「曇り空」薄い雲が広がっている 吹流しの布のように 気分が少し重くなる 陽射しを遮られてるからか 心も重いまま一日を過ごす 秋晴れの見れないこの時に 君は何を思っているんだい? どこまでも続く雲の彼方に 君は何を見ているんだい? 湿りがちな思いを吹き飛ばすくらいの 愛を君に届けてあげよう。。。♪