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【祭情報】こんな情報もあり?

いやー、12月は寒いからか雪が積もるからか、やっぱり城関連の祭りが全然ないですねぇ(・∀・)」、とかっこうのサボタージュの言い訳を用意していたんですが、見つけてしまいました汗、2012年元旦に。


“初日の出は城から見よう!”


そうきたかーあせるそういうアプローチできたかぁぁぁ。そう、全国各地で新年をで迎えてしまおうという催しが開催されるというのです。城好きを自認する私も、お恥ずかしながら初めて知りました。


ということで、今回の【祭情報】はいつもとは体裁を変えて、そんな初日の出が拝める城(一部の城は天守閣から見られます)を一挙ご紹介します晴れ


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初日の出が城から見られる特集

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※城名はPCの関連ページへリンクしています。

宝石赤上山城 (山形県)

 開城時間など:7:00~

宝石赤仙台城 (宮城県)

 開城時間など:7:30~(本丸跡宮城県護国神社より)

宝石赤白石城 (宮城県)

 開城時間など:6:30~(入城規制の可能性も)

宝石赤関宿城 (千葉県)

 開城時間など:6:30~

宝石赤小田原城 (神奈川県)

 開城時間など:※残念ながら受付終了

宝石赤浜松城 (静岡県)

 開城時間など:6:30~(例年天守閣がえらいことになるらしい)

宝石赤清洲城 (愛知県)

 開城時間など:6:30~

宝石赤猿啄城 (岐阜県)

 開城時間など:6:00~(訪城というか登山です)

宝石赤和歌山城 (和歌山県)

 開城時間など:6:00~

宝石赤河原城 [丸山城](鳥取県)

 開城時間など:6:30~(先着100名におぜんざい)

宝石赤松江城 (島根県)

 開城時間など:6:30~(先着50名様限定)

宝石赤岩国城 (山口県)

 開城時間など:6:30~

宝石赤松山城 (愛媛県)

 開城時間など:5:30~(徒歩で本丸まで登ります)

宝石赤中津城 (大分県)

 開城時間など:6:00~(子供は無料だとか)

宝石赤平戸城 (長崎県)

 開城時間など:7:00~

宝石赤島原城 (長崎県)

 開城時間など:6:30~

宝石赤熊本城 (熊本県)

 開城時間など:6:00~(先着2012名様に盃が)


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いやー、あるわあるわで、すごいですひらめき電球まあ、入場料とは無縁の山城なんかに勝手に登って初日の出をこっそり楽しむと考えれば、初日の出が見られる城はあと数千はあるとは思いますがあせる


城で新年を迎えられてしかもご来光まで見られるとは、こんな幸せな話はありませんが、だいたい山の上でしかも早朝、間違いなく寒いです。お気を付け下さいm(_ _ )m

改めて遠国探索について語ってみる

休みの日はちょっと遠出をして城攻め&家臣登用という過ごし方が理想ではありますが、寒くて布団の中でゴロゴロするうちに夕方を迎えるぶーぶー、なんてことがこの季節の風物詩だったりします。コンスタントにお出かけすることは誰にだってなかなか難しいことです。


そんな時に、家臣を増やすのに役立つのが遠国探索ですが、この遠国探索のポイントを今日は改めておさらいしてみましょう。意外と奥が深いんですよ( ̄* ̄ )


まず、これはみなさんご存知だと思いますが、探索に派遣する家臣の能力は最も重要になります。なので能力の高い家臣が集まれば集まるほど、探索は楽になります。そしてもうひとつ、探索される側の浪人武将の能力も重要な要素になってきます。


諸葛亮が3回も劉備にご足労を願ったり、家康がなかなか秀吉に頭を下げなかったり、横浜の村田が巨人に移籍したり(関係ない)、能力のある人を雇うのはなかなか骨が折れるもんです。もちろん、家臣になったあかつきには、それなりの働きをしてくれるはずです。


