おれのぶろぐ -5ページ目

パンドラRC

ラジコンボディのこんなメーカーあったのね。


http://www.pandora-rc.com/


すさまじくポイントを突いたラインナップ!


V35クーペ^^


欲すい!!!





VolkRacingAV3 19インチ装着!

さあ、やっとこさ19インチセットが出来上がり、遂に装着です!

ビフォーアフターどぞ。


おれのぶろぐ-cpv35_061

おれのぶろぐ-cpv35_062

ジャジャーン!

ガラッとイメージ変わりましたねぇ!


先日の記事にしました、特殊専用ナット。

これが、ホイールがキチッとセンターにきてないとナットが入りにくい入りにくい><

純正ホイールのとき以上にハブリングのありがたさがわかりました。

社外ホイールの場合はまた少し径の違うハブリングになります。


おれのぶろぐ-cpv35_063
左が社外用、右が純正用。(ちなみに日産用です。)


おれのぶろぐ-cpv35_064
セット。


実際、使用してみて思ったんですが・・・

ハッキリ言って、純正ホイールや、通常のナットを使用する社外ホイールにはこのハブリングって、特に必要なものではないと思います。

通常ナットの場合、少しくらいセンターが出ていなくても、ナットを締めていけば自然とセンターが出ます。

特殊ナット(スパルコナット)の場合、センターがしっかり合ってないとナットが入りさえしないのです><


さて、この中古ホイールに合わせたタイヤは・・・


おれのぶろぐ-cpv35_059

おれのぶろぐ-cpv35_060
フロント用 トーヨー PROXES T1R 245/35R19


すんません、リアは撮り忘れました^^;

リア用は、 YOKOHAMA DNA ECOS 245/40R19 です。


いずれも中古で、1本3,000~4,000円程度。

最終的に今回のタイヤホイールセットは、諸々合計、60,000円ほどで揃いました^^


安いアジアンタイヤにもかなり惹かれたんですが、今回は中古国産タイヤに落ち着きました。

注意して吟味すれば、中古タイヤでもいい感じですね。

1~2シーズン使えれば安い買い物だと思います。


さて、今度はアライメント調整とかしたいな。

リアをもう少し下げたいし・・・

サーキット行く前に油温計もつけたいな~なんて思ってたり。

サーキット行くならサーキット用の17か18インチも欲しいし・・・


カネが・・・orz






タイヤの空気圧

みなさん、タイヤの空気圧は適正になってますか?

なんて、ちょっと上から目線で始まりました、今回の記事。


安いアジアンタイヤがバースト!なんてたまに耳にします。

そもそも、バースト(パンク)の原因ってなんだろう。
・異物を踏んだ。
・ゴムの劣化。
・空気圧不足。
・アジアンだから。
などなど。


アジアンだから、ってのはまあ置いといて、この中で意外とみなさん気にしているようでしていないのが空気圧じゃないでしょうか?
それも、インチアップしてる場合の適正空気圧。


運転席側のドアを開けると、ボディ(ドアを開けて左側)にシールが貼ってありますよね。
純正タイヤの場合は、その空気圧を守ってれば問題なし^^


まずは、純正サイズの空気圧を確認。
愛車V35クーペの場合。
おれのぶろぐ-cpv35_058
フロント 225/50R17 94V 210kPa
リア    235/50R17 96V 210kPa
となってます。
純正タイヤの場合は、ずばりこの210kPa(2.1kg/cm2)で良し。


さて次に↓ここを見てみましょう。

JATMA規格 (横浜タイヤのサイトに直リン)
国産車の純正タイヤはこの規格らしいです。


この表の縦軸を210、横軸を94で見てみると・・・


「620」という数字。


これが大事!最大負荷能力が「620kg」ってこと!


