城攻めボタンがタップできない場合
3回連続でトラブル解決法で、いよいよ運営ブログっぽいブログになってきました(あ、運営ブログか( ;゚─゚))。Android一部端末において、先週とは別のトラブルが発生しているため、本日もその解決策となります。この手の記事も今日で一区切りしたいと思ってますので、どうぞご容赦下さい。
本題の前に...、5月9日に投稿したiPhoneアプリの起動不具合については、5月12日に最新版を公開しており、そちらにアップデート頂ければ解決致します。iPhoneをお使いの方は、ご自身の城めぐりアプリのバージョンが「4.2.2」になっているかご確認頂ければと思います。
冒頭のAndroidの件、すでに金曜日夜からアプリ内のお知らせには掲示していますが、HUAWEI(ファーウェイ)など一部の機種で城攻めができないという事象が報告されています。
城めぐりアプリが利用する「Google Play開発者サービス」というアプリが4月27日にリリースした更新により、HUAWEIなど一部機種で、Google以外のアプリで位置情報が正しく取得できない(城攻め画面で「位置計測中」のまま)場合があるようです。
「Google Play開発者サービス」がアップデートされれば解決すると思われますが、どれだけの時間が掛かるか分かりませんので、同症状が発生している方は、以下の方法もお試し下さい↓
1. Androidの「設定」をタップして、「アプリと通知(またはアプリ)」をタップ
2. 「アプリ情報(すべてのアプリ)」から「Google Play開発者サービス」をタップ
3. 右上のメニューボタンから「アップデートのアンインストール(更新データの削除)」 をタップ
※「アップデートのアンインストール」が出来ない場合、「無効にする」をタップしてから再度お試し下さい(その後、「有効にする」に戻すのを忘れないで下さい)。
問題の解決には、この記事および、アプリ内のお知らせ・ヘルプも併せてご確認頂ければと思います。
該当する端末をお使いの方にはお手数おかけ致しますが、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m
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iPhoneアプリの続報など
前回に引き続き非常に業務連絡風ブログで恐縮ですm(_ _)m 一昨日書いたiPhoneアプリが起動しない件、ブログ公開後に何名かの方からご連絡を頂き、無事原因を特定することができました。誠にありがとうございました。
アプリに広告を出すために代理店から提供されているプログラムに不具合があり、iPhone端末の言語設定が英語になっている場合に本事象が発生することが特定されました。
かつ、最新のiOSにバージョンアップした時点でその不具合が発生し始めたため、4月下旬から徐々に本事象が顕在化し始めたということになります。大変ご迷惑をお掛けしています。
既に修正版を作成しストアの方には申請していますので、その審査が完了次第、これまで通りアプリが起動できるようになるかと思います。なお、最新のアプリが公開されればバージョンは4.2.2になります。
それまでは大変お手数ですが、(現在言語設定が英語になっている方は)日本語に変更することで起動できますので、よろしければお試し下さい。
今日はもう1点、Androidアプリをお使いの方にもお知らせがあります。
Android7未満のバージョンをお使いで、かつChromeブラウザがバージョン66の場合、画像がアップロードできないという不具合が報告されているようです。
現在、Google側で修正中のようですが、ブログ執筆時点(5月11日15時現在)まだ直っていません。これによる城めぐりアプリ側での影響としては、店頭商品モニター・グルメモニターにおいて、Chromeで画像をアップロードすると、Chromeが落ちる可能性があります。
こちらについては、Chromeの修正完了をお待ち頂ければと思います。
もろもろお手数おかけ致しますが、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m
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iPhoneアプリの起動について
各種画面の微調整のみだったため、特にブログでお知らせもしていませんでしたが、先日(5月2日)にiPhoneアプリを更新しました。
現在、最新のiPhoneアプリバージョンは「4.2.1」となります(自動更新の設定方法はこちら)。
ただ、恐らく(と言わざるを得ないのが申し訳ないところですが...)このバージョンアップとは関係なく、それ以前の4月下旬あたりからiPhoneアプリがまったく起動できないという事象がごく少数ながら報告されております。
