「ニッポン城めぐり」運営ブログ -50ページ目

2022年もありがとうございました!

曜日のめぐり合わせで、今日12月30日金曜日が2022年最後の運営ブログ更新日となりました。

 

最後の更新日ということは、恒例のアレです。僕が今年どれだけ仕事してきたかをアピールするだけの回です。決して読後感の良いものではありませんので、そういう文章が苦手な方は、今すぐスマホを遠くに放り投げて下さい(ノ・∀・)ノ==■

 

 

それではさっそく2022年を振り返ってみましょう。

 

後に始まる熊本での企画を匂わせる記事でスタートした1月、毎年恒例の福袋の販売を経て、中旬には城郭説明文の自動更新を導入しました。見返すとまだこの頃はコロナの各種行動制限が全然あったようです。

 

2月には今年最初の合戦イベント「道明寺・誉田の戦い」があり、その後は46 Storeにおいて、新作マグネットの一挙5種類発売などがありました。

 

城の日(4月6日)には恒例の10大ニュースを発表し、翌週から予定通り熊本での地域限定城めぐりがスタート。約5ヶ月間の開催中、本当に多くの方に参加頂きました。

 

夏に向けてハンドタオルや戦国武将×城T46Tの新作のなどの発売が続く中、6月には、合戦イベント「上月合戦」も開催されました。

 

7月4日、海外からの入国制限緩和に伴い、コロナ前から温めていた「厳選24城スタンプラリー」が開幕、この頃から少しずつではありますが、日本でもウィズコロナの雰囲気に変わってきたように感じます。

 

そのような世情も後押ししてか、地域限定城めぐりも「福井×岐阜 戦国史跡探訪」「山城サミットと東美濃の山城」「輪中の城」と立て続けにスタート。また、現地イベントも、「出張!お城EXPO」「山城サミット」「山城に行こう」と秋に3ヶ月連続でブース出展させてもらいました。

 

11月には今年最後となる合戦イベント「山崎の戦い」が開催され、10大ニュースの1つでもあった「城めぐり国勢調査」も実施することができました。

 

そして今月12月。「お城EXPO」に今年も参加させて頂き、アプリブースでは初となる火縄銃イベントを実施、大変多くの方にご参加頂きました。

 

 

2020年、2021年の最終更新回のブログを見ると、いかにコロナに翻弄されていたかがよく分かるんですが、まだまだ終息は見えないものの、今年は徐々に新たな段階に入ってきたことを実感できる年でした。

 

やっぱり企画やイベントが制限を受けずに開催できることほど嬉しいことはありません。来年はもっと状況が良くなっていると信じたいところです。

 

2022年も「ニッポン城めぐり」を使って頂きありがとうございましたm(_ _)m

2023年はもっと楽しんでもらえるよう精進しますので、引き続きよろしくお願い致します!!

 

それではみなさんよいお年を!

 

今年の城納めは霞ヶ城〈手塚城〉(長野のリア攻めスポット)

 


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【新機能予告】縄張図取り込み機能《実用編》

前回予告した「縄張図取り込み機能」について、本日は《実用編》ということで、実際に城跡での使い方などを紹介します! 前回の記事を読んでもらっている前提での内容となるので、まだの方はそちらを先にどうぞ。

 

 

【縄張図取り込み機能《実用編》】

 

前回は縄張図の設定が完了したところで終わりました。以下のような画面でした。

※本記事内の縄張図は、すべて中井均先生の許諾を得て使用しています。
※本記事内の地図は、すべて国土地理院地理院地図より引用しています。

 

 

[決定]ボタンを押した段階で設定内容は保存されているため、一度アプリを閉じてももちろん大丈夫です。「城郭一覧」の「テーマから探す」に[縄張図保存中]タグが新設されるので、それをタップすれば保存した城の一覧が表示されます。

 

 

そこからお目当ての城のリア攻めマップを開くと、以下の赤枠のようなリンクが出ます。

※今回も引き続き横山城(滋賀県)を例にとります。

 

 

ここをタップして、実際に城跡に行ってみましょう。

 

城跡で開くと、GPSが測位した現在地を表示してくれます。以下のように、今自分がどのあたりにいるのかが一目瞭然となります。もちろん、自分が動けば現在地を示す青丸も動きます

