パキスタン人旦那と共に歩む人生

パキスタン人旦那と共に歩む人生

主に在日パキスタン人を観察しています。

「不良外国人永住許可を剥奪できるようにしましょう!」
署名活動は2013年4月30日まで

***お知らせ***
署名活動は、終了しました。
多数のご協力どうも有難うございました。
法務省および東京入国管理局に出向き、関係者様に声を届けさせて頂きました。
署名活動サイトは閉鎖されましたが、皆様のお声は、大切に保存させて頂いております。


***法務省入国管理局 情報受付***
http://www.immi-moj.go.jp/zyouhou/index.html

<以下、引用>

情報提供先

電子メール又は,最寄りの地方入国管理官署に直接御連絡下さい。
http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/index.html

※土曜日,日曜日及び祝日には来庁による情報提供は受け付けておりません。あらかじめ御了承ください。なお,東京入国管理局では,土曜日,日曜日,祝日(12月29日~1月3日の年末年始休暇期間を除く。)も午前9時から午後5時まで,電話での情報提供をお受けします。電話番号03-5796-7256にお電話ください。

※受け付けるのは,不法滞在・偽装滞在外国人に関する情報提供に限ります。その他の御用件の方は開庁日に改めてお電話ください。



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CINDY'S BBS
https://9114.teacup.com/cindysbbs2007/bbs?
さらに今、東京御徒町では、建設途中のモスクをめぐって、ムスリムに日本を侵略されるなどの投稿が相次いでいます。

来年3月にはより大きなモスクを建設し、そこに移転する予定でいます。


先月、その建設をめぐり、 SNS上で多い日には10万件を超えるなど投稿が急増。区役所にも苦情が殺到するようになっていました。 これは集団礼拝が行われる金曜日に撮影されたモスクに並ぶ人たちの写真。インバウンド増加の影響でモスクを利用する観光客も多く、これに対応しようと移転計画を立てていました。



モスク代表 モハメッド・ナズィールさん: モスク全部いっぱいになって、人が入っても中に入りきれなくなって、私たちがこの場所、あと近所に迷惑かけていけないから。


代表のナズィールさんのもとには無言電話や脅迫まがいのメールも届いています。

ナズィールさん: これはちょっと言葉、汚い言葉使っているから、読みたくないですね。今まではなったことないことだから、すごく悲しくなりました。多分、間違って言っていることだから、それをちゃんと説明して、こうでないことは理解して欲しい。



(私は何の立場も権威もない日本の一国民で、今はただ主にパキスタン人の闇部分を伝えたくてブログを書いているだけだけど、脅迫まがいのメールが来たことがあるわ。表現の自由を認められているのに言論封殺、おまけにパキスタン人の悪口書いたら、首チョンパされるかもね?のご忠告付き。私たちはおとなしく信仰心厚い真面目なイスラム教徒なのに、日本から出ていけなんて、こんな酷いことをする日本人がいる!嘆かわしいことだと被害者ぶるのはいつものこと。もっとモスクで起こっている本当のこと、たくさんのイスラム教徒同士のトラブル案件を列挙してみたら?そうすれば、もっと反感持たれるだろうけどね)

桑子アナ: ここからはメディア研究や社会学がご専門の伊藤昌亮さん(成蹊大学教授)とお伝えしていきます。よろしくお願いします。 様々な混乱の声、聞きましたけれど、X上の外国人というキーワードの投稿数の推移を一緒に見ていきたいと思いますけれど、今年7月の参議院選挙でぐっと伸びまして、その後のホームタウン事業をめぐっても再燃していることがわかります。この情報の広がり方って伊藤さん、どういう見方をされていますか?



伊藤教授: はい、今回の発端となったJICAのホームタウン騒動、これに関しては 1ヶ月で4百万件の投稿がありました。これは今までの動きから比べると桁違いでして、そう意味でまず量的に新しいフェーズに入ったんだろうと思うんですね。それとやはり問題になるのは質的な変化。これはもともとですね、外国人問題というと騒音ですとか、ゴミ出しですとか、そういった具体的な不満から出発している。これが税金が使われる、私たちの税金が外国人に使われるっていう一般的な不満に転換されていく。


伊藤教授: そうすると参入してくる人が増えますよね。今度はそういった不満が不安に変わってくんですね。
桑子アナ: こういったストーリーが、そうですね、上の大きな不安に変わっていく。


伊藤教授: 特にまず犯罪が増えると治安に関わる不安、 それが今度は土地が乗っ取られる、自然が壊されるこういった非常にその壮大なストーリーですね。そういった不安に変わっていって漠然とした大きな不安のストーリーができていって、それが再現なく加速されていくっていうことが進んでいると思います。

桑子アナ: そして大きな外国人という不安につながっている。 そして今回取材した江別ではですね、あの実際現地に行ってみるとあくまでその話を聞いた住民の方ですけれども、具体的な不安や不満はないと、しかも中にはその取材を受けて初めてこの起きていることを知ったという方もいたんですね。この江別のケースってどういう風に見てらっしゃいますか。

伊藤教授: はい、私これとても象徴的なケースだと思うんですよね。というのも全くのデマではなくて、違法建築というファクトがありました。しかし、それがどんどん壮大なストーリーになっていって、イスラム教徒に日本人が侵略されるっていうものすごく拡大解釈されるんですね。今日のフェイクは100パーセントのフェイクっていうよりもファクトに基づくのフェイクが多いんじゃないか、結局それがどんどんどん拡大解釈されて結果的にフェイクになってしまう。そういうような論法の非常に典型的な例だった思います。

桑子アナ: なるほど。どのようにして、この不満が大きな不安になっていくのか、私たちはですねJICAのホームタウン事業をめぐって広がった投稿を今回分析しました。すると投稿が拡散された上位の10のアカウントを見ますとすべて批判的な投稿を繰り返すものだったんですね。

このアカウントが発信した727の投稿が引用拡散されて 160万の投稿に膨れ上がっていることがわかりました。さらにこうした批判的な投稿と誤情報を正す投稿の数が 40対1ぐらいの差がついてしまっていることも見えてきたんです。分析を行った鳥海教授はこう指摘しています。

鳥海不二夫さん(東京大学教授):  特にセンセーショナルな情報であるとか、そういったものも一言でわかりやすく説明してくれるんですよね。そうするとまあ、伝えやすいとそういう意味では単純化されたナラティブ(物語)をまあ駆使したような情報の拡散の仕方というのは、今現在非常に多くなっているのかなと思います。海外の方に対して批判的な発言をすることを否定されないような環境というのが、今ネット上では整えつつある。

桑子アナ: 刺激的なものほど広がりやすい。ではなぜ今回この外国人への不安がここまで広がっているのか。伊藤さんは急速な円安インフレも影響しているんじゃないかということですがどういうことでしょうか。

伊藤教授: ここ2-3年急速な円安やインフレが進んで、その中で庶民の暮らしが圧迫されている一方で、その円安を背景に外国人観光客、あるいは外国人投資家、そういう人たちがどんどん日本に来るようになって、 投資家が買いやすくなった日本の土地を買い漁っている、あるいは観光客が豪遊している、そういったことを見てですね、やっぱり自分たちの生活が苦しい人たちがなんか憤まんの気持ちを抱くと思うんですね。そういった気持ちが身近な外国人に投影されてるんじゃないか、矛先がそこに向けられてるんじゃないか、そんな風に思います。

桑子アナ: その身近な外国人、今日本で暮らす外国人の数は過去最高を更新し続けています。というのも日本は人手不足が深刻ですね。
2035年の推計で日本人のみの場合、労働力の不足が761万人になるというものもあります。こうした中、高市総理大臣も人口減少に伴う人手不足の状況で外国人材を必要事実だ。来年1月をめどに排外主義とは一線を画しつつも、外国人に関する既存のルールや様々な制度の適正化について、基本的な考えをまとめるとしています。 こうした中、すでに多くの外国人が働く現場や地域では対応に追われています。 

(外国人への不満が不安になっている?ゴミ捨てマナーや騒音から始まって、一部フェイクが混ざり、それがSNSで拡散されて大きな不満になったと?実際にインバウンドの迷惑行為や犯罪も多いし、外国人犯罪も多くなっているのも事実。日本人は寛容で我慢強かったり、外国人は同じ人間だから仲良くしようだの多文化共生の押し付けをされたり、外国人を悪く言えばヘイトスピーチなんて言われるようになってしまって、それらが限界に達して、ようやく声をあげるようになったのではないの?不満を限界まで我慢するのは日本人以外にいないと思うよ)

以下、日本の居酒屋で働く外国人のレポートが続きますが省略します。

昨日(2025/11/11)のNHKクローズアップ現代。

タイトルからして胡散臭いニオイがしたので見てみたら、やっぱりパキスタン人ネタだった。

(カッコ内は私が感じたこととして記述します)


桑子アナ:  日本に暮らす外国人への風当たりが厳しくなっています。 外国人が経営する工場の防犯カメラの映像。営業を終えた夜、4人の人物が映し出されていました。その直後



