おはようございます。

これは、道端に咲いていた昼顔です。

花言葉は、絆、ご縁。。情事。



 荒れ模様の天気予報に

今のご時世が重なってしまう私です。

どんなときにも、生きていかなければいけないわけですが。。

 今日、リブログさせていただいたのは

「マンガローグ 火の鳥」を観に行かれた、アンコールは3回!さんのamebloです。

お名前を伺っただけで、演劇好き❣️

ミュージカル好き❣️が分かります。

おこがましくも同じ血潮が流れています。


 実は、私もこの舞台を観に行く予定なんです.

それなのに、

原作者、手塚治虫さんの「火の鳥」

有名な作品ですが全く読んだことがありません。


それなのに何故に、観に行くの⁉️


🌏地球ゴージャスの「寺脇康文さん」がゲスト出演する回があるからなんです。

えっ、そこって‼️

今時言わない

ミーハーなんです。


 手塚治虫作品との衝撃的な出会いが私にはあります。


2000年春にドラマ化された「オムニバス手塚治虫劇場三部作」は

当時の私にとって

人生の大きな転機‼️になりました。


その当時、仕事上の悩みから

鬱状態にいました。

気力が失せていました。

そんな時、力をもらえたのが

緒形拳さんの「カノン」と

寺脇さんの「ふしぎなメルモ」てす。

ビデオに撮ったものを何回も見ました。


当時の私と同じく、仕事に疲れ生きる気力を失っていたカノンは、小学校の同窓会に呼ばれます。

そこに同級生たちが、昔のままの姿でいました。

懐かしさから、校庭に出ると、その当時を思い出しました。

あの日は、、

小学校の卒業式後の校庭で

空襲に巻き込まれ、友か

先生が亡くなったんです。

空中からの砲撃は凄まじく、

カノンの背中に大好きだった先生が覆い被さって。

生き残ったのは、カノン一人。

カノンは、生きる意味を知ったのです。


「ふしぎなメルモ」では、

背伸びしたメルモには、素敵な出逢いが起こりました。

人生、捨てたものじゃない❣️ってね。。


 寺脇康文さんの手塚治虫作品の舞台「プルートゥPLUTO」2015年を観ています。

こちらには、ダンサーの原田みのるさんもご出演で、大阪まで追いかけするほど、元気になってました。


 私にとって、

人生の転機‼️に手塚治虫作品

かなり不純な動機ですが、

この度の「火の鳥」にも期待しています。

そこは、

リブログさせて頂いた

アンコールは3回!さんの記事を読ませていただいたからです。

  ↓  ↓



 おはようございます。

午前中のことです。

庭にいた旦那さんが、見に来てごらん❗️というので、外に回りました。


 地面にいたのは

二匹のトカゲ🦎🦎。

いつもなら、人を見たらすぐ逃げるんです。

が、

私たちを全く感知していません。

慌ててスマホを取りに行き、撮影しました。


爬虫類の苦手なかたは、見ない方が良いですかね。

なんでこんなことをするのかわかりませんが、春が来たんでしょう。

恐竜🦕時代を覗いたみたいになりました。

短いですが、下のほうに映像をアップします。

苦手な方は、ここまでて。










 