 

 

設定時には極力シンプルにセットできるよう、縄張図の移動や地図の回転を制限していますが、閲覧時には自由に拡大・縮小、移動、回転ができます。上図では、主郭周辺をかなり拡大して見ています。

 

リア攻めスポットが登録されている城の場合、以下のようにデフォルトで縄張図上にスポットが表示されますが、これも左上緑の[ 》]をタップして、チェックを外せば非表示にもできます。

 


さらに! 見て頂くと分かる通り、“透明度スライダー”や、“地図切替ボタン”がこの状態でも使えるので、あらゆる状況や環境下においても優れた利便性を発揮してくれます。

 

また(これは城跡で触ることはあまりないと思いますが)、一度保存した縄張図を調整したい場合は、左下赤枠部分のアイコンをタップすればいつでも調整ができます

 


《実用編》は以上となります!

 


今回の「縄張図取り込み機能」により、これからは紙で持参した縄張図がぐちゃぐちゃ・びしょびしょになって判読不能になる、といった悲劇もなくなります。

 

なによりGPSと連動するので、現在地と縄張図を見比べる必要がなくなり、リア攻めのスタイルが非常にスマートになり、遺構の見落としも予防できるでしょう。

 

なお、この新機能はあくまで個人で楽しむ、著作権法の例外規定を前提としたものです。スマホに画像が保存できない、画像と地図が一致しない等のお問い合わせが予想されるため、基本的にはサポート対象外のサービスとさせて頂きますのでご了承下さいm(_ _)m

 

とはいえ、リア攻めマップがそうであるように、みなさんの利用状況に合わせて適宜機能改善はしていきたいと思っていますので、ぜひ使い倒してもらえればと思います。もちろん利用は無料です(。・ω・)

 

それでは1月のリリースを楽しみにお待ち下さい!!

 


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【新機能予告】縄張図取り込み機能《設定編》

 

城の日の重大(10大)ニュースで未確定情報として発表した「プロジェクトN」について、その全貌がいよいよ今日明かされます!!

 

 

新たに「ニッポン城めぐり」に実装される機能とは…

 

“縄張図取り込み機能”

 

です! “縄張図” の “N” でした!

 

 

リア攻めに役立つ機能の最終兵器といっても過言ではない縄張図の領域に、ついに足を踏み入れてしまいました( ̄□ ̄;)!!

 

この機能は、アプリに縄張図を取り込み、それを地図と連動させることで、今自分がどの曲輪にいるのか、この先にどんな遺構が残っているのかなど、アプリを見ながら城を踏査できるという超絶便利機能です。

 

一方で、縄張図は当然誰かの手によって書かれたもの。実現にあたっては著作権を侵害することがあってはいけません。そこで、個人で取り込んで個人で使用するという形とし、アプリとしては“機能の提供”に特化することでこの課題をクリアしました。

 

すなわち、書籍のスキャンやネット上の画像のダウンロード等はご自身で行って頂き、その画像をアプリに取り込む機能をアプリが提供します。そのため、取り込んだ画像は権利的に他の人に公開できませんが、個人で楽しむ限りは城のレパートリーも無限大となります。

 

今日は《設定編》と題して、この縄張図を取り込む手順を説明します。機能リリースまでの予習としてご覧下さいませ↓

 

 

【縄張図取り込み機能《設定編》】

 

例として、横山城(滋賀県)の縄張図画像をスマホ内に既に保存している、という前提で説明します。

※本記事内の縄張図は、すべて中井均先生の許諾を得て使用しています。

※本記事内の地図は、すべて国土地理院地理院地図より引用しています。

 

まず、横山城詳細画面で[リア攻めマップ]を起動し、左上緑の[ 》]をタップします。現状は、ここでリア攻めスポットの追加ができますが、一番下に[縄張図取り込み]が新設されます。

 

 

赤枠内をタップすると、スマホの画像フォルダ参照画面となります。そこで予め用意しておいた縄張図画像を選択します。

 

画像を選択すると、以下のような画面がデフォルトで開きます。

 

 

