広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける -30ページ目

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

最初に、立花の取材インタヴュー企画がどのような経緯で始まったか、簡単におさらいしておきましょう。

 

参政党の離党者が続出、受け皿として、N党立花に相談するケースが多く、事情を聴くうち参政党ではDIY(自分たちで政党を作る)を掲げて党員を集めたにも関わらず、実態は神谷の独裁であったことが、多くの証言により裏付けられ、また悪質だと考えられるようになりました。

 

神谷の「愛人OK」発言が、党の規約のどこにもなく、党員に諮られないまま決定された党の方針の顕著な例であるため、統一地方選前に、参政党の立候補者が、神谷が決めた党の方針をどのように考えているか調査するため、取材が行われることになりました。

 

そして、前回、このブログの読者に誤解がないよう、「愛人OK」とは、例えや方便ではなく、そのものズバリを指しているということを説明し終わったところです。

 

では、以上を踏まえて、参政党各候補者のご意見を伺ってみましょう。

 

インタヴューをされた方々、誠実にお応えいただいた参政党員の皆さん、お疲れ様でした。以下敬称略。

 

1、大田区 末吉辰満

https://youtu.be/XbRwCRyyyY8?t=295  2023/02/23

あれは切り抜き。党の方針としては愛人OKというわけではない。本質と違うところで政治が盛り上がりすぎている・・・例え話として、参政党は不倫OKとしますと言っただけです。

ご本人の意見として

「(不倫は)良いと思わない。神谷さんも愛妻家。(以下略)」

 

自分が思い込んでいるように話を綺麗に作り上げて信じている例です。「愛人OK」は前回書いたように、例え話ではなくそのものズバリです。党の方針を理解していません。神谷が叫んだ党の方針は、「愛人をOKにしないと愛人を持っている優秀な経営者が立候補してくれない」、だから、例え話ではなく、本当に「(参政党は)愛人OKにします」です

 

その後、彼は神谷宗幣の美談を語りますが、同じ出来事について、正反対の証言があります。

https://youtu.be/BRkXh8C7mQU?t=1743

 

2、品川区 おぎのあやか

https://youtu.be/z8JHnEO-KI8?t=274 2023/02/15

(神谷が愛人OKと言ったのは)N国党(ママ)からかなりの妨害を受けて、政策と関係ない話をされて「もー、いーと言ってキレたから」と回答しているように聞こえます。

 

神谷の「愛人OK」発言は、2022年7月3日ごろの街頭演説でのことです。内容も時系列もデタラメで、何もわかっていません。

 

3、桑名市 三重県議会 野沢たくむ

https://youtu.be/zGoz90_Sc0U?t=136 2023/02/07

 「神谷さんはそう(愛人OKと)言ってるらしいですね。それは個人の意見なので、私がどうこういうということはない。私自身は、その人がそうしたいというんならそれはそれでいいんじゃないかと思う。私は(不倫は)しませんね。

 

「愛人OK」が党の方針であることを理解していません。この動画では立花がコメントしていることが正しいです。

 

4、越谷市 石川たくや

https://youtu.be/5U1SegWlvNc?t=933 2023/01/31

彼も理解が間違っていますが、なかなか面白い話が聞けています。

今まで愛人がいても清算してくれればOKですよという意味だ、との独自の見解を展開した後で、

「(参政党の)都合のいいことだけ言っているんじゃないのかと思うところもある、規約の中には、欠格事由というか破門じゃないけど、酒と暴力と金のトラブルがあれば、すぐに活動停止となっているが、その中に愛人は入っていない、本当かと

と語っています。候補の本音を聞くことができたインタヴューでした。

 

5、船橋市 中沢きちひろ

https://youtu.be/Yoea2mF2dH4?t=500 2023/01/29

そういうこともあります。ですが政治をする能力には関係ないです。不倫はOKです。あんま公然とは言わないですけど。政治をする能力にフォーカスすべきで、人間どっかしら傷持ってるじゃないですか、マスコミが気に入らない人に対してはそういうことで攻撃する。この人(隣にいる人)も40何年暮らしてりゃ、愛人の一人やふたりや過去にいるかも、今不倫しているかどうかは、公表データはありません。

 

参政党の方針を理解していた例です。たまたま、神谷と意見が同じだっただけかもしれませんが。話の途中で「この人」と言っていますが、この方は候補者で間違いないのでしょうか?

