【46 Store】2025年「城めぐり福袋」発売予告!
2025年も、46 Storeで「城めぐり福袋」を販売することが正式に決まりました!
46 Storeや各種イベントで販売した城めぐりグッズがギッシリと詰まった「城めぐり福袋」。毎年その年の干支にちなんだ、福袋でしか手に入らない限定の「干支缶バッジ」が必ず入っています。
2025年の「城めぐり福袋」は全部で3タイプ!!さっそく詳細を見てみましょう!(文中の金額はすべて税込)
【1】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2025年版)
販売価格:2,025円
販売個数:90セット限定
4,600円相当のグッズが詰まっています。そして、限定となる干支缶バッジは、2025年の干支「巳(へび)」にちなんだ、「長蛇を逸す」です!
「長蛇を逸す」は大物を惜しくも取り逃すの意で、川中島の戦いで上杉謙信が武田信玄を討ち漏らしたことを詠んだ頼山陽の詩が語源です。
【2】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2025年版)<デラックス>
販売価格:4,600円
販売個数:100セット限定
10,000円相当のグッズが詰まっています。「長蛇を逸す」缶バッジが入っているのはもちろん、2024年版の缶バッジ「竜頭蛇尾」も入っています!
昨年の干支缶バッジも入っているので、昨年間に合わなかった・買わなかった方にオススメです。
【3】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2025年版)<超デラックス>
販売価格:10,000円
販売個数:90セット限定
20,250円相当のグッズが詰まっています。超デラックスには、「長蛇を逸す」に加えて、過去6年分すべての福袋の干支缶バッジが必ず入っています。
猪武者・袋の鼠・火牛の計・虎の威を借る・脱兎の勢・竜頭蛇尾
“超デラックス”というだけあって、入っている城グッズの量も大量です。毎年一番最初に売り切れる人気のタイプです。
以上が2025年版の全タイプの詳細となります!
※各タイプお一人様1個までとなります(通常版とDX版を1個ずつ、など組み合わせ購入は可能)。
※福袋の中身の相当額には、干支缶バッジ分(1個あたり110円相当)を含みます。
※過去の福袋と極力異なる商品構成としていますが、一部商品が重複する場合があります。
※福袋は通常商品とは別の配送方法となるため、通常商品との合わせ買いはできません。
福袋の発売スケジュールは以下の通りとなっています。
販売開始日時:2025年1月1日(水)13時00分00秒~
発送開始時期:2025年1月6日(月)~受注順に発送開始
例年通り、元日の13時から注文を受付し、1月6日以降順次発送を開始させて頂きます。ご注文から少しお待たせしてしまいますがご了承頂けますと幸いです。
例年24時間以内にはほぼ売り切れていますので、お求めの方はぜひお早めにご注文頂ければと思います!!

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【新商品予告】城めぐりスライダーケース
今日これからご紹介するのは、先日の「山城に行こう!」のイベントで先行発売した新商品で、色によっては完売となるほど好評頂いたものです。
その新商品とは…
城めぐりスライダーケース
この商品は、上記の表面下部に金色の城ロゴが箔押しされたビニールケースで、上部はスライダーとなっています。表面は黒一色です。
そして、裏面が全面クリア(透明)となっていて、A4サイズの書類がすっぽり入るサイズ感です。
このスライダーケースの特徴は、下の2箇所に穴が空いていること。ここに付属の紐を通すと肩から提げることができます。
これがリア攻めに大変重宝します。
パンフレットや縄張図を入れて、見たい面を裏面側にしておくことでいつでもサッと確認できる優れモノです。つまりマップケースのような使い方ができます。
使わない時は下の写真のように後ろ側にぶら下げておけば両手が空きます。
紐を通して使う時はスライダー部分が下になり、かつ2箇所の穴もハトメ加工されているため、雨にも強く資料がびちゃびちゃになってしまう心配もありません。
紐を外せば書類を収納するビニールケースとして普段使いできるので、一人二役のとてもマルチなグッズとなっています。
カラーバリエーションは黒のみですが、付属する紐の色がブラック・グレー・アーミーグリーンの3種類展開となります。紐の長さは約140cmです。
こちらの新商品の発売は…
2024年12月20日 10時~
となっております!
みなさんのリア攻めライフをより豊かにしてくれるこの新しいケース。ぜひ46 Storeでご確認下さい!

