こんにちわ!こんばんわ!


 今回は私が新NISAが始まってからやっている投資信託のことです。前回、書いた通り新NISAが始まってから毎日少額投資していたのですが、いったん積立を停止しようと思います。

 それは何故かと言いますと、日経225は現在ドル円レートと連動するからです。つまり、今後日銀が利上げしてくると円高になり、日経平均は下落圧力がかかることになり、このまま投資しても増える可能性も低いことから、一旦停止して様子見します。


この記事を読んでちょっと学習しました


また、米国の大統領選挙もあることから、ドル円の方向もはっきりしないので、色々見極めながらどうするか考えます。因みに、今現在はジワジワ円安方向に….びっくり


個別株も旧NISAで投資しているのでそれの動向もこのブログで報告していきますねw

今後ともよろしくお願いします。





こんにちわ!こんばんわ!


「マクドナルド=ハンバーガー」というイメージが強いですが、過去には、期間限定でカレーライスが売っていたようですグッド!

 これを見たときはびっくりしました。とても美味しそうです。



 当時は、そこそこの値段だったのでしょうが、今と比べると、とっても安いですね。具も多いような気がします。

 できるなら、再度販売して欲しいですね爆笑


では、また!


こんにちわ!こんばんわ!

 

悲報ガーン

 

 Cursorでは簡単にはLOCALで立てたAPIを簡単には、

使うことはできないみたいです。実際、LM Studioで起動したLLMの

APIをCursorに設定して、CTRL+Kでコードを生成しようとしても

The model Llama3 not work with your current plan or api key

と表示され、できないのです...

 

考えられる原因は、

  1. 無料会員ではAPIは使えないw
  2. そもそも、LOCAL APIは使えないw
GOOGLEで検索すると、なんと実現できている人がいるではないですか...

この記事によるとなぜ使えないのか解説されていました。

ようするに、CursorではリクエストをいったんCurserのサーバー側に

送ってからAPIを呼び出すためだそうです。なるほどです爆  笑

 

次回は、どうしようか迷っています。

回避策を試すか、別なエディタを探して使ってみるか、

Cursorは使い勝手がいいので、できれば使っていきたいのですが...

どちらか、もしくは両方をお送りします。お楽しみにウインク

こんにちわ!こんばんわ!

 

 Cursorを使って簡単なプログラミングを試してみました。

私のPCにはすでに.NETのプログラミング環境が整っているので、

スムーズに進めることができました。

 Cursorでプラグインをインストールすると、自動で必要な環境が整うようですが、

個人的にはVisual Studio 2022 Communityのインストールを強くお勧めします。

なぜなら、個人利用であれば無料で使えるからです!これは本当にお得なポイントです。

以前は有料で購入して使っていた時代もありましたが、今では無料でこれだけの機能が

使えるなんて、いい時代になったものです。皆さんもぜひ試してみてくださいねウインク

 

 さっそく、プロジェクトを作成していきます。

コマンドプロンプトを開きます。Windowsキーを押して「cmd」と入力し、

Enterキーを押すと開きます。次に、プロジェクトを保存するためのディレクトリを

作成します。以下のコマンドを入力して、ディレクトリを作成し、そのディレクトリに

移動します。

mkdir C:\User\Sources
cd C:\User\Sources

ディレクトリに移動したら、以下のコマンドを入力してWinFormsプロジェクトを作成します。

dotnet new winforms -o MyApp

このコマンドを実行すると、MyAppという名前のWinFormsプロジェクトが作成されます。

 

 

このコマンドを実行して、Windowが表示されれば正常に作成されたということです爆  笑

 

cd MyApp

dotnet run

 

 

 次にMyAppディレクトリをCursorで開きます。開くとファイル一覧が表示されるので、

Form1.csをクリックします。そうすると、その中のコードが表示されます。

 

 

中のコードをnamespacesの行のみ残し、削除しました。次の行に

「ボタンを押したら、テキストボックスの内容をメッセージボックスに表示する」というコメントを書いて、

CTRL+Kを押し、↑キーを押し、ENTERキーを押すと、なんと、コードが自動生成されます爆  笑

 

 

コードをAccept(CTRL+リターン)した後、赤い波印がある場所をクリックすると

自動的にAI Chatが開き、エラーの原因を教えてくれます。便利ですね爆  笑

 

 

 AI ChatによるとTextBox1が見つからないとのことなので、

該当ファイル(Form1.Designer.cs)を開いて、InitializeComponent関数

CTRL+Kを押すと四角い枠が表示されるので、その中で「Form1で使用するコントロールの生成」と

コメントを書いてENTERキーを押すと必要なコントロールを読んできて、コードを自動生成してくれます。

問題なさそうなので、Acceptします。一応、関数の宣言がなかったので足しておきます。

 

 

コードの作成は完了したので、実際に動くか試してみます。

先ほどのコマンドプロンプトに戻って、

dotnet run

と入力し実行します。残念ながら、エラーとなってしまいました。

button_Clickという関数が見つからなかっとようです。

 

 

では、Form.csを開いて修正していきます。ファイルを開くと

該当のエラー箇所が赤い波線で表示されていました。それをマウスで

クリックすると、エラーの内容が表示されます。AI Fixをクリックすると

自動で修正してくれましたウインク

 

 

エラー箇所が修正されたので、再度実行してみます。

今度は正常に表示されました!!!!