現状検証に使用しているすべてのiPhone端末では正常に起動できているため、事象の原因が特定できていませんが、このブログをお読みのiPhoneユーザーの方で、アプリがまったく起動できないということが万が一ありましたら、以下の専用サポートアドレスへご一報頂けますでしょうか。
supportv■cmeg.jp (■部分を半角の@に変えて下さい)
お手数ですが本文にお使いの端末名・iOSのバージョンをお書き下さい。
※ドメイン指定受信等を設定されている方は、必ず「cmeg.jp」からのメールを受信できるように設定下さい。
※その他、URL付きメール等の制限をされている方も、サポート完了までメールの送受信ができるよう、一時的に解除頂けますようお願いします。
通常、ユーザーサポートはアプリ内のフォームを介する形なので変則的な形になり恐縮ですが、アプリを起動できないことには、そのフォームに辿り着くことすらできないため、ブログにて専用アドレスを掲載させて頂いてた次第です。
また、お近くの城友さんで万が一iPhoneアプリがまったく起動できないという方がいらっしゃいましたら、お手数ですがこのブログ記事または上記のアドレスを共有頂ければ幸いですm(_ _)m
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GWが尾張ました
長くて短かったGWも終わり、連休明けの東京は空もどんより...。今日から仕事再開というに、お天道様もなかなかテンションの下がる演出をしてくれます( ̄ε ̄;
ただ、GWが終わりでも連休キャンペーンはまだ終わりません。先日の予告通り、今回は5月13日(日)までありますのでご安心下さい。
さて、「終わり」は「終わり」でも「尾張」名古屋は城でもつ、こと名古屋城。その天守が昨日(5月6日)をもって入場できなくなりました。
既にご存知の人も多いと思いますが、耐震性などの問題から天守が木造復元されることとなり、その事業開始にともなって今の鉄筋コンクリートの天守が閉館となったのです。
この連休中、最後の駆け込み需要で名古屋城には大勢の人が押し寄せたとのことで、ちょっとしたニュースにもなっていました。日本一混んでる城だったんじゃないでしょうか?
かくいうわたくしも、実は駆け込み名古屋城してきました。といってもGWはヤバそうな予感がしてたので、GW直前に弾丸日帰り登城で見納めてきました。
名古屋城自体、かなり久々に訪れたんですが、天守はやっぱりデカかった。昔よく遊んだ公園に久しぶりに行くと、だいたい記憶より遊具が小さく感じるものですが、名古屋城は逆でした。確実に昔よりデカくなった気がします(・∀・)
この巨大な建造物を木造で再建するわけですから、それは一大事業です。事業費は505億円(!) これが高いのか安いのか判断する術を持ち合わせていません...。
今日以降、解体や調査などを経て再建工事が始まり、竣工は2022年12月予定とのこと。ざっと4年半後です。
※参考までに、家康時代の名古屋城天守は着工からたった2年で完成してます。
家康の時代でも2年だったのに、4年半も待てない!という方は、既に「木造復元イメージCG」がYouTubeで公開されてるので、そちらで気を紛らわせましょう。
もちろんこの名古屋城、天守に入れなくなるだけであって、その他の施設は見学できます。最近では、3月に名古屋の美味いもんが集まった金シャチ横丁がオープンしたばかりですし、6月8日には、現在目下復元中で、既に一部が公開されている本丸御殿が完成し、すべて公開されます。
そもそも、名古屋城には重要文化財の櫓や門なども多く残り、遺構としてのみどころも一級品。これから数年は、今まで天守に奪われがちだった城本来の魅力を発信できるチャンスなのかもしれません。
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「続日本100名城」の脇本城
地域限定城めぐりの話を先日書きましたが、秋田県男鹿市で第一回の地域限定城めぐりを実施したのはもう2年ほど前。20の城館を制覇すべく半島を車で駆けずり回ったのが昨日のことのように思い出されます(´`)=3
その男鹿市における代表的な城郭が脇本城です。この脇本城、国の史跡であると同時にもちろん城めぐりアプリの3,000城のひとつとして収録されています。
そして、先日スタンプラリーがスタートした続日本100名城にも晴れて選定されました。今、秋田県内でも最も盛り上がっている史跡のひとつと言えるでしょう。
その脇本城で現在、スタンプラリー開始を記念して、プレゼントがもらえるキャンペーンを実施しているのです。
史跡脇本城跡を訪れたみなさんの中から、なんと抽選で毎月100名(!)に「特製クリアファイル」が当たります!