 

6、杉並区 横田政直(元職)

https://www.youtube.com/watch?v=4xBYdWb5xNM 2023/01/21

鳥の着ぐるみのサンバでも話題になった方です。質問に回答しようとする度、インタヴュアーが繰り返し口を挟んで回答させません。

 

その結果、話がちぎれてしまい「愛人OK」に対する見解にまで話がたどり着いていません。断片を拾い集めると、神谷宗幣が仕事ができる人が欲しいために「愛人OK」と言ったということを理解しています。さらに不倫が現行法上不法行為であることを理解しています。その上で、神谷の「愛人OK」はより小さい問題と言いつつも、どうも言い足りないことがあるようでしたが、その先がわかりません。インタヴュアーの仕事は、自分が主張することではなく、話を聞き出すことです。

 

7、足立区 加地まさなお

https://youtu.be/c6Vuj83TXZY?t=92 2023/01/21

インタヴュアーが繰り返し、平和的に聴こうとしましたが、頑なに拒否して回答しませんでした。

 

党の副党首が、街頭で宣言した党の方針に関して、有権者に問われて回答しない、あるいは態度を明らかにしないのであれば立候補するべきではないでしょう。反対なら反対と言えば良く、よく知らないということであれば、質問者にその旨伝える必要がありますがそれさえしていません。こういう人は、当選しても、自分が答えたくないことに対しては回答せず逃げてしまうでしょう。

 

議員は党が掲げている政策・方針に対しては回答する義務があります。特に、東京24区の地方議員は、年収1千万を超える議員報酬を受け取るのです。有権者の質問に回答するのが仕事です。議員の仕事がまるでわかっていません。まして政治活動中、チラシを撒いている最中に回答しないなど。

 

いわゆるランナウェイであり、対応は議員候補者として最低の部類になります。有権者は、こういう人物こそ、落選運動対象にして良いと思います。参政党であろうとなかろうと、このように議員の仕事を理解していない候補を公認するようなら、公認した政党は不見識の謗りを免れません

(続く)

 

神谷宗幣が「愛人OKにします」と公衆の面前で叫んだ党の方針に対し、参政党の党員はどう思っているのか。

 

N党の立花孝志が企画した「取材したら1万円」のインタヴューが集まってくるに従い、なかなか面白い結果が出てきています。立花本人からはまだ総括的なコメントは出ていません。

 

中間集計ではあるものの、統一地方選に立った候補者たちが、神谷宗幣の思想、否、参政党の方針を驚くほど理解していないということがわかってきました。

 

候補者たちのインタビューを見る前に、今回は、まず神谷宗幣の発言の真意をおさらいしておきましょう。

 

まず、「愛人OK」は、例えや方便ではありません。この、「愛人OK」が例えに過ぎないという誤解は広くネット上に散見されますが、全て間違いです。そう思ってしまうのは、彼の演説を聴き込んでいない上に「まさかそんなこと本気で言っているわけないだろう」というバイアスが働くためだと思われます。そのくらい参政党の主張は先進的だとも言えます。

 

私がこのことをはっきり断言できるのは、参政党の最初期の党員として、彼の演説を最初から熱心に、しっかり聴き込んできているからです。揚げ足を取っている、切り取っている、など、現在のやる気のない参政党員が野卑な了見で思いつくような動機で粗探しをしているからではありません。

 

真意を汲み取る努力をし、人物に対する好き嫌いの感情に左右されず、正確に受け取る必要があります。何を言いたいのかを公正に聴き、ねじ曲げて受け取るようなことをしてはいけません。

 

さて、彼を他の政治家と異らせている、明らかな特徴は、繰り返し愛人や不倫に言及することです。彼の演説動画を集めて分析すれば、彼の愛人、不倫に対する強いこだわりが見えてきます。これは彼にとって、多くの聴衆に向かってどうしても話したいトピックの一つなのです。

 

まず問題の「愛人OK」動画をもう一度見てみましょう。

 

「(若くて見識のある人が立候補しないのは愛人がいるからです)、参政党はOKにします。非難する人は非難してください。結構。・・・そんなことでごちゃごちゃ言ってないんですから。じゃ、男は女性の彼女がいちゃダメで、こっちはいいんですか?こっちの人も結構いますよ。芸能界でも政治家でも・・・日本は男色の文化(上杉謙信、徳川家康、織田信長などのを例に挙げる)・・・そんなのみんな隠してるだけで、皆さんヤッてるじゃないですか、奥さん以外の、性的な仲良い人いっぱいいますよ、それがダメだ(×5回)って言ってね、刷り込んだのはキリスト教の文化」(2022年7月2日 16:30 博多駅)

 

明らかに例え話ではありません。

 

神谷宗幣は結党以来、はっきりと「議員が愛人や不倫でクビになることはない」と言い続けてきました。だから「愛人OK」なのです。ここでは、「みんな隠してるだけで、皆さんヤッてる・・・奥さん以外の、性的な仲良い人いっぱいいます」と続き、ホンモノの男女の肉体関係に言及していることは明らかです。「それをダメだと刷り込んだのは外来のキリスト教だ。」と、不倫を否定する社会ができた根拠を、徹底的に攻撃することもしています。別の機会には「国会議員が道徳的である必要はない」とも言っています