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お城ファンが実際に訪れた日本のお城ランキングTOP300(2024年版)
本日のブログ本題を書く前にひとつお悔やみを言わせて下さい。
昨日、香川元太郎先生がご逝去されたことを知りました。香川先生にはこれまで様々な仕事でお世話になり、先日のイベントでも元気なお姿を拝見していただけに大変残念でなりません。謹んでお悔やみ申し上げますとともに心から哀悼の意を表します。

2016年から集計と発表を行っている「お城ファンが実際に訪れた日本のお城ランキングTOP300」。毎年12月に報道機関向けにリリースを配信していて、コロナ禍の2020年から2022年の期間はお休みしたものの、昨年4年ぶりに復活しました。
このランキングは、「ニッポン城めぐり」に日々蓄積される膨大な位置情報ビッグデータを独自に解析したもので、従来の人気投票や管理事務所などがある城の入場者数ランキングとは異なり、これまで計測することができなかった無人の城跡を含めた全国の城郭の訪問者数をランキングにしたものです。
昨日、2024年版のプレスリリースを発表しましたので、こちらのブログにてアプリユーザーのみなさんにもお届けしたいと思います。
お城ファンが実際に訪れた日本のお城ランキングTOP300(2024年版)
順位 城郭名(*は日本100名城、#は続日本100名城)
1位(↑) 松本城(長野県松本市)*
2位(↑) 松江城(島根県松江市)*
3位(↓) 姫路城(兵庫県姫路市)*
4位(↑) 岡山城(岡山県岡山市)*
5位(↓) 犬山城(愛知県犬山市)*
6位(↑) 会津若松城(福島県会津若松市)*
7位(↑) 彦根城(滋賀県彦根市)*
8位(↑) 小田原城(神奈川県小田原市)*
9位(↑) 大坂城(大阪府大阪市)*
10位(↓) 駿府城(静岡県静岡市)*
11位(↑) 弘前城(青森県弘前市)*
12位(↑) 仙台城(宮城県仙台市)*
13位(↑) 二条城(京都府京都市)*
14位(↓) 岡崎城(愛知県岡崎市)*
15位(↓) 岐阜城(岐阜県岐阜市)*
16位(↓) 躑躅ヶ崎館(山梨県甲府市)*
17位(↓) 名古屋城(愛知県名古屋市)*
18位(↑) 松山城(愛媛県松山市)*
19位(↓) 福山城(広島県福山市)*
20位(↑) 上田城(長野県上田市)*
21位(↑) 江戸城(東京都千代田区)*
22位(↑) 篠山城(兵庫県丹波篠山市)*
23位(↓) 熊本城(熊本県熊本市)*
24位(↑) 高島城(長野県諏訪市)#
25位(↑) 福井城(福井県福井市)#
26位(↓) 浜松城(静岡県浜松市)#
27位(↑) 龍岡城(長野県佐久市)#
28位(↑) 和歌山城(和歌山県和歌山市)*
29位(↑) 丸岡城(福井県坂井市)*
30位(―) 洲本城(兵庫県洲本市)#
31位(↓) 掛川城(静岡県掛川市)*
32位(↓) 竹田城(兵庫県朝来市)*
33位(↑) 川越城(埼玉県川越市)*
34位(↑) 久保田城(秋田県秋田市)*
35位(↓) 大垣城(岐阜県大垣市)#
36位(↓) 丸亀城(香川県丸亀市)*
37位(↓) 伊賀上野城(三重県伊賀市)*
38位(↑) 忍城(埼玉県行田市)#
39位(↓) 小牧山城(愛知県小牧市)#
40位(↓) 富山城(富山県富山市)#
41位(↑) 唐沢山城(栃木県佐野市)#
42位(↓) 島原城(長崎県島原市)*
43位(↓) 高松城(香川県高松市)*
44位(↓) 備中松山城(岡山県高梁市)*
45位(↑) 山形城(山形県山形市)*
46位(↑) 広島城(広島県広島市)*
47位(↑) 五稜郭(北海道函館市)*
48位(↓) 盛岡城(岩手県盛岡市)*
49位(↓) 小倉城(福岡県北九州市)#
50位(―) 米沢城(山形県米沢市)#
51位(↑) 白石城(宮城県白石市)#
52位(↑) 松坂城(三重県松阪市)*
53位(↑) 高遠城(長野県伊那市)*
54位(↑) 越前大野城(福井県大野市)#
55位(↑) 白河小峰城(福島県白河市)*
56位(↓) 安土城(滋賀県近江八幡市)*
57位(↓) 高知城(高知県高知市)*
58位(↑) 松代城(長野県長野市)*
59位(↓) 府内城(大分県大分市)*
60位(↑) 福知山城(京都府福知山市)#
61位(↓) 吉田城(愛知県豊橋市)#
62位(↑) 一乗谷城(福井県福井市)*
63位(↑) 赤穂城(兵庫県赤穂市)*
64位(↑) 明石城(兵庫県明石市)*
65位(↓) 今治城(愛媛県今治市)*
66位(↓) 甲府城(山梨県甲府市)*
67位(↓) 八幡山城(滋賀県近江八幡市)#
68位(↑) 高田城(新潟県上越市)#
69位(↓) 宇和島城(愛媛県宇和島市)*
70位(↓) 唐津城(佐賀県唐津市)#
71位(↑) 山中城(静岡県三島市)*