パキスタン人経営者: 本当に花火はすごく危ない。

ガソリンの車がいっぱいある。


桑子アナ: 一部の外国人に対する不安や不満が今、思わぬ 形で噴出しています。各地の自治体には外国人関連の事事業をめぐり、抗議や問い合わせが殺到。


藤沢市職員: 通常の業務が滞ってしまう。

非常にみんな苦労してますね。


(お疲れ様です…でも、日本人として黙ってはいられないこともあるのよね)



桑子アナ: このまま外国人が増え続ければ、治安が悪くなるという主張が一部から上がり、これまで関心を持たなかった人々もデモに参加しています。


参加者: 半信半疑ではあるんだけど(SNSの)動画とか見てるとやっぱり不安はありますよね。

参加者: もうなんか勝手に焦っています。どうしたらいいのっていう思い。


(焦る気持ち、わかる〜不良外国人がずっと野放しだものね)


桑子アナ:  日本に暮らす外国人は現状をどう受け止めているのか、その声から共生のヒントを探っていきます。


(桑子さん、共生のヒントなんてないよ。あちらは押し付けるだけで、共に生きようなんて気はないから。文字変換でさえ共生じゃなくって強制って出たわ。心から日本の行く末を憂慮する日本人にとっては多文化強制の方がしっくりくるからね)


私たちが向かったのは、北海道江別市。ここに暮らすパキスタン人への抗議や問い合わせが450件以上も寄せられていました。


きっかけは、真偽や根拠が不確かなYouTubeなどの動画。



パキスタン人が江別市を占拠。

パキスタン自治区ついに誕生。

パキスタン人に土地を奪われるといった投稿が9月末から相次いでいました。


パキスタン人が多く暮らすようになったのは、この10年余り。市には大規模な中古車のオークション会場があり、 多くは中古車解体業を営んでいます。人口およそ12万人の江別市。市によれば、現在224人のパキスタン人が暮らしています。


(人口12万人の市にパキスタン人だけで224人って、びっくりだわー!誰かが儲かってるってだけで、またパキスタン人が集まってしまったのね。身軽でうらやましいけれど、その分、無責任な奴も多いし、踏み倒し、ゴミ放置だのいつも立つ鳥跡を濁しまくりなんだよね)


中でも、 SNSなどで繰り返し言及されていたのは、市内北西部の一角。

その近くに住む女性が匿名を条件に取材に応じてくれました。


近隣住民女性: (パキスタン人が)通ったりとかすれば挨拶をしたりとかしていただいて、とても気さくな感じでやってくれるので、その風に悪い人てのは一切なかったです。騒がれていることがすごく迷惑に感じています。

番組ディレクター: パキスタン自治区とかパキスタン村って…

近隣住民女性: そんなことは一切ないです。全然ないです。


(あえてパキスタン人に批判的な住民の意見は出さない。意図的な編集はいつものことだけど)


地区には日本人経営を含む中古車解体の工場が13カ所あります。SNSなどの動画でたびたび非難されているのは、 1本の通り。

5つの工場が並び、そのうちの 3つがパキスタン人経営です。


番組ディレクター: 今、取材で来ていて、あのちょっとだけお話お伺いしたいんですけど。なかなかあれですかね。お話聞くのは難しそうですかね。


工場で働くパキスタン人: そうですね。時間ない。みんな忙しいですね。ごめんなさいね。すみません。


(カレー食べながら、ダラダラと深夜までしゃべったり、博打する余裕はあるんだろうなー)


番組ディレクター: ちょっとこの問題、いろいろ言われているのを取材してまして


工場で働くパキスタン人:  分かりましたけど、私は日本語は上手じゃない。


取材をしたパキスタン人はいずれも在留資格を持ち、中には高校生の時に来日し、10年以上暮らしてきた人もいました。

カメラの前で取材に応じられない理由について、抗議が殺到している件は知っていて、言いたいことはたくさんある。でも、今は何を言っても叩かれるだけ。と話しました。


(在留資格を持つって、当たり前なんだけど。昔はオーバーステイが多くてビザ取るまで苦労したパキスタン人がいたから、それからようやく学んで正規ビザを取るようになっただけ。高校生の時に来日したって、今50-60代のギラギラ世代のパキスタン人が日本人と結婚して、永住許可取れたら離婚して、その後パキスタン妻子を呼び寄せたパターンでしょうね。モスクでお祈りして、敬虔でおとなしいムスリム演じているけれど、内輪ではムスリム同士で喧嘩したり、悪口言ったり、日本や日本人の文句ばっかり言ってるんだろうな)


パキスタン自治区と言われるまでの実態はないにも関わらず、 市への抗議や問い合わせは続いています。その抗議の内容には、この地区が抱える問題がありました。


(高い塀で囲って外から中が見えないようにして、何をやっているかわからない。普通に怖いわ。盗難車を保管したり解体して輸出していた事件もよくあるし、今はわからないけど警察でさえ入れない治外法権状態だったこともあったから、自治区と呼ばれているのでは?)


国道を挟んだ北側は、建物の建築が制限される市街調整区域にあたります。

農業用倉庫など一部の施設を除いては、建築が認められていません。しかし、江別市内では、パキスタン人の工場を含む 76の建物が違法な状態となっていたのです。



番組ディレクター: 失礼します。


改めて3つの工場を取材したところ、一人がその実情について明かしてくれました。


番組ディレクター: この会社をつくったのは?

パキスタン人経営者: 2017年。


技術者として12年前に来日したこの男性。

工場をはじめるにあたり、北海道の担当者の審査を受け、営業許可を取得しました。



しかし、男性はそれとは別にあった江別市の建築規制のルールを理解していなかったと明かしました。


(今、中古車販売会社設立と解体業の許可はセットで取るのがパキスタン人の間で知られているみたいだから、それは良いとしても、会社つくって8年も経っているのに建築規制のルールを知らなかったって。これまで厳しく指導されなかったから適当にやっていたんじゃないの?建築規制のルールを知らなかった、日本人の誰も教えてくれなかった、しまいには日本語わからない。言い訳だけは延々と続くのだろうな。違法建築なんて、パキスタン人の標準仕様だと思う。自分さえ良ければよくて、他人の迷惑は考えないから)


市内でオートバイ販売業を営む男性です。


江別市民オートバイ販売者: 出てってくれとは全く僕は思わないので、違法性があるとかであれば、それに対して江別市とかももうちょっとこう厳しくして欲しいなとか、まあそれは別に日本人だろうが、海外の人だろうがって話にはなるとは思うんですけども。


違法状態のまま 70を超える工場などが存在していた江別市。市は取材に対して所有者あるいは管理者等に対し、自主的に是正するよう指導してまいります。と話しました。 


工場が集まるあの通りの経営者たちは、別の場所に移り、正しいルールの下で営業を続けることを検討し始めています。


(取材された以上は、そう言うでしょうね。今やっと検討段階。それから実行に移すこと、それはいつかな?借りていたのなら、違法建築を壊して土地もきれいにして返さないといけないし、土地を新しく借りるなり買うなりするとしてもお金がかかるし、保証人やら何やら大変そう。事務所も新しくつくったりしなきゃいけないのにね。日本人がうるさくなってきた、面倒なことを言い出すようになったと逆恨みしていたりして。実際、市が強制的に退かせるというのは難しいだろうな。パキスタン人はそれを知っているはず)


しかし、事態は深刻化していました。

見せてくれたのは、工場の防犯カメラの映像です。夜9時過ぎ、車の中から現れたのは 4人の人物。

工場の中を覗き込んだその直後。一斉に花火のようなもの打ち込みました。


番組ディレクター: すごいっすね。


40発ほど打ち込み車は立ち去りました。



パキスタン人経営者: 本当に花火はすごく危ない。会社の中にはガソリンの車がいっぱいある。だから花火するかもう1回ファイヤーすると全部会社なくなってる。パンクする。終わり。


(会社や車に大好きな保険金掛けてないの?)


