎麦を買った方が安上がりでは?」
・・や、
「日本人の美談好きに、つけこんでいる」
と非難の嵐になり、

 やがて作者の品行・スキャンダル
等々で、瞬く間に話題から
消えていった。

「感動を返せ!」みたいな
言葉も飛び交う。

 当時、僕は感動したものは、タダだから
作者の行いがどうあれ、自分の中で
「トリ消し」にする事もないのでは?

・・と思っていた。

 自分の中にも「原価からすると・・。」
・・・のような計算があったが、

トリあえずそれは、
置いときたい気持ちだった。

 美談に酔いたい時もある。

 賛否はともあれ、
カキアゲうどんをススったら、
この話しがふと、ヨギった・・。

 
 ・・カメ吉、
今、思案中なので、
おとなしくしときなさい。








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 思春期の心理とは複雑なものだ・・。

 ふれてもらいたい気持ちと、
干渉されたくない
キモチが交互に現れる・・。

 オカメインコ、
カメ吉も成長と共に
独立心、反抗心が芽生え始めてきた・・。

 ナデても「半ビラキ」の口は、
どことなく「文句アリゲ」で、
時々、カメラを威嚇する・・。

 反面、ナデられるのは、
ジツにココチよいので、
コリコリすると、
ナスがままになってゆく・・。

 ・・毛づくろいの時、
指を出してみる・・。

 「触るんじゃねぇ~」と言わんばかりに、
逆らいつつ、

「あ・・、気持ちいい・・」

・・とウットリガオになるカメ吉だった。

 ・・カメ青年の微妙な心は揺れている。

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 うどんにミートソースをかけてみた。 



 きのうの昼間、コバラが空き、

キッチンへ行くと

「週末食べ残し・整理DAY」

のようで、 冷蔵庫内はスッキリ。


 コンロ上にも

料理はなかった。


 おかんは、不在。


 ・・食材購入へ行ったのだろうか・・?


 ナニカ作って食べようと、

キッチン内を物色する・・。


 まず、生うどんが出てきた。

「ぺろっとパック」

ぺろっと行きたくなるネーミング

ではないか・・。


 しかし、めんつゆが品切れ・・。


・・・醤油・みりん・酒・・砂糖・だし・・と

イチから作るのは面倒だし。


 「空腹、絶頂期だし・・」と思ったところに、



レトルトのミートソース発見(ノ´▽`)ノ


  上記のレトルトを食べた記憶は無いが、

以前、レトルトのトマトソース系で、

 ただ、ただトマトケチャップみたいなシナに

遭遇した事がある・・。


 ケチャップとワズカな挽肉と

キモチばかりの刻み野菜・・( ̄ー ̄;

 

 それは、あまりにも、そっけなく、

ぶっきらぼうな味だった(-。-;)


 うどんにかけた時、

上記ソースが、その「ぶっきら君」

だとしたら、また「典型的アジケナサ」を

体験する事になってしまう。


 冷蔵庫を再度ノゾく・・。


「お、また挽肉があったぞ」


「挽肉とタマネギを炒め、

和えてみるか」


 挽肉パターンは、先日載せた

カレーとほぼ、一緒(タラリ)


「日刊つぶやき新聞  ミートカレー」

   ↑

ぽちって見てください・・。


 ・・が、ちょっとだけ

違う部分はタマネギを

炒めて混ぜる事。


まず、キザまねば・・。


 縦て切りの・・。

 横切りと・・。

 タマネギは、

飴色になるまで炒めないと、

甘みがでない・・。


・・根気が必要。


 修行人の作業のゴトく、

タンネンにタンネンにコゲぬよう、

炒めねばならない。


 忍耐力にかけている僕は、

手抜きとしてレンジでまず、チンする。

 チンすると飴色になってきた(*^▽^*)


「アマ色の~長い髪を~♪」

と鼻歌を歌いたくなる。


 チン玉ねぎを熱したフライパンへ入れ、

ジュワぁぁぁ~。



 ひき肉マンもジュワァァァ~・・。



 レトルトソースをドドド・・。

 マゼマゼ

(一見、エビチリ)


 八割がた茹でた

「ぺろっとパック」もマゼマゼ

 皿に盛る。

思いのほか「てんこ盛り」( ̄□ ̄;)