72位(↓) 岩国城(山口県岩国市)*
73位(↓) 八王子城(東京都八王子市)*
74位(↑) 首里城(沖縄県那覇市)*
75位(↑) 郡上八幡城(岐阜県郡上市)#
76位(↑) 土浦城(茨城県土浦市)#
77位(↑) 津城(三重県津市)#
78位(↑) 佐倉城(千葉県佐倉市)*
79位(↓) 津山城(岡山県津山市)*
80位(↑) 米子城(鳥取県米子市)#
81位(↓) 長篠城(愛知県新城市)*
82位(↓) 岩村城(岐阜県恵那市)*
83位(↓) 新田金山城(群馬県太田市)*
84位(↓) 金沢城(石川県金沢市)*
85位(↓) 鹿児島城(鹿児島県鹿児島市)*
86位(↑) 大洲城(愛媛県大洲市)*
87位(↓) 大和郡山城(奈良県大和郡山市)#
88位(↓) 沼田城(群馬県沼田市)#
89位(↑) 萩城(山口県萩市)*
90位(↑) 岸和田城(大阪府岸和田市)#
91位(↑) 小谷城(滋賀県長浜市)*
92位(↑) 大多喜城(千葉県大多喜町)#
93位(↑) 小諸城(長野県小諸市)*
94位(↑) 平戸城(長崎県平戸市)*
95位(↑) 二本松城(福島県二本松市)*
96位(↑) 坂本城(滋賀県大津市)
97位(↑) 足利氏館(栃木県足利市)*
98位(↑) 多賀城(宮城県多賀城市)*
99位(↑) 春日山城(新潟県上越市)*
100位(↑) 興国寺城(静岡県沼津市)#
101位(↓) 佐賀城(佐賀県佐賀市)*
102位(↓) 備中高松城(岡山県岡山市)#
103位(↑) 長浜城(滋賀県長浜市)
104位(↑) 本佐倉城(千葉県酒々井町)#
105位(↓) 高岡城(富山県高岡市)*
106位(↑) 根城(青森県八戸市)*
107位(↑) 水戸城(茨城県水戸市)*
108位(↑) 北畠氏館(三重県津市)#
109位(↑) 福岡城(福岡県福岡市)*
110位(↑) 箕輪城(群馬県高崎市)*
111位(↓) 名胡桃城(群馬県みなかみ町)#
112位(↓) 鬼ノ城(岡山県総社市)*
113位(↑) 久留米城(福岡県久留米市)#
114位(↓) 苗木城(岐阜県中津川市)#
115位(↓) 鶴ヶ岡城(山形県鶴岡市)#
116位(↑) 月山富田城(島根県安来市)*
117位(↑) 出石城(兵庫県豊岡市)#
118位(―) 中津城(大分県中津市)#
119位(↑) 鉢形城(埼玉県寄居町)*
120位(↓) 新発田城(新潟県新発田市)*
121位(↑) 湯築城(愛媛県松山市)*
122位(↑) 三春城(福島県三春町)#
123位(↑) 名護屋城(佐賀県唐津市)*
124位(↓) 西尾城(愛知県西尾市)
125位(↓) 高取城(奈良県高取町)*
126位(↑) 津和野城(島根県津和野町)*
127位(↑) 松前城(北海道松前町)*
128位(↑) 石垣山城(神奈川県小田原市)#
129位(↑) 田丸城(三重県玉城町)#
130位(↑) 小机城(神奈川県横浜市)#
131位(↑) 脇本城(秋田県男鹿市)#
132位(↑) 八代城(熊本県八代市)#
133位(↑) 杉山城(埼玉県嵐山町)#
134位(↑) 秋田城(秋田県秋田市)#
135位(↑) 勝瑞城(徳島県藍住町)#
136位(↓) 横須賀城(静岡県掛川市)
137位(↑) 菅谷館(埼玉県嵐山町)#
138位(↑) 向羽黒山城(福島県会津美里町)#
139位(↓) 高天神城(静岡県掛川市)#
140位(↑) 新宮城(和歌山県新宮市)#
141位(↓) 岩崎城(愛知県日進市)
142位(↓) 金山城(岐阜県可児市)#
143位(↓) 三原城(広島県三原市)#
144位(↑) 金ヶ崎城(福井県敦賀市)
145位(―) 岡城(大分県竹田市)*
146位(↑) 笠間城(茨城県笠間市)#
147位(↑) 新府城(山梨県韮崎市)#
148位(↓) 滝山城(東京都八王子市)#
149位(↑) 田辺城(京都府舞鶴市)
150位(↓) 諏訪原城(静岡県島田市)#
151位(↑) 吉田郡山城(広島県安芸高田市)*
152位(↓) 岩櫃城(群馬県東吾妻町)#
153位(初) 下田城(静岡県下田市)
154位(↑) 浜田城(島根県浜田市)#
155位(↑) 上山城(山形県上山市)
156位(↓) 徳島城(徳島県徳島市)*
157位(↑) 村上城(新潟県村上市)#
158位(↑) 大内氏館(山口県山口市)#
159位(↑) 河後森城(愛媛県松野町)#
160位(↑) 座喜味城(沖縄県読谷村)#
161位(↓) 品川台場(東京都港区)#
162位(↓) 延岡城(宮崎県延岡市)#
163位(↓) 鳥取城(鳥取県鳥取市)*
164位(↓) 尼崎城(兵庫県尼崎市)
165位(↑) 臼杵城(大分県臼杵市)#
166位(↑) 志苔館(北海道函館市)#
167位(↓) 飫肥城(宮崎県日南市)*
168位(↑) 小浜城(福井県小浜市)
169位(↑) 九戸城(岩手県二戸市)#
