Cheng's Tea House -22ページ目

Cheng's Tea House

Tea makes your life better !!


Cheng's blog

リンゴジャム、わが家の定番のジャムの一つです。 青森産のリンゴは、世界で一番美味しいリンゴだと思います。リンゴにもいろいろな種類がありますが、私がジャムを作るときは、サンふじと王林を使います。


Cheng's blog

カルバドス、シナモン、日本産のレモンを加えて作ったリンゴジャムは、すごく香りが良くてやわらかい味がします。初春、家でのんびりと食パンと一緒に食べたら、まるで春の風に吹かれるような爽快感があります。






Cheng's blog


旅行で新しい場所を訪れる時には、その地域の特色や雰囲気により、新しい料理の発想がわいてくる。

三年前、ニューヨークに二週間旅した時には、"Big Apple"と称される大都市の活力を感じた。
ニューヨークでは、音楽、舞台、絵画、ファッション、食文化などが、それぞれ独自の魅力を放って輝いているけれど、それら全てがつながりあって、「ニューヨーク」という一つの芸術を創り出している。

コロンブスサークルにあるビルの地下には高級なスーパーがあり、新鮮で色鮮やかな食材がたくさん並んでいた。滞在中は毎日のように通ったが、それまで見たことのなかった食材を目にし、新しい料理に挑戦したい、という気持ちが沸々と出てきた。ニューヨークのパワーだ。

上の写真は、朝7時に起きて1時間かかって作った朝食。朝食はその日一日の元気の源。

しっかり朝食を食べてこそ、素晴らしい一日を過ごせる。



Cheng's blog

         スコーン作りのきっかけは、ただ単純に、妻がスコーンを好きだったからです。

          当時住んでいたところでは、なかなかスコーンが買えなかったので、

           それならレシピを見ながら自分で作ろう!と思い立ったのです。
  
            スコーンは一見シンプルなようですが、その作り方は様々です。

     本で勉強したり、いろいろな方のブログを参考したり、人から聞いたりして、何度も挑戦し、

                  現在の私なりのスコーンが完成しました。


Cheng's blog


                私のスコーンに興味がある方はご連絡くださいね。(笑)






Cheng's blog                            

                           春といえば桜。桜といえば春。


                  僕にとって京都の桜といえば、哲学の道。


       まるで桜のトンネルがどこまでも続くようなこの道は、僕の一番のお気に入りの場所。




Cheng's blog



                  桜色が爽やかな空色に映えて、より一層美しい。



Cheng's blog



               京都の春を知らせる円山公園の枝垂桜「一重白彼岸枝垂桜」。


                  この木の前に立つだけで、オーラを感じる。


                        今年で83歳だそう。


                   いつまでも元気で生き生きしてくださいね!










Cheng's blog


今年のイチゴの季節もそろそろ終わるので、もう一度イチゴジャムを作ろうと思って、農家のいちご直売所でアスカルビーを買いました。一箱約2キロで、値段も手頃。

アスカルビーはいつも酸味が強いのですが、今回のものは、酸味と甘味がちょうどいいバランスで、色もとても綺麗でした。

     

Cheng's blog


今年5回目のイチゴジャム作り。 かなり慣れてきました(o^-')b。


今回は、コンフィチュールのような食感(ちょっとシロップっぽい)に仕上げました。

アスカルビーの酸味と甘みが、リンゴから取ったペクチンを入れることで、全体にまろやかになりました!かなり満足。 

このジャムで、スコーンと一緒に、ティータイムをするのは、最高のMomentですね!o(^-^)o