これらに加えて、軍師に任命している家臣の能力も探索の成否に影響を与えているとか…。他にもいくつかの小さな要素が複雑にからみあった上に、実は遠国探索が成り立っているのですパソコン


また、探索にかかる費用と日数については、同じ国出身の家臣が探索に出るのが一番効率的で、続いて同じ道(南海道や東海道など)の場合が効率的となります。なのでいち早く探索の結果を知りたい方は、能力の高さよりも出身地で派遣する家臣を選ぶ方が良い、ということになります。


これらを総合すると、能力が高くて出身国が同じ家臣を派遣するのが最も効率的で確率の高い遠国探索ということになります。もちろん「時の運」も必要ですが、「人事を尽くして天命を待つ」とも言います。


根気よく派遣を続けていれば必ずお目当ての武将をコレクションできますので、わたくしも含めてより遠国探索に精を出しましょう! あ、でもたまにはお出かけしましょう。わたくしを筆頭に\( ̄ー ̄;)

【籠城戦】甲州武士の誇りを守った若き闘将

先日甲斐へ派遣していた家臣が、山本勘助を連れてきました。でかしたでかしたわんわん少々給料は高いですが、根気強く派遣しつづけたのが報われた思いです(涙々)




というただの自慢から入りましたが、今日は籠城戦シリーズ。(たまたまですが)そんな山本勘助が大改修したとも言われる城です。




前々回の籠城戦シリーズ「岩村城の戦い
」とは武田氏末期の籠城戦という点でちょっとかぶりますが、今回は高遠城の戦いをピックアップです。




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甲州武士の誇りを守った若き闘将


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天正10年(1582)2月、信濃木曽谷の領主、木曽義昌が主である武田勝頼に対して突如反旗を翻し、織田信長に内通した。義昌は武田家に属した際にその姫を迎え入れ、親類衆に列せられた重鎮である。謀反の理由は、苛酷な賦役や勝頼との不和などと言われるが、やはり長篠の戦い以降、凋落の一途をたどる勝頼に見切りをつけ、強者信長を選択した在地領主の本能であろう。




信長はこの内通を契機として武田討伐の動員令を下し、嫡男信忠を筆頭として河尻、滝川ら重臣の率いる軍勢を武田領に派遣した。また、三河の徳川家康、相模の北条氏政も時を同じくして武田領への侵入を開始した。




織田領との境界近くを守る武田の将たちはこれに大いに狼狽し、下条、小笠原、保科ら信濃衆は相次いで降伏・逃亡し、一門で勝頼の叔父にあたる武田信廉ですら、居城の大島城(下伊那郡松川町)を放棄する有様であった。




このような諸将の不甲斐なさを高遠城で切歯扼腕して見ていたのが、若き闘将、仁科盛信である。盛信は仁科の名跡を継いでいたものの、その父は武田信玄であり(信玄の五男)、その体内には偉大な父の血を色濃く受け継いでいた。




また、信玄の跡を継いだ異母兄勝頼からの信頼も厚く、それゆえに織田との攻防において重要拠点となる高遠城を盛信に守らせたのである。




その高遠城下にもついに織田の大軍が現れた。指揮を執る信忠は、父信長からの厳命もあって、盛信を侮って攻撃をしかけることはなく、まず降伏勧告の使僧を城へ差し向けた。




「国中の諸士がことごとく軍門に降る中、城を堅く守っていることは神妙である。我らに降伏し忠節を尽くせば所領は思いのままである。」


という使僧の口上に対して盛信は、


「我らはただ勝頼様の恩に報いるのみである。他の臆病な輩たちとは違う。信玄以来の武勇をお目にかけるゆえ、早々に城を攻められよ。」


と言い放ち、僧侶の耳鼻をそぎ落として信忠の元へと帰らせた。




ここに至って両者の決戦は不可避となった。3万とも5万とも言われる織田軍に対して、武田軍は3千。しかし、盛信以下、小山田備中や小山田大学など籠城衆の士気は高い。高遠のみ持ちこたえたところで、武田を救うことはできないと分かっていたのかもしれない。ただ、彼らを結束させていたのは甲州武士の誇りであった。




