自宅療養中の 「愛の不時着」
7月から運命の輪のまさに底にいるような状態自ら種をまき 自己判断で起きている事ならば腹を決める事はできますが、すべては環境家庭や仕事の環境から 持ち込まれ単なる現場処理のために嫌な思いをすることが多い日々でした。会社にコロナ患者が出現してから、あっという間に自分も体調不良になり精神的なダメージが大きかった上に、身体までのつらさがきました。以前友人から「愛の不時着」の韓国ドラマを頂きましたが、16話もあり、そして1話90分ぐらいでなかなか時間が持てず見ていませんでした。こんな時だからこそ、見てみようとスタート美しい男女が繰り広げる、制限限界を含めた恋愛物語、言葉の美しさも際立ちます。「人生では絶対忘れてはならない人は、憎い人ではなく、好きな人だ。人を憎み続けると気持ちがあれて自分が傷つく君が損をするよ。好きな人の事だけを思っていきるんだ。」「そばにいなくても、いつも君が寂しくないように思っている。いつまでも幸せにいてほしい。それは僕の願いだ。」「来年もその次の年も、その翌年も幸せな日にな る。生まれてきてくれてありがとう。愛する人がこの世にいてくれて嬉しいと思ったから。だからずっと幸せな誕生日になる。」「私は何の後悔もなく、貴方が私の人生に贈り物の用に来てくれて感謝するだけです。」北朝鮮に送還されるとき最後の台詞体調不良でご自宅で療養されている方が多いと思います。少し元気になったら ただぼっとドラマを見る頭での理解ではなく、心で感じる時間を味わうそんな過ごし方も悪くないです。*****