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【豊臣兄弟】エリア限定めぐり第三十五弾詳報!!

豊臣家臣団ゆかりの地めぐり

 

5月11日に告知した、滋賀県における新たなエリア限定めぐりに関して、本日はその内容を詳しくお伝えします!!

 

第三十五弾は、“豊臣家臣団ゆかりの地”をテーマとしてスタンプラリースポットが選定されています。秀吉、そして秀長に仕えた武将たちに関連のある史跡がメインです。

 

それではさっそく見てみましょう。

 

 

  スタンプラリースポット一覧

 

★印が付いたスポットは、GPS+QRコードで“制覇”となります。

  1. 長浜城★
    秀吉が北近江を与えられた後、地名を今浜から長浜に改めて築城。
  2. 石田三成屋敷
    秀吉に見出され、最後まで主家を支え続けた石田三成の出生地。
  3. 小堀正次屋敷
    浅井氏滅亡後、秀長に仕え家政を取り仕切った小堀正次の屋敷跡。
  4. 宮部城
    浅井氏旧臣で、後に秀吉の与力として活躍した宮部継潤の居城。
  5. 田上山城
    賤ヶ岳の戦いにおいて秀長が本陣を置いた。技巧的な遺構が残る。
  6. 須賀谷館
    賤ヶ岳七本槍にも数えられる片桐且元の出生地とされる居館跡。
  7. 賤ヶ岳砦
    賤ヶ岳の戦いの名の由来である激戦地。秀吉方の桑山重晴が守備。
  8. 朽木陣屋
    信長死後、秀吉に臣従した朽木元綱の居城。江戸期に陣屋となる。
  9. 大谷吉継首塚
    豊臣家臣・大谷吉継が関ヶ原で自害後、この地に首が埋められた。
  10. 藤堂高虎出生地
    秀長に仕官し頭角を現し、豊臣政権を支えた藤堂高虎の出生地。
  11. 増田長盛出生地
    長浜時代から秀吉に仕え、五奉行へ上り詰めた増田長盛の出生地。
  12. 八幡山城
    秀吉の甥・秀次が築き、田中吉政らがその城下町経営を補佐した。

 

今年は全12スポットとなります!

 

ちょうど前々回くらいの「豊臣兄弟!」で家臣登用試験的なシーンがあったかと思いますが、そこに登場した石田三成や片桐且元、藤堂高虎らの出生地もスポットとなっています。

 

長浜城にはQRコードが設置されます。

 

 

  達成特典

 

▶全スポット制覇(もれなく)
 限定キャラクター「智(日秀尼)」が登用可能に!

 

 

日秀尼(とも)のイラスト

 

智は、大河ドラマでは“とも”の表記で登場する秀長の姉です。そして宮部継潤の養子として引き取られた万丸(よろずまる、後の秀次)の母でもあります。秀次の八幡山城はスタンプラリースポットの一つにもなっています。

 

また智は、後に秀吉の養子となる秀勝(小吉)や、秀長の養子となる秀保(ひでやす)の実母でもあり、豊臣家臣団、特に豊臣一族を語る上で外せない人物と言えます。

 


最後に、第一報を書いた際にスケジュールは発表済みですが、改めてこちらにも明記しておきます↓

 

 

  スケジュール

 

2026年6月10日(水)~2026年12月22日(火)

 

6月10日のスタートは朝9時です。前にも書いた通り、「豊臣新幹線 天下統一行き 第二章」と3ヶ月以上開催期間が重複しているので、両方一緒に周遊していただくこともできるかと思います。

 

 

スタートまで制覇計画を練りながらお待ちください!!!

 


≫ニッポン城めぐり まとめ記事

 

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のぼう武将FINAL!