インチアップした場合も、当然この最大負荷能力を満たさないといけないんです。
同じくリアは210の96なんで・・・
「655kg」


では次に、実際にインチアップして使用するタイヤを見てみます。
まずはフロント、規格は、245/35R19 93Y REINFORCED
注意しなければいけないのは「REINFORCED」
これはレインフォースド規格のタイヤです。XL規格等ともいいます。

見る表が変わります。
これ↓
レインフォースド規格 (横浜タイヤのサイトに直リン)

93の行の「620」を探します。

270~280kPaとなります。


そうです、純正タイヤでは210kPaで良かった空気圧が、3割以上増しの280kPa必要なのです!!!


同様にリアも確認します。
245/40R19 94W

ここで問題発生^^;

リアはYOKOHAMA DNA ecosなんですが、規格がはっきりわからない><


レインフォースド規格ではないようなので、次の表をみます。
ETRTO規格(スタンダード) (横浜タイヤのサイトに直リン)
94の655kgは・・・

240~250kPaとなります。

JATMA規格かもしれないので、一応確認してみると、230kPa。


ちょっと難しかったでしょうか?


何が言いたいかというと、インチアップした場合、空気圧はかなり高めの設定が必要なんです!!!
インチアップしてるのに、純正の空気圧にしてる人も多いようです。
通常、プロがタイヤを組んでくれるはずなので、間違いは無いように思いますが、今回のように表を調べてまで入れてくれてるんだろうかと不安になり、自分で確認するようにしています。
スタンドなどで、空気圧見てとお願いすると、ドアを開けてシールで空気圧を確認してくれるのはいいんだけど、それは純正タイヤの場合だけ・・・
インチアップしてる人は要注意ですよ。


高速道路でのバーストは、空気圧不足によるスタンディングウェーブ現象によることが多いのです。

アジアンタイヤ、使ったことがないのでわかりませんが、ネット情報を漁ってみると、最低限、空気圧が適性であれば問題ないようにも思います。

と、いいつつ、結局今回は中古の国産タイヤにしましたが^^;

いずれ、アジアンタイヤも使ってみたいと思ってます。


以上、長文、失礼しました^^




参考 http://www.yokohamatire.jp/check-de-smile/sp_airpressure/page04.html





VolkRacing AV3 専用ナット

あまりの安さに衝動買いした、「VolkRacing AV3」

専用ナットが必要なのね^^;


内六角ナットと呼ばれる、こんなヤツ。

スパルコナットって言ったほうがわかりやすいかも^^


おれのぶろぐ-cpv35_051

20個+予備1個

合計21個買っておきました^^

おれのぶろぐ-cpv35_052

こんな形のナットです。

おれのぶろぐ-cpv35_054

内側が六角になってます。

おれのぶろぐ-cpv35_053
細いほうはネジが切ってあります。


ヤフーオークションで入手しました。

普通のホイールナットとは一目瞭然、全く違う形です。


もちろん、普通のクロスレンチはそのまま使えません。

アダプターが必要ですね。


ところがどっこい、おれの愛用しているクロスレンチはこれ↓

【スーパークロスレンチ】マルチタイプ 21/19/17mm+12mm六角 ■中空パイプ仕様で軽...
¥2,688
楽天

GP-SPORTS スーパークロスレンチ


1ヶ所が六角なんだな^^

もしかして六角も使うかも、と思ってこれにしたんだな^^


ホイールの穴はこんな感じ。


おれのぶろぐ-cpv35_055
等間隔で10穴。

入り口は直径20mmで、途中で狭くなり、取り付け面側は16.5mmになってます。

専用ナットが必要なわけです^^;


取り付け面に、ワイトレの逃げがなかったんだけど、この等間隔に開いた穴のおかげで、ちょうどボルトが逃げられそうです。


さて、これで専用ナットと取り付け面の逃げの問題はクリアできたっぽい。

残るはホイールの歪み・・・


こんなダメージを受けております><


おれのぶろぐ-cpv35_056

おれのぶろぐ-cpv35_057

これは修理見積りをとって、既に修理に出してあります。

1万ちょっとで修理できるそうです。

ということで、修理代含めても、19インチホイール4本で4万ちょっと^^

お買い得じゃないですか?


