何故かというと
子育て中のお母さんや
家族のお世話で忙しい人は
ついついジャケットを着る直前に慌ててコサージュを
付けようとするから。
慌てて付けると、
この位置でいいと思って付けたのに、
ゆがんでいたり、何度もつけ直したりりして生花やプリザだと傷ついたりしてしまうから。
お母さんはどうしても自分のことは最後になりがち。
慌てずきちんと落ち着いて付ける為に
朝一番にコサージュをセットして、ジャケットをハンガーにかけておく
ことをおすすめします🤭✨
付ける位置
左側の胸より上の
鎖骨あたり、正確には鎖骨の下のくぼんでいるあたり
につけるとキレイに見えます。
ポイント
ジャケットを着て
鏡を見ながら
位置を決める
↓
ジャケットをハンガーに掛けるか、下に置いてから
付ける
↓
付けてから再び
ジャケットを着て確認してみると、さらに良いです。
↓
あとはハンガーにかけておき
出かける直前に着る
ポイント
とくに生花やプリザの場合は傷める可能性があるので、
コサージュを付けるときは
置いて付ける
直前に着る
ことをオススメします。
コサージュの付け方
コサージュピン(針)を使用する止め方
針の通し方はこうですが
コサージュによって、また安全ピン付きの場所によって、コサージュに刺す針の場所は、変えても構いません。
ぐらぐらしないことがポイント
フェルトのようなものを
楕円形に切り裏に当てる
※当て布は同色系か近いもの
コサージュの茎の位置
お花の向き
決まりはありません。コサージュに対する考え方
プリザを使って作成
わたしが作る時はほとんど
安全ぴんの付いたタイプです。
コサージュは特別な時に付けることが多いので、つけ慣れることは
あまりなくて、いつも悩みがちだったので、悩まなくていいように
安全ぴんを付けたタイプを作ります。
作品紹介
インスタのリール動画でも
作品を紹介しています
良かったら見てください











