朝食は、三陸産ホタテ焼き。
早朝から、おかんの手作り料理に感謝。
朝日が射し込むリビングテーブル上の
ホタテ焼きは、神々しくさえ見える・・。
蛋白質・グリコーゲンの、
宝庫!!(^^)
ホタテをバクっとやる前に、
「落着け・・。」
・・と一呼吸入れ、
味噌汁を飲む。
次に、青菜のシラス和えへとハシを
移動する。
シラスと青菜の「春の香」(^^)
名コンビだ・・。
そして、ホタテをバクっとほうばる。
たてつづけに、ほうばる。
このような食材は「チマチマ」食べるよりも、
バクバクっと、イクほうが好きだ。
「う~ん、なんか元気が出てきたゾ」(^o^)/
朝の陽光と、三陸の食材は
豊かなエネルギーに満ち満ちていた。
・・・・あれ? カメ吉・・。
・・・いつの間にやら、カゴから
脱走している・・。
カゴの出口のストッパーの閉めが
甘いと、カメ吉は、それを見逃していない。
クチバシで出口を開け、自力脱出してくる・・。
小知恵をどんどん付け始めている・・(汗)
ホタテはスデに
カメ吉トリメ線、・射程距離に入っているのだった。
早く食べねば・・(汗)