170位(↓) 国吉城(福井県美浜町)#
171位(↓) 久能山城(静岡県静岡市)
172位(↑) 勝龍寺城(京都府長岡京市)
173位(↑) 館山城(千葉県館山市)
174位(↓) 飯盛城(大阪府大東市)#
175位(↑) 長浜城(静岡県沼津市)
176位(↑) 真田本城(長野県上田市)
177位(初) 大給城(愛知県豊田市)
178位(↓) 桑名城(三重県桑名市)
179位(↑) 今帰仁城(沖縄県今帰仁村)*
180位(↓) 古宮城(愛知県新城市)#
181位(↑) 勝連城(沖縄県うるま市)#
182位(↑) 中城城(沖縄県中城村)*
183位(↑) 宇陀松山城(奈良県宇陀市)#
184位(↓) 原城(長崎県南島原市)#
185位(↑) 若桜鬼ヶ城(鳥取県若桜町)#
186位(↓) 千早城(大阪府千早赤阪村)*
187位(↑) 田原城(愛知県田原市)
188位(↓) 赤木城(三重県熊野市)#
189位(↓) 二俣城(静岡県浜松市)
190位(↓) 岡豊城(高知県南国市)#
191位(↑) 浪岡城(青森県青森市)#
192位(↓) 龍野城(兵庫県たつの市)
193位(↑) 佐和山城(滋賀県彦根市)
194位(↓) 新高山城(広島県三原市)#
195位(↑) 要害山城(山梨県甲府市)#
196位(↓) 観音寺城(滋賀県近江八幡市)*
197位(↑) 佐伯城(大分県佐伯市)#
198位(↑) 吉野ヶ里(佐賀県吉野ヶ里町)*
199位(↑) 真田氏館(長野県上田市)
200位(↓) 浦戸城(高知県高知市)
201位(↑) 関宿城(千葉県野田市)
202位(↑) 鮫ヶ尾城(新潟県妙高市)#
203位(↑) 鳥羽城(三重県鳥羽市)
204位(↑) 淀城(京都府京都市)
205位(↑) 鎌刃城(滋賀県米原市)#
206位(↓) 亀山城(三重県亀山市)
207位(↑) 横手城(秋田県横手市)
208位(↓) 岩槻城(埼玉県さいたま市)
209位(↑) 玄蕃尾城(福井県敦賀市)#
210位(↓) 一宮城(徳島県徳島市)#
211位(再) 世田谷城(東京都世田谷区)
212位(↑) 高山城(岐阜県高山市)
213位(↑) 後瀬山城(福井県小浜市)
214位(↓) 引田城(香川県東かがわ市)#
215位(↓) 真壁城(茨城県桜川市)
216位(↓) 小田城(茨城県つくば市)
217位(↑) 岩屋城(福岡県太宰府市)
218位(↓) 庭瀬城(岡山県岡山市)
219位(↑) 根室半島チャシ跡群(北海道根室市)*
220位(↑) 日野城(滋賀県日野町)
221位(↑) 人吉城(熊本県人吉市)*
222位(↓) 鞠智城(熊本県山鹿市)#
223位(初) 賤ヶ岳砦(滋賀県長浜市)
224位(↓) 宇都宮城(栃木県宇都宮市)
225位(↓) 芥川山城(大阪府高槻市)#
226位(↓) 信貴山城(奈良県平群町)
227位(↑) 飛山城(栃木県宇都宮市)
228位(初) 砥石城(岡山県瀬戸内市)
229位(↑) 撫川城(岡山県岡山市)
230位(↑) 黒井城(兵庫県丹波市)#
231位(↑) 角牟礼城(大分県玖珠町)#
232位(↓) 足助城(愛知県豊田市)
233位(↓) 水城(福岡県太宰府市)#
234位(↑) 新庄城(山形県新庄市)
235位(↓) 水口城(滋賀県甲賀市)
236位(↑) 三戸城(青森県三戸町)
237位(↓) 久留里城(千葉県君津市)
238位(初) 常山城(岡山県玉野市)
239位(↑) 棚倉城(福島県棚倉町)
240位(↓) 能島城(愛媛県今治市)#
241位(↑) 飯山城(長野県飯山市)
242位(↓) 増山城(富山県砺波市)#
243位(↑) 三木城(兵庫県三木市)
244位(↓) 武節城(愛知県豊田市)
245位(↓) 亀山城(愛知県新城市)
246位(↓) 加納城(岐阜県岐阜市)
247位(↓) 小山城(静岡県吉田町)
248位(↑) 鬼ヶ城(三重県熊野市)
249位(↑) 杵築城(大分県杵築市)
250位(―) 福江城(長崎県五島市)#
251位(再) 小山城(栃木県小山市)
252位(↓) 逆井城(茨城県坂東市)
253位(↑) 飯田城(長野県飯田市)
254位(↑) 深大寺城(東京都調布市)
255位(初) 八戸城(青森県八戸市)
256位(↑) 小口城(愛知県大口町)
257位(↓) 池田城(大阪府池田市)
258位(↑) 猪苗代城(福島県猪苗代町)
259位(↑) 武蔵松山城(埼玉県吉見町)
260位(↑) 韮山城(静岡県伊豆の国市)
261位(↓) 館林城(群馬県館林市)
262位(初) 具志川城(沖縄県糸満市)
263位(↑) 臼井城(千葉県佐倉市)
264位(初) 狩野城(静岡県伊豆市)
265位(初) 浦添城(沖縄県浦添市)
266位(初) 土岐高山城(岐阜県土岐市)
267位(再) 四稜郭(北海道函館市)
268位(初) 此隅山城(兵庫県豊岡市)