こうした嫌がらせは10月以降、わかっているだけでも4回。映像を見る限り、不特定多数の人物が関与していました。工場の経営者は、警察に被害を訴え、映像を提出したといいます。



パキスタン人経営者: ほんと今、私考える。日本やめるか帰るかね。違う国は行きますか。だから問題ある。考えようとすればほんと頭痛い。どうするか。


(犯罪行為や嫌がらせは良くないけど、もうシンプルに日本をやめてパキスタンへ帰ったら良いのでは?日本人?に嫌がらせされて、真面目なあなたたち?は暮らしにくいんでしょ?何か問題が起きると日本やめる、第三国に行くって言うパキスタン人多いよね。そう言うわりに結局、ずっと日本にいるのが多いけど)


SNSなどに投稿が繰り返されることで広がる外国人への不安。

しかも誤解や誤った情報に基づいた問い合わせが寄せられている自治体などは、この2ヶ月でおよそ60に上っていることがわかりました。

中には、事業が中止や延期になるケースも出てきています。


9月末に撤回されたJICAのホームタウン事業では、 SNSなどを通じて移民を定住させる制度だといった誤情報が広がり、抗議や問い合わせが相次ぎました。



札幌市では廃校を利用したインターナショナルスクールが移民促進政策だとの投稿が拡散。

売買契約が延期となっています。すでに全国6ヶ所に展開しているこのスクール。生徒の半分以上は日本人であり、移民促進の意図はないとしている。



10月28日に、10月5日千葉県船橋市のホテルでネパール国籍の男性を包丁で刺して殺害したとして32歳の女が逮捕されたというニュースを知った。

国際恋愛や国際結婚は珍しくなくなったが、それらに関係ある方々の関心を集める事件だと思う。

私が結婚していた頃、外国人関与が疑われた東電OL殺人事件や熊谷美容師殺人事件など現在でも未解決の事件があり、元夫とは意見がぶつかった覚えがある。

熊谷美容師殺人事件で殺害された日本人妻の夫はパキスタン人であり、元夫が日本人側を貶めることを言ったので私はおもしろくなかった。


今回の事件で容疑をかけられている女性は、2人でホテルに一緒に入った後、4時間後に「バダルさんが自分でナイフで刺した」と119番通報したということだった。

彼女は逮捕されたが、殺害を間違いだと否認しているそうだ。


彼女はまだ容疑段階なので、捜査の進展が待たれる状態だが、もし殺人容疑が事実だとしたら罪を償うしかないと思う。

ニュースの情報から、私なりに推理してみて導き出したのが、タイトルにある通り『ビザ目当てのネパール人と日本人女性の本気』だ。

どの報道でも、彼女が32歳であり、交際相手が11歳も年下の若いネパール人であることが強調されていたように思えた。

被害者は日本語学校の学生で21歳。

いくつか彼の動画や画像を見たのだが、TikTokで自撮りをしながら髪の毛をかき上げ歩く姿や缶チューハイを手にしている姿など、日本の生活を満喫している様子だった。



今日のNEWSポストセブンの記事によると、被害者の兄のインタビューがあり、彼にはDVTという静脈血栓症の持病があったそうで、血液をサラサラにする薬を服用しており、お酒は控えていたそうだか、リラックスするために多少の飲酒はあったそうだ。

来春に専門学校に進学したいからとバイトにも勤しんでいたようで、容疑者と出会ったのも工場で、その他に居酒屋でのバイトもしていたらしい。

被害者の兄が2人の交際について



と話していたが、控えめという割に缶チューハイ画像やデートで飲み?居酒屋バイトにと、誘惑に負けそうな環境だし、リラックス時間多めじゃないか?と思ってしまった。

部屋には、日本語のテキストや日本語の勉強ノートなどあり熱心に勉強していたというような記述があるが、お酒も日本語の勉強どっちに重きがあったかは、実際はわからない。

事件現場には、大容量のアルコール缶が8つもあったことに違和感があると兄は答えている。

誰が用意したのか、飲んだのかはまだわからない。

また兄による彼女の印象は、小柄でおとなしい感じだったそうだ。

彼女は、両親と兄との4人暮らしで、ニュースで見る彼女自身も派手ではなく、ごく普通の家庭に育ったような感じがした。

彼女は、被害者にナイキのスニーカーや香水などもプレゼントしていたようだ。

恐らく、デート代もホテル代も年上の彼女が支払っていたのではないか?と推測する。

被害者は、兄とアパートで二人暮らしのようだったが、ホテルへ行くより、お金がかからないようにアパートの部屋で過ごす選択はなかったのだろうか?

パキスタン人もよくある話だが、アパートには他のネパール人が間借りしていて、タコ部屋状態だったのでは?と穿った考え方をしてしまう。


彼女も被害者もその兄も働いていた工場で知り合い、どちらが交際を申し込んだのかはわからないが、彼女は本気で好きだったのだと思う。

被害者は語学学校の生徒として来日して、兄と2人でネパールに仕送り、将来は親に家を建てたい夢もあったそうだ。

アニメ好きでアニメに関係する仕事に就きたいという夢があったらしいが、日本人だってアニメが好きだからと言ってもその夢を叶えられる人は少ないと思う。

夢はともかく、現実問題、語学学校修了後、ビザはどうする?と考えた時に、一番手っ取り早いのは日本人と結婚することだと知っていたと思う。

専門学校への入学は決まっていなかったようなので、

工場でナンパして、かなり年上だがとりあえず日本人の彼女を確保、もしかしたら彼女には早々と結婚の約束までしていたかも知れない。

彼女は32歳、結婚、出産を考える時期だろうし、幸せな未来を思い描いたことだろう。

だが、被害者には、より条件の良いビザ要員が出来て、心変わりし別れ話になった。

本気だった彼女は、もう死ぬつもりだからと包丁を万引きして、彼をホテルに誘った。

被害者にも下心があったと思う。


そして、被害者はネパール人だが、パキスタン人に似通った部分もあるので、俺を◯してから行け!俺と一緒に◯のう!本当にインド映画の見過ぎか?と思うくらいの三文芝居が大好きなものだから、刺せるものなら刺せ!とか、じゃあ一緒に◯のう!とか言ったのではないか?と思う。

彼女の前で、大芝居を打ったかも知れない。

しかし、彼女は、本気だった。

演技する=ドラマ(涙を流したり、泣き喚いたりすることをパキスタン人は、ドラマすると言う)と本気の違いだ。

こちらが本気で言っていることをドラマだと言うのだから、何度ため息をついたことだろう。

同じ人間だから、分かり合えるというのは違うと思った。文化の違いでもない。発達障害でもあるのか?

いとこ婚の影響は少なからずあると思う。

だからと言って、何らかの精神疾患があるからと日本で障害者手当をがっつり受給されても困る。


この事件で、日本人女性は怖い、だからビザ目当てで近づくのはやめようとなって欲しいし、ビザ目当てで近づく不遜外国人は、私たち日本人の優しさに甘んじ、本気を侮れば痛い目に遭うことを思い知るべきだと思っている。

友人から、あるムスリム日本人女性が亡くなったと聞いた。
彼女は30年以上前に、年下のパキスタン人と結婚したそうだが、その夫とは離婚してから、病気で亡くなられたそうだ。

互いを敬い、思いやりを持ち、夫婦として長い間、添い遂げることができたのなら、2人の間に子供がいなくとも彼女は火葬されることはなかったと私は思う。

離婚したにも関わらず、パキスタン人元夫やその仲間が出て来て、葬儀に関わる全費用も負担するからと彼女を土葬するよう彼女の前夫との息子さんを説得したそうだ。
彼女は、生前、もう一人の息子さんに土葬にして欲しいとの言葉を遺したそうだが、彼が亡くなってしまい、その遺言は正式な形では残されなかったようだ。
しかし、件の彼女の息子さんは、土葬を拒否し、彼女を火葬することにした。
パキスタン人元夫や仲間たちは、それを嘆いた。
そして、日本には、土葬することさえ許されない、人権がないと言う。
ムスリム差別主義の極悪非道な国だと言わんばかりに聞こえた。

では、こちらから言わせてもらおう。
彼女のパキスタン人元夫は、やっぱり子供が欲しいからと、パキスタンでパキスタン人女と結婚した。
彼女も同意したとの話だが、ムスリムサークルの集まりに出なくなったそうだ。

実はこの同意というものには、からくりがある。

第二夫人を娶ることを認めない場合、経済的DVや身体的精神的DVをおこなう。

気持ち的には認めたくないが、渋々、認めなければならない状況に追い込まれることがほとんどだ。

これこそ、土葬が認められない以上に、彼女に胸が張り裂けそうな辛い思いを与えたのではないか?