 

https://www.youtube.com/live/JqLM2CY4H_M?feature=share&t=3944

「日本の国民はマスコミに騙されてるから、政治家の浮気とか不倫とか援助交際とか・・・どうでもいいことばっかり怒ってる・・・参政党の議員とか候補者が、浮気してようが不倫してようが、僕は怒りません。勝手にしてと言います。国民に対して謝罪もしません。だってそんなの個人のことだからほっとけやっていう話ですよ。(盛大な拍手)不倫がいけないとか言い出したのは最近なんだから。ほっときゃいいんですよそんなの。だらしないねで終わりですよ。その人は奥さんとか旦那さんに謝ればいいだけ。家族の問題だから。そんなのね、私たちが真面目にやってるのに許せないわってそんなの自分たちが不倫したいだけの話ですよ。そんなのね、妬み嫉妬でやってる場合じゃないの。」(2022年6月26 13:30 大阪・天王寺)

 

「政治家の浮気とか不倫とか援助交際どうでもいい」、それが許せないのは不倫したい(けど、できない)人の妬み、これが参政党の見方です。

 

https://youtu.be/C8t5EahdOcA?t=40

「僕に愛人が見つかったとかなっても、「ごめんちゃい」って言うだけ。妻にですよ。妻に謝るだけで皆さんには謝らない。そんなのほっといてくださいっていいます。・・・愛人の一人や二人認めてくださいと堂々と言います。」(2022年6月29日大分駅)

 

神谷宗幣は、愛人を認めてほしいと有権者に訴えることまでしています。裏を返せば、妻だけでは我慢できない、それを肯定せよ、あらかじめ言っておくのでわかっててくださいよ、ということでしょう。この手の話に、聴衆が大喜びなのも参政党の特徴です。

 

別の機会には、「浅井ちはるとホテルの同じ部屋に入ったというのは本当か」と言う質問に対して、否定せず回答しない理由に「政治と関係ない」を挙げている点も、これまでに行なっている演説と一致しています。

https://youtu.be/BRkXh8C7mQU?t=737

 

次回、参政党から統一地方選に立った候補者たちが、いかに神谷宗幣の思想を理解していないかを示しますが、その前に、参政党の方針がしっかり浸透している人たちがどういう表現を使って話しているかも押さえておきましょう。

 

「風俗も行ったこともあるし、妻に隠れて浮気してバレたことだってありましたよ、何が悪いんですか。」

 

別の人は、自分の言葉で参政党の理念を聴衆に伝えることができました。

https://www.youtube.com/shorts/RxoqlmOgkQM

「不倫をしている愛国者と、不倫をしていない売国奴と、皆さんはどっちを選びますかぁーーーー」

 

さすが5レンジャーと言うべきか、なかなか、こう言う演説はできるものではありません。

2月1日に予告していました、Youtube

での発信を再開しました。

 

このブログでは、今年、2023年の1月1日から、参政党の記事をアップしていますが、その内容をほぼ順番に辿りながら、テキストだけではお伝えしきれなかった情報を付け加えるなどしてお送りします。

 

Youtubeでの参政党関連の情報は、1ヶ月ほどでいったん終了するつもりです。音声だけの情報(画像付きません)になりますが、ご覧ください。

 

また、Youtubeでは、これまでに、数は少ないものの、江藤淳の『閉された言語空間』やNHKに関する独自の論考など、他のYoutubeでは扱われていないオリジナルのコンテンツをお届けしています。本来私が扱いたいトピックを理解していただくとともに、お楽しみいただければ幸いです。

今朝、参政党の党首の、見当違いのツイートを偶然発見し、その内容の異常さに思わず返信してしまいました。およそ政党の党首がしたツイートとは思えません。強迫観念に囚われていませんか?

 

誰かがレッテルを貼っているのではなく、参政党がカルトと見なされることばかりしているからカルトと見られていることがわかっていません。他の政党ではこのような現象は生じていないでしょう?

 

自分の姿が見えていません。自分がカルトそのものだと言う自覚がなく、どこまでも他人のせい(誰かがレッテルを貼っている)です。党首がこれでは、よくなるはずがありません。

 

カルトとみなされたくなければ、カルトであることを止めれば良いだけです。それが解決策です。自分たちが変わることです。

 

そして、「それ」が、カルトを指すのか、「カルトとつながる分子」なのか、はたまた、他の何かの勢力を指しているのか判然としませんが、これまで、ある「つながり」と切れていなかったと述べ、「それ」を切るのだそうです。

 

「それ」を切ったら、自分たちの評判が良くなるのでしょうか?

なんと単純な思考なのでしょう。

 

そして最後の一文が、現在の参政党の深刻な問題を物語っています。結党以来、参政党が持ち続けている不治の病です。

 

茂木さんが・・・アドバイスしてくれました

 

┐(´д`)┌ヤレヤレ

 

なぜ、参政党の幹部は、党員に党の運営に関わらせず、党員ではない者を外から引き込んで、外部のアドバイスを無批判に聞き入れて物事を決定してしまうのでしょうか?

