考察材料と備忘録 -264ページ目

普通はこう書く

娘役の急◯

急◯した娘役

自宅で急◯した


普通はこう書きます。


普通じゃないのは、普通じゃない事情や主体客体を隠すため。

ここは関係者が所属先内でおさまってるから、その中だけでの攻防ですむけど、春馬さん事件はそうではない。

(もっともこの記事も、直後ならまだしも、1記事内にこんなに何度も亡くなった旨言及する必要があるのだろうか? 記者編集者のレベルも落ちている? この異常性に我々も慣れてはいけない)


話は飛びますが、こちら

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11288956821

回答に

ご遺族の会見を見ると、B春がご遺族に近い方と繋がっていることは明らかです

とあります。

表に出て動ける人動けない人にはこういう差があるのかも。

バックに権力者等がいるかいないか、

相手方に厄介なとこがついているかいないか

(y松i美さんやk村hさんもそれなりにいたようだし?

k田a子さんとこは子のためを思い沈黙を貫いたとか)

上の記事ご遺族側にB春がいて話せる、ということは、B春が自分側にいないご遺族側は話せない。


親なら動くのが当たり前、は、法や常識が通る場合のみ。警察もマスコミも機能不全の場合、後ろ盾のない個人は動きようがない。








エンタメ、楽しもうにも苦労する

春馬さん含む連続不審〇事件の頃から、もうエンタメもテレビもいらない(春馬さん作品だけ愛でる)という生活をしてきたのだけど、


このたび、高齢者の付添で『九十歳。何がめでたい』を鑑賞。

上映前CMはまたおどろおどろしいものが多く辟易。

本編に入ると

あれ?まだ日本映画も捨てたもんじゃない

と思ったら

『こんな夜更けにバナナかよ』の前田哲監督作品だった。


なるほど〜。


思わずwikiを見てみて、来歴や作品に一喜一憂。

どう整理つけたものか、感情が忙し過ぎて大混乱。


どちらも配給は松竹。

制作に、

『90歳〜』は金故意局、

『〜バナナ〜』は『セクシー田中さん』局が絡む。

また複雑な心境になる。

誠心誠意生きて仕事する人が犠牲になってるのに

誰も責任取らないその後(現状)を思う。せめて誠実な謝罪や補償、再発防止問題起こす局はいっそ放送免許剥奪とか停波とかでもいいんではとすら。


エンタメは、平和や平穏無事の上に。

嘘偽りにホラーに不誠実の影がチラつくと、厳しい。


追(7/9): 

映画『九十歳。何がめでたい』、業界の“常識”を覆したヒットの理由と上映館で起きていた高齢者たちによる思わぬ“騒動” https://news.yahoo.co.jp/articles/a84f234d69916b48bc13dd6fb0744e39f4733839


「干される」ならわし改善?


芸能界は『独立すると干される』のが通説で、表舞台から消えてしまうこともあるからです。しかし今は独占禁止法の影響があり、そうした習わしは改善されつつあります」


…「改善されつつある」部分もあるけど、されてない部分も例外もある。が正しかったりして?

俳優は基本的に個人事業者なのだが、芸能界では事務所〝就職〟システムが根づいていた。所属するといろんな意味で守られるが、一方で意向に従わなければ関係が悪くなる可能性もある。ともすると、自分を売ってくれる事務所の言いなりになることが多い

意向に従わなければ関係が悪くなる。

頑固で扱いづらいと言われたり?

「事務所と俳優の取り分比率が3:7はいいほうで、5:5も多いし、7:3というのもある。よくあるのがもともとのギャラを知らせないパターンで、口約束というのも多い。しかし業界が正常化し、全体的にギャラが減っている今は、『マネジメントだけでは食っていけない』と廃業する事務所が増えている」(芸能関係者)


業界が正常化したかどうかはさておき、

「もともとのギャラを知らせない」「口約束(=契約書がない)」はこれまで見てきたことと矛盾しない。

春馬さんも額を知らない話がありましたが、親でなく、芸能事務所あるある、のほう。


…この記事だけで、業界正常化、を確信するのは早計。

例外やアンタッチャブルはそのままだもの。