その後、パキスタン人元夫はパキスタン人妻子を日本に呼び寄せたいからと彼女と離婚した。
彼は、合法的な妻子の呼び寄せに成功した。
離婚したので、呼び寄せ後に高齢の彼女をパキスタン人元夫がずっと顧みたのかは、わからない。
火葬を決めた息子さんの態度から考えれば、むしろ、パキスタン人元夫は彼女を蔑ろにしたという方が自然な解釈であろう。


彼女は、ムスリムとしての平穏な生活を望んで結婚したのだろうと思う。

だが、パキスタン人たちは、自分たちの欲望は我慢せず、目的のためには手段を選ばず、多くの日本人を傷つけ、人生を滅茶苦茶にしてきた。

その上、亡くなった人を利用してまで善い人間だと思われたいのだ。

30年以上も前から奴らは同じことを繰り返していて、仲間から仲間へ、親から子へ?孫へ?と同じ手法が伝えられて、今もまだ日本人を騙している。


何度もこのブログに書いているが、私の知人女性も年下のパキスタン人夫がパキスタンで重婚して、そのバカ男がイードでパキスタンに帰省している間に、孤独死してしまった。

彼女は高齢で子供は望めない結婚で、パキスタン人夫が子供が欲しいからと重婚したパターンだったが、彼女もそれに同意したという話だった。

他にも、年下のパキスタン人夫がもっと子供が欲しいだの、日本人妻は重婚に同意していると言い訳した話をよく聞いた。

私の知人だった彼女は親族によって火葬されたが、周囲のパキスタン人は火葬されたから天国に行けないと笑っていたそうだ。

私の元夫も同じように、バカにして笑ったのだろうと思う。

日本における火葬率は99.9%だが、それを嘲笑うかのような態度だ。

PIAが日本から撤退し、コロナ禍もあり、パキスタンへ遺体を送るにも金額が高騰し、難しくなったのだろう。

今度は、日本の47都道府県全てに公的なイスラム墓地をつくれ!と騒ぎ出した。

公的には難しいと言われたら、自分たちで土葬のための土地を買いはじめた。自分たちの土地なんだから、別に構わないだろう?と。

信仰のためにお金はあるとチラつかせるわりには、セコい話だ。

住人との軋轢を感じ嫌われ争うくらいなら、その潤沢な資金で、日本で亡くなった仲間をどんどんパキスタンや他のイスラム圏に送り返して欲しい。

その方がパキスタン人や仲間にとっても良い方法だと思う。むしろパキスタン人は良識があると見直されるであろう。

【郷に入っては、郷に従わない】一体、何様なのだろう?日本で土葬は禁じられていないが、イスラム国家ではない。



⇧ この動画では、パキスタン人妻子と日本人女性パートナーとそれぞれの子供たちが出て来ている。

パキスタン人妻が第一夫人で、日本人妻が第二夫人なのかはっきりわからないが、トンデモ技をやってくれる奴らなので、ビザや永住許可取得までに色々なパターンが想定できる。

土葬を認めろの次は重婚を認めろの布石か?

日本人妻は、夫の片腕の如く活動しているようだが、正気なのだろうか?

イスラム的には第二夫人だが、日本では愛人、今どき風に言えばパートナーということらしいが、早く洗脳が解けることを祈っている。


さいごに、彼女のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

天国があるのなら、どうぞパキスタン人のいない天国で幸せにお過ごし下さい。



 

SNSでまわってきたフィフィさんの動画、一部の人は過剰に反応しそうな内容ではあるが、ムスリムとしての説得力もあるので、多くの方々に観て欲しい。




取り急ぎ、82115Bさんの記事をリブログさせて頂きます。


21歳(おそらく日本人)女性の方、早く気付いて欲しいです。

あなたの幸せは、ビザ目的のパキスタン人男との間には、絶対に成立しません。

相手は香港に本妻がいることを隠し、日本に出稼ぎするのが目的のセコい詐欺師です。


ビザだけではなく、あなたのご両親やきょうだいの財産目当て、保証人目当てでもあるかも知れません。

日本に住むあなたたちの平穏な生活をめちゃくちゃに壊し、時には不仲を引き起こすかも知れません。

不幸しかもたらさない疫病神です。

お子さんが出来てしまうとさらに厄介です。


若いあなたと共に笑い、互いに尊敬し、思い遣り、幸せを実感できる相手は、必ず他にいます。

見知らぬあなただけれど、私の子供と変わらぬ年齢の未来あるあなた。

どうか早く気付いて、引き返して欲しいです。

Xで情報を拡散している方々、ブログでシェアして拡散している方々、それぞれがあなたの幸せを願っている人たちです。

どうか、この声があなたに届きますように…


今朝読んだ吉川ばんび氏の記事が秀逸すぎるので、皆さんにシェアしたい。

最近、私もパキスタン人絡みのブチ切れ案件が複数あり、本気でモスクに怒鳴り込んでやりたいくらいだったが、友人らに危険だからと止められた。

子供には相手に逆ギレされて殺されるかも知れないからと止められ、仕方なく今のところは静観することにした。

厚顔無恥なパキスタン人の手口は、日本全国で周知徹底されるべきだと思う。


新幹線の車内で遭遇した特殊なナンパ手口の一部始終

 https://bunshun.jp/articles/-/49879


新幹線の車内で遭遇した特殊なナンパ手口の一部始終



 誠に僭越ながら先日、特殊なナンパに遭遇したのでご報告をさせていただきたい。

 出張で新幹線に乗るときは、移動時間を利用して必ず仕事をするようにしている。長距離移動のストレスを緩和するために大好きなティーラテを買い、東京-大阪間の2時間半をリラックスしながら集中できる環境を作ったことで、いつのまにかそれが出張の唯一の楽しみになった。

 昨年から今年にかけてはコロナ禍で出張の数が激減してしまっていたのだが、少し落ち着いたころ、またちらほらと長距離移動の仕事をもらえるようになり、その日もいつものように新大阪駅のスターバックスでイングリッシュブレックファストティーラテを買って、意気揚々と東京行きの新幹線に乗り込んだ。

人の親切心を利用して

 指定席の車両はガラガラで「これなら自由席でも良かったかなぁ」と思いながらパソコンを開き、スマートフォンを充電ケーブルにつないで、さっそく作業に取り掛かる。15分ほどすると新幹線は京都駅に停車し、乗客がまばらに乗り込んできた。ふと視線を感じて顔をあげると、東南アジア系の顔立ちに見える男性が2人、ゴロゴロとキャリーケースを押しながら自由席専用車両の方向へ歩いていくところで、そのうち1人がこちらをじっと見ていた。

 一瞬目が合ったが、特に気にすることもなく作業に戻り、彼らも足を止めることなく隣の車両へと姿を消していった。それから10分後くらいだったか、突然誰かに肩を叩かれたので通路側に目をやると、先ほど目があった男性が一人で佇んでこちらに目を向けている。

「あの、充電、させてくれませんか」

 男性がスマートフォンの画面を見せてくるので確認してみると、確かに電池の残量が11%しかなかった。さっき私がスマートフォンを充電しているのを見て、ダメ元で声をかけにきたのだろう。日本語が不慣れな様子だったので、こちらとしても不慣れな英語で「英語は話せますか」と聞いてみると、「英語より日本語の方がまだわかる」とのことだったので、とりあえずコミュニケーション言語には日本語が採用されることとなった。

見ず知らずの人にモバイルバッテリーを渡すわけにはいかず…

 彼はパキスタン出身で、これからビジネスで東京に向かうところだったが、充電器とモバイルバッテリーを忘れてしまったようで、「このまま充電が切れると非常に困る」ということだったので、「私は品川駅で降りる予定なのでそれまでなら充電をさせてあげられるが、(防犯上、見ず知らずの人に)モバイルバッテリーを渡すわけにはいかないので、私の手元で充電をする。品川駅には●時●分に到着するので、それまでに私のところにスマートフォンを回収しにきてください」と説明すると、男性は「ありがとう!」と言い、友人と合流するために喫煙スペースへと向かっていった。

気付いたときには時すでに遅し

「これで作業に集中できる」と思って仕事を再開していると、5分ほどで先ほどの男性が「ハ~イ」と笑顔で戻ってきて、私の隣の席にどっかりと座った。「えっ」と思って隣にいる男性の方へ顔を向けると、男性は先ほどまでの不慣れな日本語からは信じられないほど流暢な関西弁で「どこに住んでるん? 結婚してる? 彼氏は? 今日どこ行くん? あ、品川か(笑)。仕事? 仕事何してるん? 俺も今日東京にいるけど仕事何時に終わる? 夜空いてる? 今日の仕事って男と会う? その男って信用できる人なん?」と矢継ぎ早に質問を重ねていく。

「ナンパかぁこれ……」と気付いたときには時すでに遅し、男性はリクライニングを倒し、私の膝元で充電されている自分のスマートフォンを操作しながら完全にくつろぎ始めている。感染対策を徹底している身としては男性がマスクをしないまま顔を近づけて話しかけてくるのがどうしても気になってしまい、「マスクしないの?」と聞くと、男性は「マスク嫌いやねん」と言い、今度は「てかTikTokやってる?」と話題を変えた。

冷めてゆくティーラテを眺めながら

 どこで間違えたんだろう。窓際に置いたティーラテが口をつけられないまま冷めてゆくのを、原稿を書くために開いたPCの画面がスリープしたままになっているのを、自由席分の料金で私の隣の指定席に居座り続ける男が世間話をするのを眺めながら、新幹線は名古屋駅を後にして東へ進んでいく。

 車両を往来する乗務員の男性に意味ありげな視線を送るも、いずれもササッと通路を横切るだけで、この日に限ってチケットの確認も行われない。

「充電、多分まだまだかかるから席に戻ったら? 友達も待ってるでしょう」と言っても「仕事したいんだけど、あなたがそこで話していると仕事が進まない」と言っても彼は諦めようとせず、なんとかしてナンパを「成功」まで持っていきたい様子で、表情には彼の執念のようなものが透けて見えていた。

「あの、大阪でも東京でもそうやけど繁華街なんか行ったらめっちゃ肌露出してて髪色も派手な女の子いっぱい歩いているやん、あれ俺、嫌いやねん。香水の匂いかなんか知らんけどそういう子、だいたいめっちゃくさいし。あんたみたいな感じの、地味な服着てるおとなしそうな女の子の方が好きやねん、俺」