こんな感じが長く続きます。

これ以降は、

ビデオになります。

なんで、噛み合うんでしょうね。









 ここアメブロで、「古典和歌研究」を書かれている方に「しじまみこさん」がいらっしゃいます。毎回楽しみに拝読しています。

今回、西行法師の和歌をリブログさせて頂きました。

 彼女の和歌研究ブログは、私に

和歌を身近で面白さに変えて下さったお一人です。

 学校で習ったり、資料集で読んだ和歌が

彼女の現代語訳を読むことで、作者の生きた証、心中を深く視ることが可能になるからです。


古典和歌が身近に感じられること❗️

それには、

日本人に生まれて、古典をただ習っただけで良いはずはありません。

血の通ったものにしなければ、と思います。


今回は、西行法師でした。


夜もすがら

月こそ袖に宿りけれ

昔の秋を思ひいづれば


この歌は哀愁誘う秋の月を詠んだ名句です。

この哀愁の思いとは何なのか。

一晩中涙に暮れて袖に落ちた涙に映る月を眺めているのはなぜ、なのでしょう。

その答えをしじまみこさんの和歌コードで読む新訳で感動いたしました❣️

是非、訪ねてみて下さい。


月ついでにと。。

五月二日未明が満月でした。

この日の月を沢山の花が咲く季節にちなんでフラワームーンと呼ぶそうですね。



 





 アメブロで「tamaの読書日記」を書かれているtamaさんのブログの読者をさせて頂いてます。

彼女のそれは、

学生の頃、私が書いた夏休みの宿題の様な肩ひじはるものではありません。


とても馴染み易いのです。

紹介の中に

等身大の自分がいることが、

なんとも魅力的で、楽しみどころです。


紹介されていた「ある言語学者の事件簿」を

図書館で借りてきました。

はじめ、そこになかったので図書館員の方が、ほかから取り寄せてくださいました。


早速、読み始めました。

まだ30ページ目です。

大笑い😆してます。

悲喜こもごも。

XやYouTubeにも飛んでいくので、釣られてみています。

Xでは「谷口ジョイ」を検索し、

YouTubeでは、「ゆる言語学ラジオ」を開いて聞いてみました。


まだ30ぺージですが、記事にしました。


著者の研究テーマの「静岡県井川の方言」に、

私が旅行していた寸又峡の近くと分かり

益々惹かれました。

あの辺りは、私にとって魅力的な地域だからです。


静岡県の井川は

寸又峡の先にありますが、ともに大井川渓谷ぞいの秘境です。

もう一度、訪れたいと思っています。

美味しいお茶🍵もいただきたい❗️


この著者の谷口ジョイさんの「言語学者の生い立ち」のエピソードが、

おっちょこちょいの私とも重なって。

人ごととは思えなくて、

可笑しいのです。

大笑いして、読ませていただいています。

読後感想は、また後に。


 自分の過去の記事をアップする仕方がわかったので、静岡の記事を下ににつけました。






 ただ今、庭に咲く花も見てください。
















 おはようございます、

一昨日のこと。

旦那さんがエビネが咲いているから

見たら❗️といわれて可愛い花を見ました。

木陰の地面からひっそりと伸びて花を咲かせていました。


今が花を見るチャンスです。

なぜなら、なかなか気難しいのがエビネ蘭だからです。

地元の藪に咲いていたのも花を咲かせています。

それが可愛いくて、集めたのです、

大きいもので、背丈が20センチ位。

小さいと、その半分くらい。

山野草ですが、

育てている方はご存知でしょう。

根っこがエビの様な形をしているので

海老根(エビネ)と呼ばれるそう。

日本や中国などの東洋蘭です。

西洋蘭と違って、花は小さく可憐です。

色々な色や形の花が咲くそう。


夜になってから

写真を撮ってみました。



小さいんです。

花房は、小指の先ほどもありません。

花のかたちは、正に蘭ですね。









 