貧乏人がいいクルマに乗る(見栄を張る)にはこんな苦労が必要なのです・・・


さて、タイヤ探しを・・・




ホイールのサイズ確認

さて、ほぼ衝動買いしたホイールの詳細を確認していきます。


おれのぶろぐ-cpv35_042

RAYS VolkRacing AV3

10年以上前のモデルでしょうか?

見た目はキレイなお買い得商品といったところでしょうか^^


ほぼ衝動買いのため、調査不足でいろいろ問題が発覚しますが、それは後述^^;


某中古パーツショップで購入したんですが、オフセットは「実測」で約40mmとなっておりました。

おいおい、ディスク裏とかに刻印ないのかよ、と思いましたが、無いようです・・・


おれのぶろぐ-cpv35_043
Jって・・・

なんだこれ、シールでも貼ってあったんだろうか・・・


8.5Jと9.5Jということでしたが、自分でも確認したいと思います。


おれのぶろぐ-cpv35_044

こんな感じで測ります。

ポイントは、リムの端から端まで測るんじゃなくて、タイヤがはまる部分で測ります。

おれのぶろぐ-cpv35_045
フロント 約216mm

216 ÷ 25.4 = 8.503937007874016

ということで、8.5Jのようです。


おれのぶろぐ-cpv35_046
リア 約242mm

242 ÷ 25.4 = 9.52755905511811

9.5Jのようです。


リム幅はショップの実測どおりでしたね。


さて、オフセットはどうでしょうか?


おれのぶろぐ-cpv35_047

今度はホイールの端から端まで測ります。

おれのぶろぐ-cpv35_048
フロント 240mm


おれのぶろぐ-cpv35_049

リア 261mm

おれのぶろぐ-cpv35_050

ホイール外側を下にして平らな地面(コンクリートや板の上など)に置きます。

で、こんな感じで、リムの外側(地面)から取り付け面までの距離を測ります。

この写真では正確には測れていませんが、取り付け面にまっすぐな棒などを置くと測りやすいです。

(後で気づいたんだけど、センターキャップ外して、その穴で測ったほうが楽で正確かも^^)

オフセットとは、ホイールの取り付け面がリム幅の中心から外(内)側にどれだけずれてるかということですね。

なので、上の計測結果から、

フロントは、240÷2=120

リアは、261÷2=130.5

が、中心位置になります。


写真は撮ってませんが、リム外側から取り付け面までの距離は、

フロント 82mm

リア   93mm  でした。


フロント

120 - 82 = 38


リア

130.5 - 93 = 37.5


ということになりました。


まあ、数mmは誤差なんで、ほぼショップの計測どおりでしたね。


結果


フロント

8.5J オフセット38

リア

9.5J オフセット38



そして発覚した問題点。


1.取り付け面にワイドトレッドスペーサーを使用する際の、ボルトの「逃げ」がない。

2.ナットが専用品。

3.1本に軽い曲がりあり(これは商品説明にありました)


ひとつひとつ解決していきたいと思います・・・






19インチホイール購入

クルマを買うと決めた頃から、ひたすら探し続けていたホイール。


街乗り用は19インチと決めていたけど、なかなか気に入るデザインとサイズ(リム幅とオフセット)がない!

デザインは気に入っても、オフセットが合わない・・・

オフセットは丁度いいけど、デザインがイメージとちょっと違う・・・

と、まあ、こんなのの繰り返し。

ヤフオクだと、気に入ったヤツは超高値が付く・・・

む~、やっぱ新品をローンで買うかと思ったりもしました。


問題はオフセット。


やっぱり、できればスペーサーは使いたくないな~、なんて思ってたけど、そこを妥協しないと、ピッタリのヤツなんて中古で遭遇できる確立はかなり低い。


もういいや、街乗り用だし、スペーサー使えばいいや。

と開き直って、デザイン重視で(もちろん安いヤツ)探す探す。


で、買っちゃいました。


少々ワケあり商品ですが・・・


おれのぶろぐ-cpv35_041
19インチ、8.5J2本とと9.5J2本の4本セットで29,900円(税込み)

結構古いホイールです^^;


まあ、詳細は後日。


次はタイヤ探しです。


ここは安いアジアンタイヤで決まりですな^^





いまさらですが・・・ V35クーペ買ったよっ

っていうことで、ようやく写真撮りました。

納車は先月(7月)の1日でした。

念願のFRクーペです!


