「Moonlight In The Noon」 | ピエロの嘆き

ピエロの嘆き

普段の何気ない事を僕なりの言葉で書いてます。

短編詩みたいな感じで、毎日のテーマを決めて書いていきます。

ナチュラルハイの向こう側 

モノトーンの世界が広がっている 

狭い世界の箱庭世界 

有得ない噂の宝庫になる 


関係ない奴らがキャスティングを作る 

成り立たない単純数列の世界がそこにある 


朝も夜もない時間の流れが 

押し黙ったまま無情に過ぎる 

ふと見上げたその目の前に広がる 

Moonlight in the highnoon

眩いばかりの光に溶けてゆく。。。♪