269位(再) 中村城(福島県相馬市)
270位(初) 玉城城(沖縄県南城市)
271位(↑) 田峰城(愛知県設楽町)
272位(再) 涌谷城(宮城県涌谷町)
273位(↓) 難波田城(埼玉県富士見市)
274位(↓) 知覧城(鹿児島県南九州市)#
275位(再) 明知城(岐阜県恵那市)
276位(初) 船岡城(宮城県柴田町)
277位(初) 高浜城(福井県高浜町)
278位(↓) 志布志城(鹿児島県志布志市)#
279位(初) 茅ケ崎城(神奈川県横浜市)
280位(再) 丸岡藩砲台(福井県坂井市)
281位(↓) 清洲城(愛知県清須市)
282位(初) 天童城(山形県天童市)
283位(↓) 佐土原城(宮崎県宮崎市)#
284位(再) 長谷堂城(山形県山形市)
285位(↓) 上ノ国勝山館(北海道上ノ国町)#
286位(↓) 鳥羽山城(静岡県浜松市)
287位(↓) 富岡城(熊本県苓北町)
288位(↑) 小幡城(茨城県茨城町)
289位(初) 鹿島城(茨城県鹿嶋市)
290位(↓) 沼城(岡山県岡山市)
291位(再) 小幡陣屋(群馬県甘楽町)
292位(再) 黒野城(岐阜県岐阜市)
293位(再) 師戸城(千葉県印西市)
294位(↓) 滝の城(埼玉県所沢市)
295位(↓) 屋島城(香川県高松市)
296位(初) 波切城(三重県志摩市)
297位(↓) 相良城(静岡県牧之原市)
298位(再) 磐城平城(福島県いわき市)
299位(↓) 井伊谷城(静岡県浜松市)
300位(初) 砕導山城(福井県高浜町)
※順位横の()内は昨年のランキングからの変動を表します。
(―)変動なし、(↑)上昇、(↓)下降、(初)初登場、(再)2019年以前からの再ランクイン
リリースにも記載しましたが、今年は1年を通して行動制限がなかったためか、東北や沖縄の城が大幅アップまたは初登場していることが特筆されます。都市部から遠方への訪問意欲が回復した結果と思われますが、山形城や久保田城、多賀城などかなり大きく順位を上げています。
また、沖縄県内の城郭はすべて順位を上げ、具志川城(糸満)、浦添城、玉城城が初登場しています。
今年は松本城が2019年以来の首位に返り咲き、日本100名城・続100名城以外では、滋賀県の坂本城(96位)がトップなのも興味深いところです。
地域限定城めぐり関係では下田城や狩野城、砥石城、常山城が初登場するなど、早くもその影響が出ていることも驚きでした。
ぜひ次のリア攻めの参考にランキングをお楽しみ頂ければと思います。
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「お城EXPO2024」ブースイベント詳報!
12月2日に今年のお城EXPOにも出展させてもらうことを発表しました。
遅くなりましたが、本日はアプリブースで何をするのか、その詳細をお知らせしましょう!!
「手裏剣で狙い打て!」概要
2024年、みなさんにはな・な・なんと初の試みとなる“手裏剣”に挑戦してもらいます(=´∀`)//
実は、お城EXPOの公式サイトにはだいぶ前から“手裏剣”って出ちゃってたので、気付いてた人はいたとは思います(汗
運営チーム内でのシミュレーションでは、火縄銃よりも難易度は高いです。弓矢と同程度かもしれません。
手裏剣の周囲には8個の吸盤が付いています。
一方、的の方は8つのブロックに分かれています。所定の位置で手裏剣を構え、的を狙って投げて下さい。
投げ方のコツとしては、手裏剣の端っこを軽く持って、縦に回転させるように投げることです。これにより直進安定性とスピードが出て、狙い通りの的に当たりやすくなります。
8つの的には、それぞれ限定キャラクターが紐付いています。見事当たった的に対応するキャラクターを、その場で登用することができるようになります!
※本イベントに限って登用のための石高も同時に贈呈されます。
※登用済みに当たった場合、お好きな築城の限定建物 or 縄張りを1つ贈呈します。
※イベントにはお1人様1日1回まで参加頂けます(2日間で最高2回)。
※混雑緩和のため必ずQRコードをご用意の上、ブースにお越し下さい。
☆対象のキャラクター一覧☆
- 江
- 吉岡妙林尼
- 阿梅
- 篤姫
- 亀寿
- 小見の方
- 竹林院
- 大当たり(上記7人の中から選択)
今年は、約3年前に登場した竹林院が満を持してイベントに初登場します( ゚∀゚)!!
手裏剣の形状から明らかですが、両手のひらを使い地面と水平にシュッシュッシュッっとやる、忍者ハッ●リくん的な投げ方は不可能です。
何を隠そうこの手裏剣、某100円均一ショップで売っている既製品という噂もありますので、入手できる人はご自宅で予行演習してみて下さい。
最後に、これまで現地イベントで販売してきた「城めぐり印」について、「お城EXPO 2024」でも販売します!!