若かりし頃はHCR32でドリってました^^


そして、結婚、子育て・・・


いつかはまたFRでサーキットで遊びたい!


密かにそう思いながら、はや40歳!!!


そりゃ、シルビアやローレル、安いドリ車はいろいろありますが、40歳らしく、普段はラグジュアリーに乗りたいし、選択したのはV35スカイラインクーペ!

夢はちょいドリ仕様のオートマ車です!


はい、もうクルマなんてのは完全に自己満足のカタマリですよ!


とにかく写真いきます!(いっぱいアップしたけど似たようなモンばっか^^;)


おれのぶろぐ-cpv35_025

平成15年(2003年)式 スカイラインクーペ350GT UA-CPV35

V6 3500cc 280馬力のFRクーペです。

Z33フェアレディZと同じエンジン、足回りも共通で、4シーターZみたいな感じですね、はい。

前オーナーがバネを交換しローダウンしてありました。(リアはもう少し下げたい。近いうちに車高調入れたいな。)

先日記事にしましたが、ワイドトレッドスペーサーぶち込み、ツラに近づけてます。

おれのぶろぐ-cpv35_026

NISSANマークをINFINITIに変えてるのを良く見るけど、おれはイヤ。

だってこれ、右ハンドルの日産じゃん。

おれのぶろぐ-cpv35_028

ウインカーはクリアーに交換したい。

おれのぶろぐ-cpv35_027

低いアングルもいいですなぁ~

これでフロントの最低地上高9cmギリギリ。

もう1cmくらい下げたいところだけど、実用性が完全に損なわれます・・・

リアは、もう2cmは下げたいです。

おれのぶろぐ-cpv35_029

V35クーペの魅力は、このアングルだと断言する!(異論は認めます)

おれのぶろぐ-cpv35_032

前オーナーが、エンブレム全部剥がしちゃってます・・・orz

これはクルマに興味のない人は、車種どころかメーカーすら不明の怪しいクルマに見えるでしょうな^^

エンブレムは純正パーツで購入可能ですが、ま、しばらくこのままでもいいかって感じです。

おれのぶろぐ-cpv35_030

リアのナンバープレートは下半分が浮いてる状態だからだろう、洗車機にV35クーペはNGってシールが貼ってあるね・・・orz

強引に洗車機入れちゃうと、リアナンバー、ベッコリいっちゃうらしいよ^^;

おれのぶろぐ-cpv35_033

ほんとはシングルハネ上げのマフラーに換えたいぞ。

でも、このクルマ、オートマなんだよな・・・

オートマでマフラー換えてるのって、シフトアップの音がかっこ悪いんだよね~^^;

まあ、ちょいドリ仕様だから吸気も排気もノーマルでいいかなと思ってる。

おれのぶろぐ-cpv35_031

このアングル、超クールだぜ!

おれのぶろぐ-cpv35_040

8年落ちのわりに、ヘッドライトも黄ばんでないし、グリル等のメッキ剥がれもない。

程度は上々です^^

おれのぶろぐ-cpv35_034

17インチの純正ホイール、形はいいんだけど、少し小さいね。

普段乗りの19インチホイール物色中。

サーキット用18インチも物色中。

純正17インチは、スタッドレス用になる予定。

あと、ドアが結構重いです。

ヨメや子どもがよく挟まれてます。

おれのぶろぐ-cpv35_036

フロント。

う~ん、あと少し車高落としたいけどなぁ~

最低地上高がなぁ~

って、思いっきり雪国なんだけどココ・・・(滝汗

おれのぶろぐ-cpv35_035

リアはまだまだガッツリ下げたい。

車高調欲すぃ、カネくれ。

LSDも欲しい、カネくれっ!


おれのぶろぐ-cpv35_037

トランクからリアバンパーに繋がるこのライン!!!