 

なぜ、その悪習をやめないのでしょうか?

 

アドバイザーに頼ることをやめたらどうですか?

 

過去にも、支部から上がってきた党員の意見を退け、外部のアドバイザーの言うことを聞き入れて大失敗しているではないですか。

 

「党員数を公表しないようにした方がいい」という、誰だかわからない人物のアドバイスに従った結果、現在にまで続く、「党員、何人いるの?」、「事務局はなんで党員数を隠しているの?」という未解決問題を引き起こしているではありませんか。

https://ameblo.jp/consulate/entry-12782428300.html

 

なぜ失敗から学ばないのでしょうか?

 

党員が10万人もいるのに、党員にアドバイスを求めることができない、運営党員が何万人もいるはずなのに外部のアドバイザーに頼らなければならないのはなぜですか?

 

おかしいと思いませんか?

 

現実問題として、現在の参政党には、アドバイスができる人材が本当にいないのかもしれません。

 

初期には頭が良く、献身的に党のことを考え、惜しまず自分を提供してきた人たちがたくさんいました。しかしそれらの人たちは、最初のおよそ二年ほどで、離党したり、辞めさせられたりして、もういません。

 

現在、党を賑わせているのは、保守、否、政治とはかけ離れたスピ系の物売りばかり、そんな印象です。彼らが党のことを思い、党運営に役立つ意見を上げることができるようには見えません。

 

尤もそうであるからこそ、彼らは除名されないで楽しく参政党ライフを楽しむことができ、党も丸く”収まっている”のでしょう。

第一回口頭弁論期日が4月17日(月)に決まりました。午後2時から東京地裁419号法廷。

 

原告団の主張:「政党DIY」が虚偽であり、「政策」も「公認」の決定権も党員に与えられておらず、これを党ボードは党員に秘匿していた。また、実態としても党ボードによる独裁運営が行われている。

 

私の考えを短く述べれば、参政党被害者原告団が起こしたこの訴えに、参政党は全く歯が立たないでしょう。村岡弁護士は控えめな表現を使っていますが、反論を組み立てること自体が難しいと考えられます。

 

原告団の証言は信頼でき、これを裏付ける、同様の神谷被告に関連する証拠、証言は、オンライン、オフラインに、山のようにあふれて積み上がっています。

 

今、参政党員は、自分たちがどのような組織を称揚しているのか、自分がいったい何をしているのか、他人におかしな組織を紹介し人々を巻き込むことに対して責任を取ることができるのか、情報を集め、冷静にきちんと調べ、よく考えるべき時です。

 

参政党にとって痛い裁判はこれだけでは済みません。今後も、刑事・民事で追い討ちがかかるでしょう。村岡弁護士がご自身のYoutubeで提供している情報にぜひ目を通し、自分の頭で考えるよう、私、広島領事館から、強く、お勧めします。

 

 

参政党裁判第一回期日と今後の争点について 

参政党#010【令和5年2月20日(月)】

https://www.youtube.com/watch?v=NXbmSldtb1U

 

参政党 その独裁政党の危険性とシステムについて 

参政党#009【令和5年2月8日(水)】

https://www.youtube.com/watch?v=Kzd6ElcSJEQ

 

参政党 「政党DIY」は虚偽説明との原告の主張を受け入れる 

参政党#008【令和5年2月6日(月】

https://www.youtube.com/watch?v=otybj5SHcOA

 

より解決に向けて今思うこと 

参政党#007【令和5年2月3日(金)】

https://www.youtube.com/watch?v=cnLzB5Ll4XE

 

裁判のスケジュールと裁判の争点 

#006【令和5年2月2日(木)】

https://www.youtube.com/watch?v=k6sHxLKYmWI

 

できる人は早く離党を!参政党が徐々に凶暴化していきます 

#005【令和5年2月2日(木) 】

https://www.youtube.com/watch?v=3QG74DEP-Ws

 

神谷被告の原告団に対し大嘘!現党員の皆さん、詐欺の片棒を担がないで! 

#004【令和5年2月2日】

https://www.youtube.com/watch?v=oVYN9OzX6tw

 

神谷被告の「質問ランナウェイ」について 

参政党#003【令和5年1月31日】

https://www.youtube.com/watch?v=PjP-rKHTrm0

 

参政党の党員に対するだましの手口の解説 

参政党#002【令和5年1月30日(月】

https://www.youtube.com/watch?v=wQysfiTfX-Y

 

参政党不当除名処分事件の経緯について 

参政党#001【令和5年1月29日(日)】

https://www.youtube.com/watch?v=r7HkBRjIOyg