今回も「お城EXPO 2024」のためだけに制作される限定印で、今後のイベントやネットでの販売はありません。「お城EXPO 2024」に来場した記念にどうぞ。
※「城めぐり印」や城めぐりグッズは、アプリブースではなく公式お城グッズ売場での販売となるため、●円以上お買い上げの方に贈呈、といった仕組みはありません。単体販売のみです。
それでは次回横浜でお会いしましょう!!

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城めぐりツアー第八弾レポート《クイズ大会編》
この週末、「山城に行こう!2024」へお越し頂いた皆様、誠にありがとうございました。
レポートがイベントに追いつかない“ねじれ現象”が今後当分続きそうです...。
本日は、11月30日・12月1日の2日間にわたって開催されたオフィシャルツアー第八弾「金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー」のツアーレポートです。
1日目のレポートはこちらの記事をご覧下さい。
今日のレポートは夜の宴会、特にクイズ大会にフォーカスしてお届けします。いつもクイズ大会用の問題作成にあたっては、膨大な時間と労力を注ぎ込んでいて当日だけのものにしていてはもったいないので、初めてブログの方にもほぼ全問題を載せてみましょう。
どうぞみなさんも参加した気になって挑戦してみて下さい。
※問題中で使われている写真は、城郭フォトギャラリーに投稿された写真から一部引用させて頂いております。

【飛騨高山ツアー1日目 夜】
1日目の夜、両ホテルに宿泊の参加者が一同に会し、お楽しみの宴会が行われました。
膨大な時間と労力をかけてクイズを作った人による乾杯の音頭。楽しい宴がスタートします。
今回のツアーは参加者も多かったため全部で14席に分かれ、それぞれに飛騨高山地域に所在する城郭の名前を冠したチーム名が付けられています
そして…お食事も一段落したところでいよいよスタートします。チーム対抗クイズ大会が!!
従来のツアーでは、回答をホワイトボードに記入し、それをスタッフが目視で1チームずつ確認して集計するという野鳥の会方式でしたが、今回より“DX化”が図られ、スマホで回答して即時集計されるシステムが導入されました。さすがIT企業!
ということで、ITに不慣れなわたくしがシステムの説明と練習問題をなんとかこなし、みなさん慣れてきたところで本戦がスタート。
ここからはみなさん一緒にお考え下さい。練習問題が3問あったので第4問から。
正解は次の《2日目》のレポート公開時に発表しましょう。
【第4問】これは何城の犬走り?
(正解率:21%)
A.今治城 B.岸和田城 C.篠山城 D.福井城
【第5問】《記述問題》私は誰でしょう?(漢字でお答え下さい)
(正解率:91%)
【第6問】本證寺(愛知県安城市)はどれ?
(正解率:86%)
【第7問】2022年の「難攻不落!火の国名城めぐり」のスポットに“なかった”城はどれ?
(正解率:86%)
A.八代城 B.富岡城 C.田中城 D.南関城 E.水俣城 F.宇土城
【第8問】《記述問題》これは何城?(漢字でお答え下さい)
(正解率:70%)
【第9問】この異名の名前は?
(正解率:100%)
A.丹波の赤鬼 B.仏高力 C.北天の斗星 D.鬼真壁
【第10問】誰の銅像でしょう?
(正解率:100%)
A.三好長慶 B.加藤清正 C.村上武吉 D.津軽為信
【第11問】《記述問題》これって何の戦い?(漢字三文字をお書き下さい)
(正解率:100%)
【第12問】周山城はどれ?
(正解率:64%)
【第13問】《記述問題》誰の肖像画でしょう?(漢字でお答え下さい)
(正解率:85%)
【第14問】これはどこの城の修復現場でしょう?
(正解率:64%)
A.掛川城 B.吉田城 C.名古屋城 D.岡崎城
【第15問】「お城EXPO2020」の時のブースイベントは何だった?
(正解率:50%)
A.火縄銃 B.輪投げ C.弓矢 D.手裏剣
【第16問】何を作っているのでしょうか?
(正解率:50%)
※古写真から城の名前を当てる問題でしたが、著作権表記をすると正解がわかるため、ここでは掲載しません。正解は「小田原城」でした。
【第17問】《記述問題》どこの城のスタンプでしょう?(漢字でお答え下さい)
(正解率:0%)
【第18問】これはどこの城の堀?
(正解率:14%)
A.山形城 B.川越城 C.佐倉城 D.鉢形城
【第19問】これはどこの国?
(正解率:93%)
A.越中国 B.筑後国 C.美作国 D.丹波国
【第20問】二条城の東南隅櫓と西南隅櫓どっち?
(正解率:64%)
A.東南隅櫓 B.西南隅櫓
いかがだったでしょうか?