↑このクリアファイルに描かれているひときわ男前な武将は誰?
これは脇本城主の安東愛季(ちかすえ)です。なんでも漫画家の杉江翼(たすく)さんという方の描き下ろしだそうで、脇本城を拠点に広大な版図を築いた愛季の精悍さが見事に描かれています。
応募方法は、脇本城入り口の「史跡脇本城跡案内所」に設置されている応募用紙にクイズの答えを書いて、応募ポストに投函するだけ。
※ちなみにこの案内所は、続日本100名城のスタンプが設置されている場所でもあります。
これから脇本城に行く予定がある方は、ぜひこのキャンペーンに参加されてみてはいかがでしょうか!?
ちなみに…、この案内所には、実は「ニッポン城めぐり」の“脇本城限定フライヤー”が設置されています。
宣伝のためのチラシなのに、実に宣伝感の薄い(・∀・)美しい一枚に仕上がっておりますので、こちらも良かったらついでに持って返って下さい。
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続日本100名城スタンプ制作秘話
今日はゴールデンウィークの中日ということで、普通にカレンダー通り仕事という人もいれば、9連休の真っ只中を疾走している人もいるでしょう。
今日のようなエアポケット的平日は、往々にして仕事も停滞してるので、特段ブログで勇ましくお知らせするようなネタもありません。ということで、3月のツアーの宴会でも少し話した、続日本100名城のスタンプ制作秘話でも書いてみようと思います。
スタンプ制作の話が動き始めたのは昨年の夏頃だったと記憶しています。コンペなどを経て実際に制作に入ったのが10月初旬。既にその時点で今年の4月6日からスタートすることは内々に決まっていて、各地への発送などを考慮すると2月末までには完成していなければなりません。
着手前にスケジュールを引いてみたところ、なんと驚愕の1営業日1城ペース( ̄□ ̄;)で完成させなければ間に合わない計算に...。言葉巧みにデザイナーを騙し込んで大急ぎで体制を整えました。
上の写真の真ん中は、枠の検討シート。スタンプ帳で同じ形の枠が並ばないように事前にバランス良く割り振る必要があるのです。ちなみに枠は全部で16種類。
制作の流れとしては、城郭協会理事である加藤先生と写真を決めてから構図を起案、それをデザイナーに落とし込んでラフを仕上げ、先生とあれやこれやと相談しながら完成させる、という工程を経ます。もちろん最後に協会側のチェックもあります。
このフローを100回(!)繰り返し、です。しかも、当然のことながら1日1個ずつうまく完成するはずもなく、「制作中」「写真選定中」「修正中」「確認中」といった各種ステータスが入り乱れます。当時の社内の混乱ぶりは、応仁の乱のそれを超えたという説もあります(゚∀゚*)ノ
最初に完成したのは、静岡県は浜松城。人間とは弱い生き物で、その後も、中津城や大多喜城など建物がある比較的描きやすい城から完成させていきました。
「意外と100個でも余裕ダネ(^▽^)/」と大口をたたいたのも束の間、徐々に城から建物が姿を消していきます。そしてその後石垣も姿を消し、最後は土の城ばかり残る結果に…。
残り30城あたりから真の苦しみを味わいました。土塁と堀切が嫌いになりそうなほどの荒行でした。土の起伏を白と黒のみで表現するのがいかに大変かを自慢する大会があったら、今なら優勝できそうです(T▽T)
特に苦労したのは、向羽黒山城、鮫ヶ尾城、興国寺城、志布志城などでしょうか。もはや写真の指示書だけではデザイナーに伝わらず、最終的には手書きのイラストでイメージを書いて渡す、という原始的な方法に行き着きました...。
これはツアーのクイズの問題にもしましたが、小牧山城も意外と苦労した城で、石垣だけでも何回修正したか思い出せないほどです。
とはいえ、多くのみなさんの不眠不休のご協力により最後猛スピードでラストスパートをかけ、なんとか2月末日までにスタンプは完成しました(´∇`;)ホッ
そして先日、無事に4月6日を迎えることができ、ようやく今になって冷静に振り返ることができるようになってきたという感じです。ちなみに、個人的なお気に入りスタンプは、引田城(香川県)、菅谷館(埼玉県)です。
全国で多くの方が続日本100名城のスタンプラリーを楽しんでおられるようで、わたくしとしても非常に喜ばしい気持ちでおります。嫌いになりかけた土塁と堀切の両氏にも謝罪したいと思いますm(_ _)m
ゴールデンウィーク、続日本100名城を攻める方も多いでしょう。スタンプ帳にスタンプを押印する際、今日の話をちょっとでも思い出してもらえれば幸いです。
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開催地リクエスト
「志国高知 幕末維新博ラリー」が始まって、1週間ほどが経ちました。このGWも既に多くの方に高知エリア・東京エリアへ足を運んで頂いているようで、ありがたい限りであります(´∀`)
※全30スポット制覇した方が、なんと既に100人以上!