雲霞の如く押し寄せる織田軍に対して、盛信らはまさに死兵と化して戦った。戦後の織田方の資料でも高遠籠城軍の奮戦は称賛され、実際に織田方にも相当な損害があったと言われる。




しかし、屍を乗り越えて城へ襲いかかる織田の兵力は無尽蔵であった。後詰めの期待もできない籠城戦、最初から玉砕覚悟であった盛信は、もはやこれまでと十文字に腹を切り、その士卒は言うに及ばず女子供まで自害して果てたとも言われる。




裏切り・日和見・逃亡・・・、地に落ちかけた武田の武名を回復するのにそれは十分な働きであった。後に武田勝頼は甲斐において自害し滅亡するが、それまでの過程において盛信ほどの抵抗を示した将は他に見あたらない。




この戦いで織田軍の討ち取った首は400余りと言われる。首のない盛信の遺体は彼を慕う地元の農民によって手厚く埋葬され、今も五郎山に静かに眠っている。




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長野県伊那市にある高遠城址公園は、今では桜の名所桜としても知られる風光明媚な観光地です。




時を遡ること約430年前、この地においてひとりの若き武将が壮絶な戦いを繰り広げたことはそんな風景からはなかなか想像できません..。

今さら聞けない城用語

今さら聞けない城用語」というのを先週ブログで募集しましたところ、たくさんの投稿を頂きました。まずはありがとうございます星12月4日に締め切ったので、今日あたり大々的に1位~10位までを発表! といきたかったのですが、結果はランキング不能でした( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!


というのも、投稿して頂いた用語がほんと多岐にわたっていて、ランキング形式にしても1位と10位の差がほとんどない、みたいな状況になっていたのですあせる


そもそも「城用語」とざっくり言ったもんですから、当然城の用語から、特定の城の建造物の名称、さらには城めぐりのゲーム内の用語についてなど様々なものありました。聞き方が曖昧というか悪いというか、これは反省ですね。次回、同様の企画をやる時にはこの教訓を活かします。


さて、ではどんな用語や疑問が投稿されたかの一例を見てみましょう。


「破風」、「曲輪」、「石塁と石垣の違い」、「白鷺城の由来」、「人質櫓」、「中城城」、「堀切と空堀の違いは?」、「馬出し」、「矢文って届くの?」、「半蔵門」、「城のトイレ事情」、「開かずの門」、「隅櫓とは」、「望楼型天守閣」、「普請の読み方」、「犬走り」、「枡形」、「石落とし」…

 などなど


挙げ始めるとすごい数になっちゃいますが、こんな感じでまさに十人十色です。もちろん今回投稿頂いたものは、今後のブログにて順次触れていきたいと思っています。ありがとうございます。


ちなみに、「ピン城って何?」という書き込みもありました。確かに、城の攻略情報などでもこの言葉をしばしば見かけますが、実はこの用語はわたくし達から発信したものではなく、城めぐりユーザーのみなさんの中から生まれた言葉なんですひらめき電球意味は「すごく攻略範囲の狭い城」ということになるかと思われます(合ってますよねはてなマーク)。

天守台に天守

前回のブログの超難問城クイズ 、分かった方はいますでしょうか?