もうたまりません!
この神ラインを崩すリアスポなんて絶対不要だと断言する!(異論は認めます)


おれのぶろぐ-cpv35_039

雨の日は窓、開けられません><

ドバドバ水が入ってきますよ。


おれのぶろぐ-cpv35_038

ワイパーはボンネットの下に隠れるとか、そーいうのはないです^^;

フツーですね。



まぁ、平成23年の夏、今ごろ粋がってクルマ紹介してますが、8年落ちの中古車なのよね^^;

新車時は総額400万近いクルマ。

人生初の高級車です。

あ~楽しい。

あ~楽しい。

やっぱクルマは楽しい趣味だよね。

移動の道具としてしか見れない人には無駄なクルマだろうけど、おれにとってはプリウスとか全然興味ないし^^


また、ボチボチ紹介していきます。




はやくサーキット行きたい!





海行ってきたり・・・

もう、嬉しくて嬉しくて、クルマの記事ばっかり書きたいところですが、お金も無く、新しいパーツを買うこともできず・・・

ネタが尽きるのも時間の問題ですな・・・



で、まあ、とりあえずフロント用に買ったワイドトレッドスペーサーを装着です。


前後でサイズの違うタイヤ(ホイール)を装着しているクルマには、前後のホイール誤装着防止のため、こんなボルトが付いてます。


おれのぶろぐ-cpv35_023

じゃまなんで、サクッと外しちゃいましょう^^


おれのぶろぐ-cpv35_024
はいっオッケー^^


あ~、装着ビフォーアフターの写真撮り忘れ。

っていうか、まだクルマ全体の写真とか撮ってないしな~^^;

そのうちに撮ってアップしたいな。


三連休初日は、こんな感じで終了。



最終日は海に行って参りました。


2ドアクーペに、家族4人とテーブルやクーラーボックス、浮き輪やモロモロ積んで出発です。

そりゃまあ、使い勝手はMPVとは比べ物になりませんが・・・orz


この日は、なでしこの試合見てたと思われる、ご近所の「キャー!」とか「おっしゃー!」といった声で、簡単に早起き出来ました^^

起きたついでに、おれもPK戦から観戦。

早朝からうちも大声で歓声を上げましたよ!

「おめでとう!なでしこジャパン!」


帰ってきて燃費みてみたら、なんと・・・
おれのぶろぐ-cpv35_22
10.5km/l

うひょ^^


ミニバンがずらりと並ぶ海水浴場に、2ドアクーペってちょっと恥ずかしかった^^;

海岸に下りる道で、思いっきり腹をガリガリッ!ってやりましたし・・・

でも、家族4人+荷物積んで、快適なドライブでしたよ。

高速道路での安定感や、追い越しのスムーズな加速。

家族が乗ってなかったらもうちょっと踏んでみたかったな^^





あああ!!!

センボンガタナ結果出てるっ!!!


プラモももっと精進せねば・・・><






KENWOOD KOS-A300

KENWOOD(ケンウッド) エクスターナルメディアコントローラー KOS-A300  現金還...

¥29,780
楽天

こんな感じの、純正オーディオにアドオンタイプの一品です。

KENWOODの商品ページはこちら

クルマの購入が決まった時点で、ヤフオクにて落札しておきました。

新品の半額以下でいい品が手に入りました^^

中古のクルマには中古でいいのさ!(貧乏人の鉄則)


先週、純正TVチューナーに外部入力用のRCAケーブルが付いてるのを確認できたんで、今回は接続しちゃいます。


CPV35は、純正オーディオ外すのに、周りからいっぱい外していかないといけないんです><


ステアリング下のカバー。

グローブボックス。

センター左右のパネル。

シフトパネル。

とか・・・

いろいろ・・・


おれのぶろぐ-cpv35_016
これは、シフトノブを外して、シフトパネル取ったところ。

ここの、シフトレバー左側にある配線をちょこちょこっといじると、マニュアルモードのシフトアップダウンを逆に出来る。

純正は押してアップ、引いてダウン。

でもやっぱ、押してダウン、引いてアップのほうが良くない?