目の前で性欲を丸出しにする男性

 彼は独身で、私と同じ29歳(当時)だという。未婚で子供もいない、という彼のスマートフォンカバーには可愛らしい3歳くらいの女の子の写真が貼ってあり、「その子は?」と聞くと「友達の子供やけど、自分の子供くらい可愛がってる」と言う。

彼が問題発言をしたのは、車窓から富士山が見え始めるくらいだっただろうか。途中からほとんどスルーして窓の外を眺めていた私に、突然「セックス好き?」と聞き始めたのである。

「セックス好きか? どれくらいの頻度でする? 1人でとかする?」

 彼と同じくらい、赤の他人にマシンガンのように質問(性欲)を次々と繰り出せる人間が他にいるだろうか、と思わずあっけに取られてしまった。しかし次の瞬間、これまでのフラストレーションが一気に爆発して、目の前で性欲を丸出しにする男性に対して「もしも日本人の女にそういった性的な話をしても許されると思っているなら勘違いをするな。私はその質問に不快感を覚えるし、少なくとも私に対してそういう話題を二度と口にするな」と、懇々と説教を垂れることになってしまったのだ。

まさか「地味な女」に怒られるとは思っていなかったのか、「ごめん」と言った男性はしばらくしおらしくしていたが、新幹線が品川駅に近づいたのを察知したのか、最後に「てか、LINEやってる?」と口に出したので、おそらく懲りてないし、また同じことを他の誰かにやっていることと思う。

「相手をキレさせてしまったら」

「日本人の女は『ピカチュウ』と言っておけば抱ける」と発言している男性の画像がネット上で話題になっていたのを思い出して、もう少しキツめに怒っておけば良かったと思う一方で、「女性に恥をかかされた」相手が逆上したときのリスクも頭をよぎってしまう。

 おそらくこの記事を読んだ人のなかには、「もっとはっきりナンパを断ればいい」と思う人も多いと思う。でも、考えてみてほしい。新幹線で自分は窓際にいて、逃走経路である通路側は、自分が力では絶対に敵わない相手に遮られている。ここでナイフでも出されて滅多刺しにされれば、命を落とすかもしれない。直近で起きた電車でのテロ事件や女性を狙った犯罪の報道を見るたび、計画的に、悪意を持った人間に対しては「手の打ちようもなかった」であろう現場の様子を想像してしまう。

 ああすればよかった、こうすればよかったと、「結果論」でしか語れない世界線を、これからどう生き延びていけばいいのだろう。

 







2021年6月17日 NHK新潟 NEWS WEBより

イスラム教徒の土葬求める動き 県内でも協力の取り組み

 


アナウンサー: 日本には多くのイスラム教徒が暮らしていますが、イスラム教では死んだ後の火葬が戒律で許されず、土葬をしなければなりません。

しかし、国内では墓地が見つからず、埋葬に困るケースが相次ぎ、県内でも墓地の整備を模索している人々がいます。

 

<土葬できる墓地の陳情>

アナウンサー: こうした中、大分県のイスラム教徒が厚生労働省を訪れ、土葬もできる公営墓地の整備を陳情しました。



 

<土葬できる墓地がない>

レポーター: 土葬できる公営墓地の整備を求めたのは、大分県別府市のイスラム教徒の団体の代表で、厚生労働省の墓地を所管する担当局長に陳情書を手渡しました。

 

代表は、信仰に基づいて埋葬方法を選べる公営墓地を各都道府県に少なくとも1カ所設けるか、既存の公営墓地に土葬できる区画を整備するよう求めました。



 

この団体では、土地を購入し、土葬の墓地の開設許可を求めて、町と協議を重ねてきましたが、風評被害を懸念する住民の反対などもあり、結論が出ていないということです。



 

 

 

大分県別府市のムスリム墓地の問題については、この宗教問題という雑誌の特別読み物として掲載されている。

「大分県発、イスラム土葬墓地建設騒動 地元民VSムスリム、仁義なき墓戦争---九州初のイスラム墓地は本当に完成するのか!?」というタイトルで、フリーランス記者の鈴木貫太郎氏がレポートしている。

 

このコラムが掲載された時点で、九州初のムスリム墓地確保を推し進めている別府ムスリム協会が周辺住民に説明会を5回開いたようだが、議論は平行線をたどり、妥協点が見つからないとある。

 

別府市には、立命館アジア大学(APU)に在籍する多くの留学生が在籍しており、多文化共生を積極的に推進している自治体として有名でもあり、留学生たちは近年、APUに留学後、永住や日本国籍を取得する学生もいるという。

別府ムスリム協会の代表、カーン・ムハマド・タヒル・アバス氏はパキスタン出身であり、現在は日本に帰化し、APUで教授として勤務している。

同ムスリム協会は、別府市役所と連携し、祈祷スペースやハラール料理店の情報を記載した「別府ムスリムマップ」を作成したり、近隣住民との交流会を定期的に開催し、地域におけるイスラム教文化の普及に努めてきたとある。

これはこれでよいと思う。

以下、同コラムからの引用、要約とする。

 

同ムスリム協会は2018年12月、日出町内中心部より車で15分ほど離れた山中にあり、周辺に人が住む集落がない土地約8000平方メートルを信者用墓地として購入。そのきっかけとなった出来事があったそうだ。

2011年、同ムスリム協会の役員であるザファー・サイード氏の長男が生後すぐに亡くなった。

 

パキスタン国籍であったら、本国に遺体を無料で搬送する制度が利用できます。しかし、日本国籍を取得した人やその子供たちは、日本で埋葬地を探すしかありません。サイードさんの息子さんは別府市内にあるカトリック教会の協力を得て、何とか埋葬できました。しかし、その教会の空き区画も満杯に近い状態です。多額のお金を使って遺体を(土葬墓地のある)関東まで運ぶ人もいます。一刻も早く(地元で)土葬できる場所を見つけて、根本的に問題を解決したいと思っています」(カーン代表)

 

ムスリム墓地の建築を悲願する彼らに、ムスリムにも理解のある日本人住職や大分トラピスト修道院、不動産物件を管理する日本人男性ら強力な助っ人が現れた。

墓地は2020年に完成予定だったが、計画を知った住民から不安の声が上がり始め、2020年8月、日出町内の住民約100人が反対陳情書を町長と町議会に提出、事態が急変した。

 

カーン代表らは、反対の声をあげた地区長(地区の代表)から承諾書に署名捺印をもらっていたが、条例に従った住民説明会を重ねるうちに、地下水や農業用水への影響を不安視する声が高まり、反対住民の声を受け、承諾書にサインした地区長は事実上辞任。

反対派の声を束ねる日出町議会(定数16)の衛藤清隆議員によると、この土葬墓地の計画に関しては、住民説明会が行なわれる1カ月ほど前まで行政からの根回しもなく、寝耳に水だったという。

彼は、憤りを露わにしながら「そりゃあねえ、すぐに問題にならんかもしれないっちゅうことは理解していますよ。でも、被害が出てからでは遅いじゃろう。日出町の未来はどうなるんじゃ。もし何かあったら、誰が責任を取るんじゃ」と述べている。

 

衛藤議員らが心配しているのは、地下水脈を通じた水質への影響であり、ムスリム墓地の建設予定地から約1.2キロメートル離れた場所に、農業用水にも使われている溜池があり、その先には、町の上水道につながる水源地や配水池もあるということだ。

ある畜産業の60代男性は、こう話した。

「風評被害で経済的な損失が出たら、誰か補償してくれんのかね。百歩譲って、日出町に住んでいて税金を払っている人が困っていて土葬したいと言うなら『それやったら同じ住民同士で助け合おう』って思えるけど、よその県に住んでた人の遺体までやってくるっていうんだから。そりゃあ反対するわなあ」

 

こうした住民たちの不安に対して、同ムスリム協会も安全性を示す努力をしてきた。

隣地にある大分トラピスト修道院では、1990年から敷地内で土葬を行なっているが、墓地開設から30年間で水質汚染が出ておらず、日本各地の系列修道院にある土葬墓地も調査。なかには日出町の例より近い土葬墓地もあったが、水質汚染は発生していないことなど、説明会で安全性を何度も説明したが、住民を納得させるだけの回答にはなり得なかった。

 

住民らから反対陳情書が出されてから、地元紙やNHKが取材に訪れ、この問題が注目されるようになった。

両者の歩み寄りを促す報道もあったようだが、2020年5月の説明会を最後に話し合いの場は持たれておらず、膠着状態ということだ。

 

記者の鈴木氏は、取材をしながら、こんな疑問を抱いたそうだ。

なぜ日出町の人たちは、大分トラピスト修道院の土葬墓地を受け入れたにも関わらず、ムスリムの土葬墓地には嫌悪感を示すのか。その理由を聞いて回ったが、「修道院で土葬をしているとは知らなかった」と話す住民が多かったそうだ。