ずばり正解は、二俣城(静岡県浜松市)でした!わたくしは最初から答えを分かっているわけですが(自分で撮った写真なので…)、いきなりあの写真を見せられてどこの城か分かった方はリアルにすごいメラメラです。感服つかまつりますm(_ _ )m


ちなみに、あの写真は二俣城の天守台です。で、今回出題するにあたって初めて知ったのですが、なんとあの上に最近天守閣があったと言うのです


ジャーーン!!
「発見!ニッポン城めぐり」運営ブログ-二俣城天守閣
浜松市公式HP「はままつPhotoLibrary 」より引用


い、いつの間にこんな模擬天守がっ!と思いきや、これは2009年の国民文化祭に際して建てられた、その名も「二俣一夜城」だそうです。実物を見てないので無責任なことは言えませんが、意外に!?よく出来ているような…。ちなみに期間限定だったので、今はありません。残念。


ということで、こんな写真カメラを見つけてしまって興奮のあまり、二俣城の話だけでブログ1回分を使ってしまいました。


どっぷり城の世界に入り浸ってしまっているわたくしにとって、すでに二俣城が一般的に有名なのかどうかよく分からなくなってしまっていますが、ここは、武田vs.徳川の攻防の地でもあり、徳川家康の息子、信康無念の切腹の地でもある、歴史もみどころも多い城です。


浜松へ行かれる際には、もうひとつ有名なかの浜松城とともに、“二股”をかけてめぐってみてはいかがでしょうか?

城クイズ

昨日(12月1日)より、歴史クイズが「過去問」期間に突入しています。先日ブログ で告知したとおり、過去に出題した“城に関するクイズ”を12月15日までの15日間、毎日出題します。


わたくしは学生時代から復習をまったくしない男だったので、過去問を見てもすごく真っさらな気持ちで見れてしまいますが、まあ、そういう方も改めて挑戦してみて下さい。(なぜなら正解するといつもの4倍の両がもらえるので¥


最近では城めぐりのクイズの正解を公開している個人の方のブログもいくつかあるとかないとか聞きますし(そんなことを公式ブログで言ってどうする)あせる


という、お知らせだけでもつまらないので、今日はブログ内で超難問城クイズを出題しましょう。(ちなみに正解しても、何もメリットはありませんのでご了承下さい(・Θ・;))


【問題】 さて、何城の石垣でしょう?。※答えは次回ブログにて。

「発見!ニッポン城めぐり」運営ブログ-二俣城


これが分かった人は、はっきりいって神です。城神サマです。普通は分かるわけがありません。

では、城マニアのみなさまはじっくり考えてみて下さい。


ポスト告知:「今さら聞けない城用語」投稿受付中→こちらから (12月4日まで)

Androidバージョンアップ

明日から一般的には師走(12月)ということになりますが、わたくしはと言うと一足早く師走のようなバタバタ感に忙殺、いや謀殺されています。(ひとりで勝手にテンパっているという説もアリ(-。-;))


さて、そうこうしているうちにちゃんとお知らせもしないまま、城めぐりAndroidアプリ版の機能改善がいくつかありましたので、今回のブログでまとめて報告させて頂きますひらめき電球


まず、すごーく気付きにくい機能追加ですが、アプリの「終了ボタン」が設置されました。

アプリを立ち上げた状態でメニューボタンを押して頂くと、「更新」と「終了」というボタンが出てきます。「終了」を押せば文字通りアプリを終了することができます。


Androidのメモリの消費など気になる方はぜひ活用下さいませ。


つづいて、アプリを起動した時のデフォルトの文字のサイズを大きくしました。

これは、文字が小さいために、押したいリンク“じゃない”ボタンを押してしまうというのを改善するためです。何を隠そうわたくしも「クイズ」を押したくて、よく「普請」を押してしまってましたあせる(画像がやや大きく表示されている部分もありますが、そのあたりはまた順次調整させて頂きます。)


そして最後に、城攻め(位置登録)に関して一部の端末にてエラーが続くケースがありましたので、これに対策を施しました。(あ、あとどうでもいいことですが、アプリのアイコンも変わりました。)


Androidも各社新しい端末がぞくぞくと発売され、新機種情報もどんどん入ってくるので、まさに高速列車に必死でしがみついている感じです。自分の脳みそだけは何とか最新情報から取り残されないように、城めぐりともどもがんばってバージョンアップしていきたいと思います。


ポスト告知:「今さら聞けない城用語」投稿受付中→こちらから (12月4日まで)

今さら聞けない城用語を募集中!

