遠く離れていても 近くに感じているよ
同じ初日の出を眺めているよ
刻の流れの中を 同じ歩幅で歩くよ
ゆっくりと気持ちを伝えながら
風のざわめきが頬をなでていく
ときめきの想いのままに流れていく
Happy New Year
新しい時代(とき)の幕開けに
Happy New Year
まっすぐ向かい合って
歩いていこう。。。♪
またねぇ~~~♪
遠く離れていても 近くに感じているよ
同じ初日の出を眺めているよ
刻の流れの中を 同じ歩幅で歩くよ
ゆっくりと気持ちを伝えながら
風のざわめきが頬をなでていく
ときめきの想いのままに流れていく
Happy New Year
新しい時代(とき)の幕開けに
Happy New Year
まっすぐ向かい合って
歩いていこう。。。♪
またねぇ~~~♪
ナチュラルハイの向こう側
モノトーンの世界が広がっている
狭い世界の箱庭世界
有得ない噂の宝庫になる
関係ない奴らがキャスティングを作る
成り立たない単純数列の世界がそこにある
朝も夜もない時間の流れが
押し黙ったまま無情に過ぎる
ふと見上げたその目の前に広がる
Moonlight in the highnoon
眩いばかりの光に溶けてゆく。。。♪
不意に耳に飛び込むあの音
耳障りしかないあの音
こんな寝苦しい夜にやってくる
色んな物が軋み始めだす音
いやでも耳に飛び込んで来る音
静まった真夜中過ぎにやってくる
そ知らぬ顔で飛び込んでくる
姿の見えない音に怯えだす
昂ぶった感情を直に触りやがる
逆なでするだけの透明の時
壁の向こう側からじわじわと
近くにやってきては通り抜けていく
見えない恐怖に支配される夜。。。♪
頬を掠める涼しげな風
物思いにふける時
遠くを見ている
表現はありきたりでも
口数少なく話す時
不意に落とす視線
虚ろな想いが風に乗りながら
移り気な心が揺れ動く
街路樹の緑がくすみながら
季節の移ろいに戸惑う
髪の香りが風に乗りながら
夏の思い出を語りだす
少し寂しくなるこの頃
心が妙に落ち着く。。。♪
小さな裂け目から覗き込む正義
何をそんなに見たいのか
グレーゾーンを引き裂いた正義
嬉しそうに見ている
腐った世界を覆う仄暗い空
広がる欲望と絶望の波
遠くを見つめるその眼差しに
はるか彼方の夢に憧れる
反逆の堕天使の薄笑いに
青ざめ始めた人の心たち。。。♪
薄い雲が広がっている
吹流しの布のように
気分が少し重くなる
陽射しを遮られてるからか
心も重いまま一日を過ごす
秋晴れの見れないこの時に
君は何を思っているんだい?
どこまでも続く雲の彼方に
君は何を見ているんだい?
湿りがちな思いを吹き飛ばすくらいの
愛を君に届けてあげよう。。。♪
久しぶりの晴れ間に心を広げて
深く息を吸い込む
雑踏の中の騒がしさに居て
呼吸を整える
新しい一歩を踏み出すための勇気を
体中に漲らせるパワーを
今この瞬間に感じながら
僕の手のぬくもりは、君に届いてますか?
移り変わりの激しい季節の中で
君の手のぬくもりは、僕に届いていますか?
差し伸べた手の先に思い浮かべる
君の優しい笑顔。。。♪
やっと時間が出来そうなので、復活します!
これからもよろしくお願いします<(_ _)>
眠ってみても足りない
頑張ってみたけど
足りない
満たされることもない
多すぎても足りない
少なすぎても
足りない
答えはまだ見つからない
崩れていくように
今は、ただ、眠るだけ
明日を見つめて眠るだけ
素直に眠るだけでもいい
何かを期待しても意味はない
今は、ただ眠るだけ
それだけで十分。。。♪
誰にも隠せやしない
疲れきった事を
どんなに頑張ってみても
隠せやしない
ふらつく足がもつれる
視線も定まらずに
もろくも崩れ倒れ
不思議な感覚に包まれる
何も考えないで 眠ろう
何も考えないで 眠ろう
腐った魚のように
ただ ただ 水に流され
腐った魚のように
ただ ただ 水に漂い
戯れることさえ出来ずに
崩れ去る。。。♪