 

 

 ただし、エラーが取れたて実行可能になったというレベルなので、

見た目を良くしたりは手動で行う必要があるようです。ただ、AI Charで

適宜修正できるので、とても便利です。

慣れればとても便利なのではないでしょうか!

皆さんも試してみることをお勧めします。

 

さて、今回は以上となります。

次回は、LM Studioを使って、無料でAIを使ってCursorでコーディングできるのかを

試していきたいと思います。どんな結果になるのか、こうご期待です爆  笑

 

こんにちは!こんばんは!

私は新NISAを活用して、毎日少額を日経225に投資しています。

多くの人が米国のインデックス投資を選んでいる中、

私は日経225のインデックス投資がどうなるかを試しています。



現在のところ、投資のパフォーマンスは+1.51%です。

8月初めに大暴落がありましたが、やっとプラスに戻ってきました。

これからも日経225の動向を見守りながら、投資を続けていきたいと思います。

時々報告していきますので、お楽しみに爆  笑


 

こんにちわ!こんばんわ!

 

 今回は、LLMをプログラミングで使うためにCursorというエディタをインストールしていきます。CursorChatGPTを使いプログラミング等の補助をしてくれます。Cursorは無料分のAIを一定回数呼び出すことができます。また、CursorはマイクロソフトのVisual Studio Codeと互換性があり、ほとんどのプラグインをインストールすることができます。とても使い勝手が良いですね。それでは、インストールしてみましょう。

ダウンロード

 Cursor公式サイトの右上にあるDownloadボタンをクリックしてダウンロードします。

 

 ダウンロードしたCursor Setup 0.40.1 - Build 2408245thnycuzj-x64.exeをダブルクリックしてインストールを実行します。インストールが完了すると、Cursorが自動的に起動します。

 

初期設定

 

 インストール直後は英語表記となっていますので、以下の手順で日本語化します。プラグインのフィルター入力ボックスにJapaneseと入力します。

 

 一番上に表示されたMS-CENTLの日本語化プラグイン(Japanese Language Pack for VS Code)をインストールします。インストールするとメニュー等が日本語となります。

補足

 使い方はVS Codeとほぼ同じなので、自分の必要とするプラグインをインストールしてください。私は、PythonC#C/C++を使うので、それらのプラグインをインストールしました。

 

 本日はここまでです。次回は、Cursorにバンドルされている無料のAIを使って簡単なプログラミングをしてみます。お楽しみに!

 

こんにちわ!こんばんわ!

 

 今回は、LM Studioを自分のPCにセットアップして使えるようにしていきたいと思います。以下の手順に従って進めていきましょう。

ダウンロードとセットアップ

 こちらのサイトを開きます。私のPCはWindowsなので、Download LM Studio for Windows(x86) 0.3.1をダウンロードします。

 

 ダウンロードが完了したら、LM Studio-0.3.1 Setup.exeをダブルクリックしてセットアップを実行します。無事セットアップが成功すると、LM Studioの画面が表示されます。これでセットアップは完了です。

 

LM Studioの左側のアイコンは、上から順に以下のようになっています:

  • チャット
  • LLMサーチ
  • ローカルサーバー設定
  • LM Studioの設定
  • LLMの管理

LLMのダウンロード

 使用するためにLLMをダウンロードする必要があります。私のPCのGPUのメモリは6GBなので、6GB以内で動くモデルを選びます。一応メインメモリだけでも動きますが、遅くて使い物にはなりません。なので、GPUのメモリに収まる大きさのものを使おうと思います。

 左側のアイコンの上から2番目のDiscoverアイコンを選択します。選択すると、一番上にモデルを入れる入力ボックスがあるので、フリーで比較的最新のモデルである**「Meta-Llama-3.1」を入力します。サーチ結果が表示されたら、「Meta-Llama-3.1-8B-Instruct-GGUF」「Q4_K_M」**を選んでダウンロードします。

モデルのロード

ダウンロードができたら、左側のアイコンの一番上のチャットアイコンを選びます。一番上のSelect a model to Loadと書いてある場所をクリックすると、先ほどダウンロードしたモデルを選択できるので、選択します。正常にロードできると、下側のメッセージを入力するエリアに文字を入れると素早く返答してくれます。なお、モデル自体は小さいので複雑なことは回答してくれない模様です。

 

今日はここまでです。次回はCursorというエディタをインストールする予定です。