国土地理院地図の上に、やや透過した状態で縄張図が配置されます。上図の場合、北が左上を向いてるので、2本指でひねるようにして回転させ、北が真上になるように調節します。

 

 

この画像には元から方位が示されていたので(赤矢印部分)、これが上を向くように回転させました。同時に画面内に表示させたい縄張領域を、同様に2本指で拡大・縮小して調整できます。上図では少し画像を拡大しています(画像の上下左右への移動はできません)。

 

ある程度セットできたら、左下の青いボタン[地図調整]をタップします。

 

配置した縄張図に合うように、今度は地図を拡大・縮小したり、動かしたりして重ねていきます(地図は回転ができません)。

 

 

青矢印で示したのは、“透明度スライダー”です。これを左右に移動させると、画像の透明度を変えられるので、薄くしたり濃くしたりして、徐々に地図と合わせていきます。

 

山城の場合、基本的に等高線を手掛かりに合わせることになりますが、道や建物が画像内にある場合、それらを基準に合わせると楽です。もちろん、この状態で右上の地図切替もできるので、標準地図や航空写真をベースに合わせることも可能です。

 

また、途中いつでも左下の青ボタンで[縄張図][地図]を行き来できます。調整が完了したら、真ん中の[決定]をタップして完成です。

 

 

この状態ですぐに使い始めることもできますし、後から調整済みの縄張図を呼び出したり、再調整したりもできます。そのあたりの実際の城跡での使い方については、次回《実用編》にて説明します(12月28日更新予定)

 

 

文字で説明すると、一見めんどくさい作業に見えますが、これが不思議なもんで、この地図合わせの段階ですでに楽しいです。自分もテストでいくつもの地図合わせをしましたが、寝る間を惜しんでやるとはまさにこのこと、城好きの方ならきっと分かってもらえるかと思います(^_^)

 

機能の実装自体は、年明け1月初旬を予定しています。それまではこの記事を読んで予習してもらいつつ、次にリア攻めする城の縄張図を探しておくと良いかと思います。

 

それではまた次回《実用編》をお楽しみに!

 


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「お城EXPO 2022」レポート

開催からちょっと時間が経っちゃいましたが、本日は、12月17日・18日に開催された「お城EXPO 2022」のレポートをお届けします!!

 

ぜひ、“最後まで”お読み下さいませ( ̄∇ ̄)//

 

 

今年は昨年と違い、「ニッポン城めぐり」ブースは1階の観光情報ゾーンにありました。朝からたくさんのユーザーさんにお越し頂きました。

 

 

 

今まで、お城EXPOでは弓矢や輪投げといった古き良き催し物を実施してきましたが、今年は鉄砲伝来して、火縄銃を使ったイベントが初めて行われました。

 

 

強い力を必要としないので、お子さんにも大好評。しかも、結構簡単だったというもっぱらのウワサで、次やる機会があったらきっと難易度を上げてくれん、と決意を新たにしたのでした。

 

 

開催前に書いた通り、2022年は過去最多の出展数ということで、広い会場内には所狭しと各地のブースがひしめきます。

 

 

 

 

 

あ、ひこにゃん遭遇(*'-'*)

 

 

1階の会場を見て回るだけでもかなりの時間がかかると思います。それくらい充実してました。そしてなによりここ数年と違うのは、人の多さ! コロナ前を思い出すどころか、それをも凌駕したんじゃないかくらいの盛況ぶりでした。

 

上の写真はすべて1階の写真になりますが、例年通り2、3階でも展示やワークショップなどが行われており、じっくり見て回れないのが切ないです。

 

 

↑毎年、末恐ろしさに戦慄する小・中学生の城の自由研究コンテスト。色々未来を託したいです…。

 

 

 

さまざまな先生方のお話が聞ける厳選プログラムは、今年はパシフィコ横浜ノース隣接のアネックスホールでの開催ということで、わたくしは何も見に行けてませんが、そちらにも大勢の人が訪れていたことでしょう。

 

EXPO全体の入場者数が多かったこともあって、「ニッポン城めぐり」ブースにもたくさんのユーザーさんにお越し頂きました。久々にお会いする方も多く、非常に熱い2日間を過ごさせて頂きました。アプリブースにお越し頂いた皆様、本当にありがとうございました!!