わたくしの設計では、後半にいくにつれてどんどん難易度が上がっていってる仕様だったんですが、正解率見てもらえれば分かりますが全然バラバラです(汗
満を持して出題した19問目も正解率93%って…。人生思い通りにはいかないもんですね。
改めてこうやって見ながらだと結構わかる問題でも、現場では1分程度の制限時間の中でスクリーンと端末の写真を見ながら答えるので、相当難しかったんではないかと思います。
ということで、最後に結果発表が行われ、このクイズ大会で優勝したのは「チーム広瀬城」でした! チーム広瀬城は、全17問中なんと14問正解!鬼神の如き正解ぶりです。
優勝チームには豪華賞品が贈呈され、今回は2位の「チーム高堂城」、3位の「チーム野口城」にも賞品がありました。1日目のレポートで紹介させて頂いた桑谷さんや、ユーザーのよっちゃんさんからも賞品を提供頂きました。ありがとうございました。
楽しい時間というのはあっという間に過ぎていくものです。1日目の締めとなる宴もこれにて終了。明日朝早いので運営チームも早めに就寝させてもらいました。おやすみなさいzzz
《2日目》編へ続く。
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明日から開催!「山城に行こう!2024」
イベントが続きます。明日より2日間、岐阜県可児市において山城イベント「山城に行こう!2024」が開催されます!
イベント自体の詳細は公式サイトを、イベントでの「ニッポン城めぐり」ブースの内容についてはこちらの記事を、それぞれご確認下さい。

ところで、弓矢などではなく、運に左右されるガラポンイベントの場合、最近では協賛楽座の特典「雪辱の鈴」を使うことで、1回だけ再チャレンジできるというのを秘密裏にやってきました。
“秘密裏に”というのは、アプリ内や現地にその説明はなく、スタッフも言わない、完全にブログを読んだ人だけが知る裏技と位置付けていたためです。
が、そろそろこの裏技も知れ渡ってきて“裏”でもなんでもなくなってきたので、今回より公の情報として解禁します。アプリ内の「山城に行こう!2024」特設画面にも改めて説明を記載しました。お持ちの異名に当たってしまった場合は、ぜひこの“技”を活用して下さい。
また当日、「ニッポン城めぐり」ブースではグッズ販売も実施します。3,000円以上お買い上げの方に無料で贈呈(または単品〈300円〉)する「山城に行こう!2024」限定の城めぐり印に加え、新商品の先行販売もあるとかないとか。ぜひ物販コーナーも見ていって下さい。
最後に11月22日に紹介した、可児市さんで実施されているふるさと納税について。こちら、イベント当日は現地でも寄附できるようになるとのことです(クレジットカードのみ)。
寄付額1,000円で城跡デザインシールを貼ったドリップバッグコーヒーと御礼状としての御城印がもらえるようなので、ぜひそちらにも立ち寄ってみてはどうでしょうか。アプリのブースと同じフロアに窓口があります。
それではご都合良い方はイベント会場で会いましょう!
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城めぐりツアー第八弾レポート《1日目》
11月30日・12月1日の2日間にわたって、オフィシャルツアー第八弾「金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー」が開催されました。
5年ぶりのオフィシャルツアー開催ということで参加者のみなさんには色々と段取りの悪さでご迷惑をおかけしたと思いますが、ひとまず無事に完走できてホッとしております。
興奮冷めやらぬうちに筆をとりツアーレポートをお届けしたいと思います!!

【飛騨高山ツアー1日目】
初日は朝11時に名古屋駅に集合頂き、3台のバスに分かれて出陣となります。
うーん、改めて見るとこの時、名古屋は晴れてるな…。
バスは高山市を目指して北上します。途中、車内から地域限定城めぐりのスポット「小倉山城」を制覇したり、車窓から郡上八幡城を眺めたり、みなさん早くも城モードに突入。バス酔いをものともせず、乗車時に配布された特典『マンガふるさとの偉人 金森長近』を読む人も。
が!! 北へ向かえば向かうほどだんだんと空が怪しい感じになってきましたよ!そしてあれよあれよと言う間に外はすっかり雪景色に…。
最初の目的地・向牧戸城に着いたときには大変なことになってました…。
一応11月ですよ、まだ。
前日までみぞれくらいで済むだろうと高をくくっていた自分をビンタしてやりたいです。
念のため加藤先生と登城口まで行ってみましたが、金森軍の侵攻を食い止めただけあって、人を寄せ付けぬ状態となっておりました。
みなさんの安全を第一に泣く泣く登城を諦め、降りしきる雪の中で加藤先生に少し解説して頂いた後、再びバスに乗り込んで高山市街を目指します。
幸いなことに市街地は雪も降っておらず積雪もありません。次なる目的地素玄寺に到着。
寺内では、ご住職と、今回ツアーの開催にあたって尽力頂いた高山の桑谷さんによる解説があり、金森長近関連の普段は非公開の数々の寺宝を特別に観せて頂きました。ありがとうございます。
金森長近所用の軍扇・采配
金森長近肖像
寺宝を拝見させて頂いた素玄寺本堂もまた、高山城三ノ丸の評議場を移築したものと伝わる貴重な建築物です。日本遺産構成文化財にもなっています。
素玄寺を堪能した後、この日宿泊するホテルへと向かいます。
駐車場を利用させて頂いた高山別院照蓮寺
今回のツアーでは初めて2つのホテルに分宿するというスタイルでした。ひだホテルプラザの宴会場まで移動頂いたホテルアラウンド高山宿泊のみなさん、ご足労をおかけ致しました。
大浴場に行ったりお土産を買ったり、夕食までの間みなさん思い思いの時間を過ごされたようです。
運営チームはホテル到着後、夕食をかき込んで早々にアレの準備に取り掛かります。そう、クイズ大会です。当然これも5年ぶり。緊張が走ります。
ということで本日のレポートはここまでです。ほんとは一気に書き上げようと思ったんですが、時間と体力がそれを許してくれませんでした…。続きはまた改めてアップしますので、しばしお待ち下さい!
