🎍あけましておめでとう御座います🎍
毎年元旦の恒例の初詣が
妻沼聖天さんです。
ご祈祷札をいただくのです。
お寺の加護を受けるわけですが、
このところ簡略化されていくことが寂しくて。
お札も随分小さくなりました。
代わって元気に、活気付けてくださったのは
妻沼太鼓の皆様です。
太鼓の演奏をステージでやるというスタイルを最初に始めたのは、佐渡の鬼太鼓座(おんでこざ)です。
1971年(昭和48年)だそうです。
鬼太鼓座が
そのころ、中学校の文化祭の学校公演に来てくれたことがありました。
床からの振動は、身体に響きました。
生徒はもちろん職員も興奮しました。
運動会や体育祭に太鼓が使われた組体操。
荒れた学校を建て直したソーラン節。
あれからわたしは、
和太鼓奏者の「林英哲」さんの和太鼓にも魅せられました。「英哲風雲の会」の巨大な太鼓も。
「鼓動」の太鼓の演奏会にも足を運びました。
よく和太鼓の公演に行ったものです。
なんといっても、和太鼓は、
この立ち姿、カッコいい❣️と思います。
地面に
両足をしっかりついて
エネルギーを迸っていけたら‼️と。
本年も宜しくお願い致します🙇





















