第1回の合戦イベント「のぼうの城~忍城の戦い~」で部隊長となった五人衆は、限定武将でありながら梅雨の時期に忍城(埼玉県行田市)付近で[城攻め]すると発見できる、という登用の再チャンスが毎年ありました。

 

そもそもなんでその時期に毎年やっていたのか。歴史を紐解いてみると、実際に忍城の戦いでは梅雨の時期に水攻めが行われたから、という理由でした。

 

五人衆とは改めて、成田長親・正木丹波・甲斐姫・酒巻靱負・柴崎和泉守の5人を指します。

 

忍城の戦い限定武将 五人衆イラスト

 

5月6日にお知らせした通り、5月1日から「シロメグミッション」が始まり、この五人衆に関しても新たな登用のチャンスが生まれたことから、この梅雨時期の恒例行事を今年で最後とします。

 

例年だいたい7月1ヶ月間か、長くて6月下旬から7月末という実施期間でしたが、今年は最終回ということで、以下の内容で開催することにします!

 

【開催概要】

  • 開催期間:2026年6月1日(月)~7月31日(金)
  • 発見場所:忍城周辺(半径数百メートル範囲内)
  • 同時開催:現地発見困難な方のために協賛楽座特典「臣従の起請文」も登場

 

最後なので2ヶ月間の開催としました。現地発見・臣従の起請文ともに今年が最終回となります。

 

 

のぼう五人衆再発見企画、長らくのご愛顧ありがとうございました。まだ登用していないという方はぜひこのチャンスをご活用ください!!

 

最後に、6月7日には忍城址において「大将まつり」というイベントが開催されるようです。せっかく忍城へ行くなら、このタイミングに合わせて行くのも良いかもしれませんね。

 


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日本100名城関連書籍再入荷!!

日本100名城公式ガイドブック(スタンプ帳つき)

 

先月の城の日に発表されたところによると、2026年3月末時点の日本100名城の登城完了認定者が、日本100名城8,192人、続日本100名城2,772人と、合わせて10,000人を突破したとのことです。

 

この10,000人の中には、ニッポン城めぐりユーザーのみなさんも多くいると思いますし、コンプリートまではいかずとも、アプリと100名城を並行して楽しんでいる人も多いと思います。

 

 

同じ城の日には、「日本100名城公式ガイドブック」がシリーズ累計103万部を突破したことも発表されました。こうした歴史系の書籍で100万部って数字は普通にありえないので、実はこれ相当すごいことです。それだけ“城”が多くの人に長く愛されている証左なんだなぁと改めてしみじみ考えちゃいました。

 

 

こちらの日本100名城関連の書籍は46 Storeでも取り扱いをしてるんですが、最近はほぼすべてが完売している状態でした...、すみません。以下の書籍については本日再入荷しましたのでお知らせします!

  • 日本100名城公式ガイドブック スタンプ帳つき
  • 続日本100名城公式ガイドブック スタンプ帳つき
  • 日本100名城と続日本100名城に行こう 公式スタンプ帳つき
  • 日本100名城と続日本100名城めぐりの旅
  • よくわかる日本の城 日本城郭検定公式参考書 増補改訂版
  • 公式日本城郭検定過去問題集 第25・26・27回収録 ―準1級・2級・3級編―

 

一番下の、「公式日本城郭検定過去問題集」だけは、直近3回分(第25回・第26回・第27回)の全900問掲載した最新版に変わっています。

 

また、ご時世的に一部については値上げされている商品もあります、ご承知おきください。

 

まだ100名城スタンプラリーに参加されてない方は、アプリと一緒に進めてみてはいかがでしょうか?

 


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Androidにおける不具合について(2026年5月)

ちょっと時差投稿になりますが、本日は不具合対応についてのお知らせです。

 

昨年11月に「Google Pixelにおける不具合について」というタイトルで、Android、その中でもGoogle Pixelをお使いの方だけが、ニッポン城めぐりを使用中にアプリが落ちる場合がある、という報告をしました。

 

当時は原因不明ながら、“問題に対応したと思われるシステムアップデートが配信されているのでAndroid自体を最新化してください”と案内していました。

 

その後も、Androidの毎月の定例アップデートでお問い合わせは減少したものの、ゼロになることはありませんでした。しかしながら、4月にリリースされたアップデートにより、どうやらようやくこの問題が落ち着いたとみられます(弊社調べ)。

 

もう今は5月なので、その次のアップデートもリリースされていますが、万一Pixelで落ちる問題が続いている方がいらっしゃいましたら、以下の手順にてAndroid OSのアップデートを実施してください。

 