 鈴蘭(スズラン)も咲いています。

こちらも今の時期の花ですね。

スズランも背が低いのです。







スズランは、繁殖力が旺盛です。

エビネは、なかなか気難しいそうで、

花がなかなか咲きません。


我が家の近所も半世紀前までは、

エビネも藪の中に自生してたんですけど。

宅地になって、公園になって。。



植物は

不動の位置で

個性増す


生きるには

育ててもらう

鉢の中






 ちょっと出かけることが多い週でした。

はじめは、茨城に再度訪れました。

真ん中からは、坂東玉三郎さんの観劇とシネマで、続けて新橋演舞場へ。


 茨城に「清水寺」が

あるのをご存知ですか⁉️

京都の清水寺と同じ

急な斜面に造られ、釘を一本も使わない

「懸崖造り」のお寺です。

地元では、「峰さん」と呼ばれて親しまれているそうです。

茨城県石岡市にある「西光院」です。

左手は、岩山です。



ここには、6メートルの立木観音様がいらっしゃいます。




 次は、茨城県の名峰。

美しい姿で「東の富士、西の筑波」と呼ばれいる筑波山へ。

ロープーウェイで登りました。


女体山の頂上です。

雲がかかっていましたが。。



雲が動きはじめて、、



頂上からの素晴らしい景色が現れて来ました❗️



 旅では、美味しい食を頂きたいです♪


ここは茨城県境町にある

「ばんどう太郎総本店」です。

入り口から入った景色です♪



わたしの地元に支店がありますが、

お庭も入り口もこれ程広く立派では❗️





鯛釜飯を頂きました。



 坂東・ばんどう繋がり💕

になりました。


坂東玉三郎さんの特別公演になります。

一つ目は

「夢二暮情」でした。

竹久夢二が愛した女性たちを玉三郎さんが演じます。

そこに、夢二役で「進藤 学」さんがご出演なので、学さんファンに混じって観て来ました。

こんな感じで美しく。










 二回目は、

坂東玉三郎出演のシネマ歌舞伎

「二人藤娘」でした。

共に、

玉三郎さんの口上と衣装解説がありました。

二日続きでしたが、なかなかない機会に

満足感を十二分に味わいました。













 坂東玉三郎さんは、素晴らしい女方です。

その姿勢の中で今回、強く感じたのは

素晴らしい衣装を用意して、制作を頼まれて見せていただいたのは幾つもの打ち掛け。

全て手作業の総刺繍。

大変な資金を使われてご自身の納得のいくものを。

その姿勢は、

歌舞伎のために、と考えたことはないですね。

お客様のため、興行のため、お客様がいなければ、幕はあけられませんから。」



 春の嵐🌀

暖かい昼から夕方は寒いという変調です。

身体に気をつけたいです。

暑さにも慣れないと、ですが。。


今年の桜は富に美しく咲いていました。

桜色がきれいでした。

今年は咲く前が寒かったからでしょうか。

桜は八重桜にかわり、満開です。


今、ハナミズキが咲いています。

見頃です。

 