11月23日のブログで書きました「今さら聞けない城用語 」について、急に言い出したものですから非常に嫌な顔をされながら、さっそく投稿フォームを作ってもらいましたポスト


ということで、本日より投稿受付開始です↓


※あ、PCからも一応投稿できますが、ケータイぽい見た目ですのでそのあたりはご容赦下さいまし。


もちろん参加は自由ですから、城めぐりに登録している方も、登録していない方も、登録しようか3日ほど迷っている方も、登録する気が全然ない方も、どなたでも投稿できますメモ


連立式と連結式の違いは?

桝形の意味がいまだにわからない

犬走りってペットのため?

     などなど…


特に投稿したからと言って豪華プレゼントが当たるわけではありませんが、「何のメリットもねぇよ」と言わずに、ぜひふるってご参加下さい。


一応、12月4日まで受け付けという風にしています。(集計するほど集まっていないという緊急事態が発生した場合、しれっと延長します。)


みなさんからの投稿は、締切後に集計した後、またブログで結果発表する予定です。

さて、最初のブログ独自企画がどうなるか…。不安と期待で張り裂けそうです(゜д゜;)

マナーについてのお願い

「発見!ニッポン城めぐり」運営ブログ

荒木村重さん、さて何をお願いしているのでしょうか。


実は、近頃城めぐりをお使いの方が増えてきたこともあって、いくつか伝言板や友達申請についてのマナーに関するお問い合わせを頂いています。


せっかく、お城や位置ゲームが好きという共通の趣味を持った人たちが集まる場でもありますので、そんなみなさまに心からゲームを楽しんで頂き、またたくさん仲間を増やして頂きたい、というのがわれわれの願うところです。


ケータイゲームの性格上、顔の見えない、初対面の人同士が交流することもありますので、ぜひみなさまにもご理解・ご協力を頂ければ幸いです。


このようなことを書くのもどうかと思いましたが、すべての方に気持ち良くゲームを使って頂くため、あえてこの場を借りてお願いした次第です。


今後とも「発見!ニッポン城めぐり」をよろしくお願い申し上げます。

休日の朝

城めぐりの秋お月見」と言っていたのも束の間、早くも近頃は冷え込みが厳しくて、できることなら家で籠城していたい気分ですが、今日は祝日、朝から勇ましく城外へ討って出ようかどうしようか悶絶葛藤中です。


とは言え、先にこのブログがアップできないと出かけるにも出かけられません。


今日も当たり前ですがアメブロを開いて記事を書いているのですが、実はその入力欄の右側に「ニュース」というコーナーがあって、いつも興味をそそる記事リンクが並んでいるのです。(アメブロ書いたことある方なら分かると思いますが、ヤフトピ的なリンクです。)


「アノ女優が離婚!?」みたいなタイトルにつられて、ついついリンクを押してしまうと、途中まで書いていたブログがすべて消えてしまうと言う惨事に見舞われます(せめて別ウィンドウで開いて欲しい…)。今まで何度となくそんなアクシデントを乗り越えてブログを更新してきたわけですが、今日も気になる記事が。


今更恥ずかしくて聞けないスマホ関連用語ランキング」 です。ちなみに↓こんな順位だそうです。(結局クリックしてしまった...

 1位: ドロワー
 2位: フリック入力
 3位: テザリング
 4位: AR
 5位: ガラケー

うーん、確かに今更聞けない。

で、これを読んでいてふと思いました。「今更恥ずかしくて聞けない城用語ランキング」をやってみたら面白いのでは、と。


以前、ブログだけで参加型の企画もやりたい的なことを、何を隠そう自分で言っていた記憶もあり、それが実現できていないこともあり、思い立ったが吉日、来週さっそくブログの中でこのアンケートをやってみたいと思います。お時間あればぜひご参加下さいませm(_ _ )m


それでは、勇ましく出かけてきますロケット