【設定の一例(バージョンにより表記は異なる場合があります)】

設定 → システム → ソフトウェアアップデート → システムアップデート 及び Google Play システムアップデート

※アップデート後、必ず端末の再起動を行ってください。

 

Google Pixelのソフトウェアアップデート画面

 

もう一つ、5月1日に「シロメグミッション」リリースのためにアプリを更新したタイミングで、これもAndroidにおいて動画広告が出なくなる不具合が発生しました。その後、広告代理店とのやりとりにて修正が完了したため、5月2日に不具合対応版のアプリを公開しました。

 

アプリが自動更新になっていない方は、手動で「ニッポン城めぐり」の最新版をストアから更新してください。

 

なお、不具合発生時など緊急のお知らせは、アプリTOPの[メンテナンス・障害情報]で最新情報を更新していますので、今後の参考にしてください。

 

最後に、現時点の「ニッポン城めぐり」の最新版は、以下の通りとなっています。

  • iOS      :4.6.33
  • Android:4.6.25

 

ほぼ全体を通してAndroidの話ばかりで失礼いたしました!!

 

 


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【新企画予告】エリア限定めぐり第三十五弾!!

長浜城と石段、COMING SOON

 

城の日(4月6日)に発表した滋賀県でのエリア限定めぐりについて、本日第一報をお届けいたします!!

 

第三十五弾となる今回のエリ限は、2年連続となる滋賀県での開催です!

 

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に合わせて、昨年は「豊臣一族ゆかりの北近江」と題して滋賀県北部をめぐっていただきました。

 

 

今年もスタンプラリースポットの配置は比較的北側に寄ってはいますが、“豊臣家臣団ゆかりの地”をテーマに、新しく取り立てられる十数箇所のスポットをめぐっていただきます。

 

なお、上掲の写真の長浜城、そして賤ヶ岳砦、田上山城の3城については昨年同様にスポットとして登録される予定です。

 

また、長浜城といえば現在開催中のエリ限「豊臣新幹線 天下統一行き 第二章」のスポットにもなっています。そのため、城の日の告知でもお知らせした通り、第二章がまだの方はぜひ同エリアの2つのエリ限を一挙に平定してもらえればと思います!

 

最後に本エリ限の開催時期については以下の通りを予定しています。

 

2026年6月10日(水)~2026年12月22日(火)

 

今日がちょうど一ヶ月前ということになります。

 

先日募集した公式オフ会「“城友の輪” on 豊臣貸切新幹線」の開催が6月13日なので(おかげさまで全席完売いたしました、ありがとうございます)、オフ会に参加される方はその足で近江へ大返ししていただくこともできるかと思います。

 

スポット詳細など、また近いうちに続報をお届けいたします!

 


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城郭文化を次世代に繋ぐ

昨年末、「城めぐりエポスカード」というクレジットカードが誕生しました。これはご利用金額の0.1%分が自動的に日本城郭協会に寄付され、全国の城郭の保全・維持活動などに活用されるという夢のクレカです。

 

すでにこのブログでも何度か紹介してますが、知らなかったゼという方はぜひこちらの記事を見てぜひカードオーナーになりましょう(入会金・年会費無料)。

 

ちなみに、このカードの利用で貯まったポイントは貫高にも交換できてしまうという、一石四十六鳥くらいのカードです。

 

前置きが長くなりました。

 

日本城郭協会で、このたびクレジットカードでの寄付ができるようになったのでそのお知らせをさせてもらいます。

 

日本城郭協会、城郭文化、公式サイト

赤枠内、三本線をタップ

 

日本城郭協会 寄付のお願い

日本城郭協会公式サイトスクリーンショット(部分)

 

同協会ではこれまでも銀行振込による寄付を受け付けていましたが、上記の公式サイトの赤枠内[寄付のお願い]をタップすると、クレジットカードで手軽に寄付をすることができるようになりました。

 

この窓口からは「城めぐりエポスカード」に限らず、あらゆるクレジットカードが利用できます。寄付金は、主に全国の城郭・城址の整備・保存、調査・研究・維持・活用に使われるので、ご興味ある方は一度見てみてもらえればと思います。

 

日本城郭協会公式サイト

 

本日は、日本城郭協会の理事のはしくれとして広報活動をさせてもらいました。

 