地域限定城めぐりも既に過去5回、高知第二幕を2回目と数えるなら過去6回実施してきました。
地域限定城めぐりは、その名の通り地域密着の企画で、地元の方と協力し合って実現するスタンプラリーです。そのため、基本的には自治体の方からオファーを頂く、またはこちらから提案する、というきっかけで生まれます。
...と、またなんで改まってそんな解説をし始めたかと言うと、高知の話でブログを書き始めた矢先、突発的に、地域限定城めぐりの開催地リクエストを募ってみては?と思いついたからです。
GWだと言うに、遠出もせず一人勤勉に働いていたら、ふいに誰かの声が聞きたくなったから…、という説もあります( ̄ー ̄;
もちろん、リクエストを募っても、相手のある話なので実現可能性は未知数ですが、今後のアプローチの参考にさせて頂きたく思っています。アプリ内のお知らせ欄に即席でフォームの入口を設置したので、みなさんが「ここで地域限定城めぐりを開催してほしい」という市町村・地域をぜひお寄せ下さい。
一方で、城めぐりアプリは多くの自治体関係の方々にも利用頂いています。自治体関係や観光団体等にお勤めの方で、「わが町で!」という方がいらっしゃればぜひその旨をリクエストフォームにお書き下さいm(_ _)m
「ニッポン城めぐり」としては、今後もますます全国各地で城や歴史をテーマにイベントを行っていきたいと思っています。個人的には行きたいところが山ほどありますが、ぜひみなさんの声もお聞かせ頂ければ嬉しく思います!
それでは良いGWをヾ( ´ー`)
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今年のGW連休キャンペーン
近頃は何かのついでに告知することが多かった「連休キャンペーン」。今年のゴールデンウィークは、あえてしっかり目に告知しておきましょう。
というのも、先日リニューアルした新たな「普請」コーナー。築城が進むにつれ両の不足にお悩みの方が多いという風聞を耳にしました。
※ちなみに、協賛楽座の所持特典一覧に「分銅金」が埋蔵金として眠っている方は多いと思います。改めてチェックしてみましょう。
毎年、年末年始/GW/夏休みの一般的な大型連休期間は、いつもより“お得な行軍”が待っています。これを「連休キャンペーン」と呼んでいます。
具体的には(これまでは)…
・行軍ボーナス(両)が倍になります
・日本100名城を攻略すると1,000両獲得できます
という風に、普段のなにげない行軍で、いつもより両が貯まる期間です。
一方で、今年のゴールデンウィークは、続日本100名城スタンプラリーが始まってから初めての大型連休。当然、この機会に出陣する人も大勢いるでしょうから、全国各地の続100名城が、芋洗い状態))|´ж`;/(( になると予想しています(←言い過ぎ?)。
よって、今年のGWからは、連休キャンペーンにて
・続日本100名城を攻略すると1,000両獲得できます
も追加したいと思います。
※あくまで“攻略”ですので、攻略済みの場合は対象外です。ご注意下さい。
これにより、以前にも増して両を獲得できるチャンスが広がることになります。
今回の連休キャンペーンの期間は以下の通りです。
2018年4月28日(土)~2018年5月13日(日)
キャンペーン期間も今回はGWを飛び出して、いつもより1週間ほど長く設定してみました。さっそく明日からスタートです。
それでは、GWお休みを取れる方もそうでない方も、みなさんの健闘をお祈りしております(ノ゚ο゚)ノ
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QRコードで友達紹介
現在、城めぐりアプリ内には、メールやFacebookなどのSNSで友達にアプリを紹介する方法があります。
