
結局
映画なんかでは、
違法な手段で稼いだお金を奪われた場合、
警察に被害届を出せない、
被害者が警察に訴えても
逆に逮捕されるリスクがあるから。
そんな人からあえてお金を盗む、
なんてケースがありますね。
これみたいに、
ある件に関しては被害者だけど、
それ以前にグレーやブラックがあるから、
被害届を出せないケースが
某所の立場なんじゃないか?と見ています。
グレーやブラックが
単独の場合も
共犯の場合もあり、
非があるのは確かで、
だから身動き取れない(から後手後手、矛盾だらけ)
いずれにせよ、
某所を矢面に立たせ
自らは隠れて利益を得ているのが誰&どこ?と。
落命が直接どこに利をもたらしたか
(利を奪われたのはどこか?誰か?)
裏仕事を請け負うことで
業界で力を得た勢力がいる。
それが表に出ない、
それを出さない出せないだけ、
でしょう?
某所単独であれだけの広範囲長期間はできない規模。
潔白でないから
&
1日中自と報道する他を疑わせない云々が
外部から先んじて出されてしまったから、
追悼やお別れ会に制限を加えられたから、
身動きが取れなかったのでは?
単なる経年で言えるようになったというよりは、
利害関係者加害側の一角が揺らいだから、
少し話せるようになった、だけなのじゃないですか?
確か、田宮二郎さんの場合もそうだったように。
チラ裏つか
こんな書込がありました。
真偽不明。
確認したわけでもないけど
個人的にはそうなんだろうと思っています。
431 2010/12/11 16:17:57
チラ裏つか、あるブログの情報なんだが
D2は社員が2種類あるそうだ
貴族=大企業、政治家、メディアなどの上層部の子
奴隷=普通の採用試験をパスした一般の社員
読んで字のごとく、奴隷は有能でも貴族になることはほとんどできない層だ
貴族が奴隷の上司になるのは当たり前で
仕事の手柄は自分のもの、実態は部下の責任
貴族は出世できるが、奴隷は余程のことがなければ無理
奴隷は、殆ど使い捨てだが志望者が多く困らない
ボロの様になり退職するか、同業他社の引き抜きがお決まりらしい
言霊言霊w
芸NO村も同様。
「貴族」に裏闇アチラがプラスで。
あの離再婚は、そこを盤石にするためだったのでは?
というか、
プラス側の権益ために一般人地方上層が使われた⋯?
村で活躍する(できる)ってそういうこと。
それを断とうとして、奴隷化。
手柄や「余程の」努力や実績を積めるので、
味方・言いなりでさえあれば貴族側だが、
その逆なので奴隷側。
利益相反するなら処分。
見せしめや脅し、実利のため。
表立って説明できる内容ではないから
表裏権力総動員で、ごまかし、隠蔽、風化狙い。
🙏🙇記事拝借🙏🙇
https://ameblo.jp/kotasha-n/entry-11769535816.html仮に言い分どおりだとして
某所公示事項について色々「?」なものはある。
「報道されている事実の中には誤りもあります」
「留学を"マネージャーが"中断させた事実はない」等。
某所が悪くないと思っているわけではないが
事件報道については、
もしかしたら、一部はそうなのかも、と思う。
つまり、某所でも、警察でもないところが、
いち早く介入して、流す情報を偏らせた可能性。
がるちゃんの「通報さん」(一日中自と報道する云々の件を投稿した人)と、過去(川田亜子さん)事件の大号令
(お涙頂戴やそれっぽい)ストーリーを流してしまえば信じてしまい、流されていくから。
春馬さんもそれっぽい理由が二転三転しました。
それだけはない、と却下され、受け入れられなくて、違う説、違う説⋯
信じたい説を信じたい人が信じて、検証する人たちをアタオカ扱いして、取り上げることも、検証することもしにくくして、風化狙い、真相を煙に巻く。
もし仮に言い分通りだとしたら、で考えてみると。
説明つく部分も出てきませんか?
たとえば例の回顧展。
https://share.google/Pil3iKybHBcg853P4
「おんな城主 直虎」騒動でも示された三浦春馬さんを慕う「春友」さんたちの輪とパワー(篠田博之) - エキスパート - Yahoo!ニュース https://share.google/Pil3iKybHBcg853P4
ところが、その初日から思わぬ騒動が広がった。「おんな城主 直虎」には三浦春馬さんが重要な役で出演しており、春友さんたちは当然、会場を訪れたのだが、「直虎と時代をともにした人々相関図」という展示で、何と春馬さんの写真が掲載されず、ブルーの影になっていたのだ。説明してもわかりにくいので写真を掲げるが、別にこの件をむしかえそうという意図はない。
「おんな城主 直虎」回顧展での当初の展示(春友さん撮影)
ただ、当初はこの仕打ちは何だということでたちまちSNSに話題が広がった。
主催者に電話で問い合わせをした春友さんもいたようで、そのやりとりも詳細にSNSに投稿された。掲載許可がおりなかったようだという投稿で、今回の件は所属事務所アミューズの仕業かという反発が広がった。
騒動が広がったことに主催者も慌てたようで、2月2日にはホームページにNHKエンタープライズの謝罪文が公開された。それによると「所属事務所から許可がおりなかったという事実はなく、展示設置を受注している弊社の権利確認の不手際のため、このような事態になりました」と事情が説明され、「修正した展示パネルを2月4日(土)より展示させていただきます」とされた。
さらに2月3日にはアミューズ法務部のツイッターに「この数日、回顧展での当社出演アーティストの写真の不掲載について、誤った情報が拡散されました。ファンの皆様のご心痛に、当社も悲しく思います」などという投稿がアップされた。
そして2月4日には、展示パネルに春馬さんの写真が掲載されたのだった。ある意味で迅速な対応とはいえるが、それだけ春友さんたちの反応が大きかったのだろう。
《所属事務所から掲載許可がおりなかった、ということはない》
が、掲載許可がおりず、実際掲載はされなかった
→所属事務所以外が権利を持っていた可能性
→そこが許可しなかった可能性
→でもどこが持っていて許可しなかったかは表に出せない可能性
→だから《展示設置を受注している弊社の権利確認の不手際のため》と公示した可能性
⋯も、ないとは言い切れないと思うのですが
どうでしょうか?
専属契約等も、10人いたら10通り。
全く同じ人はいないようです。
不在後の権利が某所にあるのか親族にあるのか
それ以外にあるのか。
某所か親族に集約され(矢面に立たされ)がちだけど、
果たしてそうだろうか?
本当にそうなら、矢面に立たされる両者は、
むしろ、出したい(出してくれる)のでは?
出せない理由が、業界論理やタブーの線上にあるのでは?
(言いなりになるからには、それなりに弱みを握られているか、逆らえない理由(それなりの非)も某所にはあるのでしょう。それもつついてしまったのかもしれない。思わぬところまでつながっている"それ"を)
それより何より、
おかしいと思ったら声を上げ続ける必要性。
無知無関心が風化を生む。
それだけは、避けないと、ね。