アプリには直接関係ない話ではありますが、「ニッポン城めぐり」としてもこれからも城郭文化を次世代に繋ぐ活動を微力ながら続けていきたいと思っています。

 

 


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必要石高変更のお知らせ(2026年6月1日)

世はゴールデンウィーク最終日、みなさんいかがお過ごしでしょうか?本日は武将登用時の石高変更のお知らせです。

 

 

2026年2月に行われた合戦イベント「甲州征伐」。この合戦で部隊長となった武将たちの中で以下の4名について、2026年6月1日に登用時に必要な石高の変更を予定しています。

 

織田有楽斎|木曽義昌|武田信廉|仁科盛信

武将登用石高変更:織田有楽斎ら4名

 

織田・武田両軍から2名ずつです。

なお、上に記載のない武将については、石高に変更はありません。また、変更は“新規登用時にのみ”適用となるため、既にこの武将たちを登用済みの場合は影響はありません(=5月31日までなら今の石高で登用できます)。

 

 

さらに、上記とは関係ありませんが、家臣団コレクション内の複数の武将について出身国に誤りがあったため同じく6月1日に変更させていただきます。

  • 多田満頼   甲斐 → 美濃
  • 板部岡江雪斎 相模 → 伊豆
  • 甲斐姫    上野 → 武蔵

訂正してお詫びいたします。

 

 

これだけで終わるのもあれなので、この3人にまつわる余談をそれぞれ一つずつ。

 

まず、武田家臣の多田満頼。私が子どもの頃は確実に“満頼”だったんですが、確証がないということで、今では“三八郎”が無難なようです。なので登録名も6月1日に多田三八郎に変更します。幼少期の武田家臣団、みんな名前変わっちゃったなぁーって話を書こうとしたら、そんな話は2019年にとうにしてました...。残念。

 

続いて板部岡江雪斎。北条家の重臣としてそこそこ有名かと思います。主に外交面での活躍が伝わりますが、興味深い失敗談もあります。武田信玄が死去した際、その真偽を確かめるべく甲斐へ派遣されましたが、病床で対面した影武者を信玄と信じ、信玄は生きていたと報告したとか。その影武者こそ、冒頭に出てきた武田信廉その人です。武田信玄の顔グラと見比べてみてください。

 

最後に甲斐姫。甲斐姫は第1回合戦イベント「のぼうの城~忍城の戦い~」で部隊長となった五人衆の一人で、慣例的に例年梅雨時期あたりに忍城で登用できるチャンスがありました。

 

しかし、まさに5月1日から「シロメグミッション」が始まり新たな登用のチャンスも生まれたことから、今年でその慣例も終了しようと思います。最後の実施告知はまた別途行います。

 

ということで、訂正してお詫びしますと言いながら各人の余談に多くを費やしました。失礼いたしました。

 


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類似店にご注意ください

46Storeニッポン城めぐりグッズ専門店のトップページ

 

5月1日にリリースした「シロメグミッション」のミッションの一つに、「46 Storeの商品詳細(協賛楽座経由)にアクセス」というものがあります。

 

この「46 Store」は、協賛楽座からリンクしているヤフーショッピング内の「46 Store」を指しています。

 

 

ちょうど2年ほど前に、「46 Store」はAmazonでも展開しているという記事を書きました。

 

こちらは協賛楽座からリンクしていない、すなわち貫高が付かないので、あくまで参考情報としてお知らせしたものです。

 

その時の記事にも少し書きましたが、近年、Amazon、そして最近知ったんですが楽天市場でも「46 Store」の商品を“勝手に”売っているショップが多数あります。

 

「46 Store」はどこにも卸売してないので、つまりは定価で購入して高値で売っているということになります。そんな効率の悪いことしなくても他に儲ける手段はいくらでもあろうに...と思うわけですが、現に存在します。しかも勝手に写真とか使ってるし。

 

定価で買って転売する分にはこれを防ぐ手段はないので別に何も言いませんが、イベントなどで限定販売している「城めぐり印」などは、\5,000(定価の15倍!)とかで売られていたりします。

 

市場原理を考えると買う人がいるから売る人がいるんでしょうけど、ニッポン城めぐりユーザーのみなさまにおかれましては、オフィシャルなサポートもないそのようなショップで高いものを買わず、正規の「46 Store」にてお買い物をしていただければと思います。

 

ちょうど昨日までAmazonでスマイルSaleやってたんで、思い出したように注意喚起をさせていただきましたー。

 


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「シロメグミッション」本日リリース!