 

ということで、最後は恒例の集合写真を一部紹介してレポートの締めに代えさせて頂きます。

 

あ、最後の一枚は関係ない画像でした(〃ω〃)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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年末年始のお知らせ(2022-2023)

 

日に日に寒さが増してきました。次の土曜日がクリスマスイブでその次の土曜日が大晦日。もう2022年も終わろうとしています。

 

ということで、年末年始のアプリ運営状況と、各種地域イベントの施設営業状況を以下にまとめてお知らせします。

 

年末年始、アプリ運営については、以下の日程にて各種業務をお休みします。

休業期間:2022年12月27日(火)~2023年1月3日(火)

休業となる業務:

  • 各種お問い合わせへの返答
  • 引継ぎコードお問い合わせへの返答と対応
  • 「46 Store」へのお問い合わせへの返答
  • 今週の一枚の更新、間違い報告等への対応

期間中に頂いたお問い合わせについては、1月4日以降順次回答します。

 

なお、先日告知した「城めぐり福袋」については、販売は1月1日の14時から開始します。1月4日から受注順に発送開始となりますのでご承知おき下さい。通常商品の販売と発送は年末年始も休まず行います。

 

 

次に、現在開催中の地域イベントについて、施設への入場が必要なものについて、各施設の休業日を調べてみました。

 

【福井×岐阜 戦国史跡探訪】

【輪中の城】

【土佐 城さんぽ御城印ラリー】

 

※上記休業日は、2022年12月21日現在の情報です。必ず訪問前に各施設の公式情報を改めてご確認下さい。

※休業日にあたらない場合でも、営業時間等は通常と異なる場合があります。

 

これだけ日付の羅列を見てるとゲシュタルト崩壊が起こりそうですが、大事なことなので、ご自身が行かれる予定の施設の休業日だけでもチェックしておいて下さい。

 


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【新企画予告】地域限定城めぐり第二十一弾!!

M-1優勝者が決まり、大河ドラマも大いに話題をさらって最終回を飾り、なによりお城EXPOも終了した今、あとは年末に向かってまっしぐらという雰囲気ですが、そんな今日、第二十一弾となる全く新しい地域限定城めぐりの予告をさせてもらいます(;゚ ロ゚ )!!

 

察しの良い人であればもう上の写真を見た時点でお気付きでしょう。第二十一弾の舞台となるのは、静岡市です。

 

そして、なぜ静岡市が舞台か、察しの良い人であればやはりお気付きでしょう。来年のNHK大河ドラマ「どうする家康」の徳川家康の生涯は、駿府、今の静岡市で過ごした日々を抜きには語れません。

 

具体的には、今川人質時代(1547~1560年)、豊臣家臣時代(1586~1590年)、大御所時代(1607~1616年)の3つの時代を駿府で過ごしています。合計すると約26年間、実に人生の3分の1以上の期間にあたります。それほどゆかりの深い地なのです。

 

静岡市では、大河ドラマ放送開始後の2023年1月27日に「どうする家康 静岡 大河ドラマ館」がオープンします。

 

新たに始まる地域限定城めぐりでは、この大河ドラマ館を含む、静岡市および周辺市町に所在する徳川家康ゆかりの地が主たるスポットとなる予定です。

 

スポットラインナップなど、企画詳細については決定次第、順次発表していきますが、開始時期としては大河ドラマ館のオープンに準じたものになるかと思います。

 

来年の話とはいえ、もう一ヶ月後に迫ってきたため、いったん現段階で速報をお届けしました!静岡県内では初めてとなる地域限定城めぐり、ぜひ楽しみにお待ち下さいヽ(*´∀`)ノ゚

 


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明日から!「お城EXPO 2022」

明日から2日間「お城EXPO 2022」が開催されます。昨年は前夜祭にも出展させてもらってたので、前日この時間にブログを書いてるということはなかったんですが、今年は前夜祭への出展がないため逆に今ソワソワしてます(・∀・) 

 

今年のお城EXPOは、公式発表によると、城郭を有する自治体ブースなどがある「城めぐり観光情報ゾーン」「城下町物販ブース」の出展数が過去最多(!)なんだそうです。

 

