吸排気系に手を入れたら当然、走り込みたくなる。
TMAXのポテンシャルの高さは峠などのウネウネ道でも発揮されます。
他のビックスクーターと最も違いが出るのもこういったステージでしょう。
前輪の接地感とコーナリング中の安定感には思わずニンマリです。
ただ下りが続く場所をその気で走っていると1時間もしないうちに
ブレーキが熱だれして効きが甘くなる。シフトダウンが出来ない為、
ブレーキに頼る走りになるのは仕方ないのに...。
スローダウンしてブレーキを冷やせば効きは戻ってくるのだが、
これは何とかしたい!
そんなワガママな願いを叶えてくれたのが、ガレージジャンクヤードだ。
此処の代表の愛車はTMAX世界最速を目指しており、(爆)
FCRやNOSも搭載したモンスターと化している。
その車両を見てしまったTMAX乗りは確実に皆、毒されます。
そして毒された私がチョイスしたパーツは
Brembo 4Pod Caliper&Braking 300mm Floating Rotor
とGarage JunkYard Original Caliper Support
である。
ルックスのかっこ良さは勿論、効きも耐久性も俄然良くなります。
タッチはカチッではなくクニュッとした感じですが、
ノーマルの半分の握りでホッホホォッっとロック寸前の好いところに
入ります。(笑)
TMAXをちゃんと走らせるにはRブレーキの使い方が重要なので
これは絶品です。! ☆☆☆☆
TMAXのノーマル管は何下に好いデザインだ。
が、やはり鉄では重いし、音質的にも好みではなかった。
この画像のマフラーはY'sGEAR製のモノで素材はフルチタン!
サイレンサーの見た目はYZF R1のノーマル管そのモノだが
内部はTMAX用に専用設計されている。 らしい...。
音量は85dbとかなり静かですが
チタンらしい弾けるような感じの音が控えめに主張してくれます。
当然走りの方も違いが出てきました。
ノーマル管より2Kgの軽量化もあるのか出足も軽く感じるし
高回転域もグンッと伸びるようになった。(嬉)
しかーし、4000rpm辺りにトルクの落ち込みを強く感じる...。
これが次の課題だな。☆☆
PS:このマフラーはもう販売中止らしい...。
やはり地味過ぎて売れなかったのかな...。
が、やはり鉄では重いし、音質的にも好みではなかった。
この画像のマフラーはY'sGEAR製のモノで素材はフルチタン!
サイレンサーの見た目はYZF R1のノーマル管そのモノだが
内部はTMAX用に専用設計されている。 らしい...。
音量は85dbとかなり静かですが
チタンらしい弾けるような感じの音が控えめに主張してくれます。
当然走りの方も違いが出てきました。
ノーマル管より2Kgの軽量化もあるのか出足も軽く感じるし
高回転域もグンッと伸びるようになった。(嬉)
しかーし、4000rpm辺りにトルクの落ち込みを強く感じる...。
これが次の課題だな。☆☆
PS:このマフラーはもう販売中止らしい...。
やはり地味過ぎて売れなかったのかな...。
両目H4化には成功したが、またひとつ問題発生(笑)
片眼の時より広角は広がったのだが、スポットが弱い気がした...。
高速走行時はイマイチ不安だ。 そこで
最近値段がこなれてきたHIDを導入する事を決意した。
早速某ヤ○オクでサンテカ4300K(H4ハイ/ロー切り替え式×2)をGETした。
が、あまりメカには強くないので迷わず友人を頼る。(爆)
TMAXのカウル内はでかいエアクリーナーBOXが中央に鎮座し、
囲むように太い配線がある為、意外に空きスペースが無く
インバーターや余ったコードを収納するのに苦労してましが、
作業は90分程で無事完了。☆☆☆☆☆
TMAXで走ろう!http://homepage3.nifty.com/t-max500/の代表に感謝です。
装着以来夜間走行も楽しくて仕方ありません。(笑)
買ってさえしまえば後はバッテリーへの負荷も少ないしメチャ明るいし
良い事ばかり、バイクにこそ必要なパーツだと思う。
これは2003年1月の事なのでもう2年前です。
未だなんのトラブルもありませんし、
ライトスイッチを入れるのが未だに気持ちいいんです。(爆)
PS: 夜の外出が増えるので、別件でトラブったりはしますが...。
さあ今宵は何処へ。
片眼の時より広角は広がったのだが、スポットが弱い気がした...。
高速走行時はイマイチ不安だ。 そこで
最近値段がこなれてきたHIDを導入する事を決意した。
早速某ヤ○オクでサンテカ4300K(H4ハイ/ロー切り替え式×2)をGETした。
が、あまりメカには強くないので迷わず友人を頼る。(爆)
TMAXのカウル内はでかいエアクリーナーBOXが中央に鎮座し、
囲むように太い配線がある為、意外に空きスペースが無く
インバーターや余ったコードを収納するのに苦労してましが、
作業は90分程で無事完了。☆☆☆☆☆
TMAXで走ろう!http://homepage3.nifty.com/t-max500/の代表に感謝です。
装着以来夜間走行も楽しくて仕方ありません。(笑)
買ってさえしまえば後はバッテリーへの負荷も少ないしメチャ明るいし
良い事ばかり、バイクにこそ必要なパーツだと思う。
これは2003年1月の事なのでもう2年前です。
未だなんのトラブルもありませんし、
ライトスイッチを入れるのが未だに気持ちいいんです。(爆)
PS: 夜の外出が増えるので、別件でトラブったりはしますが...。
さあ今宵は何処へ。
納車3日目位の画像です。
YAMAHA TMAX500(XP500) 2001年 逆輸入車ドイツ仕様。
シフトチェンジなしで、ブレーキとアクセルだけでスポーツバイクの
醍醐味を楽しんでしまおうというずる賢いコンセプトのバイクだ。(笑)
グッドデザイン賞も受賞したそのルックスも好い感じだが、
ヤマハがオートマチックスーパースポーツと謳う中身がめちゃ面白い!
フレームに水平リジットマウントされた500ccのエンジンや
47%の前輪荷重、50度のバンク角などなど、走る気満々の仕様だ。
まず始めに交換したのはハンドル。(コアース製のLOタイプ)
流行?の寝そべりスタイルではなく、スポーツバイクっぽく少し前傾で
乗りたかったので低めのモノをチョイスした。 ☆
この後すぐに塗装したのでシルバーの画像はとても希少!(笑)
実はCandyLimeGreen化は納車前から決めていたのです。
YAMAHA TMAX500(XP500) 2001年 逆輸入車ドイツ仕様。
シフトチェンジなしで、ブレーキとアクセルだけでスポーツバイクの
醍醐味を楽しんでしまおうというずる賢いコンセプトのバイクだ。(笑)
グッドデザイン賞も受賞したそのルックスも好い感じだが、
ヤマハがオートマチックスーパースポーツと謳う中身がめちゃ面白い!
フレームに水平リジットマウントされた500ccのエンジンや
47%の前輪荷重、50度のバンク角などなど、走る気満々の仕様だ。
まず始めに交換したのはハンドル。(コアース製のLOタイプ)
流行?の寝そべりスタイルではなく、スポーツバイクっぽく少し前傾で
乗りたかったので低めのモノをチョイスした。 ☆
この後すぐに塗装したのでシルバーの画像はとても希少!(笑)
実はCandyLimeGreen化は納車前から決めていたのです。