この理由には、戦後すぐに制定された墓地埋葬法、人口流出や少子高齢化など、墓を取り巻く環境の変化、墓地行政の変化、墓地経営許可の権限が都道府県知事から市町村長に委譲された経緯などがあるという。

 

大分トラピスト修道院の土葬墓地の時は、30年前ということもあり、今回のように住民説明会は行われなかったという。

鈴木氏は、日出町を歩いている時、よくこんな声を聞いたそうだ。

「イスラム教に対する不安が原因だとか指摘する報道もあるけど、そりゃあ的外れですよ。同じ人間なんだし、葬儀の大切さは分かる。火葬だったらええんじゃ。すぐ近くに別府霊園があって、何の問題もないんだから」

 

別府ムスリム協会側は、「公共衛生に対する安全性も示しているし、条例に決められた条件は満たしている」という立場を取り、衛藤議員ら反対派は、「町民の納得する説明がないので、町長判断で中止にしてほしい」と要望しているが、町長は賛成反対どちらともいえない発言を繰り返し、明言を避けているようだ。

町議会での衛藤議員の発言は、YouTubeで見ることができる。(7:40あたりから)



 

煮え切らない町長の態度に対して、「政治的な決断を下し、万が一訴訟問題に発展した場合、責任追及されるのを恐れているのではないか。厄介なことには関わりたくないというのが本音だろう」という声が関係者から聞かれるという。

 

膠着状態を何とか打開したい別府ムスリム協会の支援者らは、インターネット上で署名活動を始めた。

しかし、この噂を聞きつけた衛藤議員は住民に対して「署名運動に対する反対」を呼びかけていて、徹底抗戦の構えを崩していない。

 

私はこう考える。

万が一、将来的に水質汚染なども問題が起こったとしても、ムスリム側は責任を認めることもせず、他人に擦り付け、謝罪も賠償もしないと思う。

理由は、やったもん勝ち。それが彼らの常であるからだ。陰では日本人をののしることさえするだろう。

日本に帰化していても、日本人であることを忘れ、日本人をののしるのである。

それと、パキスタン国籍を棄て日本人に帰化した場合、母国に遺体を搬送できないだなんて話は初めて聞いた。

彼らは日本人としてのパスポートを所持しながら、母国のパスポートも所持し続けているダブルスタンダードが多いのだ。生まれながらにパキスタン人であることやパキスタンを絶対に棄てるわけがない。


パキスタンの場合、PIAが日本から撤退したことも大きな理由のひとつだろう。

それまで無料で遺体を搬送できたが、今はそれができなくなり、母国へ搬送する場合は有料で高額になったため余計に日本で埋葬する墓地が必要になったということなのだろう。

いくら美辞麗句を並べても、理由はこの程度と考えられる。大変わかりやすい。

下記に書いた通り、別府ムスリム協会の代表は、イスラム教だけの問題ではない、多文化の墓を造れば皆がストレスフリーだのと言っている。

だが、これだけ問題になっているのは、留学以外にも母国と日本をまたいだビジネスで一旗あげようとか、日本の手厚い福祉(高度医療制度や障害者年金など)を受けようと大挙した外国人イスラム教徒が増え、また日本は火葬が一般的になったにも関わらず、イスラム教徒は土葬でなければならないということだと思う。


ビザの足掛かりとなる日本人と結婚して、離婚し、その後も母国から家族をどんどん呼び寄せたり、招聘ビジネスを行ったりしている輩がいることも、日本に外国人ムスリムが増える要因になっていると思う。

多文化共生だの、イスラム教に理解を示せと言われ、実際受け入れる側の日本人はストレスフリーではないと思う。

現在、日本でも土葬が許可されている地域もあるし、少なくなったとはいえ、実際、日本人であっても土葬を望む人がいるそうだ。

 

 

日本における土葬文化や変遷など、上記の本は大変興味深いことが多く書かれている。

この狭い日本の国土において、故人を尊重し、かつ理にかなった方法で土葬が行われてきたことがわかる。

ムスリムに関する逸話も記載されているのだが、後述したい。

 

日本人で改宗したムスリムなら、日本での土葬も致し方ないと思う。

来日した外国人ムスリムたちは、遺体搬送が無料で機能していた時代は、遺体は母国へ!と即答する人が大半だったと思う。

コロナ禍ということもあるが、母国への搬送も高額になった今、ムスリムが土葬できる公営墓地を各都道府県に最低でも1カ所ずつ確保するよう要求することも、住民への説明会など煩わしいこともなく、費用も比較的安く済む点をしっかり見ていて、良く言えば財布のヒモが堅いとも言える。

だが、日本人でも公営墓地は抽選制であることが多いのに、その点ムスリムなら優先されるべきと思っているのであろうか?

また日本では、墓が無縁になったら数年後には合葬されたりすることもある。

その点を考えると、この先、日本でムスリムが減らない場合、ムスリムの墓は無限に増えてしまうのではないか?

赤ん坊から大人までしっかり一人分の土葬区画を取ってしまうわけだから、土地が足りなくなるのが目に見えている。

理解を示せだのと自己主張をするだけではなく、日本人に配慮し譲歩するべき点が条例を守る以外にもっと別にあると思うが、この人たちは今が良ければ良い、自分さえ良ければいいという人が圧倒的に多いし、まさに何でもやったもん勝ちなので、日本人の思いやりや情けはほとんど意味がないだろう。


世界には様々な葬送形態があり、必ずしも埋葬するわけではなく、極端な例だが風葬や鳥葬、遺体を燻製して祀ったり、故人を祀るために大きな家のような墓を造り上げるまでミイラになった故人と同居し続けるなど、そのような葬送文化もある。

多文化の墓と言えば聞こえはいいが、多種多様の外国人が流入している今、将来的にこのような変わった形態の葬送や墓も日本で認めろと迫られる問題が出てくるかも知れない。

 

<陳情した団体の代表>

イスラム教団体の代表: イスラム教だけの問題ではないです。もし、多文化の墓を造れば、それでみんな自分の人生は完全にストレスフリーなように日本でできます。



 

レポーター: NHKが各地を取材したところ、現在、イスラム教徒の土葬を広く受け入れている墓地は、茨城県や東京都などの合わせて9カ所にとどまり、新潟、東北、北陸にはまだありません。

 


こんなにたくさんあったんだ…というのが私の感想だが、在日ムスリムや改宗した日本人ムスリムの人数と比較すると足りなくなってきているのかも知れない。

 

前回に引き続き、2010年に集められた実例をアップしたいと思います。

今回もaysyaさんとの協力記事です。

 

【実例11】

パキスタン人夫30代後半、妻20代。

妻は完治しない難病を患っている。結婚後数年して、夫は永住権を取得、その後、妻の元に帰らなくなる。妻病死。夫、妻の保険金を受け取ろうとするが、すでに受取人の名前を妻により変更されていて出来ず。これは、永住権目的のパキスタン人が病気の日本人女性を利用した例です。弟が昔、勤めていた病院で同僚から聞いた話なので、真相は分かりませんが、弟がイスラム圏の男性の詐欺を知った初めての例だそうです。

 

【実例12】

私の場合、夫パキスタン人40代、妻日本人40代、関東在住で再婚同士・・・のはずで結婚しました。結婚時パキスタンから取り寄せ、法務局に提出した書類には、パキスタン妻は死亡したという記載がありました。その後、永住権を取得。しかし、死亡していたはずのパキスタンの妻は生きていることが判明。

またその頃から、夫のDVが始まり、私は不安神経症を患い、2年くらい精神薬を服用しながら暮らしました。その間、婦人センターやシェルターのお世話になりながら、離婚に至りました。

その後、元夫はパキスタン本国妻を定住者として呼び寄せに成功。(死亡と記載されて届けた同じ人物が申請したビザが、虚偽発覚することもなく取得)

現在は、子供たちのビザを申請中のもよう。お決まりのように婚姻期間中は、私の身内や私から搾り取れる物は取りまくって、返済はいまだ済んでいません。これも偽造書類が日本の役所を通るはずがない、などと甘い考えを持っていた私の自業自得なのでしょうか。これから結婚を考えている方に少しは参考になるならと思い、お話しいたしました。

 

※※ 日本人男性と再婚され幸せに暮らしています。

 

【実例13】

日本人妻は、パキスタン人夫より年上であり、年齢的に結婚当初から子供は望めませんでした。

妻が不治の病で入退院を繰り返している時に、パキスタン男はパキスタンに何度か単身帰国し、パキスタン女性と結婚、子供をもうけています。

(※重婚前なのか後なのか不明ですが)永住者です。

”子供が欲しいので、重婚については日本人妻の同意を得た”と聞きましたが、病を患っていた妻はかなりの葛藤の中、重婚を認めざるを得なかったようでした。私は事後承諾させられたと思っています。

数年後、妻は病気で亡くなりました。パキスタン男が帰国中に孤独のうちに亡くなりました。

彼女はイスラム教徒でしたが、夫不在の為、日本の親族の手により荼毘にふされました。それをパキスタン人男たちは”彼女は身体を焼かれてしまった!地獄行きだ!”と嘲笑していました。

 

※※ 10数年前、限りなく胡散臭いパキスタン人同士の交通事故により、身体障碍者手帳を取得した経歴あり。

日本人妻の死後、保険金を受け取り、それを元手に兄弟で東北地方に移住、中古車販売業を更に大きくして富を築く。

なお弟も兄と同時期に高齢の年上日本人女性と結婚。

兄弟ともに日本人妻との間に子供はいない。

 

【実例14】

私が不審な死を遂げた時には、友人達に”夫を疑って”と日頃から話しています。

もし私が殺されたら、この問題が大きくなるので、それでもいいとさえ思ってしまう私です。

 

【実例15】

縁者はオーバーステイを5年を目安に繰り返しました。

5年経てば書類は廃棄される・・・と夫はその当時言っていました。5年廃棄説は本当なのでしょうか?

