「Moonlight In The Noon」ナチュラルハイの向こう側 モノトーンの世界が広がっている 狭い世界の箱庭世界 有得ない噂の宝庫になる 関係ない奴らがキャスティングを作る 成り立たない単純数列の世界がそこにある 朝も夜もない時間の流れが 押し黙ったまま無情に過ぎる ふと見上げたその目の前に広がる Moonlight in the highnoon 眩いばかりの光に溶けてゆく。。。♪