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「お城EXPO2024」情報!
この週末は、『金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー』に行っておりました。ご参加頂いた皆様、誠にありがとうございました。そして大変お疲れ様でした。
ツアーの模様などについては、また改めてレポートとしてアップする予定です。

さて、そのツアーの道中でも何度か聞かれることがあったんですが、12月21日・22日に開催される「お城EXPO2024」について...。
こちら、今年も「ニッポン城めぐり」は参加させてもらいます!
公式サイトの方のチケット情報では、種類によってはすでに売り切れてしまっているものもあるようで、変わらぬ注目度の高さがうかがえます。
厳選プログラムの内容を見ると、小和田哲男先生はじめ今年も著名な先生方が勢揃いで、魅力的なステージばかりです。
実は今年、中井先生からみんなでチャシに行くぞと誘って頂いたのに仕事で行けなかったということがあったんですが、この厳選プログラムの中に昇太さんと加藤先生によるチャシに関する対談があるのを見つけてしまいました。これはまさにあの時の訪城レポートではないですか! なんとかこれだけでも拝聴したいものです。
まあ、そんな個人的な話はおいておいて、「ニッポン城めぐり」お前は何をするんだ! の件。
ツアーの夜のクイズ大会でも、“「お城EXPO2020」の時のブースイベントは何だった” という問題を出したくらい、これまで弓矢・輪投げ・火縄銃と色々な古式ゆかしい出し物を織り交ぜてきました。
今年のブースイベントの詳細については現在最終調整中です。来週には発表できるかと思いますので、楽しみにお待ち下さい!
ひとまず出展情報をお届けしました。
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いよいよ明日から飛騨高山ツアー!
いよいよ明日から飛騨高山ツアーです!
2019年以来のオフィシャルツアーということで、忘却の彼方に片足を突っ込んでいた過去の記憶と経験をたぐり寄せつつ、前日の今日になってもまだ準備に追われております(汗
参加者のみなさんには、近畿日本ツーリスト社より旅程表がメールで送られていますので、そちらに記載の集合場所へ時間までに集合をお願いします。なお、このブログで旅程を発表した時から各地の訪問順が一部変更となっていますので、旅程表の方を正として下さい。
ツアー中の天気の方を見てみますと、明日現地着く頃には曇り、日曜も曇りとなっています。ただ、今日は夜半まで雪のようですので、参加者のみなさんはしっかりめの防寒&足元が良くないと思うので適した靴でお越し下さい(念のため雨具もあった方が良いかもです)。また、1日目は昼食はありませんので、早めに取ってきてもらうか軽食をご持参頂くのが良いかと思います。
ということで今日は非常に限られた方向けの内容になってしまいました。が!、5年前もそうだったように、ツアーに参加されない方も全く無関係でいられるわけではありません。
明日の歴史クイズ、みなさん正解でお願いします。
あえて不正解を選ぶようなストイックなことはしないようお願いしますよ!!

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「赤母衣が築きし飛騨高山の礎」スタート!ほか
本日より地域限定城めぐり第二十九弾「赤母衣が築きし飛騨高山の礎」が予定通り始まりました!!
平日どまんなかのスタート、そしてなにより高山エリアのほかに3箇所(京都・関ヶ原・美濃市)スポットがあるというに、現時点で早くも5名以上の方が全制覇を成し遂げられています。もう脱帽以外のなにものでもありません...。
今回のキャンペーンでは、達成特典として限定異名「金龍権現」があるほかに、「赤母衣衆」獲得の再チャンスもあります。こちらの抽選は期間終了後、2025年4月中旬に抽選を行い、発表は当選された方への贈呈をもって代えさせて頂きます。
また、以前告知したクラウドファンディングの対象である『マンガふるさとの偉人 金森長近』も無事に完成したそうで、高山市エリアの制覇特典として「飛騨高山まちの博物館」でのお渡しが始まっています。
ぜひたくさんの方にこのキャンペーンに参加頂ければと思っています!!
※冬季に入りますので、安全面を考慮して一部山城等は麓から制覇が可能となっています。
また、地域限定城めぐりに関連してひとつお知らせです。
9月から始まっている「続・新岡山城 宇喜多家二代とその妻」について、岡山と香川をエリアとする放送局・KSB瀬戸内海放送さんで「宇喜多家二代と岡山城」と題する番組が放送されました。
放送エリア外の方も見られるように、地域限定城めぐりのTOPにもYouTubeへのリンクを設置しましたのでぜひご覧下さい。
また、関連動画としてこの地域限定城めぐりが取り上げられたニュース動画もアップされています。3本ともに、こちらにもURL貼っておきます↓
☆宇喜多家二代と岡山城(第1回)☆2024年11月2日10時30分放送
☆宇喜多家二代と岡山城(第2回)☆2024年11月9日10時30分放送
☆関連動画(Newsジェニック特集)☆2024年11月16日16時26分放送
関連動画にはアプリの画面がめっちゃ出てきてるのでちょっとドキドキしてます。

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