婚姻や招聘に関する書類は膨大なので、全てを保管することが物理的に無理なのであれば、戸籍のように過去の経緯を書き連ねたものを保管しておけば、企てた男や加担した行政書士は罪を問われたかもしれない。

 

【実例16】

ビザ更新のためにだけ日本に1ヶ月程度滞在。更新手続きをして更新が完了したら、即、パキスタンに帰国。

 

【実例17】

夫パキスタン人40代。妻日本人30代。子供2人。

日本人妻に内緒で重婚。日本人妻にばれ(※パキスタン人の)重婚妻と離婚。懲りずに日本人妻に重婚を申し出る。日本人妻が認めて重婚成立。(ちなみに最初とは違う女)

夫が重婚を望んだ理由——日本人では安らげないから

日本人妻が離婚しない理由——子供たちの父親だから

この日本人妻は商売のサポートもし、妻の実家はかなりの資金援助もしている。

 

【実例18】

夫30代モロッコ人(ムスリム)。妻30代日本人。

夫は入籍後、日本来日。来日前は日本に友人も仕事もあると言っていたが嘘で、妻の実家(九州)に居候。

来日直後、モロッコで夫の母親が病気の為、送金しなければならないと妻名義で借金をさせる。(実際、これは母親の為ではなく、来日前にいた某国で作った借金返済の為に使われていた)

夫は定職につかず、朝帰り、妻のクレジットカードを無断使用。偽の履歴書、偽の卒業証明には頭がいいと自慢していた。

夫は妻に対しモラルハラスメントを行い続け、妻は精神科でうつ病と診断される。妻は警察や市役所等に相談し、離婚する。今は夫の作った借金を返済しながら、何とか生活している。

 

【実例19】

保証人や招聘のギャランティを簡単に日本人の業者に頼んでいる姿を見ると、日本人がどんなことで信用を図っているのか、もう少し学んで欲しいと願わずにはいられない。

よく知っているパキスタン人と交際中の20代の女性から相談を受けた。彼を支えたいけれど、どうサポートしたらいいのかと。

一方、彼はお願いすれば保証人だって簡単に準備できるとか、何でもやってくれる話しかしなかった!

結局、彼女は彼と4年ほど交際。交際中DVもあり、うつ病になり別れた。彼女は現在も情緒不安定。

 

【実例20】

パキスタン人男が長期不法滞在後、偽装結婚にこぎつけた。男は母国に5人の子供と妻があり、重婚である。

特別在留許可申請は、嘘があふれるほど書き込まれた。しかし、入国管理局審査官は簡単にスルーしてしまった。男は今後、永住権を手にし、本国から家族呼び寄せを目論んでいるのであろう。

 

 

実例13より。

彼女が住むアパートの異変に気付いた新聞配達の人が通報したと聞いた。

夏の強い日差しの中、彼女は1週間も亡くなったままの姿だったという。

夫にはすでにパキスタンに妻子がいて、重婚から何年経ったのかわからないが、子供が3人もいたという。

他人である私たちが彼女の死期が迫っているのを知っていたのだから、夫が知らなかったわけがない。

妻子に会いにパキスタンへ長期帰国中だった。

 

遠方から駆けつけた彼女の親族により、遺体は荼毘に付された。

それをおもしろおかしく元夫が私に話した。

「彼女はイスラム教徒なのに火で焼かれた!天国には行けない。地獄行きだってパキスタン人は言ってる。」

「ハァ⁉︎それってアンタもそう言ってたの?バカじゃない⁉︎○○が末期の彼女を放ってパキスタンに帰ったからじゃない!」

元夫は自分は地獄行きだと言っていないと否定していたが、おもしろおかしく話した時点で他のパキスタン人どもと一緒に茶化していたのだろう。

 

「○○が重婚していても、彼女は亡くなる時は一緒にいたかったんじゃないの?せめて最期まで一緒にいるべきでしょう?なのに妻子に会いにパキスタンに帰るなんて。1週間の間、彼女に連絡を入れなかったの?誰かに様子を見るように頼まなかったの?異常があったら、すぐに帰国できる時間もあったでしょうに。彼女は○○に尽くしていたじゃない。なのに火葬されたから天国行けない、地獄行きだって、アンタたちおかしいよ!」

 

この男は、まんまと彼女の死亡保険金を受取り、商売を大きくした。

妻の年齢も死期も交通事故も全て計算済みだったのだろう。

 

今、思い出しても腹が立つ。

だから、その時、私は勝手に決めた。

彼女のためにもバカなパキスタン人に復讐しようと。

もしかしたら彼女はそれを望んではいないかも知れない。

けれど、私は苦難に遭う日本人妻を何人も見てきた。

私たち日本人妻を利用し、嘲笑し、卑下し、殺したパキスタン人どもは絶対に許さない。

地獄があってもなくても、私にとってはどうでもいい。

 

男に振り回された彼女は、今頃、雪深い静かな土地で安らかに眠っているのだろうか…そうであることを切に祈る。

 

 

※ コメントどうも有難うございます。

お返事は時間がかかるかも知れませんが、気長にお待ちください。

前回アップした記事では、パソコンからの閲覧ができなかったので再掲します。

(スマホからは閲覧可能です。)

コメント、どちらの記事でも可能です。

aysyaさんのブログに寄せられたごまちゃんさんのコメントで、偽装難民を含む、現在の不良外国人の洗脳や詐欺手口の情報を集めています。

今回は、aysyaさんと協力した記事です。

どうか情報収集にご協力ください。

 

以下の実例は、2010年にaysyaさんのブログ「耳をかたむけて・・・それぞれの国際結婚」を中心に、日本人妻や女性たちにより提供された不良外国人に関する実例です。

これらの事例は、2010年、あるパキスタン人の犯罪をきっかけに警視庁麻布警察署に情報提供したものです。

 

各人が提供された当時の情報をそのままお伝えするため、表現などはあえて統一していません。

年齢、期日も当時のままにしています。

なお、私自身も2010年当時、永住権と表現していましたが、正しくは「永住許可」です。

永住許可は権利ではなく、あくまでも許可であり、外国人の素行、書類の虚偽など問題点があれば剥奪案件となりえます。

事例では、永住権と表現している部分は、情報提供されたままの表現にしており訂正していません。

※文章の意味を変えないように留意し、一部訂正や補足を付けました。

※※この10年間で新たに発覚した情報を追記しました。

 

【実例1】

パキスタン人男(当時20代)日本女性(20代)。

男はパキスタンの婚約者を破棄したと嘘を言い、ビザ目的で日本人女性と結婚。ビザ取得後、一旦、男一人で帰国し、予定通りパキスタン女性と本国で結婚。日本の妻は、友人経由で事実を知らされたが、夫は15年間妻を騙し続けた後、夫婦は破綻。夫は永住権取得済みで、いつでも本国の妻子を呼び寄せられる状態。

 

【実例2】

モスクの結婚では、日本人新婦はイスラム教に改宗し、モスリムネームで婚姻にサインをする。パキスタン人新郎は、日本人新婦が気づかぬうちに、夫の重婚を許すといった内容にサインをさせた。結果的に永住許可取得後、第二妻を招聘し日本人妻は離婚させられた。神を畏れぬ行為です。

 

【実例3】

パキスタンで既婚者だったパキスタン人。

在留資格を取るために日本人と結婚することを決意。日本人妻は(※既婚者であることを)厳重にイスラムの名の元に隠され、婚姻。現在パキスタンの妻はドバイに送られ、日本妻はパキスタンへ送られ、日本でロシア女と同棲中。

 

【実例4】

40代男性。塗装業。

過滞在者から契約偽装結婚により日本人配偶者特別在留許可を得た後、紙の上の妻が居酒屋にて突然死。紙の上での旦那は警察の調書を受けるが、契約結婚なのではっきりと妻の素性を答える事が出来ないところ、日本語が不自由なふりをし、かわす。在留資格を妻の墓守りを理由に定住者ビザ獲得。法人を立ち上げ、経営ビザにすり替え、今、本国より呼び寄せた新妻と共に滞在。永住権獲得が目標。

 

【実例5】

パキスタン男性40代、日本人女性50代後半、関東在住。

永住権を申請中にパキスタン男はパキスタン女性20代と結婚、妊娠させる。出産したかしないかの時期にパキスタン男は日本人女性と離婚。パキスタン女性と子供は来日を果たす。

半年ぐらいの間隔で日本滞在、パキスタン滞在を繰り返すのは、パキスタン女性と子供のビザの更新のため。永住者の配偶者・子供にあたる妻子は、ビザの更新を繰り返すことで永住権を取得するのが目的。彼らが永住権を取得したら、パキスタンに落ち着いて生活をすると話している。

 

【実例6】

当時、日本人女性20代とパキスタン男30代?