まあ、今回は保留^^


おれのぶろぐ-cpv35_019
で、前の写真の下のほうにちょっと写ってるヤツがこれ。

ヨーレートセンサー。

スポーツ走行時は、これの働きもカットしてあげないと、余計な制御がかかっちゃうんだよね。
またいずれ記事にします^^


おれのぶろぐ-cpv35_017
どんどんばらしていきます・・・


おれのぶろぐ-cpv35_018
前オーナーの残した謎の配線。

不要そうだったんで取っ払いました。


調子よく作業が進むと、写真撮るの忘れちゃいますね^^;


ACC電源、常時電源、イルミネーション電源は、純正のオーディオコネクタから取り出しました。

アースはリアシート下の適当なボルトから。


おれのぶろぐ-cpv35_021
コントローラー部は、シフトパネルに思い切って穴開けて取り付けました。

両面テープではグニャグニャするもんね^^

おれのぶろぐ-cpv35_020
ディスプレイは、純正モニタとメーターフードの間にぴったり^^

こちらは両面テープにて。

車庫内での作業ですが、外気温35度!

首に掛けたタオルがびっしょりです^^;

まあ、何とか取り付け完了!

USBメモリを挿入して、音が出るか確認。


バッチリです!


外したモノを逆の手順で取り付けます。


その後、用事で出かけることに。

暑いし、もちろんエアコン作動!


ん?!


熱風が吹き出てくるぞ!?


最低温度(15度)に設定しても熱風が~~っ!!!!!


くそっ!どっか壊したかっ!?



しかたなく窓全開のドライブになりました・・・



戻ってから調べると、内気温センサーのコネクター差し忘れ発見。

無事、冷たい風が出てきました^^


あ~、焦った^^;





目指せツライチ!

さて、納車後初の土日連休。

さっそくドライブへ行きたいところですが、やっぱり先ずはいろいろ現状確認とかしておこう。


ロー&ワイドなボディ! マジでかっちょいいです!(超自己満足)

まあ、クルマの好みは完全に人それぞれですけどね^^;


純正17インチのホイールが、フェンダーの奥に引っ込んでいるのが気になって仕方ありません。


まずは、ホイールとフェンダーまでの距離を測ります。

糸に5円玉を括り付けて、フェンダーから垂らし、ホイール上端から糸まで距離を定規で測る。


フロント 右 33mm

フロント 左 34mm

リア   右 35mm

リア   左 37mm


数字どおりならフロント30mm、リア35mmのワイドトレッドスペーサーが入りそう。

でもまあ、まずは安全に30mmを1セット(2枚)購入。

これを、前後に入れてみて様子を見てみようと思う。


おれのぶろぐ-cpv35_008

おれのぶろぐ-cpv35_009

おれのぶろぐ-cpv35_010

このワイドトレッドスペーサーも、ピンからキリまでいろいろありますなぁ。

でも、命にかかわる部分でもあるし、(素材と価格を参考に)しっかりしたものを選びたい。

というわけで、KSPECのDIGICAMワイドトレッドスペーサー30mm。

今回は初めてハブリングなるものも同時購入^^


さて、装着です。


おれのぶろぐ-cpv35_014

装着前。

おれのぶろぐ-cpv35_015

装着後。

おれのぶろぐ-cpv35_012

左:装着後      右:装着前

おれのぶろぐ-cpv35_011

左:装着後      右:装着前

おれのぶろぐ-cpv35_013

左:装着後      右:装着前
今回は1セットで様子見ということで、右側前後に装着してみた。


フロントはぴったりツライチって感じ^^

でも良く見ると、ホイールのスポークの一番出っ張った部分がビミョーにはみ出てます・・・

リアは、もう3mmくらい出せるかな?って感じ^^;


しかし、この純正17インチは、今後スタッドレスタイヤを履かせて冬用にする予定。

そんなにギリのツライチ狙っても仕方ないので、今回のこの30mmスペーサーはリア用にして、フロントには25mmを使用することにします。


さて、この日は先日記事にしたUSBオーディオも装着しましたが、記事が長くなるんで次回にします^^