グローバルサウスが2050年には米中をGDPで超えていくという記事が日経新聞に掲載されていました。下記ChatGPTに要約してもらいました。
新興国や途上国、総称して「グローバルサウス」は、外交や国際会議での存在感を増している。インドネシア、インド、ブラジル、南アフリカなどがG20の議長国を連続して務め、インドは独自の国際会合を開催して途上国の地位向上に努めている。経済面でも、三菱総合研究所によると、グローバルサウスの名目GDPは2050年に米国や中国を超えると予測されており、ゴールドマン・サックスの予測によれば、2050年と2075年にはそれぞれ3カ国と6カ国が経済規模で上位10カ国に入る見込みである。
昨年下記の記事書きましたが、BRICSと同じく馴染んでいきそうですね。
JAXA探査機が月面着陸に無事に成功したニュースです。宇宙はやはりロマンがあります。素直に嬉しい、すごいなあと思います。
今回はミニマムサクセス達成。フルサクセスは検証中とのこと。小さな成功でも素晴らしいです。
本当におめでとうございます!
昨晩リアルタイムでイチロー氏が宮古島の高校野球指導されている特集を見ていました。高校球児に、自信と希望を与えるメッセージングにイチロー氏の教育者としての姿を垣間見ました。
マリナーズでインストラクターというJobを選ばれたのもいろいろな理由があるのでしょうが、じっくり育成をしたいという思いもあったのかなと感じました。
同じ業界また同じサービスを提供するものとして、他人事として片づけとはならないニュースだと感じています。いろいろな要因が重なり、起きた事象だと思いますが、少なくとも会計システムという企業の根幹の仕組みを提供する上では、きちんと設計する、構築する、テストするはチームにも徹底が必要と感じました。
また当該会社で対応されているリーダーや実務者の方々のことを思うと、自分だったらどう対応するのか考えるケースとなりました。
従業員2000名以下(中小企業除く)を「中堅企業」として法律で定義し、設備投資やM&Aで税制優遇するというニュースです。
2000名規模ですと、それなりに規模ある一方で、攻めの投資がしにくいのも事実。私もこの定義の企業のコンサルやシステム導入をしていましたが、やはり競争力を高めていく施策を講じるのは時間がかかる/難しい印象です。
ある程度のまとまりの企業体を作れるのであれば、M&A税制優遇良いのではないかと思います。