上のハナミズキの花は、

街路樹のものを写真に収めてきました。

市役所前から、はなみずき通りがあるんです。

春には花、秋には紅葉が楽しめます。

街路樹にした当時ですが、

ピンクの木は高くて街路樹にできなくて、白い花一色でした。

が、

その中にどう間違えたのか、

おかしいんですね。

ピンクの木が一本だけあるんです。


ハナミズキというと、一青窈さんの歌がありますね。

アメリカの同時多発テロ・9.11を受けて、平和を願う歌。

その一青窈さんですが、今週の火曜日

NHKドラマ「魯山人のかまど」にご出演でした。

イサム・ノグチの奥様の李香蘭(山口淑子)を演じて、

「蘇州夜曲」をアカペラで歌ってました。

流石です❣️ね。

響く声が素敵で、感動しました💓


あちこち飛びます。


ハナミズキは、

日米友好の花です。

1912年に日本の桜をワシントンDCに送った返礼がアメリカ・ハナミズキです。

それから100年、日米友好の証として、

日本の各地に植樹されました。

市役所からのハナミズキ通りも

そうでしょう。


話がちょっと戻ります。


来週21日の火曜日が、

最終回になる「魯山人のかまど」ですが、

世界の大俳優がご登場です。

役は、

アメリカの大富豪ロックフェラー3世が北大路魯山人のところへ、アメリカから訪ねて来るのです。

そのロックフェラー3世役が、

サイモン・ペッグさんだそうです。

魯山人役の藤竜也さんが出す料理と共にとても楽しみです。


魯山人は、食通で、陶芸家で、料理人ですし、相当な偏屈です。

その為、資金に困窮しています。

人間国宝になれば高値に、との勧めを

キッパリ断ります。

そこに彼の哲学があるのです。

そこを毎回見るのも、料理と器と

ご自宅も魅力的です。


私が魯山人に惹かれたのは、ずーっと昔。

季刊誌「銀花」での特集でした。

料理と器、篆刻、書、陶芸、、。

すごい芸術家です。


また、話が日米友好の架け橋へと。

つい先だって、

2028年のNHK大河ドラマが

「ジョン万」に決まりました。

このジョン万次郎も日米の架け橋になりました。

そして、明治維新の日本にとって、

彼の波瀾万丈な人生は、

新しい日本の進路の舵取りに大いに役に立ったんですね。

名前は知られていますが、

詳しい事はほとんど知りません。

冒険者です❣️

植村直己とともにジョン万次郎は憧れの人です。


ドラマ観る

ドラマティックな人生を


楽しみだ波瀾万丈

好奇心


花明かり

闇の中でも道照らす













 今日は曇天ですが

ツツジが見頃です。






 先日、二回目になります。

茨城県日立市の鵜ノ崎国民宿舎の温泉旅です。

前回は、二月のことでした。

あの時、旦那さんが空きをみて、

今回の予約して帰りました。

なんと言っても360°オーシャンビューの気持ち良い温泉と、

美味しい海の幸、山の幸頂きました。


 今回は行きと帰りは、

ちょっと足を伸ばして福島のいわき市に立ち寄りました。


一つ目の目的地は、塩谷の岬❣️

美空ひばりさんの「乱れ髪」の舞台です。

ひばりさんの歌声、大好きです。

与謝野晶子の乱れ髪の「熱き血潮に触れもみで」も、いいなぁ。


着いてまずは、

いわき市内でお昼ご飯を❗️

海鮮料理は、夕食のお楽しみに。

となれば我々夫婦は、やはり蕎麦です。

いわき市で美味しいと評判の「手打ち蕎麦一の字」さんに決めました。


ナビに入れて向かいます。

見つからない⁉️🌀ぐるぐる🌀

みつけづらい。

分かり辛い🥵

仕方がないと諦めて、、

方向転換のために紳士服のコナカの広い駐車場へ入ったところ、この中で見つけました❗️



お腹ぺこぺこ。

期待のお蕎麦を注文する時に

「タラの芽の天ぷら」千円⁉️に

目が行きます。

店の方に頼むと、

これ、最後ですからラッキーです❗️と。

もりそばを頼んで。

やって来ました「タラの芽」

写真は、二人でシェアした一人分です。




二人に分けて、一皿ずつという粋な計らい。

太くて立派なタラの芽は、

根元が大きくても柔らかく、香りよし❗️味よし❗️

美味しい春の大好物を頂きました💕



お蕎麦は、

色白で上品でコシがあります。

評判の良さが分かります。

天かすを付けてくださるので味変も。

わさびも本物でした❗️



満足して、次の目的地へ。


 塩谷崎灯台です。

波は穏やかに見えますけれど。





真っ白な美しい灯台です。







 入り口で、入館料300円を支払い中へ。

狭い螺旋🌀階段を昇ること100段🪜。

外に出たら強風です。

脚がすくんでカメラを構える勇気が出ません。

髪の乱れに手をやれ ず

塩谷の岬♬

寒くて

早く温泉に浸かりたい♨️ヨォ〜子。


 2日目の帰りに寄ったのは。

同じく、福島県いわき市。

行きは常磐道で、帰りは東北道を利用しました。

 