 チーズパラパラ

 トースターへ入れる。

「チーズ仮面舞踏会」が、

始まり・・。



ワインで泥酔ガオのオッサン発見・・。


チーズがニュイィィィ~ン

「ぺろっとぱっく」のウドンは、

コシがあり、トマトソースと良くナジんでいた・・。





写真左上・・。カメ吉の忍び寄る足元が・・。



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 最近、寒暖はあるが、
 
 仙台も、そろそろ「本格的春到来」

 近日中には、市内で桜が咲き香るだろう・・。


・・・・どこかで、
ウグイスの声が聞こえる・・。

・・・いや、どこかではない・・。

・・近場で聴こえる。

・・・近場どころか目元・耳元で、
聴こえる・・。

 ・・何度か投稿した、
「ホーホケキョ」・・。

ここまでの接写は初めてかもしれない・・。

 「拙者、カメ吉でござる。」
 
 映されズキのカメ吉は、
カメラ目線を外さない・・。

 指でチョッカイを入れると、
まるで「センターを取られるアイドル」の
ように、危機感を表情に浮かべる・・。

  ・・この春もウグイスは撮影できなかった・・。

 しかし、カメ吉が、春・夏・秋・冬「ホーホケキョ」と、
メデたく、さえずっているので「まぁ良し」とした。



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 楽天イーグルス、
開幕イベントとしてスター的動物
「アルパカ」が
KOBOスタに招待されていた・・。

 それを横目にイジけて見えるカピバラ・・。

子羊達の沈黙・・。

「日刊つぶやき新聞 今日の出会い」
  参照文↑ 宜しければプチってみてくださいm(..)m

・・と色々目撃する・・。

ペンギン達も来ていた。

ペンギンはカピバラと違って、
シャにカマえる様子もなくマイペースだ。

移動したストレスも、ほぼ、ナサゲに見える。

 楽天連敗でも彼らに気にする様子は
見当たらない・・。

 何があっても楽天的で陽気なペンギン達・・。
その「前向き」な姿勢に学ぶべきものを感じた。




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  朝食は、三陸産ホタテ焼き。

早朝から、おかんの手作り料理に感謝。

 朝日が射し込むリビングテーブル上の
ホタテ焼きは、神々しくさえ見える・・。 

 蛋白質・グリコーゲンの、
宝庫!!(^^)

 ホタテをバクっとやる前に、

「落着け・・。」

・・と一呼吸入れ、
味噌汁を飲む。
 
 次に、青菜のシラス和えへとハシを
移動する。

 シラスと青菜の「春の香」(^^)
名コンビだ・・。

 そして、ホタテをバクっとほうばる。

たてつづけに、ほうばる。

 このような食材は「チマチマ」食べるよりも、
バクバクっと、イクほうが好きだ。

 「う~ん、なんか元気が出てきたゾ」(^o^)/

 朝の陽光と、三陸の食材は
豊かなエネルギーに満ち満ちていた。


 ・・・・あれ? カメ吉・・。

・・・いつの間にやら、カゴから
脱走している・・。

 カゴの出口のストッパーの閉めが
甘いと、カメ吉は、それを見逃していない。

 クチバシで出口を開け、自力脱出してくる・・。

 小知恵をどんどん付け始めている・・(汗)

 ホタテはスデに
カメ吉トリメ線、・射程距離に入っているのだった。

 早く食べねば・・(汗)







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帰宅すると、家は留守だった・・。

 おかんは、外出しているようで、
カギがかかっている。

 カギを開け、玄関で靴を脱ぐと、
オカメインコ、カメ吉の「呼び鳴き」が
聞こえる・・。

 カメ吉は、おかんや僕の気配を
察すると、いつも「呼び鳴き」をする・・。

 だが、その鳴き声は、
カメ吉が常住しているリビング方向
からではない・・。

「???」・・と思い、声の方向へ
行ってみる。

 おかんの部屋の、
おかんバッグにカメ吉は、
とまっていた・・。

 おかんも僕も、出かける時は
カメ吉をカゴに入れていく。

 おかんが入れ忘れたのだろう・・。

 しかし、入れ忘れても、
カメ吉は「リビング外」へ普通は出ない。

 リビング内がカメ吉ワールドに、
なっており、その外へ出るのが
本能的にコワいようだった・・。

 典型的ウチ弁慶(^^;