シロメグミッションと特典交換

 

月曜日・水曜日と2回に分けて告知してきた新機能「シロメグミッション」が本日リリースされました!!

 

そして、アプリを朝に更新したタイミングで、Androidで動画広告が出なくなりました…。すいません、現在広告代理店に問い合わせておりますので復旧までしばらくお待ちください...。

 

 

シロメグミッションに関しては、事前の説明を読まずともまずは使い始めてもらえればだんだん仕組みが分かってくるとは思いますが、過去2回の告知では言っていなかった細かい部分について補足しておきます。

 

■ミッション札を獲得できる場合にフッターに表示される赤い通知ドットは、常にリアルタイム(獲得可能になったら即時)に表示される訳ではありません。獲得可能になったタイミングから通知表示まで最大1日掛かる場合があります。
 

ただし、通知がなくとも獲得可能なミッションがある場合はミッション一覧にアクセスすれば札の獲得は可能です。

■城攻めの状況やミッションの達成状況によって新たなミッションが表示される場合があります。この場合、新たなミッションは[新着]としてミッション一覧の最上部に一定期間表示されます。

■交換できる特典は半年に一回、約半分が入れ替えとなる予定です。入れ替えの際は基本的に約1か月前に運営ブログにて予告する予定です。内容によって札の戦略も変わってくるかと思いますのでお見逃しなく。

 

■既に所持している限定異名や限定武将と交換することはできません。複数所持が可能な限定築城建物(旗を除く)、限定縄張りについては所持状況に関わらず交換可能です。

 

 

最後に重要なことを一つ言って終わりますよ。

 

このブログ読むことでも札たまりますからねっ!!

でも、札目的で読むんじゃないですからねっ!!

 


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【新機能予告】シロメグミッション《後編》

5月1日スタートの新機能「シロメグミッション」について。《前編》に続いて本日は《後編》として、特典交換などについての解説をします!

※ここに掲載する画面はすべて開発中のものです。

 

 

前回書いた通り、「シロメグミッション」は日々のアプリ利用によって貯まった「ミッション札」を使って、今では手に入れることが困難な過去の“限定モノ”を手に入れることができる新機能です。

 

特典一覧には、そのような限定モノが並びます。サムネイルの下には、それぞれ交換に必要な札の枚数が書かれています。

 

シロメグミッション特典:美濃・福束城、沈勇の士、甲斐姫

 

交換可能なものについては[詳細を確認]ボタンが出現するので、それをタップすると確認画面を挟んで晴れて特典を獲得することができます!

 

シロメグミッション特典「限定異名 沈勇の士」獲得画面

 

この特典群は、半年に一回、約半分が入れ替えとなる予定です。よって5月1日時点のラインナップがずっと出続けているわけではありません。

 

 

ところで、今回「シロメグミッション」をご利用いただくにあたっては、アプリの更新が必要となります。

 

5月1日朝よりアプリの更新版をアップしますので、Android・iOSの各ストアより最新版のアプリをダウンロードしてください。

 

アプリを更新するとフッターがリニューアルされていることに気づくかと思います。

 

シロメグミッションのUI:通知あり・なし

 

真ん中の矢文のアイコンが「シロメグミッション」入口となります。ここが唯一の入口となります。

 

上の方が通常時の表示で、達成したミッションがある場合(ミッション札が獲得できる状態)には、下の表示のように赤いドットで通知します。

 

またこの更新に伴い、「TOPへ戻る」アイコンと、田の字型メニューアイコンの位置が入れ替わります。この機会にHOMEボタンを左下に配置するという世の一般的なアプリの潮流に合わせることにしました。一週間くらいは右下を押しちゃうこともあるかと思いますが、使い慣れていただければと思います。

 

明日で4月も最後。

5月から「シロメグミッション」ともども、またよろしくお願いします!

 


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