参加者側の観点からも、今年は行動制限もないのでかなりの人出が予想されます。チケット情報を見てみると既に売り切れている前売り券もあるので、参戦予定の方は、時間に余裕をみて来場されることをオススメします。

 

「ニッポン城めぐり」ブースは、今年は2階ではなく、1階の「城めぐり観光情報ゾーン」の中に布陣しています。入り口から見ると一番奥になります。こちらからプログラムをダウンロードできるので、事前にご確認下さい。

 

過去2回の現地イベントであったようなハッピーアワー(特定の時間に参加すると、貫高ももらえる時間帯)は、今回はありません。なのでいつブースに来て頂いても良いわけですが、早い者勝ちではないので混雑していたら少し時間をあけてお越し頂けると助かります。「城めぐり観光情報ゾーン」内にあるので、時間はつぶしやすいかと思います。

※予めスマホでQRコードを表示した状態にてブースにお越し頂けますようお願い致します。

 

最後に、以前告知した通り、今回も会場限定の「城めぐり印」を販売します。販売場所は、「ニッポン城めぐり」ブースと同じフロア、1階の公式お城グッズ売場となります。

 

 

今後一切再販のない貴重なものとなりますので、ぜひ来場の記念にお買い求め頂ければ嬉しく思います!

 

明日から2日間、会場に来られる皆様よろしくお願いします!!

 


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各種の予定まとめ

 

年末年始の足音が近付いてきたこと、そして、今週末にはお城EXPOが控えていることで、近頃なにかと忙しくて脳の記憶領域のキャパシティが逼迫してきました。

 

本日は、(自分が忘れないためにも)これまでに実施・告知済みのものの中から、向こう一ヶ月程度の日程の再確認と、最後に連休キャンペーンについてのお知らせをさせて頂きます。

 

 

まず、近いところでは明日12月15日より、46 Storeで一部商品の価格改定が行われます(該当記事)。値上げ前の価格で購入できるのは本日までとなりますので、お目当ての商品がある方は本日中に46 Storeへアクセス下さい。

 

次に、現在回答受付中の第2回「城めぐり国勢調査」、こちらが12月25日までとなっています。あと10日ほどですので、回答がまだという方はご協力頂けるとありがたいです(該当記事)。

 

年明けの1月に目を移すと、元日の1月1日14時から「城めぐり福袋」の販売開始があります(該当記事)。また、1月17日1時から、サーバーメンテナンスが予定されていますので、前後にお出かけの予定がある方はお気をつけ下さい(該当記事)。

 

1月中としていた動画広告の貫高変更についても、予定に変更はありません(該当記事)。こちらは詳細な日程が決まるまで、もうしばらくお待ち下さいm(_ _)m

 

まとめると以上のような感じとなっています。が、これだけならこんな忙しくなるはずないのになんとも不思議な話です...。

 

 

さて最後に、年末年始ということで、夏に続いて連休キャンペーンを実施します!!(キャンペーン内容は過去の記事を参照下さい)

 

キャンペーンの実施期間は…

2022年12月24日(土)~2023年1月9日(月)

の予定となります。

 

最近すっかり行動制限の話を聞かなくなりましたが、コロナはそれなりに流行していますので、みなさん気をつけてお出かけ下さい!

 


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【46 Store】2023年「城めぐり福袋」発売予告!

2019年からかれこれ4年続けてきた「城めぐり福袋」。2023年も販売することが決定しました!!

 

「城めぐり福袋」はその名の通り、46 Storeで発売中の人気の城めぐりグッズがぎっしり詰まった福袋です。そして、その年の干支にちなんだ、福袋でしか手に入らない限定の「干支缶バッジ」が必ず入っています。 

2023年の「城めぐり福袋」は、昨年と同じく全部で3タイプ!!

以下にその詳細を発表させて頂きます!!(文中の金額はすべて税込) 

 


【1】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2023年版)
 販売価格:2,023円
 販売個数:130セット限定


4,600円相当の商品が詰まっています。そして、限定となる干支缶バッジは、2023年の干支「兎」にちなんだ、「脱兎の勢い」です(」゚ロ゚)」 


 

福袋恒例のアノ武者が、勝手に陣所を飛び出して凄い勢いで逃走しています(;・∀・) そしてなぜか野ウサギが両脇を並走しています…。

 

 

【2】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2023年版)<デラックス>
 販売価格:4,600円
 販売個数:100セット限定


10,000円相当の商品が詰まっています。「脱兎の勢い」缶バッジが入っているのはもちろん、2022年版の缶バッジ「虎の威を借る」も入っています!!