 ・・よっぽど一人きり(一羽きり)が、
寂しかったのか、リビング外に、
 おかんをたずね、
冒険の旅に出てきたようだ。



「まあまあ、トリみださんと・・」
・・と、手で包む・・。

 落着いてきたカメ吉は、
手に乗り、カメ吉ワールド(リビング)
へ無事、帰還する事になる。




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レバニラ炒め・・。

・・・・と聞いただけで

「あ、ダメダメダメ・・。」

「レバー・・。ムリ、ムリ、ムリ・・(汗)」

・・と言われる方って僕の近辺では、
多いように思う。

 キモ系が生理的に、
見た目で食べれないと言う人が、
いるし、何度かチャレンジしてみたけど、
「味が・・、ニオイが、やっぱり苦手」
と言う人もいた。

 人それぞれ、
味覚、嗅覚の好悪が
違うので

「ど~してぇ?、美味しいさぁ~」
・・と言われても困るものだ。

 ナゼ、レバニラにしたかと言うと、
先日、僕は健診の採血結果で

「貧血気味です。」

・・・と言われる。

 「貧血ぅぅ~??」

 貧血と言えば、少女漫画で、
フラリと倒れる乙女のような、
イメージがあり、僕は貧血が
似合わない顔と体型・性格をしていると、
自分で思っていた。

 だが、貧血は「顔・体型・性格」と、
あまり関係がないようだ・・。

 僕の貧血は
(・・というのも表現が変だが・・)
「赤血球が通常より約1割ほど少ない」
といった結果だった。

 赤血球・・。

 簡潔に言えば、全身に栄養と酸素を
運ぶ血液の球だ・・。

 医師に「どうすれば良いのですか?」
と聞くと「増血する薬は無いので、日頃の
食生活バランスを良くして下さい」
・・と言われる。

 ネット検索すると、

「増血作用、鉄分補給に
レバーが効果的」・・と出る。

 「おぉ~、レバーか!(^^)
好物だ。得意分野だ!」・・と喜ぶ。

 ちなみに、尿酸値は正常だったなので、
レバー内のプリン体で痛風になる
確率は低い・・。

 スーパーに立ち寄ると、
鶏レバー130円(夕方値引き30円)
・・と価格表示してある。

 鶏レバーは豚レバーに比べ、
口あたりがナメラカで臭みも少ない。

 「この増税時、庶民の味方だ(^o^)/」
・・と、レバー君に感謝する。


 今まで、自分でレバニラ炒めを
作った事もある・・。

 ・・が、大体、勘で調味料を
入れ、味を整えていたので、
ナンカ「イマイチ」で、
「中華飯店のものとはアキラカに
味が違う・・。」と思っていた。


 今回は、クックパッドで調査し、
印刷したレシピをおかんに渡す。

 実は、おかんも「レバー」に対しては、
苦手意識が強く、今まで僕が作った、
レバー系の料理には、ハシも付けようと
しなかった。

 ・・・が、調理ズキのおかんに
レシピを渡しすと、おかんの
チャレンジスピリッツに火が着く。

 臭み消しとして、
牛乳に漬けておく・・というのは、
通説で、そこ迄は一緒だ・・。

 それからのコツは、その後タレに
30分ほど漬け、片栗粉をマブしてから
炒めるのがポイントみたいだ・・。

 詳しくは、クックパッド↓参照
http://cookpad.com/recipe/1848600さん。
【上記URL引用】

 出てきたレバニラ炒めは、
中華飯店の味に限りなく近づいていた・・。

 レバー嫌いだったはずの
オカンも
「美味しいモンだったんだネ~」
・・と、ビックリしていた。

・・・それでも、「ムリな人は、
ムリ・・」かもしれないので、
無理強いは、やめておく。

しかし、貧血気味の方・・。

 チャレンジしてみる価値は、

「あると思います!(古っ(^^;)」


 ・・カメ吉・・。騒いではいるが、
与える訳にはいかんのだ・・。

 共食いになるし、お前の
血は十分濃いと思われる。
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4/1に、せっかくアルパカと遭ったので、
アルパカネタで、もう少し引っ張ってみよう・・。

 ナニシロ、ここで遭ったが百年目かも、
しれんし・今生の別れになるかもしれん・・。

 動画は数秒になってしまったが、
前置きは、やたら長いのだった・・。

 アルパカを撮影していると、柵の前に、
気になる文章が・・。

 「ツバにお気をつけ下さい」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

・・・そういえば、以前TVのビックリ画像で、
アルパカに思いっきりツバをかけられている人を、
観た事あるゾ・・。

 しかも、柵には「ツバ」と表示されているが、
口内から出すものではなく、胃から出すものらしい・・。

早い話「ゲO」だ・・(T。T;)  

草食獣にありがちな防衛本能のようだが、
これだけデカい草食獣の「ゲO直撃」では、

相当なダメージを食らってしまう(汗)

 しかも、強烈にニオイそう・・(汗)

 頭から浴びたらタマったものではない。

 僕はアルパカの、
正面には行かない事にした。

 この動画の中には無いのだが、
やがてお兄さんがアルパカを柵から、
連れ出しに来る。

 立ち上がったアルパカ周りは人だかり・・。

 しかし、お兄さんが、ちびっこ達に
「あっ、後ろに行かないでネ」・・と、
やたら注意している。

 後ろに行ってはイケない「説明」は無い・・。

「蹴りが危険だから」じゃない予感がした・・。

 この大型草食獣が蹴ったら大事故に
なってしまう・・。

  関係者がそこまでの
リスクは背負わないと思った・・。

 って、事は・・。

「アルバカは蹴りとは違う、
後方防衛手段を持っている・・。」
・・・と思った。

背後に敵意を感じた時の、飛び道具だ。

 それは「ガス攻撃」になるのか、
「実弾(液化型・固形型)」

 ・・になるのかワカランが、
これも命懸けで避けねば・・・・。

と思った。

 僕は遠巻きにアルパカの丸く可愛い尻尾のマワりを確認する。
尻尾マワりには、射撃あとが、ナマナマしく残っていた・・。




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