結婚し一児をもうける。永住権を取得。

日本人女性は子供と一緒に別居しながらもパキスタン男の母親の看病のために渡パを決意し、前向きに考えていた。パキスタン男は一人でパキスタンに帰国中、花嫁を探していた。”日本人と結婚していたけれど、それはビザのためだ”と周囲に話していた。

日本に帰国後、離婚。夫はパキスタン女と結婚(離婚前か後かは不明)来日。(パキスタン男の母親の看病はしなくていいの?)現在、子供も生まれて正式に日本に滞在している。

 

【実例7】

日本人妻とその子供は、夫の国に送ることで口減らしをしつつ、永住権取得を果たす。パキスタン人の第二妻は日本へ呼び住まわせ、永住権も取得。

その後、他の移民受け入れ国家に対するのと同様、永住権や国籍を取ったら、きっともう日本などに用はないのでしょう。「保険」なのです、これは。永住権取得や帰化は、いざという時に本国から逃げ出せる場所確保のための保険。

 

【実例8】

義理の弟の滞在のため、書類を集めるために行政書士事務所を訪れた際に、開口一番”結婚させちゃえばいいじゃない”と言われました。滞在にも永住権にも一番の近道なのかもしれません。

 

【実例9】

日本人女性が20歳くらい年上。夫はパキスタン人。妻はすでに高齢で子供なし。

永住権取得後数年して、夫は”子供が欲しい”と日本人妻に内緒でパキスタン女と重婚。

男は仕事の関係で、日本人妻と日本国内で別居生活。パキスタン男は徐々に日本人女性に生活費を渡さなくなる。日本人女性の生活が行き詰まる。生きていくためには生活保護を受けなければならない状況に追い込まれる。パキスタン男から”生活保護を受けるためには離婚しなければならない”と渋々離婚を受諾。

男にとっては計画がうまくいったに過ぎない。

 

【実例10】

友達であるパキスタン人男が、高齢の日本人と結婚。パキスタンに若い妻と1歳になる子供がいる事を周囲に隠している。同じ手法で永住権を得ているのではないかという男は周りに沢山いる。

外国人は永住権を取得して、日本人配偶者と離婚しても永住権はそのまま生きるので、若妻も子供も正式に日本に住むことができます。

日本人の血が一滴も入っていない日本人もどきが出来上がります。日本人の血が入っていないだけではなく、日本人配偶者の大きな犠牲が根底にあります。

 

aysyaさんのブログに寄せられたごまちゃんさんのコメントで、偽装難民を含む、現在の不良外国人の洗脳や詐欺手口の情報を集めています。

今回は、aysyaさんと協力した記事です。

どうか情報収集にご協力ください。

 

以下の実例は、2010年にaysyaさんのブログ「耳をかたむけて・・・それぞれの国際結婚」を中心に、日本人妻や女性たちにより提供された不良外国人に関する実例です。

これらの事例は、2010年、あるパキスタン人の犯罪をきっかけに警視庁麻布警察署に情報提供したものです。

 

各人が提供された当時の情報をそのままお伝えするため、表現などはあえて統一していません。

年齢、期日も当時のままにしています。

なお、私自身も2010年当時、永住権と表現していましたが、正しくは「永住許可」です。

永住許可は権利ではなく、あくまでも許可であり、外国人の素行、書類の虚偽など問題点があれば剥奪案件となりえます。

事例では、永住権と表現している部分は、情報提供されたままの表現にしており訂正していません。

※文章の意味を変えないように留意し、一部訂正や補足を付けました。

※※この10年間で新たに発覚した情報を追記しました。

 

【実例1】

パキスタン人男(当時20代)日本女性(20代)。

男はパキスタンの婚約者を破棄したと嘘を言い、ビザ目的で日本人女性と結婚。ビザ取得後、一旦、男一人で帰国し、予定通りパキスタン女性と本国で結婚。日本の妻は、友人経由で事実を知らされたが、夫は15年間妻を騙し続けた後、夫婦は破綻。夫は永住権取得済みで、いつでも本国の妻子を呼び寄せられる状態。

 

【実例2】

モスクの結婚では、日本人新婦はイスラム教に改宗し、モスリムネームで婚姻にサインをする。パキスタン人新郎は、日本人新婦が気づかぬうちに、夫の重婚を許すといった内容にサインをさせた。結果的に永住許可取得後、第二妻を招聘し日本人妻は離婚させられた。神を畏れぬ行為です。

 

【実例3】

パキスタンで既婚者だったパキスタン人。

在留資格を取るために日本人と結婚することを決意。日本人妻は(※既婚者であることを)厳重にイスラムの名の元に隠され、婚姻。現在パキスタンの妻はドバイに送られ、日本妻はパキスタンへ送られ、日本でロシア女と同棲中。

 

【実例4】

40代男性。塗装業。

過滞在者から契約偽装結婚により日本人配偶者特別在留許可を得た後、紙の上の妻が居酒屋にて突然死。紙の上での旦那は警察の調書を受けるが、契約結婚なのではっきりと妻の素性を答える事が出来ないところ、日本語が不自由なふりをし、かわす。在留資格を妻の墓守りを理由に定住者ビザ獲得。法人を立ち上げ、経営ビザにすり替え、今、本国より呼び寄せた新妻と共に滞在。永住権獲得が目標。

 

【実例5】

パキスタン男性40代、日本人女性50代後半、関東在住。

永住権を申請中にパキスタン男はパキスタン女性20代と結婚、妊娠させる。出産したかしないかの時期にパキスタン男は日本人女性と離婚。パキスタン女性と子供は来日を果たす。

半年ぐらいの間隔で日本滞在、パキスタン滞在を繰り返すのは、パキスタン女性と子供のビザの更新のため。永住者の配偶者・子供にあたる妻子は、ビザの更新を繰り返すことで永住権を取得するのが目的。彼らが永住権を取得したら、パキスタンに落ち着いて生活をすると話している。

 

【実例6】

当時、日本人女性20代とパキスタン男30代?

結婚し一児をもうける。永住権を取得。

日本人女性は子供と一緒に別居しながらもパキスタン男の母親の看病のために渡パを決意し、前向きに考えていた。パキスタン男は一人でパキスタンに帰国中、花嫁を探していた。”日本人と結婚していたけれど、それはビザのためだ”と周囲に話していた。

日本に帰国後、離婚。夫はパキスタン女と結婚(離婚前か後かは不明)来日。(パキスタン男の母親の看病はしなくていいの?)現在、子供も生まれて正式に日本に滞在している。

 

【実例7】

日本人妻とその子供は、夫の国に送ることで口減らしをしつつ、永住権取得を果たす。パキスタン人の第二妻は日本へ呼び住まわせ、永住権も取得。

その後、他の移民受け入れ国家に対するのと同様、永住権や国籍を取ったら、きっともう日本などに用はないのでしょう。「保険」なのです、これは。永住権取得や帰化は、いざという時に本国から逃げ出せる場所確保のための保険。

 

【実例8】

義理の弟の滞在のため、書類を集めるために行政書士事務所を訪れた際に、開口一番”結婚させちゃえばいいじゃない”と言われました。滞在にも永住権にも一番の近道なのかもしれません。

 

【実例9】

日本人女性が20歳くらい年上。夫はパキスタン人。妻はすでに高齢で子供なし。

永住権取得後数年して、夫は”子供が欲しい”と日本人妻に内緒でパキスタン女と重婚。

男は仕事の関係で、日本人妻と日本国内で別居生活。パキスタン男は徐々に日本人女性に生活費を渡さなくなる。日本人女性の生活が行き詰まる。生きていくためには生活保護を受けなければならない状況に追い込まれる。パキスタン男から”生活保護を受けるためには離婚しなければならない”と渋々離婚を受諾。

男にとっては計画がうまくいったに過ぎない。

 

【実例10】

友達であるパキスタン人男が、高齢の日本人と結婚。パキスタンに若い妻と1歳になる子供がいる事を周囲に隠している。同じ手法で永住権を得ているのではないかという男は周りに沢山いる。

外国人は永住権を取得して、日本人配偶者と離婚しても永住権はそのまま生きるので、若妻も子供も正式に日本に住むことができます。

日本人の血が一滴も入っていない日本人もどきが出来上がります。日本人の血が入っていないだけではなく、日本人配偶者の大きな犠牲が根底にあります。