 

 

2022年の干支缶バッジも入っているということで、前回買えなかった・買いそびれた方にもぴったりのタイプとなっています。

 

 

【3】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2023年版)<超デラックス>
 販売価格:10,000円
 販売個数:90セット限定


20,230円相当の商品が詰まっています。“超”デラックスには、「脱兎の勢い」に加えて、過去4年分すべての干支缶バッジが必ず入っているという豪華な仕様です。

 

猪武者・袋の鼠・火牛の計・虎の威を借る

 

“2023年”にかけて“20,230円分”の商品が詰まっているのに加え、缶バッジが5種類入っているので、今年からアプリを始めたという方にも大変オススメのタイプとなっています('ω'*)// 

 

 

以上が2023年版の全タイプの詳細となります!
 
※各タイプごとお一人様1個までとなります(通常版とデラックス版を1個ずつ、など組み合わせ購入は可能です)。
※過去の福袋と極力異なる商品構成としていますが、一部商品が重複する場合があります。
※福袋は通常商品とは別の配送方法となるため、通常商品との合わせ買いはできません。

 

なお、今回より福袋の中身の商品合計額を計算する際、干支缶バッジ1個あたり110円換算で含めさせ頂きます。その代わりに、ということでもありませんが、これまでのイベントで配布されたノベルティ等の中から、弊社に保管されているものを、蔵出しとして全タイプに必ず一点必ず1点お付けします。

 

最後に、例年福袋は1月5日前後に販売開始することが多かったんですが、2023年版は、元日から販売することに決定しました! ただし、発送は1月4日から順次となります。以下にまとめておきます。

 

販売開始日時:2023年1月1日(日)14時00分00秒~

発送開始時期:2023年1月4日(水)~受注順に発送開始

 

以上の通りです!例年よりも販売開始が早まっていますので、ぜひ無くなってしまう前に46 Storeにアクセスして頂ければと思います!

 


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第3回 丸毛サミット

 

現在開催中の地域限定城めぐり「輪中の城」の告知時にもお知らせした通り、「輪中の城」の舞台となっている岐阜県輪之内町で、「丸毛(まるも)サミット」というイベントが開催されます!

▶地元の名将・丸毛兼利をメインとした歴史イベントです。丸毛兼利については、こちらの記事に詳しいです。

 

3年ぶりの開催となる同イベント、前回に続いて、今回もまた「ニッポン城めぐり」はブースを出展させてもらいます!! まずは、サミット全体の概要を見てみましょう。

 

 

【第3回 丸毛サミット概要】

 

日 時:令和5年2月19日(日)12:00~17:00

場 所:輪之内文化会館 ※入場無料

内 容:以下、輪之内町公式サイトから一部引用

 

◇12:50 演 武 ぎふ輪之内武将隊、関ヶ原組
◇13:05 講 演 「幻の名城・美濃福束城」(三浦正幸)
◇14:45 甲冑劇 関ヶ原合戦の前哨戦 福束の戦い
◇15:20 トークショー(三浦正幸xさくらゆき)

 

◇12:00~16:30 出店 美濃の特産品、グッズなど

 ニッポン城めぐりブースは、この出店エリアに築かれます。ブースは17時まで開いてます。


以上が概要となります。

 

ここで気になるのは、アプリブースでいったい何をするのか?、というところかと思いますが、えー、まだ詳細決まっておりません(°∇°;) 

 

決まってはおりませんが、まあそれこそ3年前の実施内容を見て頂ければ、おおよそは推測できてしまいそうなものではあります…。

※前回あったアプリの公式オフ会については今回ありません。

 

だいたい開催日の1ヶ月前までには決定しているかと思いますので、詳細についてはそれまでお待ち下さいませ。

 

それでは来年2月19日、みなさまのお越しをお待ち申し上げております!

 


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