ちなみにこの「友達紹介」、かつては1人紹介するごとに貫高などがもらえる特典付きでした。数年前からそれが廃止されたんですが、その理由はアプリストアの規約でそれが禁止されたためです。
つまりは、特典を豪華にすればするほど不正にダウンロード数を稼げちゃうよねー、という根拠です。なので今は残念ながら特典を付けることはできません。われわれにできることと言えば、紹介してくれた人に、ただひたすら感謝の念をテレパシーで送ることくらいです(T▽T;)
冒頭でSNSなどで友達にアプリを紹介できる、と書きましたが、過日その手段のひとつに「QRコード」が追加されました。
隣にいる人にアプリをダウンロードしてもらう、というシーンは結構あるかと思います。そんな時、わざわざインターネット経由でパケットを消費してメッセージを送らずとも、画面を見せるだけで紹介できるようになりました。エコな御仁です(・∀・)/
具体的には、アプリTOP下の方にある[友達紹介]というオレンジのボタンを押すと以下のような画面になります。
赤い四角で示した部分をタップすると、以下のようにどデカくQRコードが表示されます。
あとはこれを紹介したい人に撮影してもらうだけでOKヾ( ´ー`)
身近にいる人により手軽にアプリをダウンロードしてもらえるようになりました。
来週からは大型連休という方も多いかと思います。
家族や友人との旅行の道中、いい感じに自分の未攻略地域へ誘導する際にも、ぜひQRコードを活用頂ければ嬉しく思います(´∀`)
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麒麟が5年前にきてた
絶対誰も答えられないクイズを出しましょう。
【問題】
「2012年09月19日」のブログは、何についての記事だった?
2012年ということは、もう5年以上前(!)の話です。単純計算、当時は今より5歳以上若かったわけですから、それはそれで背筋が凍りつきそうな話です。
で、クイズの話ですが、正解は「明智光秀」でした。その記事では
2014年の大河ドラマに明智光秀というプランが出ているようです。
という書き出しに始まり、光秀関連の城郭について、こと細かにおさらいされています。それもご丁寧に時系列で。
…って、おい!2012年のキミ( ̄□ ̄;)!! それは今年やるべきネタだったんだよ!!
既にご存知かと思いますが、先日、2020年のNHK大河ドラマが、明智光秀を主役にした「麒麟(きりん)がくる」に正式に決定したのです。
大昔過ぎて、当時何の情報をもとにそんなことを書いたのか忘れましたが、とんだ勇み足です。今日まさに光秀関連の城の話でまとめようと思って、念のため過去の記事を検索したところ、この事実が発覚しました。
おかげで、せっかくのビッグニュースにも書くネタがありません...。光秀にまつわるエピソードも、こんな記事とか過去に結構やってしまっているので、万策尽きた感があります(T▽T;)
さらに言えば、2014年には「明智光秀 二日天下ツアー」と題したオフィシャルツアーも開催しています。『真田丸(2016年)』の4年前には真田ツアーもあったし、いっそノストラダムス的な職業に転職した方がいいのでは?と思えてきました。
この流れでいくと、村上武吉や武田勝頼が大河の主役になる日もそう遠くないかもしれません。
ともあれ、戦国ファンにとっては久々(来年は東京オリンピックが題材)の戦国時代ど真ん中の大河。個人的にも明智光秀は好きな武将のひとりなので、いったいどのように描かれるのか今から楽しみです。
5年前の勇み足は水に流して頂いて、2年後に期待しましょう('ω' )/
アプリ公式Twitterのヘッダー画像も、奇しくも坂本城跡の画像…
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