いわき市には、国宝の阿弥陀堂があります。

平安時代末、東北は藤原氏が支配統治していました。 

その藤原氏のお姫様が建立したといわれています。








美しい、浄土式庭園です。

あの橋の向こうが浄土。



平泉の中尊寺の金色堂と同じ阿弥陀堂です。

この形の造りを「阿弥陀堂造り」と呼ぶそうです。

時代も平泉の中尊寺とリンクしています。

福島県唯一の国宝です。


ここ願成寺は、

藤原氏初代の清衡の娘が亡き夫の為の建立だそうです。

お堂の中へ入ると、説明して下さる方がいらっしゃる。

安置されている阿弥陀様と合わせて五体の仏像。

建物の説明も丁寧に教えて頂きました。

平安時代へタイムスリップ。


 次に訪れたのは、福島県棚倉町です。

ちょっとナビを

間違えて。

棚倉城🏯へ行くつもりが、

棚倉文化センターへ⁉️行ってしまうというハプニング。


※写真は、棚倉町のホームページから借用しました。

「棚倉文化センター」の外観です。



ここは巨大で、モダンな建物です。

ところが、誰も見当たりません。

入り口の自動ドアが開いたので中へ。


唯一無二の作品に出逢えました❣️

日本画家の「藁谷耕人」の作品が数点飾られていました。

優しい気持ちになる素晴らしい日本画を

独占・堪能させていただきました。


 またこちらに来る機会があったら🤭。

棚倉城と、

常磐ハワイアンセンターを訪れてみたいです。

棚倉町の街並みはレトロで素敵だとか❗️

ハワイに行ったことが無いので気分は南国🏝️へ。


良き旅の

良き温泉に触れてみる







 桜が散って、庭には牡丹が咲きました。







 とても過ごしやすいこの時期ですが、

面白い雲☁️が夕方、出ていました。



 春休み

我が家の楽しみの一つは、

孫たちがやって来ることです。

小学生二人です。

この春休みに孫と一緒の時間を過ごしました。


 おばば様の体力を気遣ってもらいます。

サッカーの仲間に入れてくれるのです。

ウォーミングアップにジャンプして❣️と、お孫ちゃん。

手本を見せてくれますが、

ジャンプ3回でギブアップのおばばです。


 家の中で出来る遊びを考えてくれます。

中でも夢中になったのが「カルタ取り」

自作のカルタを作ってからのカルタ取り大会です。


作ったカルタは、3種類です。

・「う○こカルタ」

・おじじ様向けの「おじさんカルタ」

・おばば様向けの「温泉カルタ」です。

良く観てるんですね!

おじいちゃんやおばあちゃんの特徴を。


温泉カルタ


う○こカルタ


おじさんカルタ


やっぱり、一番盛り上がってたのは

う○こカルタでした。


元気に学校に通ってね。

これが私たちの願いです。












 おはようございます。


 半可通「はんかつう」さんの記事をリブログさせて頂きました。


健康な生活に大事なのは

夕食の時間をいつにするか⁉️です。

それにより、身体が勝手に良くなる⁉️のです。

この記事で思い当たることがありました。

それが今、確信❗️になりました。。


 妹の義母さんの話です。。

この四月で、

🎂103歳の誕生日を迎えられ

ました。。

ボケず、食欲もあり、甘いものも大好き。お元気💕です。

人間の天寿を真っ当中です。



 

 妹から聞くイメージしかありませんが、

長生きの秘訣の一つは、

間違いなく

早寝早起きだと思います。

朝は4時から小さな畑を耕し

庭の手入れもし、

雑草は一本も生えていません。

また、

大好物は、今もお肉です。

夕食は5時迄に必ず済ませて、

8時前に寝ています。

昼間は、よく本を読んでます。

一日一冊は読み切る勢いとか。


お菓子は、

いつ食べているのか分かりませんが、

甘いのもしょっぱいのも大好きです。

あっという間に無くなっているそうです。


義母さんの暮らしぶりは、

到底私には真似出来ません。

ですが、

🌟やはり大事なのは🌟その中の

たった″晩ご飯の時間″を変えるだけで】です。。

これはもう、

103歳の義母さん❗️そのものです💕

ここは、私にも真似出来ます。


 こちらの記事を読んで、

ご自身のお身体を省みて頂けたら幸いです。


🌟ご長寿に

夕食時間考えて

🌟成人病 自前で治す寝る時間